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【熟女体験談】美人でアイドル的存在である彼女の母の浮気現場を目撃し、それをネタにセックスしたらかなりの痴女だった

kage

2020/03/23 (Mon)

俺は高校2年でサッカー部に入っています。

そしてサッカー部のひとつ先輩の高校三年生のマネージャーと付き合っています。

彼女の名前は香織で、いつも香織先輩と読んでいます。

部活中に先輩の目もあるので、香織と呼び捨てにする訳にもかなく、カレシ、カノジョの関係なんですけど香織先輩と呼ぶようにしています。

その俺の彼女の、香奈先輩は美人で明るく、ほとんどの先輩が狙っていて人気の的でした。

そんなアイドル的存在のマネージャーである香奈先輩から付き合ってほしいと言われ、俺は優越感でいっぱいでした。

付き合っている事は皆には内緒にしてほしいと香奈先輩に言われたので、俺達はこっそり会っていて、それがまたドキドキしてなんとも言えない気分でした。

付き合って3ヵ月くらいして、初SEXをしました。

俺も童貞で彼女も処女のお互い初体験カップルで、初めてのエッチの感動は今でも忘れられません。

やりたい盛りの頃でしたので、その後は会うたびにやりまくってました。

半年くらい付き合った頃、はじめて香奈先輩の家に行きました。

香奈先輩の家はかなり立派で、賃貸住まいの俺にはうらやましいかぎりの家でした。

家族はおばあちゃん、父母、妹(当時、小6)、それと犬が3匹いました。

はじめておじゃました時は、おばあちゃんがいてお茶やお菓子をだしてくれました。

【熟女体験談】叔母に彼女ができないことを話したら、逆レイプされるかのように叔母と中出しセックスして童貞卒業

kage

2020/03/23 (Mon)

僕は、叔母に彼女ができないと話をすると

『じゃあ、ほのかと付き合っちゃえば良いじゃんw』

叔母さんは、とても母親とは思えないようなことを言います。

まだ、ほのかちゃんは5年生です。

僕は、ほのかちゃんはまだ子供だし、年上の方が好きだと答えました。

『そうなの?じゃあ、私と付き合っちゃう?w』叔母さんは、冗談っぽく言います。

「叔父さんがいるじゃないですか!」僕は、顔を真っ赤にしながらそう言いました。

ドキドキして、声も裏返っていたと思います。

『今は出張中だし、良いんじゃない?』叔母さんは、僕のアレを握ったままそんな事を言いました。

ぼくは、今日はほのかちゃんと初体験が出来ると舞い上がっていました。

それが、まさか叔母さんとこんな状況になるなんて、夢にも思っていませんでした。

「そんなのダメです!それに、ほのかちゃんだってもう帰ってくるでしょ?」僕は、どうしていいのかわからず、とにかく必死でした。

『なに恥ずかしがってるの!私に火をつけといて、それは無いんじゃない?』叔母さんは、イタズラっぽい顔で言いました。

僕は一方的に握られただけですし、火をつけたつもりもなかったので、そう言いました。

『あの人、出張ばっかりで全然かまってくれないのよwあっくんもさ、ボランティアだと思って相手してよ!』

【熟女体験談】酔ってフラフラな息子の友達のお母さんをお持ち帰りしたら淫乱さを発揮して中出しセックス

kage

2020/03/23 (Mon)

年末に車で家に帰る途中、前をフラフラのミニスカの女が歩いていた。

あぶない奴だと思いながら横を通って顔を見たら息子の友達のお母さんだった。

参観や子供が遊びに来たときに知っていた。

たぶん年は俺とそんなに変わらないと思うけど、若く見えるしスリムだけど胸は大きくて、いい女だったので目立っていた。

「佐藤さん、どうしたんですか」俺は窓を開けて声をかけた。

こっちを不安そうに見ていたが俺の顔を確認するとすぐ笑顔になった。

「タクシーつかまらなくて、歩いて帰ってるの」まだ家まで車でも15分はかかるだろう。

「乗っていきますか?送っていきますよ」

「ありがとう、おねがいします」彼女はすぐに俺の車にのった。

「忘年会でね、遅くなっちゃった、旦那も遅いって言うから、私もつい遅くなっちゃって」

「子供は?」

「母に預けてるから」話しながら俺は彼女のミニスカから見えるフトモモが気になっていた。

「フラフラ歩いてたでしょう、あぶないよ」

「大丈夫よ、こんなおばさん襲ってくれる人なんていないから」そうじゃなくて、と思ったが「スカートもかなりかわいい感じだし、若くみえるよ」

「そう、今日はちょっと短いの、ほら」彼女はそう言ってヒラヒラしたミニスカをパタパタするように俺に見せつけた。