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【熟女体験談】高齢処女だった妻と結婚後、嫁の熟女友達との4Pセックスをするハプニング

kage

2020/08/25 (Tue)

高齢処女だった妻と結婚後、嫁の「熟女友」とのハプニングな4Pセックスをやらかしてしまった。

酒に強くて大酒のみ、いわゆる酒豪ですが、顔も、スタイルも、性格も申し分のない、稀に見る美熟女と昨年再婚したのでした。

妻は私と出会う5年前まで何故か高齢処女。

言い寄って来た男性の事を聞いたものの、酒の席で言い寄られた相手は年の数以上w。

何せ超ウワバミの妻。

口説き落とそうにも、男達は勝手に飲み潰れる。

妻が数回潰れた男をホテルで介抱する。

逆ナン、逆オオカミ。

ですが誰1人としてセックスするには到らない(笑)。

私はと言えば酔い潰れて意識がなくても勃起可能な変態体質

妻にとって初めての男になった次第でした。

そんな妻には大切な飲み仲間とも言える20年もの付き合いがある、独身熟女隊が居て、毎週末決まって繰り出していたとの事。

特にM代とN子は妻以上のノンベで、趣味も妻と同じスポーツ観戦なので、一昨年に同棲を始めた後も誘われない週末が全くありませんでした。

私もかつては甲子園を目指した経験がある事から、運転手兼解説担当で様々な野球場へ野球観戦1泊旅行が週末のお決まりになってしまったのでした。

勿論、私達夫婦とM代・N子と2部屋確保は必須でした。

【熟女体験談】出張先で和服の美熟女である粋な小料理屋の女将に呼び出され濃厚セックス

kage

2020/08/25 (Tue)

北海道は札幌の出張先で、和服の美熟女と濃厚セックスをした。

粋な小料理屋の女将は40代後半のアラフィー。

和服が似合う美人。

ちょっと化粧が濃かったのですが、その真っ赤な口紅に吸い込まれるムスコが淫靡でした。

その日は、閉店になったので、一緒に飲んでいたオヤジたちと近くのホテルへ帰りました。

何度か通っていた店なので、名刺にケイタイ番号を書いて渡しておきました。

風呂に入ろうかと思ったとき、ケイタイが鳴り、女将に呼び出されました。

以前から「女将さんキレイだから、さびしいときは呼んでください。出張のときだったら、いつでも相手しますよ。

たまには、若い男のエキスでもどうですか?」などとからかったりして、下ネタも言い合っていたので、かなり期待してしまいました。

店に入ると、女将がひとりで待っていました。

他の従業員達は、女将自身が後片付けをするからと言って帰したそうです。

実際に少し片づけを手伝うことになりました。

洗い物は、女将がして、僕はカウンターやテーブルの食器などを運んで、ふきんで拭いたりしていました。

それが一段落して、女将が近づいて来て「そろそろ終わりにして、お楽しみの時間にしましょうか。」と言われ、

奥にある今日僕たちが飲んでいた座敷に手を引かれて行きました。

【熟女体験談】30年間音信不通だった元カノと偶然再会し、欲情がタイムスリップしたかのように惹かれるままにカーセックスした

kage

2020/08/25 (Tue)

30年間音信不通だった五十路の元カノを抱いた

欲情がタイムスリップしたかのように惹かれるままにカーセックスした。

それは本当に偶然に起こった。

世間は広いようで狭いものだ。

俺が大学時代付き合っていた彼女、典子は俺より1歳年下だった。

大学時代の3年間付き合っていた。

それも俺にとっては今から思えば一番性欲の強い時であり、それを満たすには十分だった。

決して美人ではなかったが、惚れた弱みというのか、尽くすタイプと言っていいのか、次々にいろんなことを受け入れてくれた。

そんな彼女が俺が買い物をしている、

目先5mのところに男性といた。

たぶん旦那のようだった。

別れてもう30年位まえであったが決して見間違うこともなかった。

少しして俺に気が付いた。

眼があったのは1分間位だったろうか。

それから3分ほどして俺は自分の車を停めてある駐車場にゆっくり歩いて行った。