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【熟女体験談】同じマンションに住む全身性感帯なクールビューティーな人妻と不倫セックス

kage

2020/10/21 (Wed)

今年の春先、たまたま直帰で18時前に帰宅したら、マンションが騒々しかった事から始まる

たんに子供の転落事故(軽傷)だった。

その時はなんか事件!みたいな感じで住人がマンション前に集まって騒然としてた。

管理人の爺ちゃんと俺とでなんとなく仕切って収拾した。

だけど、彼女は若いし近所に知り合いもいないみたいでなんとなく俺の傍で話聞いてて、

ちょっと落ち着いてからもなんとなく俺と話しててみたいなのがきっかけでこのクールビュティな若妻と知り合った。

時々すれ違ったら挨拶するくらいになった。

しばらくしてから仕事帰りにばったり。

それは、通勤途中の乗り換えのでかい中継駅前の関西最大級とかの本屋だった。

そのまま立ち話しながらなんとなく併設のカフェへ。

お互い数年前から似た時間帯によく利用してたから会ってたかもしれないねーとか

こないだはびっくりしたねーとかうちの子も今歩き回るのが楽しいからなーとか世間話。

その時聞いたけど旦那は3つ年上の消防士。

彼女は扶養範囲内で週3バイト。

こっから先は後で親密になってきてから聞いたけど、彼女が大学の時の合コンで今の夫と知り合って無茶苦茶熱心に口説かれたらしい。

そして卒業してすぐ結婚。

結婚後旦那が相変わらず合コンとか遊びまくり、ある程度男はそういうもんだと覚悟してたから怒らないけど、やっぱり多少面白くないとか。

【熟女体験談】夫に突然「スワッピングをしてみないか?」と言われてから不倫の転落人生が始まった

kage

2020/10/21 (Wed)

突然主人が夫婦交換セックス→スワッピングをしてみないか?って言ってきたことから転落が始まりました。

夫婦の営みは月に数回程度だけど私は不満ではないし、主人も欲求不満というわけではないようなので素直に驚きました。

理由を聞くと

「お前が他の男に抱かれてる姿が見たいから」

だそうで、夫から実は寝取られフェチだと告白されました最初は嫌がりましたが、相手の夫婦とは話が進んでいるようなので渋々承諾しました。

お相手は主人の会社の同僚で、夫の友人。

お互いの妻の顔はわかっているようですが、私はその男性と奥さんの顔を知らず、当日まで写真も見せて貰えませんでした。

そして当日、その夫婦の家に招かれ複雑な気分のまま初対面となったのですが、何となく主人が夫婦交換、スワッピングを提案した理由がわかりました。

お相手の奥さんは私と年齢はあまり変わらないようですが、美人で清楚な雰囲気があり、スタイルも私より良い人妻だったんです。

他の男に抱かれてる私の姿が見たいと言いながら、あなたがこの人を抱きたかっただけじゃないかと思えて腹が立ちました。

でもこれから始まる行為のため、そういう感情は表情にも出さないようグッと堪えて、相手の旦那さん(以下Tさん)にだけ集中しました。

顔は主人に比べれば童顔ですが、体格はそれなりに良く男前と言えば男前なのです。

でもこれから抱かれると想像すればやっぱり不安が先行し、あんな奥さんがいるのなら私を見てがっかりしたんじゃないかとまで思いました。

そして時間は経ち、日が落ちて来た時、主人が

「そろそろですかね」

と提案すると皆無言になり、主人と相手の奥さんはゆっくりと隣の部屋に消えて行きました。

何が始まるかわかっているため、その後ろ姿を見守るしか出来ず、私はTさんと部屋に取り残されました。

【熟女体験談】海キャンプで出会った淫乱人妻に誘惑され一夜限りの最高のセックス

kage

2020/10/21 (Wed)

メンツは僕と悪友の裕弥と信也。

僕たちはキャンプ場の近くの海水浴場で、可愛いギャルを双眼鏡で観察しよと思って、人ごみを避けて、少し離れた、

岩場でゴツゴツした海岸を歩いていた時、一組の夫婦が小さな女の子連れて、たたずんでいる事に気が付いた。

夫らしい男性は仰向けになって顔に帽子を乗せて、ぐっすり寝込んでいて、その横に、小柄な、可愛い感じの女性が子供と遊ぶ様にして座っていた。

年は30前くらいかな?で僕達はその家族の横を通り抜けて、少し離れた所に陣取って、双眼鏡でギャルを物色する事にした。

しばらくすると、裕弥が

「あそこのベージュの水着の子、透けそうで凄い・・・」

と言ったので、僕もすぐにその子を探す為、双眼鏡を手に持って、見ていると、

「おしっこ・・・」

と言う女の子の声がしたので、僕はそちらの方を向いた。

すると、さっきの可愛い感じのお母さんが、立ち上がるのが見えたが、その姿にびっくり・・・。

さっきは座っていた為、解らなかったが、かなりのミニスカートである上、生地が透ける様な薄い物で、体の線がはっきりと見てとれるくらいだった。

僕は、もう夢中で、双眼鏡を握って、そのお母さんを追っていた。

他のふたりはまだ、ベージュのギャルをさがしている様だ。

そのお母さんは女の子の手を引いて、すぐ後ろにある1.5m程の砂でできた崖の向こうの林に行こうとしている感じなのがすぐに解かった。

僕は<崖を登る時にパンティが見えるかも・・・>と思って、ずっと双眼鏡で見つめていた。

そのおかあさんはまずは女の子を崖の上に持ち上げる様にして、上げると次に自分が崖を登り始めた。