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【熟女体験談】スレンダーで笑顔の可愛い保険セールスレディとの最初で最後のセックス

kage

2020/02/26 (Wed)

保険の外交をしていた彼女は四十九歳の熟女。

通称セールスレディというあの職業。

だいぶ前に離婚したらしく、女の子を彼女が引き取り育てていた。

小柄なタイプで贅肉もなくスレンダーな笑顔の可愛い美熟女だった。

その保険レディとは十年前に彼女が勧めてくれた養老保険に加入してから時々ホテルのレストランで昼食デートをしたり、

ある時は会社に「胡蝶蘭」を持ってきて飾ってくれたりもした。

保険外交で出入りする彼女に心を惹かれて既に十年密かに恋し慕いもしたが不思議に彼女を独占した女にしようと云う気は起こらなかった。

が、「下心がなかった」といえば嘘になる。

自分の方に気を向かせようと思った事は事実だ。

そんな時、彼女の生命保険会社が倒産するという噂が拡がった。

その噂に惑わされ、預けた養老保険を解約することにし、師走の日曜日に彼女を呼び出し彼女の家の近くのスーパー駐車場で待ち合わせをした。

車の中で彼女が来るのを見つめていると彼女は約束の十一時に姿を見せた。

彼女を車の乗せ、レストランに車を走らせる。

【熟女体験談】真面目メガネでセックスレスな看護師さんと色んな体位で激しすぎるセックス

kage

2020/02/25 (Tue)

私は人手不足と言われる介護施設に勤務しています。

介護施設にはいろいろなものがあって、通常誰もが知ってる老人ホームとか、デイサービスとか訪問介護など、いろいろな施設があります。

私はその中で、訪問看護の部署の責任者をしていて、経営母体が某病院がやっているのですが、そのためか、病院あがりの看護師さんが数人います。

その中で私が採用した、50代後半の看護師さんがいて、メガネをかけていて、一見教育ママっぽいのですが、

実際はやさしい人で、この時代に車の免許を持っておらず、週に3日くらい出勤してくるのですが、旦那さんがいつも送り迎えをしています。

送り迎えをするくらいなので、夫婦仲はいいのでしょうが、遅くなった時なんかは、私と帰る方向が一緒のため、

たまに一緒に車に乗せて帰る時があるんですが、家に着くと、いつも旦那さんが外まで出てきて、あいさつしてくれます。

私も老後はあんな旦那さんにならないといけないと、いつも関心しています。

しかし、看護師の奥さんは上品なんですが、下ネタが大好きで、最初は真面目な人と思っていたのですが、そうではないんです。

スタイルは太ってはないのですが、熟女好きな私としては、ほんとにやさしいお母さんという感じですごく気に入っているのですが、

特にメガネをして、厳しそうな感じに見えるところが好きなんです。

以前まで勤めていた病院では婦長をしていたそうなんですが、あんなにやさしくよく勤まったと思います。

ただいつも気になるのは、胸です。

おそらく昔はきれいだったと思うのですが、若干若作りに見えますが、足も太くないし、お尻の大きさもちょうどいいし、私としてはど真ん中なんです。

【熟女体験談】色気を感じる色白美人と最初で最後の不倫のはずが、G&Pスポット&アナル同時責めによって永遠モードへと変わった

kage

2020/02/25 (Tue)

お互いの素直な思いを語り合うのに時間は要さなかった。

旦那とのセックスも一方的で、女としての喜びを知らないことも告白した。

女の喜びを知りたいとも語った。

もう二人にとっての障害は遠距離であることぐらい。

でもそれが逆に彼女を、遠距離だから一度ぐらいの不倫しても消滅出来る、諦めもつくと、私との出会いへと走らせたのである。

たまたま旦那が関西方面への出張があり、数日間家を留守にする時を狙って、9月の中旬に山形へと出掛けた。

午前11時に駅前のシティーホテルロビーで待ち合わせる。

時間前に、黒のタイトスカートに薄いピンクのブラウス姿の小柄で少しポッチャリだが色気を感じる色白美人が人待ち顔で立っていた。

「E子さんですか」声を掛けると、彼女の顔に緊張が一瞬走ったが、すぐに優しい微笑みを返して頷いた。

事前の打ち合わせ通り、彼女の車へと二人で向かった。

自然と話が続き、何ともうち解けたムードになった。

彼女が予約してくれていた郷土料理の店へと向かう車中では、何とも和やかな会話となり、

「ねぇ、初めて会ったなんて感じないよね」と言いつつ顔を見合わせ、私が差し出す手を彼女も自然に握り返してきた。

ランチも和やかに話が弾み、2時間ほどゆっくりと食事と会話を楽しみ、私が泊まるホテルへと戻った。

【熟女体験談】泥酔した他部署の熟女を部屋まで送り届け、寝ているところを脱がして中出しセックス

kage

2020/02/25 (Tue)

昔いた会社がスポーツクラブの法人会員になっていた。

かなり安く使えるので使いたかったが制度がよくわからず

同じ部署の人に聞いたら他部署の女性(自分より22~23歳上)が利用してる事が判明してスポーツクラブの使い方の話を聞いたら一緒に行くことに。

やりたいことが違うので(自分はマシン、その人はエアロ)終わってからシャワー浴びてもう一度集合と言うことになった。

ジムのチェックアウト手続き終えて集合場所で待ってると「お待たせしました」って言って彼女が出てきた。

夜会社の後だったので、運動の後だったのでとりあえずなんか食べてから帰ろうと言うことになり、近くの居酒屋に入った。

定番の居酒屋メニューと自分はまずビール、彼女は梅酒ソーダを頼み、食事と言うより仕事帰りの一杯って言う感じになった。

普段は申請書類を渡すときとかにちょっと話すだけだったが、ジムと言う共通の話題があったので意外や話は盛り上がった。

その後仕事の話になり彼女が上司の愚痴を言い始めた頃からピッチが早くなり始めた。

酒が強いのかもしれないが一応「ピッチ早いですけど大丈夫ですか」と聞く。

「大丈夫、大丈夫」と言って途中から変えた梅酒ロックのお代わりした。

(梅酒ソーダX3、ロックX2)その後日本酒も…この頃には結構トローンとしてた。

(帰りも考えてたので自分は生3杯半位でやめてた。)自分の終電の時間も怪しくなってきたので会計済まして店を出た。

でも彼女がそこで座り込んでしまった。

【熟女体験談】セックスの快感を教えてくれた熟女との甘くて辛い思い出

kage

2020/02/24 (Mon)

淑子さんは、顔はややシワが目立ってきましたが体は全く緩んでおらず、若々しいくびれを保ち、胸も垂れずにプックリといい形をしていました。

大股開きで見せてくれた初めてのオマンコは、灰色に変色したビラ肉に囲まれ、それを指で開くとピンクの肉穴がありました。

食い入るように見る私に・・・。

淑子「ここ、昔は『おさね』って言ったんだがね。クリトリスを優しく舐めると、女は感じて濡らすんだよ」促されて舐めました。

吸い方が強すぎるなどと色々指導されているうち、ハッと気がつくと、

「アアッ・・・アアッ・・・」と淑子さんが感じて声をあげ、肉穴から大量の汁を溢れさせていました。

淑子さんはムクッと起き上がると、私のチンポを握り締めて、

「まあ、ナマッ白いチンチンだね。もうこんなに硬くして」と言いつつパクッと咥えてくれました。

優しい快感がチンポを包みました。

あまりの快感に、ビクビク脈打ってきました。

淑子「さあ、そのまま入れて中でお出し。おばちゃんはもう妊娠しないからね」

淑子さんの生膣に生チンポを入れると、ムチュムチュと汁がチンポにまとわりつき、

前後に動かすとかつて経験したことのない強烈な快感がチンポを支配し始め、あっという間に精液を搾り取られてしまいました。

【熟女体験談】変態な事を楽しむために倍ほどの歳の差がある熟女とセフレにした

kage

2020/02/24 (Mon)

僕は哲也(28歳)、そして僕のセフレは洋子(51歳)と言います。

倍ほどの歳の差ありますが、セフレにするなら閉経したおばさんもありですね。

まず、妊娠の心配が無い、そしてSEXに貪欲です・・・快楽を求める事しか考えていません。

男の性欲処理には最高です。

「女は閉経した時から妊娠の心配から解放されるのよ・・・」洋子はよくそう言います。

また、食事代、ホテル代などはほとんど年上の洋子が出してくれます。

洋子とはセフレの関係になって1年になります。

今年の秋に結婚を予定している彼女はいますが、彼女とのSEXは週に1日あるかないかです。

SEX1回の時間も約15分というところです。

でもセフレとのSEXは日にもよりますが、1回に大体2時間~3時間かけます。

休日等では1日中SEXしている時もあります。

お互い、欲望をぶつけて貪ると言う感じですね。

洋子とは同じ会社に勤めていますが、誰もこの関係を知りません。

女子は制服ですが、いつもスケベな下着を付けるように躾けています。

【熟女体験談】バツイチ子持ちのおばちゃん熟女の思わせぶりな誘惑に欲情させられ中出しセックス

kage

2020/02/24 (Mon)

33歳の会社員。

先週土曜日に休日出勤した時のお話です。

その日の午後。

一緒に出勤していたバツイチ子持ちの五十路のおばちゃんと社内で二人きりでした。

おばちゃんは私のデスクの二つ隣でいつもの仕事。

ハッキリ言ってブスなおばちゃんだ。

午後、しばらくしておばちゃんは暇になった様だ。

私にやたらと話し掛けてきた。

早く帰ればいいのに、と思っていてもおばちゃん帰る気配無し。

おばちゃんは「この前ね~年甲斐も無く高い下着買っちゃった~」とか言い出した。

私は「ふ~ん、そうなんですか」とつれない返事をすると、おばちゃんは

「今日、着けてきてるから見せようか~?」と言って私の方に椅子を向け、少しずつスカートをめくり上げた。

スカートの下には水色のレースがあしらわれたパンティーを穿いていた。

ただ、パンストだと思ったのは膝上くらいまでのストッキングだった。

【熟女体験談】会社の創立記念パーティーで逆ナンを頂戴し、誘惑不倫をやらかしたらまさかの社長夫人だった…

kage

2020/02/23 (Sun)

会社の創立記念パーティーで逆ナンを頂戴した。

パーティーに来てたのは、うちの会社の幹部クラスやOBや取引先のお偉い人達ばかり。

ペーペーの平平、しかも新人社員だったオレは受付その他の雑用係として招集された。

結局最後まで会場にも入れない。

飯食う暇もなかった。

オレってマジメ。

いやミジメ(涙)。

終わってから会場の隅で残り物の料理をがっついてると、中年の女が声を掛けてきた。

「キミ、受付にいたよね?」ってさ。

女は40代前半か半ばくらい。

ケバめだが美人タイプ。

もらった名刺の肩書きは「経営コンサルタント」だった。

その水奈さん、酔ってたせいか妙にフレンドリー…というか馴れ馴れしい。

営業か何かかな、なんて思いながらお喋りしてたんだが、考えてみりゃこんな若造に声かけて商売になるはずないよな。

【熟女体験談】美熟女を壊すために野菜で責めて痙攣ガチイキさせた

kage

2020/02/23 (Sun)

文子ははじめのうちはインターホン越しで俺を帰していたが、そのうち玄関まで上げてくれるようになり、

それから世間話が弾むようになると、自然と家に上げてくれるようになっていった。

文子が昔自宅でピアノの先生をしていたから、完全に防音の家だ。

窓さえ閉めてしまえば、外に声が漏れる事はない。

そして、冬のある週末、昼間から酒を買って、文子の待つ家に向かった。

文子は警戒心無く快く家に上げてくれて、しかも、その時の格好は相変わらずのミニスカートにソックスを履いていて、上はダボダボのセーターだった。

お茶を入れようとしてくれた、文子に「今日は酒を買ってきました。」と言うと、文子は「お酒を飲むなんて、久しぶりだけど、酔っても悪戯しないでね。

」と可愛く笑いながら言ってきた。

年下の俺からしたら、こういうのは良いのかもしれないが、年上でこれが続くときついのだろうか?だから父親は家を出たんじゃないか?と考えてしまった。

とある芋焼酎のボトルを2本買っていって、文子にあえてストレートで飲むように教えた。

しばらくは酒について話しているものの、文子にとっては久しぶりの酒が焼酎ストレートはきつかったと思う。

それでもハイテンションになっていく文子の隣に自然に座り、抱き寄せたりしていた。

文子はその度に離れようとしていたが、力が入らなくて、結局俺にうな垂れる形になってしまっていた。

【熟女体験談】パート未亡人とデートをし、中出しセックスさせてもらった

kage

2020/02/23 (Sun)

私は44歳、仙台のビル清掃会社に親会社から出向して所長をしています。

(東京から単身赴任)オフィス掃除の仕事ですので、当然女性は50ちょっと前から60ちょっと過ぎまでの人がいるのですが、

お金貰っても出来ないという感じの方もいますが、年上好きには堪らないような方もいます。

その中で、56歳の由樹が目にとまりました。

156cmぐらいの中肉中背、普段は化粧もしていないのでそれなりですが、化粧をすれば結構綺麗になりそうな方なんです。

一応所長ですので、履歴書やパート採用時の資料を見る事が出来ますので、その資料で調べると、

10年ぐらい前に旦那に死なれその借金で自宅を処分してアパート暮らし、娘が二人いるが両方結婚して家を出ている事が判りました。

年は取っていても女性ばかりの職場ですので、他の女性に悟られないように、二人だけになった時に、頻繁に話し掛けるようにしてました。

ある土曜日、仕事が終わってたまたま会社にふたりきりになった時、思い切って由樹に話しかけました。

『由樹さん、明日の休みはどこかお出かけ?』

『部屋でボーットするしかないんですよ、所長さんは?』

『映画みに行きたいと思ってるんだけど、一人じゃねーー』

『何の映画なんですか?』

『今話題になってる失楽園みたいと思ってるんだけど内容が内容だけに一人で見るのは惨めでしょう。由樹さん一緒に行かない?』

『ほんとですか?私も見たいと思ってたんですよ連れて行ってください』という会話から、遠くの映画館に行く事になったんです。