FC2ブログ
2020 10 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. »  2020 12

【熟女体験談】ジジババに人気のある整体師が初めての四十路の女性客に理性が崩壊してエロ整体を行った体験談

kage

2020/11/08 (Sun)

整体の仕事はガチ楽しいっすw

結構ニッチな部分に嵌まった職業でやるのに特に資格が要らない。

何故かというと資格が必要な按摩さんとかっていうのは結構門戸が狭いんだよね。

資格を取れる学校が少ない訳。

何故かって言うと基本按摩さんっていうのは昔は眼が悪い人がなる職業だったから

あんまり門戸を開いて誰でも出来るって事にしちゃうと目の悪い人の就職機会を奪っちゃう事になっちゃうから。

整体師ってのはその隙間をついた職業でこれはマッサージではないですよ按摩ではないですよ民間療法の整体ですよ。

って言ってやってるやつな訳だ。

だから開業するのは楽と言えば楽。

ある意味ピアノの先生やお花やお茶のお稽古とかと一緒。

その代り制限も厳しい。

宣伝もあんまり出来ないし、マッサージしますとか言ったら駄目だったりする。

きっかけは俺がスポーツやってて整体師の人に会った事が原因なんだけどその頃俺も独立心旺盛で、もしかしたら儲かるかもと思って始めてみた訳だ。

始めるに当たって色々考えて住宅街の結構裕福な人の多く住んでる土地の近くに店を作った。

そういう所に住むおじいちゃんおばあちゃんをターゲットにしようと考えた。

あんまりお手本になるようなお店なんて無かったから店は自分で考えて作ったんだけどどちらかと言うとややお洒落な感じの雰囲気を心がけた。

今のそういう所よりはよっぽど格好悪かったとは思うけど、所謂「整・体・院!」って感じじゃなくて

ソファとテレビなんかを置いてマンションの一室みたいな雰囲気。

【熟女体験談】激情にかられ、マッサージと称して性感帯を刺激し、その気にさせてセックスする変態エロ整体師

kage

2020/11/08 (Sun)

私は55歳の変態エロ整体師。

マンションの1室を借り、完全予約制で営業している。

脱サラで始めた整体業だが、口コミでの患者たちに、すこぶる評判がいい。

完全密室での施術なので、女性患者は警戒するんじゃないかと聞かれるが、決してそんなことは無い。

むしろ施術途中の世間話や、きめ細かい対応が好評を得ている。

もっとも施術のミスや、悪しき風評は致命傷の商売なので、女性の身体に触れても、妙な感情は抱かないのがプロだ。

ところが時として抑えることのできない、激情にかられることもある。

先日の患者、明美さん(41歳)もそんな一人だ。

彼女が友人の紹介で初めてここに訪れた時、私は不覚にも一目惚れしてしまった。

おっとりした日本風美人で、片ほほにできるエクボがやけに印象的だ。

ヒップはやや大きめだが全体のプロポーションは抜群にいい。

彼女持参のジャージのパンツとTシャツに着替えてもらう。

Tシャツの前を持ち上げているバストの形もいい。

こんなにドキドキとそそられるのは久しぶりの事だ。

症状の問診にかかる。

左尻から太ももの裏側にかけての痛みが辛いと訴える。

スネにもヒキツレ感がひどい。

典型的な坐骨神経痛症状だ。

【熟女体験談】姉の処女喪失を知り、姉と近親相姦セックスをしたくなった弟

kage

2020/11/08 (Sun)

年の離れた大人の香りが甘漂う数えで8つ上の姉がいる。

正直感覚的には全然欲情しない。

姉より妹だろ!っていうだいたいの姉持ち男の決り文句を言っていた。

妹持ちは姉だろという。

そう言っていた、そう思っていた、俺が童貞を捨てるまでは・・・

別にお互い並の並程度のルックスだった姉弟だけあって異性に対して内気という性格が似ていた。

たぶん姉は処女を失ったのは大学に入ってから、はじめてできた彼氏とだ。

二十歳は超えていた。

俺はその頃バリバリの童貞君で13歳。

友達とふざけて姉のパンツを盗み被ってふざけていたようなレベル。

我が家は親父も母も俺も姉もみんな風呂あがりは何も隠さずまっぱで部屋をうろつく。

だから姉の裸は別段めずらしくも無い。

でもその頃からやけに色っぽくなってきていた。

今でもよく覚えてるのは深夜トイレに起きた時姉は電話をしていた。

どうやら彼氏との電話らしく普段聞いてるのとは全然違ういわゆる猫なで声だった。

聞く気は無かったがついつい耳がダンボ。

その時姉が処女を失った事俺は知った。

電話で処女損失の時の思い出を甘え口調で彼氏に話していた。