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【熟女体験談】「お前は死ぬまで絶対彼女が出来ない」と言われていた男が閉経した子持ちのホステスを愛し、童貞を捧げた話

kage

2020/03/04 (Wed)

幼馴染の悪友からは、お前は死ぬまで絶対彼女が出来ないと言われていた俺。

二十歳の誕生日にソープランドで童貞捨てろと後ろ指を指されていた俺。

でも二十歳を前に人生初の彼女が出来た。

自分で言うのもなんだが、まさか彼女が出来るとは夢にも思わなかった。

ブサイクで、その上髭が濃く、朝剃っても昼前には顎当たりが青くなってくる。

女性の前に行くと全く会話が弾まない。

何を話せば良いのか思いつくない。

大学に入学しても、まわりは浮かれた雰囲気なのに、俺だけ一人ポツンの一人ぼっち。

当然ながらサークルにも勧誘されず、淡々と決してテレビドラマでは描かれない暗くひとりぼっちの大学生活を送っていた。

典型的な真面目系クズだった俺。

たまの気晴らしは、ソープランドの奢。

その友達も以前は「お前小学校の時はあんなに明るかったのに、何でそんな根暗キャラになったんだよ」と訝しげに訪ねてきて、憂鬱になった時もある。

しかし、今では完全に根暗キャラとネタキャラかしてて彼らと会い、お酒を飲みに行くのは楽しい一時である。

そんな俺が、大学にもいまいち馴染めず、家では妹に煙たがられ(まるで思春期の父親に対する態度を俺に向けてくるのである。そして、妹は父親とは仲が良い。)、

家にずっといると妹がうるさいので、バイトをして時間を潰そうと考えたのである。

【熟女体験談】熟女好きがナンパして人生で初めて人妻とセックスした

kage

2020/03/04 (Wed)

今までの相手は10代20代の独身でしたが、ついに人生初46才の人妻とヤッちまいました。

ここで初めて明かしますが僕は熟女好きです。

もしかしたら店員は気付いていたかもしれませんがAVは熟女モノが多いです。

僕が求めるのは可愛さじゃないんです、エロさと興奮です。

それと上品な話し方。

今まで何人ナンパしても失敗で人妻熟女は雲の上の存在でした。

いつものように雑貨屋で後ろ姿のセクシーさにビビビッと来て、前へ回り美人で巨乳、谷間はもろ見え。

目があったら吸い寄せられて、「それなんの香りですか」

「柑橘系、フルーティーなの、嗅いでみる?」首筋に一吹きして、「どうぉ?」

「えっ?どおって、嗅いでいいんですか?」谷間に鼻を近づけ息を吸い込む。

「甘いです・・・」

「どこ嗅いでんのよ、恥ずかしいじゃない」僕は谷間しか頭になくて、でもいい香りでした。

「知り合いだっけ?・・・まさかナンパ?歳いくつなの?」

「23です」

【熟女体験談】バイト先で温泉旅行に行き、おばさんの乳房に勃起してしまい、4回も中出しセックスして妊娠させてしまった

kage

2020/03/04 (Wed)

大学時代、スーパーでバイトしてました。

ぼくはその頃、同世代の女の子に対しては何かと意識してしまい、うまく話ができませんでしたが、

年配の女性とは気軽に話をよくしていたので、レジのおばさん連中からは人気があるようでした。

おばさん連中の中でも和美とは特に仲良しで、家も同じ方向だったので、バイト帰りはほとんどいつも一緒でした。

和美は当時42歳(自分の母親より2つ下)で、夫と娘が一人の主婦でした。

特に綺麗というわけではありませんが、ポッチャリしたかわいらしい感じのおばさんです。

その頃ぼくは彼女が欲しくてたまらなくて、同じスーパーで気になって仕方ないかわいい女の子がおり、

その子の前で、和美を含むおばさん連中になつかれることを少し恥ずかしく思っていたくらいだったので、

おばさんという人種に対してまったく女を意識してませんでした。

バイトをはじめて半年くらいたった残暑厳しい秋口に、店長がスーパー連中を集めて温泉旅行をしようという企画があがりました。

おばさん連中は皆「みんながいくなら主人に相談できるのに」といった感じで盛り上がっていました。

バイト帰りに和美ともその話になり、そのとき和美は、

「やまちゃん(ぼく)が行くならあたしも行こうかなあ。」というようなことを言ったらしいのですが、ぼくはよく覚えていません。

結局40人くらいの大所帯で熱海に行ったのですが、ぼくが好きだった女の子は来ませんでした。