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【熟女体験談】下半身を見せてくる変質者の巨根が忘れられず、レイプされたことで本当のセックスを知った専業主婦

kage

2020/09/08 (Tue)

私は45歳の1児の娘を持つ専業主婦です。

ラインに1通のメールが届きました。

娘の通う学校からです。

「学校周辺に変出者が出たようです。気をつけて下さい」物騒ね・・・その時はその程度だったと思います。

娘が学校から帰ると「変出者出たんだって」と言うから、「誰か見たの?」

「ん~1年の女の子が裏門から出ようとした時、いきなり下半身丸出しで見せて来たって言ってた!」

「そうなんだ、や~ね~あなたも気をつけてね」

「大丈夫!私は友達と一緒に帰ってるし」

「なら安心ね」その日から1週間程して、学校の委員会が開かれ私は夜に学校へ向かったんです。

話し合いも終わり、先生と話している内に他の親は帰り、私が一番遅くなってしまい、急いで裏門近くの駐車場に向かいました。

裏門は山に面していて、辺りには民家は無く物騒な感じの所でした。

その更に奥に駐車場があり、私は急いで歩いていたんです。

薄暗い中、車の近くに行った時、突然誰かが目の前に現れたんです。

そして次の瞬間、明かりが付き目の前に男性の下半身が映し出されたんです。

【熟女体験談】中出しOKの売春団地妻とセックスする時でさえも、生膣挿入は自殺行為

kage

2020/09/08 (Tue)

五十親父にとっては、団地売春というワードは、官能的で心地いい響き。

他人の持ち物である人妻熟女。

当然素人である。

しかも、熟れた女体を味わう場所が昼下がりの団地とくれば、たちまち股間はムクムクのムク。

というわけで、池袋に住む悪友から聞いた情報を胸に、池袋から川越をぬけて、秩父のほうまで行っている東武東上線に乗ったのであった。

ここでその団地名を具体的に記せないのは残念だが、池袋から各駅停車に乗って、

練馬を過ぎ、成増、和光、朝霞あたりの、電車の進行方向右側に連らなる団地の棟々がそれだ。

悪友の体験談によると、団地妻が住む家に直接乗り込むらしい。

いきなり本名の表札がぶら下がっている自宅に男を引き込む、てのはどういう神経なのかね。

目指す駅前に到着すると、さっそく公衆電話をかけるといっても人妻に直接電話するわけではなく、売春している主婦らを仕切っている事務所にだ。

これは自宅の電話番号が漏れないようにとの措置らしい。

電話に出たのは中年婦人らしい優しい声。

「できれば3万円払って欲しいんですけど、殿方の都合もありましょうからお小遣い程度でもよろしいですよ」とのありがたい回答。

聞いたとおり道順を辿って駅から10分ほど歩いて到着したのは南B棟×号室。

高嶋(仮名)の表札が出ており、子供がいるのか緑色のドアにはちびまる子ちゃんのシールが貼られている。

【熟女体験談】ブログで知り合った専業主婦を酔わせてラブホに連れ込み、朝に無理やりセックスしたら背筋がゾッとするような思いをさせられた

kage

2020/09/08 (Tue)

俺がブログを始めてからの話。

というのは、もともとクッソ真面目でオタクな俺は、メモをつける習慣があったから、忘備録変わりにブログをやり始めたからだ。

毎日ささいな出来ことを書き綴っていた

だけど、徐々に日記ブログに人も来るようになる

そしてよくコメントを残してくれる女がいた。

ブログから俺宛にメールを送れるようにも設定していたので、いつ頃からかコメントじゃなく、

その女からメールが届くようになり、メル友みたいな存在になった。

そんで会話していくうちに、同じ県住みで割と家も近いという事もわかった。

それから写メまで交換する間柄に。

年齢は6才上の38歳。

専業主婦。

見た目は悪くない。

最初の方は何度も断られたが、何回かの挑戦で、ついに会う事に。

駅で待ち合わせして、焼き鳥屋に二人で入った。

ブログやメールでお互いを知ってるから、意気投合も早い。