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【熟女体験談】泥酔した高身長熟女の同僚に我慢できず暴走し、SM調教セックスの虜にした

kage

2020/08/16 (Sun)

職場の同僚は、身長が170cm以上もあるゴッツきれいな高身長熟女!

アラフォーながらモデル体型!

胸は小さいが、子供が二人いるとは、どこからみても思えない。

ある飲み会の日にチャンスが訪れた。

俺はまったくお酒は飲めない。

だが飲み会には参加するほう。

それで、その日も参加していました。

めったに飲み会なんかに参加しないその人妻が参加してて、飲みなれてないのか、すっかり酔っ払って、一人で歩けない状態。

俺はお酒が飲めないから2次会は不参加なので、みんなは俺の車にその人妻を乗せこんで2次会へ。

俺はその時は、何も考えてなかったんですけど、送っていく途中に吐き出すして、服も少しゲロでよごれちゃってるし。

俺のアパートはすぐそこで、人妻の家にはまだかなりある。

拭くものもないし。

ということで俺のアパートに寄って拭くものもってこようと思って、俺の住んでいるアパートに寄って車にもどると車を降りて、また吐いてる。

こんなところでゲロされてもと思って、アパートに入れたんです。

アパートに入ったとたん、玄関のところで寝込んでしまう状態。

スカートはめくりあがって黒パンが丸見え。

【熟女体験談】晩婚新妻に柔道整体性感マッサージをしてあげた結果、卑猥な声で悶絶しそのままセックス

kage

2020/08/16 (Sun)

中・高・大学生時代は柔道部に所属

よく先輩にいわゆる柔道整体マッサージもどきのようなものをさせられていた

で、マッサージが得意なんです。

マンションに宅配食材をやっている奥さんがいました。

独り身で食事の世話には不自由していましたからよく利用していたのです。

奥さんは鈴木さんと言い、どちらかと言うと可愛い感じの38歳。

晩婚の新妻でした。

ある日、少し家を空けたので頼んだ食材を取りに鈴木さんのところに行くとシャワーを浴びている様子でした。

窓越しに名前を言って自室に戻り、しばらくすると食材を持って鈴木さんが尋ねてきました。

お金を払い、世間話をしていましたが、鈴木さんはTシャツに薄い上着を羽織り、ジャンバースカートという格好で、しかもなんとノーブラです。

頭も少し濡れていて、いかにも急いできたという感じの湯上りの人妻で艶っぽい玄関のカウンターに足裏のマッサージジェルを見つけた鈴木さん。

「これなに?」

「足裏のマッサージするジェルだよ」そんな会話をして、私が足裏マッサージを自分でしている事を聞くと、私にもやってほしいと頼み込んできました。

暇だったので軽い気持ちで引き受け、絨毯の上にバスタオルを敷いて寝転んでもらい、足裏をマッサージしました。

よく行くマッサージ屋さんの見よう見まねでやったんですが、ジェルが付いてると気持ちいいので直に鈴木さんは、ウトウトし始めました。

【熟女体験談】出張先の旅館でダイナマイトな巨尻熟女さんたちと4Pセックス巨尻美熟女パラダイス

kage

2020/08/16 (Sun)

そのダイナマイトな巨尻熟女さんたちとは旅館で出会いました。

けっしてデブ専ではないのですが…!

とにかく白くてパァーンと張った巨尻が好きなのです。

くびれが全くないお尻はまっぴらです。

30代後半と40代のアラフォー三人組です。

東北新幹線の中から一緒だったのです。

私は東北出張の仕事で旅気分じゃなかったのですが通路の向こうのシートが気になってました。

三人ともポッチャリ型の巨尻で、またその中の一人(B子)が真っ白なもち肌タイプに思われ、チラチラ見ては想像していました。

一番はしゃいでる明るい(C子)、小柄で上品な(A子)どの人も熟れごろで魅力たっぷりでしたが、残念ながら道中は接触はありませんでした。

運よく同じ駅で降りたのですが、こちらは仕事なので楽しそうに歩いてゆく揺れるお尻姿を眺めるだけでした。

仕事も終わり日帰りのつもりでしたが、せっかく温泉町にきたので泊まってゆくことにしました。

そこで三人と再会したのです。

私の方も、もしかしたらという気持ちがあったかもしれません。

宿に入ったのが遅くて8時すぎていましたので夕飯抜きの片泊まりというものになりました。

そこでひとまずお風呂に入ったのですが平日ということもありガラガラで、湯では最後まで一人でした。