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【熟女体験談】恐れられている人事部長のキャリアウーマンと出張に行き、閉経まんこに中出しセックス

kage

2020/09/20 (Sun)

K子はアラフィフ50代の熟れたイイ女だった。

大手の外資系生保の人事部長でキャリアウーマン。

職場では男女の区別なく恐れられる存在で、私が彼女の上司で、

彼女を人前でこっぴどく叱責する様を見るときの社員たちの眼差しには異様な期待と興奮が窺えた。

スーツの上着に無理やり押し込んだ乳房や、屈んだ時の大きな尻肉の山を毎日見せられていた私は、

いつかあの巨体をひん剥いて真っ白な雌豚の下腹部を押し広げ、

真っ赤なルージュに塗り込められたおちょぼ口の中に怒張した陰茎を突っ込んで

喉の最深部に思い切りザーメンを迸らせてみたいという欲求がくすぶっていた。

北陸へ出張する機会があった。

「Kさん今夜あたり仕事の後一杯付き合わない?」と誘ってみたが、

「あら専務お飲みになれますの?」と色よい返事が返ってきたので、

「強くはないけど酔っぱらったらKさんに面倒見てもらおうかな」と答えると、

「私が酔っぱらったらどういうことになるのかしら?」と相槌を打った。

「ここは金沢だよ、誰も見てる人なんていないよ」とけしかけると、

「でも、ダメよ私をからかわないで。こんなおばあちゃんを。私黙っていてあげますから、街へおひとりで行ってらっしゃったら」と拒む。

【熟女体験談】3人で温泉宿にセックス旅行のために訪れ、明け方まで3P中出しセックスしまくった

kage

2020/09/20 (Sun)

週末に敬子(仮名、36歳)と敬子の知り合いの主婦、友美(仮名、34歳)と3人で某温泉宿でSEX旅行に行ってきたときのこと。

敬子の車で知美を迎えに行ってもらい友美の旦那には女2人旅行という事になっている。

友美とは初対面だったが、165cmほどのの背が高めで「本上まなみ」のような清楚な感じだった。

かなりストライクゾーンに入ったのでこの時点でチンポは半起ち。

車の中ではすぐに打ち解けて初めからエロい下ネタの連続。

途中「暑くなってきた」と友美が上着を脱ぐと体のラインが判るタイトなシャツ。

シートベルトが胸の谷間に挟まりこれがまたエロい。

敬子が友美に「友美さん、今日は旦那のことは忘れて3人で楽しみましょうね、ね?」と俺にも目配せしてきた。

「もちろん、今日の為に4日抜かずに我慢してきたから濃いのタップリ2人の中に出してあげるよ」と答えると友美が「え?中出しですか?」少し驚いていた。

敬子が「友美さん今日は安全日じゃないの?」

と聞くと「危険日では無いですけど、安全日でもないですね、あの私一応ゴム使っていいですか?」と残念な言葉を聞き一気にテンションダウン。

まぁ、こんな美人奥さんとsexできるだけでも良しとするか、と自分に言い聞かせた。

飲み物を買いに寄ったコンビにで栄養ドリンクと精力剤、しぶしぶゴムを買い込み車内でみんなで一気。

2時間ほどかかって温泉宿に着く頃にはもうチンポはビンビン。

さっそく部屋風呂に3人で入り旅の疲れを癒す。

【熟女体験談】気心が知れたシングルマザーと絶頂セックス痙攣イキ

kage

2020/09/20 (Sun)

盛大に終わった「夏祭り」の後のこと。

その美熟女とは、町内会のイベント実行委員で気心が知れた仲だった。

夏祭りの反省会は、20数人の参加だったが、偶然隣り合わせの席だった。

祭りの間からアルコールが入っていたこともあり、皆テンションが上がっていた。

乾杯の後の彼女の第一声は、「元気だった?・・・ここも元気?」と股間を手のひらで触る寸前で止めた・・・

が、その手にこちらの左手を重ね股間に押し付ける。

テーブル下だから他からは見えない。

彼女の指が触手のように動き、玉と棒を的確に把握したと思ったら、亀頭を親指と人差し指で挟み刺激を加えてきた。

テーブルの上では、「月に数回で随分回数が減った」

とか、「あそこのご主人は毎日」

だとか、「もう何年もレス」だとか・・・。

そのうち刺激を受けた所がムクムクと起きだしてきた。

彼女「・・・ふふ・・・元気出してきたみたい」

彼女はバツイチで娘2人を育てあげているシングルマザーのアラフィフ熟女

ワンピースの裾から生の太ももを指で、徐々に下着の上から中指でなぞり・・・。