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【熟女体験談】居酒屋で知り合ったセレブなフラダンスの講師と下着の値段に驚きながら中出しセックス

kage

2020/10/02 (Fri)

久しぶりに高校時代の同級生の淳と近所の個人経営の居酒屋に行った時の話です。

店はこじんまりとしていて、15人程度で満杯になる広さ。

50代ぐらいのおばちゃんが一人で切り盛りしていて、いつも中年のおじさん達のの憩いのたまり場のようになっていた。

だけど、この日は違って、女将の友達らしき熟女が一人でカウンターで飲んみながら、女将のおばちゃんと楽しそうに話をしていた。

それで俺たち二人は、その女将の友人の近くのテーブル席に通された。

俺は男前でもないのに、いつも女将のおばちゃんに「男前!男前!」と言われて、からかわれていたのだが、そこにカウンターの熟女が食い付いて来た。

話の流れで、その熟女が「マミさん」という、店から徒歩1分圏内に住む金持ちの奥さんであることがわかった。

(乗っているクルマもベンツと言っていた。)

女将も50歳だが、40歳と言っていたので、おそらく実年齢はアラカン位だろう。

カルチャーサークルでフラダンスの講師をしているという話もしていた。

マミ「男前だよねぇ。私、男とお酒が大好物だから、今度、相手してほしいわ。」と酔った勢いか、いきなりの大胆なお誘い。

俺「いいですねぇ。今度、二人で一緒に飲みに行きましょうか?」

マミ「ぜひ行きましょうね。」淳は(まじかお前?こんなババアと?)みたいな顔で見ていたが、俺は隠れ熟女マニアなのを淳に教えてない。

4人でひとしきり盛り上がり、2時間くらいすると、酒がそんなに強くない淳は、途中で「悪いけど先に帰って寝るわ。」と言い出した。

淳が帰ったあとは、女将ものれんを仕舞い込んで来て、店のカギをかけてしまった。

【熟女体験談】バツイチのパートのオバサンの家に誘われエロビデオを鑑賞し、まさかの童貞卒業セックス

kage

2020/10/02 (Fri)

大学卒業後三年目にして、歳の差が一回り以上もある職場のパートのオバサンで童貞をようやく捨てた。

俺は大学を卒業して、尾道から2時間半位の地方都市に配属になった口下手なで俺は友人もなく、同僚とのそれほど親しくしている人はいなかった。

そんな折、一緒に働いていたKさん(しばらくして知ったのですが)Kさんは俺より一回り程年上の40代で、なんでも離婚したバツイチだと同僚から聞いた。

小柄ですが、明るくて、今まで俺の近くにいた女性では一番口をきいてくれ、内心素敵な人だと思っていた。

正直、一人マスカキをする時、Kさんの裸身を妄想しながら自慰をしてしたのも事実だった。

そんな折、彼女から

「今度の休み、なにか用事あるの?暇なら私の住まいに来ない。こんなおばさんでもよければ、家庭料理作ってあげるわよ」とやさしく言ってくれた。

どうせマンションにいて弁当を買って缶ビールを片手に飲むしかなかった俺は、ラッキーと思い快諾した。

行くと○○コーポの2階の小さな住まいだった。

バス、トイレと4.5畳くらいの台所と6畳位の部屋が2部屋あるようだった。

11時過ぎにお邪魔すると彼女はやさしく笑顔で迎えてくれた。

仕事中と違い、細めのジーンズに白いセーターを着て長い髪を肩まで垂らしていた。

「もうじき用意出来るから」と鼻歌を歌いながら居間に料理を運んでくれた。

俺の嗜好を知ってかのように、ビールも出してくれて「今日は一緒に飲もうよ」と言った。

おいしく食べ、飲んでいると「あっ、そうそう、私一人でいる時、独身時代からよくビデオを見ていたの。私バツ一だって知っているでしょう?

【熟女体験談】コンビニパートの人妻に告白した結果、念願の中出しセックス

kage

2020/10/02 (Fri)

僕はコンビニで働く21才のフリーターです。

このコンビニに僕好みの目のぱっちりしていて胸の大きな深キョン似のパートの人妻がいます。

何とその子は僕よりも10才以上も年上の三十路で、結婚もしていて5才になる子供もいる事を知ってしまった。

僕は、彼女のことが好きになってしまったと告白したのです。

僕が告白したせいで、彼女も僕を前より意識しだしぎこちない日々が続いていた。

そんな時、月に一度コンビニで働く皆での飲み会に、いつもこない彼女も参加したのです。

このチャンスを逃すまいと僕は彼女の隣の席を誰よりも早く取り、酒の力をかり、明るく彼女と会話していた。

彼女もお酒を飲んでいるので、いつもは話さない事も話し彼女の旦那の話題になり僕と二人で盛り上がっていた。

彼女の旦那は28才で背が高く芸能人で言うと羽賀健二に似て格好いいらしい?

僕が結衣さんの耳元で「旦那さんが羨ましいな~結衣さんと毎日H出来て」酒の勢いで結衣さんにいったら

「子供が出来るまでは毎日していた事もあるけど今は月に一度あるかないかよ」と笑いながら言う「え~マジっすか!、僕なら毎日しますよ毎日」

「ハハハ、Hね、でも、ありがとう、嬉しいわ、ひろしくん私なんかのどこがいいのよ、こんなオバサンの」

「オバサンなんて!とんでもない、可愛いし綺麗だし本当に素敵な女性ですよ」

「何考えているんだか?ひろしくんはハハハ」飲み会も終わりに近付き二次会に行くメンバーに結衣さんが居ないので、僕は結衣さんと一緒に帰る事にした。

タクシーを拾う為結衣さんとて大通りまで歩いていたら、結衣さんの方から僕の腕に手を回してきた。