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【熟女体験談】リハビリの先生に誘われ、居酒屋で一悶着あった後、ラブホでセックス

kage

2020/04/01 (Wed)

50代の女です。

最近、孫もできました。

5年前の話です。

私は病院の売店に勤めておりました。

そんなに大きくもない病院の売店でしたので、1人で切り盛りしていました。

あれは、3月14日のホワイトデーの日です。

その日は雪が降っていました。

リハビリの横田先生が来ました。

「あの、これ!」

「なあに?」

「この前のバレンタインのお返し!」

「えっ!?」横田先生はいつもサンドウィッチと春雨ヌードルを買いにきてくれて、時間の許す限りいろいろ話をする間柄でした。

自分の息子のようにも感じていて、なんでも話していました。

先月のバレンタインのチョコはたまたま、午前中にお菓子の営業の人が私に「逆チョコ」とくれたものでした。

【熟女体験談】母子家庭として妻を育てた義母がお風呂に入ってきたのでそのままセックス

kage

2020/04/01 (Wed)

女手一つで育てあげたお義母さん。

妻の両親は若いうちに離婚して、母子家庭で育ってきた。

母と娘は本当に仲良くて、俺と結婚してからも、58歳の義母と同居する事になった。

元々、結婚前の付き合っていた頃から義母からは気に入られていたのですが、まさか、妻の母と男と女の関係なんて考えてもいませんでした。

それは、今年初めて3人で正月を迎えたときの事でした。

普段は飲まないお酒を義母は飲んでしまうと、ほんの1口2口で五十路の義母は全身が赤くなり、酔っていました。

テーブルからコタツに移動して、さらに飲んでいると、義母はだらしなく足を伸ばし始めて、かなり眠そうな表情をしていました。

うちの嫁さんは一通り落ち着いた後、キッチンに立っていたので、私も酔っていた事もあり、

義母の足を少し手をコタツに突っ込んでちょいと悪戯してしまいました義母は嫌がることはなく、むしろ片足を少しこちらに寄せてきました。

私は義母の近づいてきた片足の膝の辺りに手を掛けて、さらにこちらに引き寄せるようにすると、

義母は「少し横になる」と言って、腹の辺りまでコタツに入ると、そのまま横になりました。

コタツの中では、義母はすでに大きく足を開いていて、内腿を私に触られていました。

義母は時折口を少し開けて、聞こえないような吐息をしていました。

私も足を義母の股間に触れさせると、義母は一度目を開いて私を見て、体勢を少し変えて、腰をこちらに向けるようにしていました。

おかげで、私は手で直接義母の股間に触れる事が出来ました。

【熟女体験談】親しいご近所の奥さんと旦那が海外駐在中に月数回の不倫セックス

kage

2020/04/01 (Wed)

私ご近所の奥さんと親しいんです。

私は43歳のバツ1独身です。

おとなりの奥さんは39歳、娘あり。

去年の夏、町の夜店で金魚すくいやヨーヨーしたりして楽しみました。

その前から自転車修理してあげたりしてたんだけど。

奥さんのスペックは身長、166センチのサイズ93でFカップ(ブラジャーのタッグを見た)

腰から尻にかけてのラインがすごいスタイル抜群な人妻骨盤が横に大きく張ってる。

昔、バレーボールの選手。

ダンナ、商社勤務海外駐在中。

奥さん、娘さん、浴衣姿でとても綺麗だった。

奥さん浴衣、白っぽくて薄紫色のアサガオの柄だった。

浴衣にも何種類かサイズがあって、ふくよか長身用とか言ってた。

夜店の帰りに私の部屋(マンション)でアイス、ビール飲んで休んだんです。

金魚の話で盛り上がりました。