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【熟女体験談】ラグビー部の副顧問をしている女教師がラグビー部員と禁断の中出しセックス

kage

2020/11/07 (Sat)

私立の男子高校で教鞭をふるう還暦間近なおばさん女教師ですがラグビー部員と禁断のことをやらかしちゃったのでご報告します。

ちなみにラグビー部の副顧問をしてます。

教師と言ってもテキパキこなすタイプではなくて、何やっても遅い私だから、皆のいい相談相手、優しいお母さんみたいな方向を目指してきました。

いつも笑ってるせいか目尻の皺ができてきて、自分ではまだ50代なのに五月みどりさんみたいって思ってますけど、

皆には外見も性格も磯山さやかさんにそっくりって言われたり、ドラえもんとか「たれぱんだ」ってからかわれてます。

人には甘くてキツく言えない性格だから、私って何だか弄りやすいみたいです。

身長は150cmでちょっとふくよかで巨乳です。

爆乳とかホルスタインって言もよくありますよね、私それになっちゃいます。

背が低いのに胸元のボリュームが主張しちゃって、いつも相手の視線がそわそわ泳いでるのが分かります。

主人と外出しても男性が見てくるから、主人としては心配で、「こんな乳してんだから、よそでは甘えんなよ」って若い頃からずっと注意されてます。

うちの学校は教師にも規則があって、スーツか衿付きボタン付きを着なきゃいけないんです。

ニットやセーターみたいなゆったりしたのは着ていけなくて、ブラウスってブラも透けるし胸の大きさがそのまま出ちゃうんです。

だから私、この歳になっても学校では男性を悦ばせる事になってしまいます。

職員室でも教室でももう毎日弄られてます。

「そんなでかいブラして、もう」

「そんなの、旦那さん悦ぶでしょ」皆もう私の胸がお目当てって感じで群がってきてやらしい事ばかり言ってきます。

その日つけてるブラによって乳首の高さが上を向いてるとか垂れてるとかそんな事も指摘してきます。

40代頃から体にちょっとずつお肉がついてきて、でもそれもムチムチなんてやらしい方向にされてしまいます。

主人との結婚生活も私の胸に悦んでましたし、男性ならそうなるのも分かるから、私もついつい許してしまうんです。

【熟女体験談】契約の見直しで保険外交員の熟女のパンチラに興奮させられ、中出しセックスしてしまった結果

kage

2020/11/07 (Sat)

保険に加入したのはいいものの、よくよく考えてみると、毎月の生命保険の支払いが高すぎる。

最近切実にそう感じ、その保険に加入した時の担当者に内容を見直し、保険料を安くできないか?と、相談するため電話した。

そもそもその保険は前任地で4年前に加入したもので、俺が転勤した途端アフターはなくなっていたのだ。

その不満も多少あった。

電話口で彼女は「あら、○○さんお久しぶり!覚えてますよ!」と、ぬけぬけと言ってのけた。

事情と考えを説明し、色々話していると、彼女は電話じゃ埒が明かないからと、一度お会いして相談を受けたいと提案してきた。

正直、それも面倒だったが、二日後の仕事終わりに落ち合うことになった。

全任地はそれほど遠くなく、距離にして約40キロ。

時間にして40分程度だったので、お互いに中間地点のある喫茶店で待ち合わせた。

俺が到着してから5分と経たず彼女がやって来た。

「お久しぶりです^^」40代後半の保険外交員の熟女は満面の笑みを浮かべ、俺の正面へ腰掛けた。

50代手前のBBAおばさんになっても、保険セーレスレディはスーツはミニのタイトスカートと決まっているらしい彼女が腰を下ろすと、

柔らかなソファに腰が沈み、膝の位置より低くなり、俺の視線の角度と彼女の膝から股間へ掛けてへの角度が直線状に一致した。

デルタの隙間から、微かに逆三角形のパンティがチラ見えしてしまった。

普通なら、それを意識しハンカチなどを膝に乗せ見えないようにするはずなのだが、このBBAの保険レディはそれをしなかった。

食事をするような店ではないので、テーブルは必要最低限の面積しかなく、テーブルから少しずれて彼女は腰掛けたので、

落した視線の先に彼女のスカートの中身がバッチリ見えるのだ。

【熟女体験談】アラフォーになる奥さんをナンパし、いきずり濃厚セックス

kage

2020/11/07 (Sat)

アラフォーになる奥さんをナンパした。

最初は無視された。

だが、ねばって話しかけつづけたら徐々に和んできて、送って行く事になった。

近くに止めてあった車に乗せて、取り合えず人妻の家の方向に車を走らせた。

助手席に座った人妻を見ると、グレーでチェックのスカートがふとももの半分くらいまでせり上がって、

白っぽい半透明なパンストをはいた脚が艶かしく光っていた。

ロングブーツがふくらはぎまでを覆っていて、さらに淫靡な感じに見えた。

いろいろな会話をしていくうちに人妻も打ち解けてきて、会社の飲み会の帰りだとか自分の年齢が39才のアラフォーで、

結婚して12年経つとか、さらに旦那の事などを話しはじめ2人目の子供が生まれてから殆どHをしなくなり、6年間で数えるくらいしかしてないと言った。

しきりに「私、酔ってるから・・・」

「変な事、話してるでしょ!」

と言いながらも「小学校のお母さん仲間の中には、浮気しているお母さんもいるんだよ!」

とか「事務のアルバイトをしている会社で、飲み会の帰りに変な所に連れて行かれそうになった。」

とかきわどい事を話し続けた。

話しを聞きながら、なんとなく人妻の様子がクネクネしてきた事に気付きダメだったら家まで送って帰ろうと思い。

意を決して、「子供が2人もいるとは、思えないくらいスタイルがいいね。」

と言いながら人妻のふとももに手を置いてみた。