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【熟女体験談】童貞卒業のためにSNSで必死にメールを送りまくってお願いしたら、熟女にセックスさせてもらえセフレとなった

kage

2020/03/08 (Sun)

19歳になり、友達みんなも初体験を終わっていましたが、俺だけは未体験でした。

それどころか、彼女もいないし、女友達もいないから、紹介も望みが薄い。

焦りに焦っていました。

そんな時に見付けたSNS。

必死にメールを送りまくりましたが、同年代は空振り。

その中で、間違えて送ったのか50前だと言う女性から、返信があった。

流石に最初から、エロ全開だと引かれると思い、数日は大人しくしてましたが、1週間と待たずに、

「我慢出来ないんです。このままだと、どうにかなりそうです」とメールを入れました。

最初は、意味を理解出来なかったみたいですが、すぐに内容が分かったみたいです。

困ってましたが、メールの返信は返ってきます。

ひたすらにお願いしました。

何度も何度も頼んだら、メールが来なくなったので、ダメだったかと残念がっていたら、一時間程経ってから、

「××って、駅まで○時に来れる?」とメールが入りました。

自転車で駅まで急ぎながら、行きますと返信を送ります。

【熟女体験談】近所の飲み屋で知り合った熟女を口説いて中出しセックスやり放題

kage

2020/03/08 (Sun)

大学4年の4月、アパートの近所の飲み屋で知り合った陽子さんは母より6歳年上の53歳、

気品ある淑女でしたが、小柄で笑顔の可愛い女性で、男女の関係になるなんて思いもせず、少し話し相手になってあげていました。

盛り上がって、アパートで二次会をする事になって、熟女を連れ込みましたが、下心はありませんでした。

小ジワはありましたが、屈託の無い笑顔が少女のように可愛くて、次第に陽子さんに惹かれていきました。

「陽子さん、可愛いですね。」

「昔はよく言われたんだけど、今じゃお世辞にしか聞こえないわね。」

「いや、お世辞じゃなくて・・・」

「もう、女としての機能は終わった叔母さんを女として見れるの?」

「ええ、可愛くて素敵です。」性欲を持て余した大学生と、その母親より年上の可愛い熟女が抱き合い、唇を重ねました。

スカートをまくり上げて少し乱暴にパンツを脱がせると、ツーンと鼻を突く酸臭、

中指で肉裂をなぞると既にヌルヌル、私も下半身を露出して陽子さんに覆いかぶさりました。

53歳の熟女の肉穴は、若い女子高生や女子大生と違って、若返りのエキスを搾り取るような蠢きで肉茎を包み、

快楽を求めて身を捩りながら、淫奔で濃厚な性交を繰り広げました。

【熟女体験談】取引先のパートから痴漢された話を聞き、倉庫で押し倒してセックス

kage

2020/03/08 (Sun)

取引先のパート42歳のゆりこ。

かなりの巨乳で見た目も悪くない。

明るくノリも良いので、取引先で打ち合わせが終わった後にお茶をしながら色んな話をしていた。

(シモネタも軽く)ある時胸が目立つセーターを着ていたので、「そんなの着てたら痴漢に会うよ」と言ってみたところ、

「そうなのよ~。こないだも電車で触られたわ」と返してくる。

彼女の話はこうだ。

快速電車に乗っていたら(座席は二人がけの椅子)、横に50代くらいの会社員風の男が座った。

彼女は男が横に座った時には警戒してカバンを前に置くようにしているらしい。

男は新聞を開き、彼女側の手の甲を胸の近くに持ってきた。

(来たな!)と彼女は思ったらしい。

どこまでしてくるのかと思いながらある程度放っておくと、その男も大胆になって来て掌で触ってきた。

「で、どうしたの?」と聞くと、「タイプじゃなかったから睨み付けたらどこかに行っちゃった。」と彼女。

「タイプだったら触らせてたの?」というと、

「タイプだったらねぇ。○○(俺の名前)さんだったらもう少しはね(笑)」

「じゃあ、今度は僕が触りますね~。(笑)」てな感じでなかなかノリが良い。