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【熟女体験談】ウルトラ美人な人妻がパンク修理に来たのだが、まさかのエッチな体験をさせてもらった

kage

2020/10/19 (Mon)

私は自転車屋さんですが、この前、ウルトラ美人な人妻がママチャリに乗ってやってきた時のムフフな体験談を語ります。

「急に空気が抜けちゃってぇ~」

と甘えたような声を出して。

パンクというより、フレンチバルブの辺りかな‥と思った俺は何気なくサドルに手を置いてしゃがんで見てみた。

サドルがまだ暖かいこの美人のマソコが今の今までここに密着していたんだな‥

「ちょっと用事済まして来ていいですか?」

と美人が言うので

「どうぞ、見ておきますから」

と俺。

美人が店を出て行って即、サドルにそっと鼻を近づけた。

ふと顔をあげると美人が何故か店に戻っていて俺を見ていた。

やや気まずい空気が俺と美人の間を流れたが、どうも美人の様子がおかしい。

「あ、あのトイレ貸していただけないでしょうか‥?」

そうか、トイレに行きたいのか。

俺はさっきのことが帳消しになるような気がした。

「ああ‥どうぞ。こっちです」

店の奥、自宅につながる短い廊下を通って居間に上げて、トイレに案内した。

【熟女体験談】妻がパート先の社長に寝取られてしまい、しっかりと慰謝料を取った体験談

kage

2020/10/19 (Mon)

私は31歳で某大手企業(工場)で管理職に就いています。

工場は三交代制で二十四時間休み無く稼動しています。

私は管理職なので二交代制で12時間ずつ勤務し、最悪15時間勤務などもざらです。

妻は30歳、パ-トで県内の不動産屋で事務をしておりました。

私はその不動産屋にあまり良いイメージを持っていなかったので転職を勧めていました。

それは、そこの社長は二代目で年齢30歳既婚子持ち、見るからに成金タイプで若作りしてる下品な感じの男。

あまり良い噂も聞かなかったので尚の事。

ある日、取引先の新しい課長さん達と新製品の説明がてら顔合わせがありました。

その帰りの夕方家で夕食を軽く取り、また会社へ戻ろうと思い家に寄りました。

妻はまだ仕事から帰っていないようで家には誰も居なく、軽く食事を取って家を出ました。

私達のマンションは駐車場が各家一台分しかないので近くの月極め駐車場を妻は利用していました。

私がその前を通った時見てしまいました。

妻がパ-ト先の社長と何やら親しげに話しをしていました。

何かあった訳では無いですが2人は見るからに普通では無く親密そうでした。

私は普段暇な時に不倫板をよく見ていたので直ぐに怪しいと思い行動を開始しました。

【熟女体験談】デパートの下着売場の面接でお尻や胸を好き放題触られてしまった

kage

2020/10/19 (Mon)

その日は、妻の真理(仮名)は、朝から心が弾んでいた。

24歳で結婚して5年、アラサー29歳になる今日まで、ずっと家で専業主婦家業をしていた。

それがパートの仕事を探しはじめたのが半月前。

20社以上、面接に行ったのだが、どれも門前払いも良いところだった。

それが、今日はかなりの手応えを感じていた。

数店舗あるスーパーの売場の仕事なのだが、手違いで、給料を一桁少なく出していたのだ。

いくら不況で、職を探すものが多いとはいえ、時給80円では、何か怪しい仕事と思われても仕方がないのだろう。

ところが気になった真理が、試しに電話してみて、そういった事情がわかったというわけだ。

不況の中、特に特技のない真理が職を見つけるのは無理だと夫には笑われていたが、その鼻をあかすのも、もうすぐだ。

職場は、デパートの下着売場だった。

「下着を売るからには、下着のことを良く知った人でないと、つとまらないんですよ。お客様に勧めるわけですからね」

面接の面接官は、そう言った。

「では、今つけている下着を見せてもらいます」

「えー」

思わず真理は、面接の場にふさわしくない声をあげてしまった。