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【熟女体験談】お正月で遊びに来た友人夫婦と妙な方向にエスカレートしスワッピングセックス

kage

2020/10/12 (Mon)

お正月に起きた痴女な嫁と私の極エロ体験談です。

しかしお正月といっても三が日を過ぎ1月5日のチョットしたハプニングから、妙な方向にエスカレートしてしまいその出来事を投稿します。

その日、昼過ぎに我が家に友人AとB、そしてBのお子さん(4歳)が遊びに来ました。

A、B共に私と同じ年で数十年来の飲み仲間でも有り、お互いの愚痴の相談相手です。

勿論、夫婦間の下ネタ系の話もビシバシと言い合う悪友の仲ですので、エロ写真の見せ合いもしばしば

但しお互いの奥さんに内緒でと言うのが暗黙の了解です。

で、私は前日の晩にがんばって遅くまで夫婦間の運動会をやっていて、起きたのは友人達が来る1時間程前でした。

妻はいつもきわどい膝上10cmぐらいのミニスカートを履く見られたい願望が強い露出狂気味の変態なんですが、

さすがにお正月ともあって、少し長めのスカートを履いてきました。

それに厚手のセーター、エプロンと言う格好で、下着は無しのノーパン、ノーブラスタイル。

自分の嫁ですが、かなりドスケベで痴女な女なんです。

友人たちは、私の妻の性癖をしっておりますし、逆に私も友人の妻、彼女の性癖を知っています。

そして、友人達を1階の和室に通して、簡単に新年の挨拶などしてから、じゃ酒でもと事に成りました。

妻が、コタツの上にビールや、グラス、簡単につまみ等を載せ終えて台所に戻る時にそれは起きたんです。

そう、BのおこちゃまMくんがやってくれたんです。

来た時から、気になってたプラスチック製の野球バット!バットを上下に振って遊びだしたんです。

(大人どうしの会話に、子供は暇を持て余しますから、無理は無いと思います。)

【熟女体験談】いつも使ってるSNS系出会いサイトで人妻と会い、素人っぽさに興奮して騎乗位セックス

kage

2020/10/12 (Mon)

すぐに会える素人奥さんを探そうと、いつも使ってるSNS系出会いサイトを見てみました。

いつも以上に念入りに探して募集も掛け、ある人妻にメールを送ってみました。

『目とかは隠していいから、ある程度分かる写メを送ってくれませんか?』と。

しばらくメールの返信が無かったから、写メはダメな人なんだろうなって思ってたんです。

ちなみに、パチスロで大勝ちしたので、少し気分が大きくなってたんだと思います。

他の子を探そうかと思っていた頃、やっと返信がありました。

「写メはダメなので・・・」

という内容かと思ったら、ちゃんと写メを送ってきてくれていました。

本文には『寝起きのまんまだったから少し着替えたりしてました』と可愛い内容も。

写メを見てみると、い~じゃ~ん!と思いました。

少しヤンキーちっくな茶髪でしたが、目も隠さずそのまんま素顔を晒してくれています。

少し気が強そうなツリ目でハッキリとした顔立ち、細過ぎる眉毛にシャープな顔のライン。

多分着替えたんでしょうね。

黒に花柄のワンピース姿で全身が写っていました。

鏡越しに撮影したらしく若干ピンボケはしていましたが、それでも足の細さや痩せてるのに不釣り合いな胸のボリュームは確認できました。

気に入った!と即決でメールしました。

それで今日何時頃がいい?と聞くと、今からでも大丈夫との事。

さすがに俺が用意も何もしてないので、2時間後に待ち合わせをしました。

【熟女体験談】農業体験の一泊ツアーで母が犯されその気になっている姿を目撃した

kage

2020/10/12 (Mon)

4月某所で農業体験の一泊ツアーが募集されていました。

母は、親父が定年したら、のんびり田舎で農業でもしながら過ごすのも悪くないかもと、甘い考えを持っていて、偶々見付けたこのツアーに参加した。

本当は親父を誘ったのだが、親父は休日も自分で廃品回収をしていてそんな暇は無いと断り、代わりに高校が休みだった私が参加しました。

母の名は美津子、年は39歳でした・・・

現地に着くと、ツアーのガイドから、本来男性は参加出来ないのですが、と言われたのですが、母が頼み込み私は特別に参加する事になりました。

ツアーに参加していたのは、アジア系の若い人が数人居た少人数で、バスの中は中国語らしきものが飛び交っていました。

現地に着くと何件かの農家の方々が出迎えて居ました。

やはり、皆50~60前後と年齢が上の男性方でした。

農業の高齢化を聞いては居たので私はさしたる驚きを持つ事はありませんでしたが・・・

担当する女性を農家の方が自由に選べる仕組みのようで、私達には50前半の武さんという方が教えてくれる事になりました。

武さんの畑は、主に大根、人参などがメインなようでした。

「いやぁ、あんたら見たいに母子で参加するなんて珍しいねぇ・・・これは、嫁のもらい手が居ない農家が、農家に嫁に来て貰う為の催し何だけんど」

「エッ!?そうだったんですか?知りませんでしたわ・・・私達が参加してまずかったのかしら?」

武さんの話を聞き心配そうにした母ですが、武さんは笑いながら此処まで連れて来てるんだから畏まる事何て無いと言い、

先ずは今日お世話になる武さんの家へと向かいました。

「4年前に親父も死んで、今はわし一人だから気楽にしてええよ!じゃあ、そっちの部屋で農作業しやすい服にでも着替えて来て」

「分かりました!」

武さんに言われた部屋に入り、私達は着替え始めました。