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【熟女体験談】初の乱交パーティで複数プレイを経験し、普通のセックスでは満足できなくなりそうなほど気持ちよかった

kage

2020/03/25 (Wed)

某大人の乱交パーティに参加した時の体験です。

事前に予約をしていた私はその日の夕方6時頃錦糸町から、パーティ会場に電話して、これから行く事を告げて場所を聞きます。

亀戸方面へ歩いて5分ほどのとあるマンションの7階。

何しろ初体験です、ドキドキしながらチャイムを押します。

すると人の良さそうな兄ちゃんが出てきて2万円を渡し、奥の部屋で着替えます。

女性陣が4名きていて熟女と20代2名と30代前半といった面々です。

奥の部屋で全裸になりタオル一枚でリビングに座り、何か仕切っている熟女ママがテーブルの上の飲み物を勧めます。

しかしタオル一枚で恥ずかしく慣れていないせいもあり何かぎこちない会話で話していると、続々男性陣が到着し順番にシャワーを浴びます。

最終的に女性4名の男性7名でパーティのスタートです。

奥の部屋に二班にわかれてプレイ開始です。

ママと熟年親父がやり始め、狙いをつけていた一番若いナナちゃんと若手2名の3Pも始まりました。

私はどうしたらよいものかわからず、そばに居るとママがコッチと手招きして顔に膝まずいて、肉棒を手コキでシコシコとしごかれます。

ムクムクしてきてママの乳首をコリコリして親父がクンニしています。

とにかく阿鼻叫喚、酒林肉乱、目の前の光景が興奮ものです。

【熟女体験談】家政婦として雇われた先で犯された母のキスマークに欲情した息子と近親相姦セックス

kage

2020/03/25 (Wed)

息子との関係がもう3年続いています。

念願だった郊外の一軒家を購入して主人と息子の三人で平凡な主婦として暮らしはじめた頃のことです。

私が50歳の誕生日を迎えた夏、主人が勤務先で事故に遭い、病院に担ぎ込まれて何度も手術を受けましたが、

結局、意識が回復しないまま半年後に他界してしまいました。

私はたいした蓄えもなかったので、主人を亡くして途方に暮れました。

こんなおばさんじゃ、働きに出ても大した給料は貰えないし・・・

老後の心配などで困っていると夫の上司だった三上さんが、少しでも役に立てばと、私に家政婦として来てくれませんかと声をかけてくれました。

三上さんは数年前に奥さんを亡くして、一人で大きなお屋敷に住んでいるので、少し躊躇しましたが、

本当に収入が欲しかったのと、三上さんが悪い人には見えず、お請けすることにしました。

家政婦になった私は鍵を預かって、三上さんのお留守の間に、家のお掃除や夕飯の用意をして、夕方には家に帰れるので、ありがたく思っていました。

ある日、いつものように、三上さんの家の鍵を開けて、中に入り、台所にたまった食器を洗っていると、

すーっと背中に異様な気配を感じて、振り向いてみると、家にはいないはずの三上さんが、冷たい無表情な顔をして、ヌッと立っていたのです。

「キャー」っ叫んでグラスを落としました。

グラスが割れる音がしたのと同時に、三上さんの手がいきなりスカートの中に侵入してきました。

【熟女体験談】趣味のサイトで知り合った大学准教授の処女膜貫通中出しセックス

kage

2020/03/25 (Wed)

ネットナンパ歴12年。

SNSや出会い系サイトや掲示板から、普通のチャットなどあらゆるジャンルに手を出してきた。

最初はいれぐい状態で人妻をつぎつぎとナンパできた。

世の中には、欲求不満でHがしたい主婦やおばさんが想像異常に多いという事実。

あまりにもおばさんとHするのは簡単なので、高齢処女をねらい始めた。

これは年増の処女を探すのに時間がかかるのだが、でもかえって確率がよく、数はかかないが、結構な数をいただいた。

高齢処女の一人が42歳、マリコさん。

独身、某地方大学准教授。

なにやら難しい理系の研究者らしい。

真面目なある趣味のサイトで知り合った。

やがて、デートしようってことになって、最初のデート。

ここでキスまでいけたので、次で処女膜を頂けると確信した。

2度目のデートは、彼女の希望日に好きな京都へ2泊3日の旅行。

昼間から手をつないで、お寺の物陰でチュッチュッとやりまくり。