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【熟女体験談】足を切断した若い子の下の世話を割り切りで行った妻

kage

2020/10/16 (Fri)

若熟女な30代の嫁は介護士の仕事をしています。

9割は高齢者の訪問介護の付き添いなのですが、たまに若い身障者宅への訪問があります。

妻は若い身障者宅への訪問は嫌がります。

何か偏見があるのではなくアラサーの若熟女な妻にとって同年代の男性の裸身を見たりするのは少し抵抗があるようです。

特に資格があるから福祉の仕事をしているのでなく、あくまでもパートなので、

何か志しがあっての勤務ではなく生活費のために高給の仕事を見つけただけです。

どうしても男性の身体に直接触らなくてはならないので、場合によっては妻の姿を見ただけで勃起する男性もいるようです。

歩行機能が麻痺されていたりする方が多く、他の機能は特に健常者と変わりないのですから仕方ありません。

彼女もいない風俗へも行けない、だけど若いので性欲は溜まる。

そんな時に薄いTシャツとかタンクトップにホットパンツ姿の若熟女な人妻を見たら勃起することが正常ですよね。

妻はたまに男性から握って欲しいとか動かして欲しい、口でして欲しいとか言われることがありますが、

仕事と割り切って適当に笑いながら流して無視しているようです。

いつも穏やかで笑顔が絶えない妻が珍しく怒って帰宅しましたる私は何があったのか尋ねましたところ

「今日、事故で足を切断した若い子宅の訪問したのよ。そしたら30歳ぐらいの男性なんだけど....」

「例によって私が身体を流してあげたら勃起してしまったのね。それを見ていた母親が...」

妻は半べそで続きを話し始めました。

【熟女体験談】美人だけど性格がきつい予備校事務員と予備校内でゴム無しセックス

kage

2020/10/16 (Fri)

大学卒業後に俺が最初に就職した予備校での出来事だった。

教員免許は国語なんだが、数学の講師が不足しているということで、数学を教えることになった。

予備校だから、別に免許も必要なくて、何を教えても良いわけだ。

職員室があって、たいてい俺たちはそこにいるんだが、そのほかに事務室があった。

事務員は女性二人、一人は大卒で去年入社したという由紀(仮名)、もう一人は入社8年目の良子(仮名)、

二人はそこにこもりっきりで、生徒達の成績管理とかを主な仕事としている。

で、成績のことを聞きによく出入りするんだが、紙を節約ということで、モニターをのぞき込む習慣になっていたわけだ。

個人情報の問題もあるしね俺は何の気なしに由紀のモニターをのぞき込む。

必然的に顔が近づくだろ?良い香りがする訳よ。

女って何であんなに良い匂いするんだろうなー襲いたくなるような衝動。

15センチのランデブー。

由紀がすごい意識をしているのが手に取るようにわかるんだけど、俺は興味がないふりをして、わざと接近するんだ。

ホントはべったりとしたいのにな。

事務室を出ようとすると、由紀の息が荒いわけだよ。

俺も密かに嬉しいわけだ。

そんなことが何度か続いた5月。

予期せぬハプニングが起こったんだ。

いつも通りに由紀の顔に近づいて画面をのぞき込んでいるとき後ろから殺気・・・。

【熟女体験談】婿養子になり、妻の実家で義母たちと4Pセックスしているアブノーマルな家族

kage

2020/10/16 (Fri)

婿養子として妻の実家で暮らしている者です。

妻は一人娘の23歳だったので、私(28歳)が婿養子として妻の両親(義父48歳、義母42歳、祖父70歳)と同居する事になった。

妻の家は、都心から離れた閑静な住宅街(結構田舎)で、地主が多く近所の家は殆どが旧家のお屋敷街といった風情のある田舎。

もちろん、嫁の家も例外ではなく庭が広く、敷地内に畑もある位だ。

家の周りは、塀で覆われ一緒に植木も植えられているので、道路から中を覗く事は出来ない。

しかも、門口から家まで数十メートルもあるので、中の様子は分らないと思う。

近所も同じような家々なので、特に目立つ事も無い。

私達夫婦の部屋は2階の一番奥で、12畳位の広さがある。

しかも4畳半のウォークインクローゼット付きだった。

すぐ隣に両親の寝室があり、これまた広い。

他に2部屋程あるが、倉庫兼空き部屋だ。

祖父は1階の奥の和室で、2階に上がって来る事は無い妻の事を書くと、看護婦1年目の新米ナースで電車で20分程行った総合病院に勤めている。

私達は、友人の紹介で知り合った。

嫁は天然なのか、無頓着なのかまぁ可愛い顔立ちとムチッととした体つきそれでいて、あまり気にしない性格が気に入って私は彼女と結婚した。

結婚して直ぐに、私は妻の家族の異常な雰囲気に気づかされる。

新婚ともなれば、夜は子作りに励む。

その夜も私は妻とベットに横になり、キスをしていた。