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【熟女体験談】両親のセックスの声に悶々としてしまい、母の下着でオナり近親相姦セックス

kage

2020/01/23 (Thu)

私が中坊の時、ラジオの深夜放送を聴いていると

「あん、あーん、うん、いいっ、あん」

となかなか強烈な喘ぎ声がする。両親がセックスしていたのだ。

最初は嫌で堪らなく、ヘッドホンに切り替え、ボリュームをあげて聞こえないようにしたが、

聞きなれると少しムラムラして、試しに喘ぎ声に合わせてオナニーをすると、

胸の鼓動が、異様に早まり、今までで最高のオナニーができてから、一線を越えてしまった。

母は高島礼子のような感じで、今まで意識してなかったけれど、その一件があってから凄い魅力的に感じてしまい、

風呂に入ったときに母の使用済みの、パンティを風呂に持ち込んで、チンポを挟んでしごき、

おまんこの部分に少し水を垂らして、チューチュー吸ったり、私が履いて、勃起させて、オナニーをするのが楽しみになってしまった。

異常ともいえる行動に歯止めが利かず、それ以降、ティッシュに射精はせず、母のタンスの奥に、

あまり履かなくなったパンティーを盗んで、そのパンティーに射精した。

最初青かったパンティーが、シミで全体が黄色くなるほどで、いやらしい匂いを放っていた。

喘ぎ声をテープに録音し、それを聞きながらオナニーもしました。

私は、東北の生まれで、当時父親は冬の間、関東に出稼ぎに行っていた。

【熟女体験談】美魔女のような義母とのヤバい秘密の体験

kage

2020/01/23 (Thu)

40代の美魔女のような義母とのヤバい秘密の体験を綴っています。

義母は42歳だが、実際は三十路といっても十分通用する、20代でもいけそうな程、若々しい美人。

俺は、今年幼稚園に入園する長女の通園を考えて近隣のハイツに引っ越した。

でっ、新居につけるカーテンを義母が縫製して届けてくれることに。

水曜日で会社が休みだったこともあり、嫁の言いつけで俺はカーテンを取り付けに来てくれる四十路の美人な義母を一人で迎えることになったわけ。

嫁は23歳で、その日は、娘と幼稚園のオリエンテーションに行って、家に居るのは俺と義母の2人きり。

前から感じていた事だが、嫁よりも四十を越えた義母の方がはるかに色っぽく官能的。

何かにつけ義母の体中から発散されるエロいフェロモンに俺は悩まされ続けていた。

義母は体のラインにぴったりとしたスカートにきれいな網目模様のストッキングをはいていた。

家中の窓に義母お手製のカーテンが吊されていく。

義母が踏み台の上に登ってカーテンを吊り下げていくさまを俺は食い入るような眼差しで見入っていた。

ようやく全部吊り下げ作業が終わった。

「お母さん有難う、大変だったでしょう。」

「ええ、久し振りに縫い物したから肩が凝っちゃって。」

【熟女体験談】処女で独身な熟女管理人をレイプして盛大に中出し

kage

2020/01/23 (Thu)

七年前に大学を卒業し、某一流企業に就職。

これを機に実家を離れ、マンションを借りた。そのマンションで住み込みの管理人をしていたのは、41歳の綺麗なおばさんだった。

聞けば独身。結婚していないのが不思議でならなかった。

しかし、それ以上に気になったのが、初対面の時に着ていたセーターで強調された豊満な胸だった。

なおかつ管理人さんは、日常的にブラウスやキャミソール等の胸が強調される服を好み、繊維で身体の線が浮き出て、その大きな乳房は際立っていた。

その為、マンションの敷地内ですれ違う度に目のやり場に困っていた。

管理人さんも俺の事を何かと気に掛けてくれ、お裾分けを持って来たり、

俺の部屋で一緒にお茶をしたりして距離を縮めていき、いつしか年の差を忘れて好意すら抱いていた。

そして入居してから数ヶ月が経ったとある日。

俺はいつも通り会社から帰宅し、管理人室の前を通った際・・・。

「ねえ伊藤くん、今日一緒に晩酌しない?」

「ええ、いいですよ」

「じゃあ後で私の部屋に来てね。親戚から良い肴が手に入ったのよ」

これまで管理人さんが俺の部屋に来る事はあっても、その逆は一度もなかった。