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【熟女体験談】出張中に人事部長とSEXしたら職場でもエッチするようになった

kage

2020/01/12 (Sun)

美人にも飽きた。ロリータにも飽きた。

金で遊ぶことにはもともと興味がなかった。

全ては素人や普通の女性たちだった。

15歳の大人になりかかった高校生から63歳の超熟女性まで、バツイチ、未亡人、人妻、キャリアウーマンのハイミスなど様々な女性の体の中に入ってきた。

性器の形や色、匂い、湧き出す愛液の味や粘度も様々で膣内の構造も千差万別。

それらの記憶はその女性の名前を聞けばいつでも思い出せる。

それだけ真剣にセックスしてきたということだ。

K子は当時50歳の超熟女だった。

大手の外資系生保の人事部長。

職場では男女の区別なく恐れられる存在で、私が彼女の上司で、

彼女を人前でこっぴどく叱責する様を見るときの社員たちの眼差しには異様な期待と興奮が窺えた。

スーツの上着に無理やり押し込んだ乳房や、屈んだ時の大きな尻肉の山を毎日見せられていた私は、

いつかあの巨体をひん剥いて真っ白な雌豚の下腹部を押し広げ、

真っ赤なルージュに塗り込められたおちょぼ口の中に怒張した陰茎を突っ込んで喉の最深部に思い切りザーメンを迸らせてみたいという欲求がくすぶっていた。

【熟女体験談】寝ている姉に夜這いをかけて近親相姦レイプしてしまった

kage

2020/01/12 (Sun)

土曜日に泊りがけで遊びに来た姉を犯しました。

私55歳、姉は58歳です。

夜中にトイレに起きて、ベッドに戻りましたがそれから寝つけなくて、

居間で寝酒のつもりで飲んでいたのですが、自分でも不思議で、どうして姉の寝床を見ようなどと思ったのでしょうか。

私とは似つかない美人形の顔立ちはまったく変わらなくて、綺麗な寝顔で、興奮のまま姉のネグリジェ綿のネグリジェですが、

前ボタンを外して白い下着が見えて、静かにパンティーを脱がしました。

かなり時間がかかりましたが、姉はまったく気付かずに熟睡で、幸いしたのか、不幸だったか、

また、妻との関係でもそれ程でもない股間は見事に勃起してまして、姉の恥部は前つきで、パンティーを悪戯している昔から知っていました。

軽く足を広げるだけで姉のおまんこは正体を見せてくれ、姉の身体に触れないように姉の陰門に勃起を充てる事が出来、

そーっと姉の陰門を分けるように押し込めて行き、気配を感じた姉、私は一気に突き降ろすように押し込め、

「ずっぼ!」と姉のおまんこに嵌まり込むのが分かりました。

姉は目を覚まし、私は姉の足を捉えて、姉は私を見て驚き、

「静かに!みなが起きちゃうよ!」

【熟女体験談】出会い系サイトに手を出し、ブスな女とのストッキングプレイは最高

kage

2020/01/12 (Sun)

俺は性に芽生えた頃から女性の脚に惹かれるところがありました、いわゆる脚フェチと言うやつです。

しかも生脚よりハイソックスを穿いた脚がとても好きで、高校時代なんかは彼女の高校が白いハイソックス指定で、

学校帰りに彼女とエッチする時なんかは、制服は脱がせてもハイソックスを穿かせたままってことはよくありました。

ただしその頃はソックスの蒸れた匂いとかはどちらかと言えば苦手で、

別にソックスの匂いを嗅ぎたいから穿かせたままエッチしてたわけではなく、

ビジュアル的に裸に白いハイソックスを穿かせたままの方が萌えると言う程度でした。

それが大人になりストッキングと言うものに興味を持ち始めました、

ストッキング自体は高校時代の彼女も休日のデートで穿いてきたことは何度もありましたが、

「穿いてたほうが脚が綺麗に見えるんだな」

と言う程度で、エッチの時に穿いててほしいのはハイソックスの方でした。

大学を出て社会人になり3年ほどした頃でしょうか、同じ会社の一つ年下の子と付き合うことになったのですが、

彼女は会社はもちろん休日のデートでも必ずストッキングを穿いていたのです。

最初の頃は「この子ってハイソックス穿いてくれないんだな」と思ってたのですが、

次第に「ストッキングもいやらしいもんだな」と感じるようになったのです。