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【熟女体験談】後輩のお母さんと街で偶然会い、映画館で手マンをした後、部屋で中出しセックス

kage

2020/01/25 (Sat)

転勤先の東京で大学のクラブの後輩のお母さんと街で偶然あった。

50代後半の割にスタイルが良く、胸も大きそうだった。

お茶に誘い1時間くらい会話をした。

「まさか東京で賢治さんに会えるなんて凄い偶然ね。」

お母さんは喜んでくれた。

ずっとニコニコしていて優しそうなお母さんは俺好みの熟女だった。

旦那は地方に単身中で息子も海外勤務とのことで押せばイケルと思い、後日、ご飯に誘うと喜んでOKしてくれた。

それから数回、夜、おしゃれな店で食事をした。

お母さんは

「最近、外食なんかしないから、こんな素敵なお店に連れてきてもらえて嬉しいわ。」

と楽しそうにしていた。

食事の後はバーでお酒を飲んだが家が近くなので帰りはタクシーできっちり送るようにした。

先日、お母さんの方から

「今度の休みはどうしてるの?」

と聞いてきて「何も予定は無い。」と答えると「桜を見に行きたい。」と言いだした。

【熟女体験談】叔母の家に家庭教師として通い、叔母と従妹に睡眠薬を飲ませて昏睡レイプ

kage

2020/01/25 (Sat)

当時21歳、大学へ通う私は叔母の家に娘の家庭教師として週2・3日通っていました。

叔母(佳子)は36歳、娘(奈緒)は14歳で高校受験のためにと頼まれたのですが、叔母の肉感的な身体にあこがれて引き受けたのが本音でした。

トイレに行く際、脱衣籠にある叔母の下着を何度となく物色し、匂いを嗅いで射精することもありました。

その中に叔父の下着もあると激しい嫉妬と怒りを覚えるようになっていました。

娘も叔母に似て中学生とは思えない身体をしており、親娘を想像してオナニーも幾度となくしました。

ある日、叔母が

「今日はおじさんが旅行でいないから、秀君、終わってご飯を食べて帰ったら」

と言われ「はい、ありがとう」と返事をしながら、「今日、実行する」と自分に言い聞かせ、

この日のため悪友から買っておいた睡眠薬をポケットに入れました。

「叔母さんビールを買ってきますが、叔母さんも飲みます」

と尋ねコンビニへ行きましたが、買うのが目的ではなく、錠剤の薬を水に溶かすためでした。

薬を溶かせたので、家に戻ると食事の準備中で二人でキッチンに居たので、

「叔母さんビール注いでおきます。奈緒ちゃんはジュースね」

と薬入りの飲み物を注いで食事を始めました。

【熟女体験談】人生で初めて熟女のナンパに成功し中出しセックスした体験談

kage

2020/01/25 (Sat)

今までの相手は10代20代の独身でしたが、ついに人生初46才の人妻とヤッちまいました。ここで初めて明かしますが僕は熟女好きです。

もしかしたら店員は気付いていたかもしれませんがAVは熟女モノが多いです。

僕が求めるのは可愛さじゃないんです、エロさと興奮です。それと上品な話し方。

今まで何人ナンパしても失敗で、人妻熟女は雲の上の存在でした。

いつものように雑貨屋で後ろ姿のセクシーさにビビビッ、前へ回り美人で巨乳、谷間もろ見えビビビビビッ。

目があったら吸い寄せられて(本能的に)

「それなんの香りですか」

「柑橘系、フルーティーなの、嗅いでみる?」

首筋に一吹き

「どうぉ?」

「えっ?どおって、嗅いでいいんですか?」

谷間に鼻を近づけ息を吸い込むと

「甘い…」

「どこ嗅いでんのよ、恥ずかしいじゃない」