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【熟女体験談】会社の創立記念パーティーで美熟女に逆ナンされ、中出しセックスを楽しんだらまさかの社長の奥さんだった

kage

2020/10/27 (Tue)

あれはとある会社の創立記念パーティーに出席した時のこと。

パーティーに来てたのは社の幹部クラスやOBや取引先の偉い人たち。

ペーペーの新人だった俺は受付その他の雑用係として招集されたわけで、結局最後まで会場にも入れなんだ。

飯食う暇もなかったし。

俺ってマジメ。

で、終わってから会場の隅で残り物の料理をガッついてると、中年のおばさんが声を掛けてきた。

「キミ、受付にいたよね?」

ってさ。

女は四十路半ばのケバいがステキ派手系の美熟女。

ケバめだが昔は相当かなり絶対に、美人だったろうな、という感じ。

もらった名刺の肩書きは女社長で

「経営コンサルタント」

だった。

とりあえず本名をちょっとだけ変えて

「美奈さん(仮名)」

にしとく。

【熟女体験談】不感症な夫でも妻の寝取られ体験談を聞くとセックスが激しくなる

kage

2020/10/27 (Tue)

元来不感症な私ですが、こういう妻が寝取られた話を聞くたびに妻への愛おしさが増しますし、

私のペニスも固くなり、夫婦の営みも激しさを増すんです。

嫁が32歳の若熟女な時の寝取られ体験談を語ります。

当時、妻の両親は、妻を含めて子供たちが、みんな成長して自立し、家を出てからは、二階の二部屋を学生に賄いつき下宿として貸していました。

義母は以前から賄いつきの下宿をして地方から来た学生さんたちを世話してみたいと思っていたそうで、一つの生きがいみたいになっていました。

下宿というと、昔は四畳半の畳間、というイメージですが、ぜんぜんそんなんじゃなくて、きれいなフローリングの床にベッドという、およそ下宿のイメージから外れたような部屋で、近頃の学生さんの下宿事情も変わったもんだと思いました。

まあ、もともと妻や妻の妹の部屋だったわけですから、まあこ綺麗な部屋だったのも当然かもしれません。

妻の実家は私のところからも車で30分ちょっとと近いので、妻もちょくちょく実家に行っていましたし、

義理の両親が二人で旅行したり、食事に行ったりするときは、代わりに妻が賄いをしに行っていました。

そんなこともあって、下宿している学生さんたちとも、話したりする仲になっていました。

学生さんといっても、そのとき、もとの妻の部屋を借りているのは、就職が決まってあと二月後には社会人になるという学生でした。

そのときは、義理の両親が一週間ほど沖縄旅行をするというので、妻が夜だけ食事を作りに実家に行っていました。

そして、三日目の日、もう一人の学生の方がスキー合宿とかでいないので、その学生と二人きりだったそうです。

その日は私も得意先の接待で遅くなるので、妻は食事を作って、その学生さんと一緒に食べたそうです。

【熟女体験談】友達の結婚式で再開したバツイチ子持ちと濃厚不倫セックス

kage

2020/10/27 (Tue)

友達の結婚式の2次会での話。

他にも知ってる人が来るならOKとの返事をしておいた。

まぁそんな事はどうでもよいのだが、俺も2年前に結婚してからというもの、嫁さんの監視が厳しく、一人ではなかなか出掛けさせてくれない。

どうにか嫁さんを説得し一人で二次会に参加する事が出来た。

俺現在29才顔は普通だと思う。

格好も別におしゃれではないがダサい部類ではないと思う。

入り口で金を払い名前を告げると、後ろから

「コウ!」

と呼ばれた。

振り返ると子供をだっこした女はさおりという。

「おお!何、結婚したの?」

「結構前にね~」

「いつのまにか子供もおるし。何歳?」

「まぁね。もうすぐ4歳。」

知ってる人が入り口で見つけられたので内心ほっとしていた。

この時はまさかあんなことが起こるなんて思ってもみなかった。

ちなみにさおりとは先輩と一緒に行ってたクラブでの知り合い。

当時は酔っ払うと誰にでもキスしだして、クラブのパーティーがあるといつも誰か捕まってた。