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【熟女体験談】親の教えで母と姉と近親相姦を繰り返した日々

kage

2020/01/16 (Thu)

昨年末、母が父の元へ逝ったので、個々に私の家族の秘密を書き残しておこうと思います。

私は、東北の田舎町の45歳の役場職員です。

現在は、39歳の妻と今年高校生になる娘と、今年中学生になる息子と4人暮らしです。

私は、親子姉弟での性交が禁忌される事だと知らずにいました。

なぜなら、私の初体験は小5、相手は母でした。

因みに、同じ日に3歳年上の姉が父と初体験しています。

11歳の少年と40歳の母、14歳の少女と43歳の父、同じ部屋で性を交えました。

姉の痛がる声と、射精することなく勃起を続けた私の男根が、翌日赤くなってヒリヒリしたこと、今でもはっきり覚えています。

私は、幼稚園に入るまで両親と寝ていましたが、両親は、私の横で平気で夫婦の営みをしていました。

私が目覚めてその様子を見ていても、気にすることなく抱き合い、愛し合っていました。

いつもの両親と違う、非日常の世界だとは感じていましたが、生まれてからずっとその環境にいたので不思議ではありませんでした。

私が幼稚園に行くようになると姉と同じ子供部屋になり、姉と一緒に寝ていました。

姉が中学に入り、私が小4になった頃、姉の女陰を舐めたり、姉に男根を舐められたり、両親がしていたような事を真似るようになりました。

【熟女体験談】熟女好きが独身熟女と出会い、1回のセックスで結婚へ

kage

2020/01/16 (Thu)

俺はいわゆる熟女好きだ。

初体験が40歳の人妻だったし、大学時代も62歳の飲み屋の女将としたことも会ったし、一番若くても28歳のOLだった。

俺の肉棒は全長15cmでそんなにでかいわけじゃないが、おば様やお姉さん達が口をそろえて言うことには、反り方が大きくて、

カリが膣の天井を強く刺激するのだそうだ。

20代のうちは年上の女性にアプローチをかけると、

「ええー、こんなおばちゃんでいいの?」

とか、

「私10歳も年上なのよー。結婚もしてるしー。」

と言われたが、結局3人に1人は体を許してくれた。

使い込まれたドドメ色や黒ずんだ花弁が濡れて淫らに光るのがたまらなく好きなのだ。

肉棒の味を知り尽くした花芯に出し入れする肉棒に絡んで羽ばたく花弁と、色っぽい喘ぎ声がシンクロするとき、

熟女の歩んだこれまでの恋愛を思い、今、俺が何人目なんだろうと過去の男達に思いを馳せるのだ。

大学4年の時、付き合っていた女性の一人に55歳の未亡人がいて、俺とのセックスが10年ぶりとかでとても喜んでいた。

牛丼屋で働いていたとても綺麗な人で、毎週木曜日に彼女の家に泊まって愛し合っていた。未亡人だけに年齢の割りに花弁が崩れていなかった。

【熟女体験談】中学2年生の時に伯母に筆おろしされ、高齢熟女フェチになってしまった

kage

2020/01/16 (Thu)

近所に伯母が住んでいて、私が中学2年生の時に、伯母に筆おろしされました。

伯母は、母の姉で、母とは結構年が離れていて、当時55歳ぐらいの高齢の熟女だったと思います。

この五十路の伯母は、離婚して、子供もなく、一人暮らしをしていました。

後から聞いた話では、伯母の浮気が激しく、相当な尻軽女だったらしく、それが原因で離婚されたようです。

子供がないせいか、私は、伯母に可愛がられて、近いこともあり、よく遊びに行っていました。

両親が法事などで旅行するときなどは、泊まりにもいっていました。

伯母は、派手好きで、とかく噂の絶えない人でした。

よく出歩いたり飲みに行ったりして、いきずりの男性との関係やワンナイトラブなど経験豊富な女性だったようです。

両親や親戚なかでは、困った人みたいにいつも言われてました。

私も、伯母の洗濯物のなかに、派手な下着などはよく見かけました。

しょっちゅう遊びに行っていたので、伯母が不在の時にでも、郵便受けの下から鍵を出して、勝手に部屋に入り、お菓子などを食べていることもよくありました。

その日も、インターフォンをいくら鳴らしても、返事がないので、鍵を開けて、勝手知ったる他人の家とばかりに、入っていきました。

しかし、留守だと思っていたのに、奥の部屋に人の気配がします。かすかに声がするようです。

伯母さん、いるんだと思って、奥の部屋のふすまを勢い良く開けました。