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【熟女体験談】妻となかなかセックスできなくなったことが不満で、同居中の義母とセフレになった

kage

2020/01/21 (Tue)

俺は、結婚して2年になる28歳の男だ。

妻は、某市立病院の看護婦で、母ひとり子ひとりの家庭だった。

もともと父親はいたが、結婚する半年前に、ガンで亡くなってしまった。

妻の親もまだ若かったので、結婚しても当然別居して暮らすつもりであったが、そういう事情で母親と同居することになった。

私は、妻と同じ市役所の日勤の技術職職員だが、妻の勤務は、日勤、夜勤、準夜勤とがあり、一緒の夜を過ごすことが多くはなかった。

さらに、セックスの方は、新婚の数ヶ月はむさぼるようにして行ったが、

その後は、妻が、夜勤、準夜勤のときはできないし、日勤や休暇のときも、疲れたからとか眠いからと言って拒むことも多く、

セックスレスではないが、回数は年齢の割には少ない方だと思う。

それが妻に対する唯一の不満だった。

義母は、妻と顔は似ていないが、端正な聡明そうな顔をしており、40代後半の大人の色気を感じさせる女性だった。

私は結婚してから、夕食のときビールを飲むことを習慣としていたが、ある日、義母がうっかりビールを切らしてしまった。

義母はウイスキーならあるとあやまったが、私はそれなら、夕食後に飲むことにして夕食を済ませ、風呂に入った。

後片付けを終わり、風呂から出てきた義母も誘って飲み始めた。

【熟女体験談】職場の熟女OLを犯すことにし、残業中に中出しセックス

kage

2020/01/21 (Tue)

私は31歳になる営業マンです。

毎日外回りしてるんですが、お客さんのところにお邪魔するには数件で、ほとんどはなにかしら、何処かでさぼっています。

それである日、営業先から帰るのが遅くなって、会社も週末だからみんな帰っていて、でもなぜか熟女OLの工藤さんは残って資料の整理をしてたんです。

「あれ、まだいたんですか?」

「うん、今日やらないと間に合わないから」

「そうなんだ」

工藤さんはいつ見ても爆乳で、制服のベストは、胸の部分がはちきれんばかりに盛りあがっていて、

同僚達からも一度は触ってみたいよな~って話をしてて、

女子社員なんかは男性社員の目の前で休憩時間なんかに触ったりしてて、男子社員はいつも「お~、いいな~」って陰で言っています。

まあ、その中に自分もいるわけで、私はどちらかと言うと熟女大好きだから、

工藤さんの胸が特に気になって、オナニーする時は必ず工藤さんの裸を想像して抜いてるんです。

でもその日はもしかしてチャンス?!って思いました。

工藤さんの旦那さんは単身赴任中で、そうとう溜まってるはずと勝手に想像してるんですが、

年齢はもうすぐ44歳で、まだまだいけると密かに思ってたりしています。

【熟女体験談】社員旅行で出会った閉経熟女たちと乱交中出しセックス

kage

2020/01/21 (Tue)

小生は40歳、零細企業勤めのしがない会社員です。

毎年恒例、社員旅行の温泉ホテルにその年は出張から戻ってすぐの参加でした。

それにしても三日間つまらない呑みが延々と続く続く……。

バスで飲んでホテルで飲んで、ストリップ見に行きたいぞ、な感じです。

夜の10時ころになると部屋で飲むわけですが、年配ばかりの部屋割りなので私が最年少。

みんな大して飲まないんですけど、ロビーの自販機でビールを買いに行く役目なんです。

何度目かのビールを買いに行った時に、

ビールをしこたま買った小柄なオバちゃんが酔いつぶれて廊下で転んでひっくり返っていたんで、大丈夫ですか??と聞くと

「大丈夫だよおにいちゃん」

と言いつつも、ふらふらしながらビールを持とうとするのですが、沢山買いすぎてしまい持てないようなので部屋まで運んであげることにしました。

悪いね。

とオバちゃんは言いながら一緒にお部屋に行くと、もう一人オバちゃんがいました。

どうやら友人らしくて二人で毎年旅行にくるみたいです。