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【熟女体験談】小学校時代からウルトラエロスな性的関係が近所のおばさん

kage

2020/10/15 (Thu)

嫁よりもずっと前の小学校時代から、ウルトラエロスな性的関係が続いてる美熟女がいます。

近所のおばさんなので、物心がついたころから知っている。

おばさんのオマンコを見たのは小学校高学年のとき。

目の前でビラビラを大きく拡げて奥まで見せてくれた。

今でも、あのときの興奮は色褪せていない。

おばさんは瑠璃子と言って、美熟女だ。

初めて関係したときは、30後半ぐらいだったと思う。

正確な年齢は今も教えてくれない。

ちょっと当時の気持ちになって書いてみようと思う。

親と喧嘩して家を飛び出したことがあった。

たしか夏休み中だったと思う。

行くところなんかなかったし、小学校のグラウンドでナイターで草野球してるのを見てたんだけど、すぐに飽きてしまった。

家にも帰れなくて近所をウロウロしてるときに、声をかけてくれたのが瑠璃子おばさんだった。

近所で顔見知りだったけど、ちゃんと話したのは初めてだった。

おばさんは僕の話を聞くと、

「そっか、まだ帰れないんだ。じゃあ、うちに来ない?」

美味しいお菓子があるからと誘ってくれた。

おばさんの家はあまりものがない、さっぱりとした部屋だった。

【熟女体験談】飲み友に渡されたDVDは妻が寝取りハメ撮りセックスされているものだった

kage

2020/10/15 (Thu)

お互いの嫁を寝とってみないか、嫁交換をやろうぜ!と言ったのは俺だった

だが、アラフォー熟女の自分の嫁がいとも簡単に一方的に落ちるとは思ってもいなかったし、酒の席での話だったし、

もう3ヶ月前の話だったのでKさんも忘れているのだと思っていた。

いつもの様に、一緒に酒を飲みその帰り間際に、Kさんから1枚のDVDを貰い

「一人で見るんだぞ」

と言われ自宅で見てみるとそこには、妻とKさんのセックスしているDVDだったのだ。

酔いも吹っ飛び、驚きよりも、私は恥ずかしい位かじりつく様に見入ってしまった。

ラブホテルであろう、ベッドに向けてビデオカメラを用意しているKさん、その後ろにはバスタオル一枚を身体に巻いている妻が座っている。

シャワーの後だと解る艶やかな髪としっとりとした身体、恥じらう事も無くビデオカメラに笑顔で答えている。

ベッドに座る嫁の隣に全裸のKさんが座った。

自慢していただけあって流石に大きなチンポだ。

勃起していないものを風呂で何度とか見ていたが、勃起すると腹に付くほど反り返り、亀頭があんなに大きくなるとは思いもしなかった。

チンポの大きさには自信が有った私だったが、Kさん物には、及ばなかった。

ベッドに座りながらキスをする二人。

バスタオルの上から妻の乳房を揉み上げるとキスをする唇から気持ち良さそうに、身体をよじりながら吐息を漏らす妻。

唯一身体を隠しているバスタオルを剥ぎ取られると、見慣れた妻の裸体が、美しく思えた。

ベッドに優しく寝かされ乳首を舐められ、乳房を自由に揉まれている。

【熟女体験談】妻が寝取られセックスをしている姿を見たくて、性感マッサージ師に妻を抱かせた夫

kage

2020/10/15 (Thu)

どうしても、妻が他人棒をハメられSEXしているNTR姿を見てみたい。

それも正常位であえいでいる姿を撮影したい。

その欲望は日に日に高まるばかりでした。

そんな欲求が高まるにつれ、SEXしている相手は自分でなくてもよくなってきてしまいました。

そんなもんもんとした日常を過ごしている中で、ある事を思いつきました。

それはインターネットで女性専用性感マッサージのサイトを見たのが始まりでした。

妻にそれをやらせてみたい、そして、SEXまでもと、そういった思いが日に日に募っていきました。

しかし、妻にどうやって、本当の事を言うと絶対拒否するだろう、そこで妻には悪いがだましてやって見ようと思い、それを実際に実行した経験です。

幸い地方都市に住んでいるので、妻に、たまには都会のホテルに行って旅行でもしないかと前々から吹き込んでいきました。

実際、妻が行く気になってきたところで、子供を祖父母たちに預け、自分達だけで旅行の計画を立てました。

前もってマッサージ師の方には連絡をとっておき、妻が不感症でと告げ、この事、性感マッサージである事は知らない事も告げました。

マッサージ師の方は全て了解してもらい、妻には、有名ホテルを予約しておくよと言い安心させて置きましたが、実際は、予約などしなかったのです。

そして、旅行の日がきて、私達夫婦は旅立ちました。

見た事も無いビルと人込みの中を観光し、妻は疲れていきました。

そしてホテルへと向かう段階で、妻に予約していなかったと告げました。

妻は怒っていましたが、もう帰るには遅い時間のため、急遽泊まる所を捜さなければならないと言いました。

そして、あらかじめ目星を付けておいたシティーホテル(ラブホテルの上級版)にチェックインしました。