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【熟女体験談】嫁が入院中に義母とセックスし、最高のセフレとなった

kage

2020/01/28 (Tue)

妻が二人目の子ども妊娠中のことです。

切迫流産になってしまい、妊娠中も何回か救急車で運んでもらうことがありました。

何回か運ばれたある日、症状が悪化したようで、入院することになりました。

予定では、一週間から二週間という予定で聞かされていたので、まだ小さな長女と生活することになりました。

しかし、仕事を休むわけにはいかず、保育所にも入れていなかったので、車で40分くらいかかる妻の実家に、休日以外、毎日送り迎えに行っていました。

仕事の日は、朝早く送りにいって、夜迎えに行った時に夕御飯をいただいて帰るといった日が十日ほど続きました。

妻の実家でしたので、通いなれない私は毎日疲れ果て、休日も病院と家の往復で、

ストレスのたまった長女も夜鳴きするようになり、睡眠不足も重なって気分もかなり参ってしまっていました。

追い討ちをかけるように、妻の退院の延期が決まってしまい、それを聞かされたときにはかなり落ち込んでしまいました。

ほぼ毎日、妻の母親は電車で妻の世話をしに病院に通ってくれていました。

日中、孫を連れて病院に来て、夕方に帰り、家事をするといった日を過ごしていたようです。

入院して二週間を少し越えた頃、休日に病院に行くと

「今夜からお母さん家に泊まりに来てくれるから」

と妻の言葉がありました。

【熟女体験談】同じマンションに住む未亡人をカラオケに誘って口説いたらそのままホテルで正常位セックス

kage

2020/01/28 (Tue)

私の住むマンションで、葬式があった。

すなわち、後家が一人、誕生したのだ。後家は大谷美子(39歳)で、喪服が見るからに哀しげだった。

マンションの住人として葬式に参列した私は、しずしず歩む美子の後ろ姿に、女盛りの色気を感じた。

葬式が終わってからも、美子とはよく顔を合わすが、挨拶を丁寧に返してよこす程度だった。

そうなると、なおさら、美子とのSEXを思い描いて、私はオナニーに耽った。

美子の新聞受けに、こっそりと、エロ雑誌を放り込み、逃げ帰った。

子供じみた真似だが、きっと効果はあると信じていた。

翌朝、マンションの会談で美子と会った。

「おはようございます」と頭を下げた美子は、私の顔を見てから、チラとこちらのズボンの膨らみに目をやったような気がする。

あのエロ雑誌を読んでいると、私は直観した。

旦那は亡くなるまで六ヶ月ほど入院していたそうだから、美子は少なくともその期間ぐらいは、SEXから遠ざかっているにちがいない。

私は誘い方によっては、彼女が応じてくれると確信していた。問題はその誘い方だが、カラオケ好きの奥さんという噂を聞いたことがある。

そこで、マンションの廊下で出会うと、私は、

「奥さん、たまにはカラオケ、ご一緒できませんか?」

と誘ってみた。

【熟女体験談】未亡人の義姉のマッサージで勃起し、思いがけずセックスしてしまった

kage

2020/01/28 (Tue)

思いもしなかった義姉と一線を越えることとなった。

ある夏の昼下がりのことだった。妻の実家の墓参をすませ、夏の暑い陽が照りつける中を、義姉の夫の墓参に車を走らせた。

義姉の夫は数年前、ガンに侵されて他界し、義姉は一人暮らし、まだ四十五歳の女盛りだ。

家は、山間にぽつんと建つ一軒家で、隣家とは百メートルは離れていて誰にも災いされない静かな環境にある。

妻は昼食を済ませて買い物に出かけた。

田舎の広い家には義姉と二人だけになって、私は六畳の居間に寝転がっていたが腰が痛く、つい「…腰が痛い…」と声を漏らした。

すると近くにいた義姉が「揉んであげようか…」と言ってくれた。

私は例え義姉とはいえ、独り身の女性に触られることに戸惑いを感じたが

「そうですか…申し訳ないことですが、少し揉んでください…」

と言うと義姉は、

「じゃぁ、その浴衣を羽織って…、そこに、うつ伏せになって…」

と云った。