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【熟女体験談】エリートな童貞研修医を軽い気持ちで食べようとしたらあまりの巨根にイカされまくり、とんでもないモンスターを起こしてしまった

kage

2020/06/06 (Sat)

某総合病院で勤務する四十路のベテラン看護師です。

病院には系列の大学病院から研修医の先生が外病院研修という形でやってきます。

研修医といっても、浪人やダブりの人も多いので、30歳前後の人も多いのです。

今年の研修医の先生は24歳ということで、珍しくストレートで来たエリート君らしく、私たちは来る前からどんな人かと盛り上がっていました。

いざ、エリート君が来てみると、期待していたような感じではなく、ナース達は少しガッカリしていました。

ブサイクではないんですが、いかにもガリ勉で女性に縁が無さそうな感じで、おそらく「年齢=彼女いない歴」なんだろうなぁと噂してました。

ナースの花道の一つとして医者と結婚するというのがあるので、イケメンだったりすると、

物凄い倍率でナース達の猛アタックが始まりますが、エリート君にはそんなこともなく、ガリ勉タイプの新米医師だから、

他のナースも淡々としたもので、先日の歓迎会を迎えました。

歓迎会の日、私は偶然エリート君の隣に座ることになりました。

他のナース達は隣の科に配属になったワイルド系の研修医君に群がっていましたが、

私は一人ほったらかしのエリート君が少し可哀想になって一緒に飲んであげていました。

話してみると、確かに女性に慣れていない感じはありますが、そんなにキモイとかってわけでもなく、チョっと可愛いなぁと感じていました。

1次会で結構打ち解けたので、2次会、3次会と一緒に飲んでるうちに「このチェリーをいただいちゃおうか」と私の中の悪魔が囁きだしました。

3次会の後は、自然解散の流れになったので、「終電逃しちゃった…」と軽くお誘いを。

【熟女体験談】ボロアパートに住むセックスに飢えたおばちゃんと考えられるエッチなことはすべてやり尽くした

kage

2020/06/06 (Sat)

だいぶ前のお話です。

地方の営業所に転勤になりました。

安アパート→さびれた田舎の駅からも遠い、古いアパートに住んでいた時のこと。

ボロなだけに、アパートにはおばさんが一人で住んでいるのと、上の階におじいさんが住んでいるだけでした。

引越の日、隣に挨拶に行くと出てきたのは50代くらいのおばさんでした。

特別きれいな訳ではありませんでしたが、何となくいやらしい顔付きで、部屋着だったせいかノーブラで乳首がポチッとしているのが分かりました。

凄く愛想もよい人で、何か困ったことがあったら何でも相談してと言われました。

隣がいい人で良かったと思いながら、新天地での新たな生活を始めたのですが、それからはそのおばさんが何かと干渉してくるようになりました。

作りすぎたからとおかずを持ってきたり、雨が降ってきたから洗濯物を取り込んで預かっておいた(庭の物干しは共有なので)とか、

食事を食べに来ないか、など、最初は助かっていたのですが、段々煩く感じるようになりました。

おばさんは、以前より服装も男性を意識したような露出度の高い服になってきました。

きっと私に気があるのだろうと思っていましたが、私には遠距離と言えど彼女がいましたし、相手は自分の母親より少しだけ若い程度です。

最初のうちは彼女を女性として意識することは全く無かったのですが、彼女と会えず性欲も溜まっていくなかで、段々と彼女を意識するようになりました。

そんな中で、相変わらず彼女の方は私に干渉してきます。

ある夏の暑い日でした。

【熟女体験談】熟女なデリヘル嬢にされたアナル舐めに感動し、彼女以外の女とのセックスにハマってしまった

kage

2020/06/06 (Sat)

自分ですが32歳のフリーター。

女性経験は2人だけ

今までに彼女が一瞬だけいたこともあるけど、だが、セックスは3回のみw
AVや無修正動画が横行している時代にノーマルセックスでは物足りないと感じる人間は多いはず

彼女とセックスするときには、雰囲気作りに始まり、電気も消さねばならないし、

もちろんゴムも付けるしいろいろ相手をいたわってやらなければならない。

それに彼女がそんなにセックスに対して積極的な性格でなければ向こうから愛撫などはまずしてくれない。

そういうわけで俺は今までフェラもされたことは無かったし、正直明るいところでマンコも見た事は無かった。

クンニでさえ、「恥ずかしい」という理由からたまにしかさせてくれなかった。

そして挿入はいつも正常位。

もちろん俺が一生懸命腰を振って終わり。

向こうもそれなりに感じてはいるが結局お互いイクこともなくそのまま疲れて終わってしまうこともあった。

そんなこんなで俺はずっとセックスに不満を持っていた。

自分のしたいセックスが出来たら…そんな願望を心の奥底に秘めて早一年。

俺はついにデリヘルを呼ぶことを決意した。

店は事前に調べておいた60分一万円コースの激安店だ。