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【熟女体験談】母の友達の可愛い人妻に筆おろしをしてもらった

kage

2020/10/24 (Sat)

その女性は既婚者で人妻で、おまけに母の友達だということ。

ちなみに、俺は容姿は普通ぐらいで服とかオシャレにはすごいこだわっていた。

当時4人ぐらいと交際経験はあったものの肝心な所が小心者で勇気がなく、SEXどころかキスもする事ができず童貞でした。

大学が突然の休講で暇だった自分は、服でも見に原宿に行こうと家を出た。

時間は午前10時半ぐらい。

自転車で駅までの道を走っているとある女性が目に入った。

俺がずっと憧れていた35歳のババ女神的に可愛い主婦のTさんだった。

Tさんは、俺の弟の友人の母親でうちの母親とも仲が良く友達、頻繁に家にも遊びに来ていた。

俺と弟は7つ年が離れてるし20歳ちょいで結婚・出産だったのでとても若々しくほんのすこしだけギャルが入っている、超可愛い奥さん。

夫が理不尽な奴で可哀想な話も親から聞いていた。

初めて会ったのは自分が小学校の時でそれから中学、高校とずっとオナニーのオカズにしていた。

Tさんは買い物帰りでペットボトルのジュースや食材などをを持ちながら歩いていた。

Tさんの家までは200メートルぐらいの所。

話せるチャンスはめったにないので話し掛けた。



「重そうですね。荷物持ちますよ?」

【熟女体験談】大学の学園祭に誘われた主婦がお化け屋敷で犯され、性奴隷にされる快感に打ちひしがれている

kage

2020/10/23 (Fri)

純君の通う大学で学園祭が開かれ、私も誘われて初めて学園祭に行ったときのこと。

大学に入り、直ぐの所で純君と啓太君が待っていた。

正人君は後で来ると聞き3人で構内を見て回った。

私も年齢を忘れ学生になった気分だった。

そんな時、純君の友達が“お~何だ彼女か“って純君に言ってきた。

純君は“まぁ、お友達だ“って苦笑いしていた。

何だか嬉しかった。

こんな30半ばのオバサン熟女相手にお友達なんて…。

構内の奥に行くと、純君のサークルでやっているイベント会場があった。

そこは、何とお化け屋敷!純君が入ろうか?って言うので、“うん“とついていった。

中はもちろん暗く、よく見えない!大学生だけあって、結構、手が込んでいた。

多分中盤位だと思うが、急に純君が私の手を引っ張り、コースから外れた。

そこは、多分準備する為のスペースだと思う。

私は、スカートを捲り上げられ、純君のチンポを挿入させられた。

純君が逝くと、今度は啓太君が挿入した。

そうして、抜き終わると服装を整えてくれた。

しかし、パンティは履かせてくれなかった。

【熟女体験談】インポ気味になった旦那に3Pを提案され、性の喜びに目覚めた主婦

kage

2020/10/23 (Fri)

一見平凡な五十路になる主婦の私ですが、実は性欲がまだまだ衰えずに悶々としております。

ですが、夫は仕事のストレス、インポ気味になってしまい、還暦間近な夫との夫婦の営みは少なくなり、オナニーだけでは、不完全燃焼で欲求不満な毎日でした。

夫も気にかけ気分転換すればと一泊で近くの温泉へと出かけました。

出発前に夫からシースルーの赤のオープンパンティーと前の方が上までオープンになる黒の薄手の巻きスカート。

それに肌が透けて見える黒の上着と黒のフリル付のシースルーのブラジャーという濃艶な衣装を着けるようにいわれ、

私は今晩のSEXがうまくいくようにと期待しながら温泉に向かいました。

途中、車の中で夫が突然

「幸恵怒らないで聞いて欲しい。今回うまくセックスがいかなかったら3Pを経験してみないか。

5年近くも幸恵を我慢させ、今のままでは余りにも可哀想すぎる。

幸恵を満足させるSEXができないかと考え抜いた結果、俺と俺以外の男性で交互にSEXすれば、幸恵の持続時間も長くなり、

不完全燃焼で終わることなく、幸恵をエクスタシーに達しさせることができると思うよ。

それに何よりもこれが刺激となり、俺のインポも治るような気がする。それに妊娠の心配もないことだし(一昨年閉経)。」

とこの旅の目的を打ち明けられました。

以前、デパートで声をかけてきた男性と一緒にお茶を飲んだ際、ホテルに誘われたことがありましたが、

誘いに乗る勇気もないまま断って帰ってきた私ですが、夫の話を聞いているうちに異常に興奮し、

そのときの男性とSEXしていたらと淫らな想像をした私の淫部は、溢れ出た愛液で濡れてしまいました。

【熟女体験談】波乱万丈な性的人生を送ってきた妻のセックス体験談

kage

2020/10/23 (Fri)

嫁の有紀(仮名)とは出会いから別れまでマジ、がちんこ波乱万丈でした。

出会った頃から2年間は彼女の兄弟や家族のような感じで私の家で暮らしていましたが、

2年後に男女の中になり、あらゆる事が相性が良くて結婚を考え出している時に過去のAV出演で脅され、

彼女の過去も全く分からない土地にマンションを購入し、誰にも邪魔をされず二人で新たな出発を始まって2日後に衝撃的なことが起きてしまった。

ちなみに元嫁の有紀は目鼻立ちのはっきりした誰が見ても、

清楚で綺麗という表現な美人でスタイルも抜群で性格も優しくて本当に私にはもったいないような女性でした。

胸は小ぶりながらも形が良くて乳輪は小さくて乳房はやや茶褐色だがツンと上を向いている。

大切な所はかなり面積が多い範囲で黒々とした陰毛が覆い、やや小さなパンティであればはみ出してしまう感じであった。

また、嫁、有紀のアソコはヒダやや肥大していて、かなり黒ずんでおり少し開いているような感じで、

美人の彼女とのギャップが私は個人的にはたまらなかった。

あと、有紀のアソコは私のやや大きめのペニスとは最高の相性であったが、

入り口部分はかなり広いようで過去に緩いとかガバガバとか言われたことがよくあったようで確かに私も広いのは分かるのだが、

私とセックスの時はペニスを包み込むように強烈に締め付けたりで全然緩いと思うことはなかった。

どちらかというと伸縮自在のアソコという表現が正しいような感じだった。

有紀とは変態染みたこともした。

フィストファックやパイパンにしたり、いろんなことをした。

フィストファックをしたあとに挿入しても締め付けは素晴らしく不思議というか本当に凄かった。

【熟女体験談】元彼と運命の再会をし、黒ずんでしまった乳首を見られながらセックスに溺れた人妻

kage

2020/10/22 (Thu)

私はアラフィフ間近な現在47歳、彼はアラフィフ真っ盛りな51歳です。

そんな元彼との運命の再会→肉体セックス関係に溺れてしまったお話をします。

「久しぶり~」

銀行のATMに並んでいたら後から男性の声がしました。

誰?と思って振り向くと、懐かしい彼の顔がありました。

「元気?」

って聞かれ少し話をしていると

「ランチでも一緒にどう?」

って誘われ

「うん」

と答え一緒にランチすることになり、これからのお話のきっかけになりました。

もうお付き合いが始まってから3年が経ちました。

彼は私の始めての相手でもあり私が19歳から22歳まで付き合っていた元カレでもあります。

当時の私はまだ色んなことに興味があり、結婚に魅力を感じず彼からプロポーズされていましたが、乗り切れず結局別れてしまいました。

あれから25年経ち、今ではお互いに家庭があり私には優しい夫と3人の子供もいます。

昨年は長女が結婚、孫も産まれました。

家庭には何の不満も無いのになぜこうなってしまったのか?私には未だにわかりませんが現実に2重人格のように、

家庭での母、妻としての私と彼の前での女の私がいるのも事実です。

【熟女体験談】なんでもあり、エッチもありな総合病院でのナースの下の世話は最高

kage

2020/10/22 (Thu)

入院し、下のお世話までして貰った大病院は、地元ではかなり有名な大規模診療所だった。

いわゆる

「なんでもあり、エッチもありな総合病院」

である。

5年ほど前に新築移転をした、まだ新しい建物だ。

きっとかなり儲かっていると思わせる大病院看護婦も綺麗どころが揃っている。

もっとも、

「婦長」

クラスになるとそれなりの高齢塾女なのだが、

「主任」

クラスなら20代後半から30代のナースで女としては熟して美味しい頃合いだ。

看護婦になって2~3年なんていう新米ナースだって悪くない。

とにかくぴちぴちしていて、僕の目を楽しませてくれる。

友人のKはよく見舞いに来た。

気楽に何でもしゃべれるので、退屈な入院生活に顔を出してくれるのはありがたかったが、目的は看護婦ウォッチングのようだった。

彼は色々講釈をしてくれる。

看護婦はエッチだなんていうけれど、別にエッチな人が看護婦になりたがるのではない。

【熟女体験談】娘のクラスメートに嫁を寝取らせ3Pセックスをしてマンネリ解消

kage

2020/10/22 (Thu)

妻も私も四十路半ば

倦怠期の熟年夫婦という言葉がどストライク!

で夫婦生活も月に一度有るか無し

SEXも刺激が無くマンネリ気味

時々アダルトDVDを借りては二人で見ながらの営みでした。

そんな平凡な生活の私達に刺激を与えてくれる人物が登場したんです。

休日妻とスーパーへその帰りガソリンスタンドへ寄ったんです。

「いらっしゃいませ~」

と元気な若者が走って来たんです

「満タンですか?」

と言う若者を見た妻が

「エッ厚君?」

と声を出したんです。

すると若者も

「アッ美希ちゃんのお母さんですよね」

と娘の名を言うんです。

なんと彼は娘の高校のクラスメートだったんです。

【熟女体験談】同じマンションに住む全身性感帯なクールビューティーな人妻と不倫セックス

kage

2020/10/21 (Wed)

今年の春先、たまたま直帰で18時前に帰宅したら、マンションが騒々しかった事から始まる

たんに子供の転落事故(軽傷)だった。

その時はなんか事件!みたいな感じで住人がマンション前に集まって騒然としてた。

管理人の爺ちゃんと俺とでなんとなく仕切って収拾した。

だけど、彼女は若いし近所に知り合いもいないみたいでなんとなく俺の傍で話聞いてて、

ちょっと落ち着いてからもなんとなく俺と話しててみたいなのがきっかけでこのクールビュティな若妻と知り合った。

時々すれ違ったら挨拶するくらいになった。

しばらくしてから仕事帰りにばったり。

それは、通勤途中の乗り換えのでかい中継駅前の関西最大級とかの本屋だった。

そのまま立ち話しながらなんとなく併設のカフェへ。

お互い数年前から似た時間帯によく利用してたから会ってたかもしれないねーとか

こないだはびっくりしたねーとかうちの子も今歩き回るのが楽しいからなーとか世間話。

その時聞いたけど旦那は3つ年上の消防士。

彼女は扶養範囲内で週3バイト。

こっから先は後で親密になってきてから聞いたけど、彼女が大学の時の合コンで今の夫と知り合って無茶苦茶熱心に口説かれたらしい。

そして卒業してすぐ結婚。

結婚後旦那が相変わらず合コンとか遊びまくり、ある程度男はそういうもんだと覚悟してたから怒らないけど、やっぱり多少面白くないとか。

【熟女体験談】夫に突然「スワッピングをしてみないか?」と言われてから不倫の転落人生が始まった

kage

2020/10/21 (Wed)

突然主人が夫婦交換セックス→スワッピングをしてみないか?って言ってきたことから転落が始まりました。

夫婦の営みは月に数回程度だけど私は不満ではないし、主人も欲求不満というわけではないようなので素直に驚きました。

理由を聞くと

「お前が他の男に抱かれてる姿が見たいから」

だそうで、夫から実は寝取られフェチだと告白されました最初は嫌がりましたが、相手の夫婦とは話が進んでいるようなので渋々承諾しました。

お相手は主人の会社の同僚で、夫の友人。

お互いの妻の顔はわかっているようですが、私はその男性と奥さんの顔を知らず、当日まで写真も見せて貰えませんでした。

そして当日、その夫婦の家に招かれ複雑な気分のまま初対面となったのですが、何となく主人が夫婦交換、スワッピングを提案した理由がわかりました。

お相手の奥さんは私と年齢はあまり変わらないようですが、美人で清楚な雰囲気があり、スタイルも私より良い人妻だったんです。

他の男に抱かれてる私の姿が見たいと言いながら、あなたがこの人を抱きたかっただけじゃないかと思えて腹が立ちました。

でもこれから始まる行為のため、そういう感情は表情にも出さないようグッと堪えて、相手の旦那さん(以下Tさん)にだけ集中しました。

顔は主人に比べれば童顔ですが、体格はそれなりに良く男前と言えば男前なのです。

でもこれから抱かれると想像すればやっぱり不安が先行し、あんな奥さんがいるのなら私を見てがっかりしたんじゃないかとまで思いました。

そして時間は経ち、日が落ちて来た時、主人が

「そろそろですかね」

と提案すると皆無言になり、主人と相手の奥さんはゆっくりと隣の部屋に消えて行きました。

何が始まるかわかっているため、その後ろ姿を見守るしか出来ず、私はTさんと部屋に取り残されました。

【熟女体験談】海キャンプで出会った淫乱人妻に誘惑され一夜限りの最高のセックス

kage

2020/10/21 (Wed)

メンツは僕と悪友の裕弥と信也。

僕たちはキャンプ場の近くの海水浴場で、可愛いギャルを双眼鏡で観察しよと思って、人ごみを避けて、少し離れた、

岩場でゴツゴツした海岸を歩いていた時、一組の夫婦が小さな女の子連れて、たたずんでいる事に気が付いた。

夫らしい男性は仰向けになって顔に帽子を乗せて、ぐっすり寝込んでいて、その横に、小柄な、可愛い感じの女性が子供と遊ぶ様にして座っていた。

年は30前くらいかな?で僕達はその家族の横を通り抜けて、少し離れた所に陣取って、双眼鏡でギャルを物色する事にした。

しばらくすると、裕弥が

「あそこのベージュの水着の子、透けそうで凄い・・・」

と言ったので、僕もすぐにその子を探す為、双眼鏡を手に持って、見ていると、

「おしっこ・・・」

と言う女の子の声がしたので、僕はそちらの方を向いた。

すると、さっきの可愛い感じのお母さんが、立ち上がるのが見えたが、その姿にびっくり・・・。

さっきは座っていた為、解らなかったが、かなりのミニスカートである上、生地が透ける様な薄い物で、体の線がはっきりと見てとれるくらいだった。

僕は、もう夢中で、双眼鏡を握って、そのお母さんを追っていた。

他のふたりはまだ、ベージュのギャルをさがしている様だ。

そのお母さんは女の子の手を引いて、すぐ後ろにある1.5m程の砂でできた崖の向こうの林に行こうとしている感じなのがすぐに解かった。

僕は<崖を登る時にパンティが見えるかも・・・>と思って、ずっと双眼鏡で見つめていた。

そのおかあさんはまずは女の子を崖の上に持ち上げる様にして、上げると次に自分が崖を登り始めた。