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【熟女体験談】セックスレスな美ボディな美熟女と飲みに行き、ラブホでW不倫セックス

kage

2020/10/26 (Mon)

私服の上からでもFカップ以上ありそうなのは判る美ボディな美熟女。

でも

「人妻の色気ムンムン」

ではなく、

「健康的」

なキャラで未婚と言われても十分信じられる。

新婚1年半だが、ダンナの金遣いが荒いとか、しょっちゅう喧嘩して実家に帰ってるとか聞いてた。

ある日、ちょっと落ち込んでる様子だったので

「飲みにでも行くか?」

と誘ってみた(この時点ではホントにお酒を飲みながら愚痴を聞くだけの目的だった)。

翌々日、オフィスから離れた渋谷でビールをグイグイ飲み干す由美は、色気のない白いブラウスに紺のタイトスカートで、学校の先生か極く普通の

「OLさん」

にしか見えない。

先輩の女子社員の愚痴や、ダンナのキャバクラ通いの話なんかを随分聞かされた。

「でも、そんなこと言ってもダンナさんとはうまくいってるんでしょ?」

「だからぁ、喧嘩ばっかりだって言ってるじゃないですかぁ」

「でも、そろそろ、お子さんだって欲しいんじゃないの?」

「欲しいですよ、私は……。でもダンナはぜ~んぜんその気ないんですぅ」

【熟女体験談】会社の慰安旅行に来ていたコンパニオンが専務達に無理やり犯されレイプハメ撮りセックス

kage

2020/10/26 (Mon)

昨年の6月3~5日(月~水)で会社の研修(慰安)旅行がありました。

社長(68才)の意向で地方の温泉旅館に泊まり名所旧跡を巡るという若い者には退屈な旅行でした。

ところがその社長本人は急用とかで直前になって行けなくなってしまい、専務(社長の息子)が

「こんなことなら韓国かマカオにしとけば良かったのに!」

と初日からブツブツ・・・専務は最初から韓国かマカオ、上海と言ってたようだったが、社長の鶴の一声で国内に決定したのだ。

そもそも専務は社員の前では偉そうに言ってるが社長の前では借りてきた猫みたいなものだ。

それはともかく初日、二日目と名所旧跡や偉人の記念館とかを巡ったのだが、興味の無い専務を筆頭に添乗員を急かせて旅館に急行。

初日の旅館では専務が酔ってコンパニオンや仲居さんにお触りしたり追いかけたりして、

コンパニオンには早々に逃げられるし旅館からは注意されるわ、大変でした。

社長が居ないのを良いことに好き放題したのです。

二日目の旅館に到着する前に年配の役員さんから注意があったのと、少し格式が高そうな雰囲気もあり、専務も静かでした。

この旅館は本館と別館に分かれてて、本館は家族向けや少人数の客筋?別館は各部屋の外に専用の露天風呂が付いていました。

さて問題の宴会が始まるのですが、専務(33才)と取り巻きグループ(30~38才)が9名、

年配の役員、管理職グループ(46~60才)が5名、そして俺たち若手グループ(23~28才)の8名に自然と分かれて座りました。

本当は若手は多いのですが、慰安旅行には理由を付けて出てきません。

新年会や忘年会には女子も入れて30人ぐらいは参加するのですが、慰安旅行には女子は全く参加する気配すら無かったです。

午後6時からの宴会でしたが、早く旅館に到着したのもあり温泉に浸かりゆっくりしたにも関わらず無理を言って早く始めました。

しかし早く始めたのは良かったのですが、肝心のコンパニオンが10分余り遅刻してきたのです。

【熟女体験談】美人なバツイチ女上司と東南アジアに出張している間に口説き落としてセックスしまくった

kage

2020/10/26 (Mon)

私はアラサー28歳の独身サラリーマンです。

彼女と別れてからセックス関係の女性はいませんでした。

そんな私が今年、別の部署に移動しました。

その部署の部長はなんと女性なのです。

その女性部長は相当仕事ができるらしく、私の会社では女性は課長でもなかなかなれず、

まずは異色と言っていい存在ですので、私も彼女の存在だけは知っていました。

見た目は…というより、雰囲気もですが櫻井よし子のような感じで、落ち着いた感じの美人女性です。

もっとも、45歳なので櫻井よし子よりも若くて綺麗です。

彼女は20代の時に社内結婚をしたらしいのですが、30代になると離婚してしまい、彼女が会社に残って、ご主人の方が退社したようです。

そんな訳で意味もなく冷たい女のようなイメージができてしまっており、

しかも、できすぎる女性というのはなんとなく近寄り難い感じがするのか、決して感じの悪い人ではないのに、

やや敬遠されているような感じのところがあり、私も皆と同じように初めの頃はなんか近寄り難いように感じていました。

しかし流石に女性で部長に抜擢されただけあって、こちらの仕事の内容もきちんと把握してくれており、

仕事の指示も的確なので次第に好感を持ってきました。

勿論、それは女性に対する好感ではなく、上司に対する好感でした。

その女性部長=Bさんは、以前の部署の上司だった部長とは雲泥の差でした。