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【熟女体験談】近隣に住む男に寝取られ、懇願するように不倫セックスを楽しんでる妻を目撃してしまった

kage

2020/07/07 (Tue)

私は47歳。

妻は43歳になります。

結婚したのが38歳。

あと一年で満10年目の結婚生活になります。

子供は9歳と5歳になります。

妻と男の関係を私が知ったのは1年ほど前です。

私の出張が1日短くなり深夜に帰宅したときでした。

妻には別に言う必要もなく、

また深夜帰宅ですから、起きててもらうのも悪いと思いそのまま自宅へと向かいました。

私の住むところは田舎で田んぼに囲まれた家々が点在する田舎町です。

駅からタクシーにて自宅へ向かい、自宅近くの辻で下ろしてもらいました。

家の門まで歩くていくと見なれない車が車庫の脇に泊まってました。

一瞬門の脇にの身を隠すと妻が玄関より、トレーニングウェア姿で出てくるのが見えました。

そして男も車外へ出ようとドアをあけたとき、車内灯で男の顔が見えました。

その男は近隣に住む男、50代で農家は片手間、普段は工場で働いている挨拶程度は交わす男です。

やがて妻と男は車庫の中に消えていきました。

【熟女体験談】酔っ払った旦那の大親友の隣でクンニを始め、明るい照明の中ガチイキする専業主婦

kage

2020/07/07 (Tue)

私、アラフォー、専業主婦。

旦那、アラフィフ、サラリーマン。

旦那の大親友を呼んでのホーム鍋&飲み会のときの悶絶感じちゃったエッチなお話w

酔っ払ったダンナと親友は、リビングで爆酔。

親友とダンナに毛布をかけてあげたんだけど、夫はいきなり、私を毛布に引きずり込んだ。

普段は淡白で優しいダンナなのに、すごい力で私の顔を下半身に押し付けた。

彼の親友が同じ部屋で寝ているってのに、私も何故か興奮しまくり、勢いで禿げしくフェラ。

声を押し殺すダンナがかわいくて、無我夢中で咥えちゃいました。

ダンナは自分が逝ったあと、私の耳元で息を吹きかけるかのような小さな声で囁きました。

「飲んだの?じゃあおかえし・・」

毛布の端を噛んで声をこらえながらのクンニ。

毛布の下からピチャピチャ音がするのが、ダンナの親友に聞こえないかハラハラしながら、

そーっとダンナの親友を見やると、こちらを向いてはいないけど、あきらかに耳をそばだて、肩が大きく上下していました。

「オナニーされてる・・・」

【熟女体験談】出会い系サイトで時間をつぶしていたら真昼間から淫乱な専業主婦の奥様と中出しセックスできた

kage

2020/07/07 (Tue)

仕事が突然休みになって暇だったので出会い系サイトで時間をつぶすことに。

適当にメールを送信して待つこと数分で返信が…。

1通目好みではなかったのでパス。

2通目次は援助目的だったのでパス。

3通目に返信してきた女性が好みで39歳の専業主婦の奥様でした。

暇だったからメールしてきたとのこと。

2往復目で番号ゲット!やはり昼間の人妻さんは軽いものです。

まずは普通の話から入ることに。

よくしゃべる明るくて楽しそうな女性でした。

仕事のこと、ダンナのこと。

ダンナの話が出たので話をエッチ方向に。

するとダンナは年上で半年ほどご無沙汰だそうで。

これはいける!と思い口説きモードに入りました。

頑張って口説き続けること約1時間。

彼女のオンナ心に火がついたらしく会いたいと。