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【熟女体験談】アラフィフ未亡人を紹介された再独中年カップルの激しいセックス

kage

2020/08/09 (Sun)

知人にアラフィフ未亡人を紹介された。

一度デートしたが彼女からは、時々メールがくるくらいで進展は、なかった。

妻と離婚して12年が経っている。

離婚後2~3年は女性と、適当に遊んでいたが最近は、その気力もなくなりご無沙汰になっていた。

私は、気に入ったが未亡人は俺の事を気に入らなかったのかこの未亡人の名前は大谷典子(仮名)で、47歳。

ご主人が交通事故で未亡人になり今は、OLの娘と母と娘の二人だけのマンション暮らし。

未亡人は事務員をしている。

小柄で少し太って豊満だが美形である。

ぽっちゃりな年増熟女と言うヤツかな。

40代なら普通の体型かも。

お尻は、大きく立派。

3ヶ月後、彼女からの誘いが有り、週末の夜に会った。

「宮本さんごめんなさいね色々あって」

「私は、大谷さんに嫌われたと思っていました」

「今日は、楽しく飲みましょう」居酒屋に入ったが彼女は、私と並んで座った。

【熟女体験談】ラブホでセックスした直後に美人妻から告白された

kage

2020/08/08 (Sat)

「おばちゃんね、さみしかったんだよ・・」とラブホでセックスした直後に43歳の美人妻から告白された。

僕は清楚で美しくもぽっちゃりなみよちゃんママを車に乗せた。

さっき彼女と3発もやってしまった直後、もうこれ以上は無理だったから、連絡先を聞いて別れた。

意外にも近くに一軒家を構えていてびっくりした。

これでいつでもみよちゃんママとエッチできる!3日後、僕はみよちゃんママを尋ねた。

ママは僕を家に上げてくれた。

きれいな部屋でママのセンスが生かされたいい家だ。

「ママ・・僕やっぱりママがいいよ!若い女はだめだよ!」僕はママに飛び掛った。

ママの巨乳ぶりはいまだに健在である。

Gカップの巨大なブラジャーの奥に大きな白い乳房がたわわに潜んでいる。

メッシュのブラジャーから見える薄黒い大きな乳輪と乳首が昔と変わらぬエロさをかもしだしている。

僕は、ママの乳を揉みながら耳たぶを舌で撫で回した。

エロい吐息が漏れ始める。

乳房を引っ張り出して、乳首をつまみぎゅーうっと引っ張った。

ママはものすごく感じ始めた。

【熟女体験談】SNSで知り合ったで奥さんをM字で拘束しツルツルのパイパンにして従順なドMちゃんに調教した

kage

2020/08/08 (Sat)

SNSで知り合ったアラフォー奥さん『カオリン』…ハンドルネーム…とは、気が合い、よくメールのやり取りをした。

SM調教セックスや露出プレイで不倫愛を育んでいる。

Mっ気があり、SMっぽいのが好きとプロフに書いてあった。

ちなみに、俺…『ケン(仮名)』26歳…

変態調教SMせっくすにも興味があったので話が弾んだ。

お互い、ネット上だけに大胆な発言も。

それから…スカイプで直接会話…ビデオチャットへ。

今思うと、ハーフじゃなかったけどホラン千秋に似てた。

胸は、小さくてBカップと言ってたが…実際はAカップの貧乳だった。

好みのタイプだったし住んでる場所も割りと近かったので、実際に逢おうと誘ってみた。

最初は渋ってたが…休日に逢うことに。

新しく出来たショッピングモールで待ち合わせ。

ちょっと緊張してるカオリン。

話し合って決めた花柄のミニ丈のサマーワンピを着て来てくれた。

ノースリーブで脇の所がざっくり開いてて、下に着ている白いキャミが見えてる。

【熟女体験談】毎年恒例の社員旅行での温泉ホテルでおばちゃん二人と中出し連続3Pセックス

kage

2020/08/08 (Sat)

社員旅行に今年も行ってきたわけですが、夜の10時ころになると部屋で飲むわけで、年配ばかりの部屋割りなので私が最年少。

ちなみに私は、45歳のサラリーマンで零細企業勤務の会社員です。

毎年恒例の社員旅行での温泉ホテルです。

慰安旅行なんて、面倒臭いだけですし、本来なら行きたいないですが、

断れるはずもなく・・・三日間つまらない呑みが延々と続く続くと思うと欝になります。

そんな金があれば、一人で飲んで、ストリップ旅行に行きたいぞ、な感じです。

みんな大して飲まないんですけど、ロビーの自販機でビールを買いに行く役目なんです。

何度目かのビールを買いに行った時に、

ビールをしこたま買った小柄なオバちゃんが酔いつぶれて廊下で転んでひっくり返っていたんで、「大丈夫ですか?」

と聞くと「大丈夫だよおにいちゃん」と言いつつも、ふらふらしながらビールを持とうとするのですが、

沢山買いすぎてしまい持てないようなので部屋まで運んであげることにしました。

「悪いね」とオバちゃんは言いながら、一緒にお部屋に行くと、もう一人オバちゃんがいました。

どうやら友人らしくて二人で毎年旅行にくるみたいです。

部屋で待っていたおばちゃんもベロベロに酔って泥酔しました。

二人とも小柄で還暦、アラカン世代の60歳前後ってとこです。

【熟女体験談】出会い系サイトで出会った妻と結婚し、ボロアパートで激しいセックスがバレ、アパートの住人に公開セックスを行ったりした

kage

2020/08/07 (Fri)

なかなかいい女性に巡り合えず、気づけば37歳になっていた。

そんな時、妻(綾)と出会い系サイトで出会いました。

夏になり、私はそんな妻と結婚しました。

綾の家族は片親(母)だけで、家計が大変という事で綾は弟の学費を仕送りしていたので付き合っていた男性とも結婚することなく、

結局飽きられ30を過ぎた頃には1人寂しく生活をしていた様です。

そんな綾も33歳で、私と出会い結婚。

お互い遅いスタートとなりました。

私達は、子供も欲しかったんですが、マイホームも欲しかったので、資金を貯める為、安いアパートで暮らす事にしたんです。

築30年だけあって、家賃も安く外観はリフォームされ多少小奇麗でしたが、中はやはり古い作りで、隣の声は聞こえる位薄い壁でした。

初めだけと綾とも相談し、我慢する事にしたんです。

引っ越して直ぐに、ご近所周りをしました。

1階には、老夫婦(60代)1組、2階には隣に50代の男性(独身)と40代の男性(単身赴任)が住んでいるようでした。

40代の男性は、週末は家に帰省し普段も居ない事が多い人でした。

50代の男性は、就活中らしく家にいる事が多いらしく挨拶しに行った時もパジャマ姿のままで、部屋の中には布団が引きっぱなしになっていました。

まぁ、話した感じは普通でしたが、なんか陰気臭い感じでした。

【熟女体験談】Fカップの嫁の胸元と捲れ上がったパンティをバカにされていた会社の後輩に覗かれた結果、仲良くなった

kage

2020/08/07 (Fri)

元々仕事が遅い私。

職場では、ミスが多いと馬鹿にされていました。

容姿も、カッコいいとは程遠い感じ。

少年時代から目立たない存在だったかも知れません。

会社に入社し早11年が経ちました。

今から5年前の31歳の時、こんな私も結婚する事が出来たんです。

そんな私も、先輩になる日が来ました。

30代になる妻とは、陶芸教室で知り合いました。

休日の暇潰しで、始めた趣味で、そこで妻と知り合い、色々話しをしている内に意気投合しお付き合いする事になったんです。

妻は、私とは違い美人で、スタイルも抜群に良く胸はFカップ程あります。

そんな妻が何故私みたいな男と・・・と思う人も多いと思いますが、妻はお嬢様で、女子だけの学校に通っていた事もあり男との交流も無かったと言うのです。

本当にラッキーな話です。

それに妻は天然で、あまり深く物事を考えない性格でいつも口癖が“まぁいいか!“何です。

私との結婚も、多分“まぁいいか“だったんでしょう?勿論、私は彼女の処女も頂いた訳ですが、妻にとっては全て初体験だったんです。

決してSEXが上手い訳でもなく、ただ何も知らない妻は、こんなものだろうと思っていたと思います。

【熟女体験談】変態性癖である寝取られ願望が現実になり、興奮と同時に不安がつのってしまった

kage

2020/08/07 (Fri)

私は52歳、

妻は43歳、

私たち熟年夫婦には子供はいません。

つい先日、私の変態性癖である嫁の寝取られ願望が現実になってしまいました。

興奮したのも事実ですが同時に不安がつのって落ち着かない毎日なのです。

友人にも相談できず書き込めば少しは落ち着くかと思い投稿させてもらいました。

電車の中で20年ぶりに大学時代バンドをやっていた友人に会いました。

友人は地方都市に住んでいて出張で都内に出てきたそうであまりの懐かしさに私は家に誘いました。

家では昔の話に花が咲きついつい飲みすぎました。

友人は出張の疲れも有ったのでしょうつぶれてしまいリビングのソファーで寝てしまいました。

友人には毛布をかけてやって私たちは2階の寝室へ。

私も妻もかなり飲んだのですぐに寝てしまいました。

翌朝私が目を覚ますと妻は既に起きて朝食の支度をしていました。

私も起き出して友人に声を掛けると、二日酔いで苦しいもう少し寝ていたい。

というので私は食事を済まして出勤する前にもう一度友人に声を掛けると

本当に申し訳ないけどもう少し休んだら帰るから。

と言うので私は家を出ました。

【熟女体験談】携帯アプリゲームで知り合った田舎の奥様と現地妻としてセックス

kage

2020/08/06 (Thu)

岩手の糞田舎に現地妻が出来た。

東北復興の仕事が今もまだ続いている。

その絡みで岩手県にもでいったりしていた。

携帯アプリゲームで知り合った岩手の女性と、地元の食材とかの話をしたら、「やっぱ、うめぇさ、よ」などとと話しをしていた。

メール機能で送って見たら、かなり食い付きが良かった。

そして、しばらくやり取りしてるうちに彼女は39歳の理恵(仮名)という妻子ある奥様だという事が判った。

自分も33歳だと紹介して、毎日やり取りするように…そして、1ヶ月位して仕事で仙台にいく事になった。

その話をすると、「近いねー」とメールされて、金曜日に終われば週末は自由だ。

「仙台からただ帰るのも勿体無いし、理恵さんに会おうかな」とメールすると、「明日?」とメールが来て、いいかと返すと、「明日仕事なんだよね?」と。

「じゃあまた今度だね」メールして、仙台を離れようとした時、「明日午後でもいい?」とメールが来た。

「大丈夫だよ」と返すと彼女は、休日出勤だとかで、昼には終わるんだとか。

「でも四十前のおばさんでいいの?」

と聞かれ「年上の女性好きだから大丈夫だよ」と返すと、彼女が明日昼前にメールをする事に。

そして、翌日出発し某市内に。

昼前になると「今終わった!何処にいるの?」と聞かれ、場所を話すと「判った!30分掛かるよ!」と言われた。

【熟女体験談】ウルトラ美熟女なモデル系奥様をナンパしてエッチしたら思った以上に濡れやすかった

kage

2020/08/06 (Thu)

僕美女と言う以上にウルトラ美熟女なモデル系奥様を見たのは、土曜の午後、駅に隣接したファッションビルの中だった。

一目見て、胸が疼くような気がした。

そういう経験ってあるだろ?一目見ただけで、(あっ)と思うようなこと。

彼女は一人で、バッグや洋服が並んでいる売り場をながめながらゆっくり歩いていた。

年齢は30代なかばくらい。

スタイルのいい身体にぴったりはりついたブラウスから、それとわかるような、大きな乳房が盛り上がっているのがわかる。

僕がみつめているのがわかったのか、彼女はふと目をあげて色白の肌に大きな目。

ハート型の唇がつややかなピンク色に塗られて、まるで濡れているみたいだった。

目と目が合ったときに、彼女の方にも何かが走ったのがわかった。

それから…、僕は勇気を出して声をかけてみた。

一人ですか?とか、お茶でも飲みませんか?とか、ありきたりなことを言ったと思う。

僕達はコーヒーを飲みながら、少しおたがいのことを話した。

僕が大学生だと言うと、彼女は自分は37歳で結婚していると言った。

「え?結婚してるの?そんなふうに全然見えないけど…」と言うと、「ありがと」と言って、彼女はとても可愛く笑った。

「だけどこんなふうに男と話しててだいじょうぶ?」

【熟女体験談】露出プレイや寝取られセックスなどアブノーマルな調教SEXを行う熟年夫婦

kage

2020/08/06 (Thu)

夫と2人だけのアブノーマルな調教SEXも5年になるんです。

私達夫婦は息子が独立すると変態的欲求を満たすことで満足を得るようになりました。

この前も私(千佳:仮名44歳)は、夫(50歳)と一緒にネットカフェで休日を。

熟年夫婦が何故ネットカフェって思う方も居るでしょう!

息子は都内の大学に進み、アパート暮らしでした。

夫は性欲大盛で、息子が家を出ると更に私の体を求める様になっていました。

(40歳を過ぎた辺りから、性欲が増した様な・・・。)まぁ、SEXレス夫婦も多い仲、贅沢な悩みだったかも知れません。

そんな夫の欲求は日増しに増し、いつしか外でも体を求める様になったんです。

露出の多い服に、リモコンローターを付けながらの散歩と留まる所を知りません。

いつしか、私も拒む事を忘れ彼の世界に呑まれて行きました。

その日、私は夫に言われるまま、短めのワンピース姿にハイヒールを履きノーパン姿にリモコンローターを付けられ、店内を徘徊させられていました。

すれ違う男が私をチラチラ見るのが分かり、もう既にビッショリ濡れていたんです。

夫が「先に部屋に行ってるから、少ししたら来いよ・・・21号室な。」と言い残し、先に部屋に向かって行きました。

店内には、男性客が多く私をギラギラした目で見ている様に感じてしまいます。

角を曲がろうとした瞬間!太った男性にぶつかり転んでしまったんです。