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【熟女体験談】エロ雑誌でオナニーしているのを超熟OLに見つかり、生挿入中出しセックスに発展

kage

2020/10/01 (Thu)

セクシーで痴女っぽい超熟OLの同僚との社内不倫セックスをご報告する。

その日は土曜日で職場は休みだったが私は休日出勤!

私は、仕入管理システムが不調だった事で、土曜出勤していたのです。

広い事務所で1人きり(だと思っていました)、冷房も切られていたので、ランニングとトランクスという出で立ちで仕事していました。

一通りの作業も終わり、システムの動作チェックをパソコンが勝手に行っている間、

暇だった私は出勤途中にコンビニで買った弁当を食べながら、一緒に買ったエロ雑誌を見ていました。

30歳代後半で精力も余っていた(当時は毎日射精しないとスッキリしませんでした)

私は、直ぐに勃起してしまい、誰も居ない事を幸いにして、エロ雑誌を見ながらオナニーを始めてしまったのです。

トランクスを脱ぎ捨て、勃起したぺニスを夢中でしごいていました。

そのためか、官能的なオーラをはなつ熟女も休日出勤してきた事に気付かなかったのです。

「あらっ?タモさんも休日出勤なの?」突然、声をかけられた私は、あわててトランクスを穿き、勃起したぺニスを隠しました。

しかし、そろそろ逝きそうだった事もあり、勃起したぺニスからは先走りの汁が溢れてしまいました。

元々、ランニングとトランクスで仕事をしていたので、冷房も切られて暑かったから、

ラフな格好で仕事をしていたと言い訳しながら、何とかズボンを穿こうとしていたのですが、勃起したぺニスが邪魔をして思うようになりません。

というのは、彼女の出で立ちが飛びきりセクシーだったからです。

【熟女体験談】離婚して寂しがっているだろうと友達の家を訪ねたら充実の複数プレイセックスライフをエンジョイしていた

kage

2020/10/01 (Thu)

40代半ばになったが充実の複数プレイセックスライフを続けてるのでご報告する・・・

あれは39歳の時に遡る・・・

同級生で幼馴染の、友達A(♂)が離婚した。

独りになって寂しがってるんじゃないかと思い、離婚3ヶ月後くらいの時にAの家を訪ねると、女友達が2人も来ていて飲んでいた。

しかも2人とも可愛いし若い!よくよく聞けば、Aはそのうちの1人のB子(当時27才)とは既にエッチはもちろん、半同棲中だという。

B子は酒がダメで飲んでいなかったが、もう1人はかなり飲んでいた。

Aの携帯が鳴り、もう1人の女友達C美(当時26才)が来るとの事。

3人も女を呼べるのかよ?なんて驚いていたら、なんとそのC美とAとB子の3人は、3Pもしたと言う…。

それを女友達と俺に平気で話してきたし、話されたにも関わらずB子は平気そうだった。

寂しいかも、なんて要らない心配だったかな?と思ったが、今夜はこの4人でエッチかな?なんて予感に、俺は帰りたくなくなっていたし期待が膨らんでいった。

と同時に、酒を飲んでいた女友達の方は、酔ったから帰る、と言って帰ってしまった。

危険を察知したからだろうな…きっとね…。

B子は逆に、「暑いから脱ぎたいけどいい?」と言いながら、膝丈の白いパンツを脱いでしまい、下半身はパンティーだけになった。

上半身はキャミを着ていたが、よく見ればその下はノーブラだった。

しばらくしてC美が来た。

【熟女体験談】妻に学生の男の子を逆ナンしてホテルに連れ込ませ、目の前で犯してもらうというSM行為を楽しむ夫

kage

2020/10/01 (Thu)

私達夫婦は三年くらい前から見知らぬ男性をホテルに招き、夫の私が見ている前で妻を犯してもらうというSM行為を繰り返している。

数えてみれば妻が跨がった男性は八十人近い。

かなりM気質の妻は私の言う事には絶対服従である、しかしその中でも一度だけ「それはちょっと」と躊躇したことがある。

だが、困惑する妻の言葉は一切無視して私の命令は実際に行われた。

その内容とは「学生の男の子を逆ナンしてホテルに連れ込み犯してもらえ」というものだった。

計画実行当日、「お前自身が犯されたいと思うような男の子を連れて来なさい」と言い、予めとっておいたホテルの一室から妻を夜の街へ送り出した。

それから1時間ほど経ってから携帯に妻からのメールがきた。

「一緒にホテルに行ってくれるコを見付けました。だけど命令どおりの中○生じゃなく高○生みたい。ダメかな?」という内容だった。

まぁ今回はしょうがないと思いOKのメールを送った。

ほどなくすると、妻が男の子を連れてホテルの部屋に帰ってきた。

その男の子は妻が中学生と間違えて声をかけてしまったのも頷けるような幼い感じだった。

名前はまさや君といい一年生だった。

かなり緊張している様なので、リラックスさせるために三人で会話した。

まさや君はまだ女の子と付き合ったことがなく、もちろんセックスはしたことがないと言っていた。

そこで私は「それじゃあ、まさや君はこのおばさんとHしてみたくてついてきたんだ?」と聞くと彼は「えっ!…はい」と頷いた。