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【熟女体験談】身体だけでなく、セックスをしてチンポまでほぐしてくれた女性マッサージ師

kage

2020/11/30 (Mon)

マッサージでのポチャ熟女との甘エッチな体験談です。

GWの連休中も仕事に追われ、IT系なのでずっとPCに向かいあってる事もあって、最近では眼精疲労から肩こりが酷い。

そして肩凝りから頭が痛くなり偏頭痛持ちになってしまった。

痛みでピークになるとマッサージ店で体をほぐしてもらう。

行きつけの店はあったのですが仕事終わるのが遅くなってしまい、その店はやっておらずふと見つけた店に入りました。

店内に入ると女性マッサージ師がレジを締めようと計算してました。

そのマッサージ師は見た目にデブとまではいきませんがムチムチなポチャ熟女で歳は40代半ばぐらいでした。

胸も大きくボタンが弾けそうでした。

下はズボンを履いていましたが尻もかなり大きかったです。

俺:もうダメですかね?

ポチャ熟女:大丈夫ですよ。

どうぞ。

と言ってくれました。

入口のカウンターで問診され

ポチャ熟女:カルテを作るのでお名前よろしいですか。

俺:林です。

ふと名札を見ると井上と書いてありました。

ポチャ熟女:今日はどうされました?俺:肩凝りがひどくて偏頭痛するから首から肩から背中をお願いします。

【熟女体験談】息子のように感じていたドクターと立ちバックで何度もイク売店の店員さん

kage

2020/11/30 (Mon)

小さな病院の売店でしたので、1人で切り盛りしていた『3月14日のホワイトデイの日』の事です。

その日は雪が降っていました。

リハビリの横田ドクターが来ました。

横田「あの、これ!」

私「なあに?」

横田「この前のバレンタインのお返し!」

私「えっ!?」横田先生はいつもサンドウィッチと春雨ヌードルを買いに来てくれて、時間の許す限り色々な話をする間柄でした。

自分の息子のようにも感じていて、なんでも話していました。

先月のバレンタインのチョコは、たまたま午前中にお菓子の営業の人が私に「逆チョコ」とくれた物でした。

変わったチョコレートだったので横田先生にあげたのですが、貰い物とは言えず・・・。

私「お返しだなんて、貰えないよ」

横田「いいんです!それより、開けてみて!」

私「えぇ~・・・じゃ・・・」開けると、それは私が大好きなハートのネックレスでした。

大感激した私は、「うわー!ありがとう!」とレジのカウンターを飛び出して、横田先生のそばまで駆け寄っていました。

私は感激で言葉も出ず、先生と2人リアクションに困っていたところに、「すいませーん」とお客さんの声。

“助かった“とばかりにお互い微笑しました。

本気の時は言葉も出ないものです。

家に戻り、胸の開いた服に着替え、ネックレスを着けてみました。

【熟女体験談】人妻になった元同僚と偶然再会し、雨にうたれてそのままセックスからのセフレに

kage

2020/11/30 (Mon)

7月の日曜日。

危うい天気だったが何とか持つだろうと思い、バイクで郊外に走りに出かけたときのこと。

トイレと飲み物を買いに大きなショッピングセンターに寄る。

店内で用事を済ませた後、駐車場に戻ると「Tく~ん(俺)」と声を掛けられた。

「ん?」と振り向くと、どこかで見た顔。

あ!と気づいた。

前の会社にいたEさんだった。

俺「あ~、お久しぶりです」

E「凄い偶然。Tくん久しぶり」前の会社で同じグループで仕事をしていた人だった。

モデルみたいな細身で、胸はCくらい。

髪も綺麗なストレートで30半ばだったけど、とても子持ちとは思えない。

俺は20代後半で、セフレはいたが彼女は無し。

当時、どこかへ出掛けた時にはEさんにだけお土産やお菓子を買ってきたり、好きな飲み物を差し入れで渡したり、

仕事中もよく話すようにして何とか気を惹こうと躍起になっていた。

彼女を何度か誘ってみたが、「独身だったら行くけど・・・」とやんわり断られていた。

結婚しているという事でブレーキが掛かってはいるが、多少は俺に気があるらしい。

俺「Eさん変わりませんね。綺麗なまま」実際、20代にしか見えない。

E「も~そんな事ないって~。今日はバイク?」持ってたヘルメットを持って聞いてきた。

【熟女体験談】出会い系で人妻を発見しセックスを始めたものの、上に乗った状態で中出ししてしまった

kage

2020/11/29 (Sun)

とある出会い系に潜伏して、セックス相手を探していたときのこと。

俺は年増な熟女が好きだから年上をターゲットにしてたけど、ほとんどは売春目的の若い子ばかり。

出会い系なんてそんなものかと諦めていたところに、ちょうど年下希望の俺より8歳上の人妻の募集書き込みをはけーーん!

しかし、そのときは人妻はどうも手を出しにくかったし、その上にその人はちょっと遠いところに住んでた。

でも、その人以外に俺の求めてる条件に合う人がいないし、ダメ元でメールを送ってみた。

そしたら返信がきて、顔写真を送ってくれというから、ちょうど友達のデジカメで撮ったのがあったから送ってみた。

すぐ返事が届いた。

写真を見たら好みの顔だからよろしくだって。

ということでメールをすることにになった。

彼女の名前はひろちゃん。

子供は2人いるそうな。

2人目が生まれてから、旦那に相手にしてもらえず欲求不満で男漁りをしてるということだった。

ちなみに、旦那は2人目が生まれてからは右手が恋人になったらしい。

メールを始めて1週間後に彼女の地元で会った。

ちょっぴりダイナマイトボディな人妻でした。

会ってすぐにホテルへ直行。

で、エッチしました。

でも、そのときはゴム付きで。

【熟女体験談】同窓会で盛り上がった勢いで弄ばれ4Pセックスまでしちゃった体験談

kage

2020/11/29 (Sun)

私は45歳のおばさんです、それから、主人は44歳で、2人の子供がいます。

ごく普通の家族です。

子供達は大学やらで家を出ていて、現在は主人と二人きり。

私と主人とは初めて同士で、お互いに他の人は知りません。

私は昔から周りの人に清楚というくらいにふしだらな事は苦手で真面目と言われてきました。

もうしばらく主人とはセックスレス。

主人は求めてきますが私がその気にならないし断っています。

いまさら主人に男を感じることもなくなっていました。

大げさにいうと主人に触れられるのも気持ち悪いとも思ってしまいます。

もう主人を愛してないのかというと別にそこまでじゃないんですけどね。

年齢的なものでしょうか?性欲がなくなったわけではないので、そんな気持ちの時もありますが主人としたいとは思わないのでオナニーで済ませます。

指でクリトリスを触って挿入しないでもすぐにエクスタシーに達し満足します。

頭の中では主人ではない他の男の人のペニスを舐めたり咥えたり。

私の大切なところを舐められたり。

主人とはしないような色々な体位でセックスしてることを想像します。

たまに数人の男の人を相手することも想像します。

数人の男の人に脱がされ、アソコを広げられ何人もの男の視線で犯されて、

体中を触られ舐められた後に代わる代わる私の穴に男達のペニスが挿入され犯される。

【熟女体験談】家出してきた文学少年の悩みを聞いてそのままなんとなく同棲した結果、セックスする関係になった

kage

2020/11/29 (Sun)

50代の私だが、めっちゃ若い彼氏君とセックスを共にしていたw

家出してきたという男の子の悩みを聞いてやって、そのままなんとなく同棲。

「なんとなくクリスタル」なんて小説があったっけ。

※田中康夫の作品彼とは面識があった。

市立図書館で、あたしは司書補助のパートをしているのだけど、よく本を借りに来る子なんだ。

「北川淳史」と図書カードにあった。

「開高健が好きなんやね」いつだったか、彼が「開口一番」という文庫を探して、カウンターに来たのが最初の出会いだった。

彼の貸し出し履歴には開高の作品がずらっと並んでいた。

あたしは、神経質そうなそのメガネの文学青年に微笑みかけて、検索の仕方を備え付けのコンピュータ画面で教えてあげた。

「横山さん?」あたしの名札を見て、おそるおそる口を開いた。

白いほほに濡れたような赤い唇が印象的だった。

まだ穢れを知らない、みずみずしい輝き。

「北川君、あったよ。でも今借り出されてる。残念ね」

「そっか」そんなやり取りが何度かあって、よく本のことや開高健のことを話す中になったわ。

あたしは別に、彼に、性的な魅力などを感じていなかったんだけど、聞けば、彼は、そのときからあたしのことを異性として意識していたというの。

おませな子ね。

進路のことが発端で、生活態度にまで土足で入り込む父親と口論して、彼は家を飛び出した。

後先(あとさき)考えない、性急なところは思春期にありがちなこと。

【熟女体験談】派遣できていた箱入りOLを旅館に連れていき、お風呂を覗いてオナニーしまくる変態男

kage

2020/11/28 (Sat)

会社に派遣で来ていた時に知り合った29歳のアラサーだが、まさに箱入り若熟女なお嬢様って感じのOL。

もう契約は終了して、自宅で家事手伝いをしている。

たまに飲みにいったり、映画に行ったりする程度の関係は保っているが、こっちは既婚でコブ付。

年齢も20歳以上離れているので、それ以上のセックス関係など当然、望めない。

でも一応信頼されているので、相談に乗ってやったりしていた。

家族で某旅館に宿泊した時の事。

男湯の内湯から、外にある露天風呂に行ってみた。

最初は気付かなかったが、女湯との仕切りの岩と板塀の間にわずかだが隙間が有るのを発見。

そこから女湯側を覗いてみると、湯船は殆ど見えないが、内湯から露天の出入り口と、通路が見えるのを発見!これは使える!と思った俺は、

ロビーに張ってあったポスターの日帰り入浴休憩コースのチラシをフロントで入手した。

それによると、数千円で昼食と日帰り入浴が可能だという。

家族旅行から帰ってから、慎重に計画を練る。

彼女は、俺を信頼してくれてはいるが、不倫関係など一切望んでいない事は明白だ。

ただ、日帰りならドライブ位に誘いだす事は可能なハズだ。

何度か飲みに行っているうち、陽気が良くなったらドライブにでも行こうと誘ってみた。

俺の下心に気付かぬ彼女は、話に乗ってきた。

五月の下旬、実行の日はやって来た。

彼女は家事手伝いだから、その気になればいつでもOK。

【熟女体験談】ランニングサークルで妻が視姦されていることに気づき、後輩に妻を寝取らせてみた

kage

2020/11/28 (Sat)

若熟女な年ごろになった嫁が、ランニングサークルで視姦の対象になってるのに気がついてセックスライフがガチ刺激されたwwww

そう、私の妻、果帆(仮名)は今、アラサー。

まさに、お色気フェロモンを醸し出す様な若熟女です。

そんな果帆は、食品関係の会社へ派遣社員として就業して、

かつてのアパレル正社員時とはうって変わってアフター5や7に比較的時間も使える生活スタイル!

俺は仕事の重責が最高潮で基本終電帰宅、社内泊まりという夫婦としても、すれ違いの増えた試練の時期でした。

平日、家で一緒に過ごす時間も少ないので、せめて休日だけでも一緒に居る時間を増やせば良いのでしょうが、

休日にもお互いにそれぞれの付き合いも有りますし大事にしたい。

その一つが俺のランニングサークルだったのですがとある土曜日、果帆も一緒に遊びに行く事になったのです。

果帆は少しでも多く一緒に過ごす時間が必要だと、俺の都合に歩み寄ってくれたのも有りますが、

平日は夕食も2人で食べる事は稀だったので、そこから起因するストレス太りのダイエットも始めたいとの事でした。

初めて連れて行った日は軽いお祭りでした。

俺は果帆と歩いてコースを説明したり、ジョギングやストレッチで軽く流していたのですが

軽く走って上下動する胸や、ストレッチで不用意かつ無防備な体勢になる度に男たちの視線が集まっているのを感じます。

露骨な目線では無いので果帆も嫌がってはいませんでしたが、その目線には気付いていたようでした。

俺に

「奥さん綺麗ですね」

「合コンお願いして貰ってもいいですか?」と耳打ちしてくる輩も居ました。

【熟女体験談】処女と童貞の大学時代のセックスと熟女となったその元カノとの再会からの不倫セックス

kage

2020/11/28 (Sat)

もう30年位も前になる。

大学進学で田舎から東京に出てきた俺は、六畳一間のオンボロアパートで暮らし始めた。

古い木造アパートだったが、風呂とトイレは付いていた。

挨拶に行った隣の住人は、俺と同じ大学の女子学生だった。

学部は違ったが同じ1年生で恭子といった。

特に美人ではなかったのが童貞の俺には幸いして、話しかけ易く、すぐに仲良くなった。

話をしているうちに、お互い恋人いない歴=年齢と言うことが分かり、何となくいい雰囲気なので付き合うこととなった。

俺は恭子を一匹のメスと見ないように努力したが、恭子を想い自慰に耽っていた。

でも、お盆で帰省する前日、一週間会えないのが辛くて抱き合い、初めて唇を重ねたら歯止めが利かなくなって、処女と童貞の初体験に至った。

ぎこちない動きの二人は、緊張で震えて、キスするときお互いの歯がカタカタ当たって大笑い。

すっかりリラックスして二人で狭い風呂に入った。

初めて生で見た異性の裸体に興奮して、俺はフルに陰茎を起てた。

恭子はそれを見て目を真ん丸くして

「触ってもいい?」と可愛く小首をかしげた。

「うわあ…硬いんだあ…こんなの入るかなあ…」無邪気に微笑んだ。

布団を敷いて向かい合って座った。

「よろしくお願いします。」二人でお辞儀をして

「対局か!」と突っ込んだ。

【熟女体験談】アダルト掲示板で出会ったヤンママのだけどドMというギャップにやられ無許可中出しセックス

kage

2020/11/27 (Fri)

アダルト掲示板は素人女性とは無縁のように思えますが、見る目を養えばちゃんと素人がいることがわかります。

で、自ら書き込みをすることもポイントです。

『すぐ会いたい』という掲示板に、「最近彼女と別れたばかりでデートする相手がいなくて退屈してます。

ドライブでもいきませんか。良いドライブコース知ってます。プロフィールに写真もありますので、もし良かったら見てください」

みたいな爽やかな感じで書き込みました。

もちろん、プロフィールにはめちゃくちゃ写りが良い写真を載せています。

フォトショが使えるなら、修正しましょう。

最近では、スマホの画像修整アプリなんかがあるので、ちょっと頑張ればイケメン風写真がすぐできます。

とりあえず、会う所まで行かないと何も始まらないので、詐欺だと言われない範囲で良い写真を載せましょう。

この書き込みで、33歳の人妻からメールをいただきました。

「明日なら会えますよ☆」と言われたので、次の日に会う事に決定。

何度かのやりとりでLINEをしていることがわかったので、IDを聞いておきました。

LINEなら、メールよりも展開が早いし、通話も無料でコンタクトしやすいですよ。

で、次の日の夜に、車でアキちゃんの最寄りの駅で待ち合わせをして、ご対面~う~ん。

33歳にしては若く見えるし、良いんですけど、なんか若熟女なヤンママっぽいんですよね~。

雰囲気で言えば、木下優樹菜を大人にした感じですかね。

美人なんですが、なんか雰囲気が色っぽいんです。

Sの私としては、あんまりタイプじゃないです。