FC2ブログ
2020 07 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2020 09

【熟女体験談】出会い系サイトで出会った妻と結婚し、ボロアパートで激しいセックスがバレ、アパートの住人に公開セックスを行ったりした

kage

2020/08/07 (Fri)

なかなかいい女性に巡り合えず、気づけば37歳になっていた。

そんな時、妻(綾)と出会い系サイトで出会いました。

夏になり、私はそんな妻と結婚しました。

綾の家族は片親(母)だけで、家計が大変という事で綾は弟の学費を仕送りしていたので付き合っていた男性とも結婚することなく、

結局飽きられ30を過ぎた頃には1人寂しく生活をしていた様です。

そんな綾も33歳で、私と出会い結婚。

お互い遅いスタートとなりました。

私達は、子供も欲しかったんですが、マイホームも欲しかったので、資金を貯める為、安いアパートで暮らす事にしたんです。

築30年だけあって、家賃も安く外観はリフォームされ多少小奇麗でしたが、中はやはり古い作りで、隣の声は聞こえる位薄い壁でした。

初めだけと綾とも相談し、我慢する事にしたんです。

引っ越して直ぐに、ご近所周りをしました。

1階には、老夫婦(60代)1組、2階には隣に50代の男性(独身)と40代の男性(単身赴任)が住んでいるようでした。

40代の男性は、週末は家に帰省し普段も居ない事が多い人でした。

50代の男性は、就活中らしく家にいる事が多いらしく挨拶しに行った時もパジャマ姿のままで、部屋の中には布団が引きっぱなしになっていました。

まぁ、話した感じは普通でしたが、なんか陰気臭い感じでした。

【熟女体験談】Fカップの嫁の胸元と捲れ上がったパンティをバカにされていた会社の後輩に覗かれた結果、仲良くなった

kage

2020/08/07 (Fri)

元々仕事が遅い私。

職場では、ミスが多いと馬鹿にされていました。

容姿も、カッコいいとは程遠い感じ。

少年時代から目立たない存在だったかも知れません。

会社に入社し早11年が経ちました。

今から5年前の31歳の時、こんな私も結婚する事が出来たんです。

そんな私も、先輩になる日が来ました。

30代になる妻とは、陶芸教室で知り合いました。

休日の暇潰しで、始めた趣味で、そこで妻と知り合い、色々話しをしている内に意気投合しお付き合いする事になったんです。

妻は、私とは違い美人で、スタイルも抜群に良く胸はFカップ程あります。

そんな妻が何故私みたいな男と・・・と思う人も多いと思いますが、妻はお嬢様で、女子だけの学校に通っていた事もあり男との交流も無かったと言うのです。

本当にラッキーな話です。

それに妻は天然で、あまり深く物事を考えない性格でいつも口癖が“まぁいいか!“何です。

私との結婚も、多分“まぁいいか“だったんでしょう?勿論、私は彼女の処女も頂いた訳ですが、妻にとっては全て初体験だったんです。

決してSEXが上手い訳でもなく、ただ何も知らない妻は、こんなものだろうと思っていたと思います。

【熟女体験談】変態性癖である寝取られ願望が現実になり、興奮と同時に不安がつのってしまった

kage

2020/08/07 (Fri)

私は52歳、

妻は43歳、

私たち熟年夫婦には子供はいません。

つい先日、私の変態性癖である嫁の寝取られ願望が現実になってしまいました。

興奮したのも事実ですが同時に不安がつのって落ち着かない毎日なのです。

友人にも相談できず書き込めば少しは落ち着くかと思い投稿させてもらいました。

電車の中で20年ぶりに大学時代バンドをやっていた友人に会いました。

友人は地方都市に住んでいて出張で都内に出てきたそうであまりの懐かしさに私は家に誘いました。

家では昔の話に花が咲きついつい飲みすぎました。

友人は出張の疲れも有ったのでしょうつぶれてしまいリビングのソファーで寝てしまいました。

友人には毛布をかけてやって私たちは2階の寝室へ。

私も妻もかなり飲んだのですぐに寝てしまいました。

翌朝私が目を覚ますと妻は既に起きて朝食の支度をしていました。

私も起き出して友人に声を掛けると、二日酔いで苦しいもう少し寝ていたい。

というので私は食事を済まして出勤する前にもう一度友人に声を掛けると

本当に申し訳ないけどもう少し休んだら帰るから。

と言うので私は家を出ました。