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【熟女体験談】入院中に患者にフェラをする都市伝説のようなナースに遭遇

kage

2020/01/07 (Tue)

元で、たまーに噂に出る病院内でエッチなことしてくれる看護婦の話。

嘘か本当かもわからない、都市伝説のようなものだと思ってた。

そんな話があったのかも忘れていた時、ちょっとした事故で骨折して噂の病院に入院することになった。

自分は忘れていたので、たぶん普通の入院生活だったが。

どこで聞いたのか、昔の悪友がお見舞いに来て「どうだった?やっぱいるのか?」と耳元で囁いた。

なんだよ気持ち悪いなと思ったが、「忘れたのかよ、こっそり抜いてくれる看護婦の話。ここだろ」とまた耳打ち。

「あー、そんな話あったな」

確か、中学の頃から話してる10年以上前からある話だ。

本当にいたとしても、相当な熟女だろう。

冷静に考えたら本当にどうでもよくなってきたが、入院生活が長くなり、

リハビリも始まる頃には夜な夜な悶々としてきてしまうが、丁度利き腕が使えない状態では、こっそりオナニーもできない。

別の見舞い客が置いていったエロ本も手伝って、欲求不満はピーク。

頭が冴えて眠れず、タバコでも吸おうと思いながら、なんとなく深夜の病院内を歩いていたら、薄っすらとドアが開いた個室から光が漏れ、変な音がしていた。

時間は2時だったか3時だったか忘れたが、出そうな時間だった。

【熟女体験談】叔母さんに手コキとフェラで骨抜きにされてしまった

kage

2020/01/07 (Tue)

俺の母親は、俺が12才の時に家出をした。それ以来、父親と二人で暮らしていた。

母が家出してからの父は、仕事もせず飲み歩いたりとどうしようもなく、俺のこともほったらかしで、わずかなパンやカップ麺などで生きらいでいた。

しかし俺が15才になった春、突然父が引っ越すといって、逃げ去るようにして、父の弟夫婦の暮らす町に行きました。

弟(叔父さん)は、自動車整備工場を営み奥さんと12才になる娘がいた。

父は俺をその弟夫婦に預けると、さっさとどこかに逃げて行き、叔父さん叔母さんも困った様子で、渋々俺の事を預かった様子だった。

そこから俺の人生は最悪の日々で、叔母さんに嫌われコキ使われ、嫌みを言われる生活が始まったのです。

叔父さんの工場は結構儲かっていたみたいで、一応は社長婦人である叔母さんは貧乏臭い俺の存在が気に入らなかったのか、

裏の納屋に押し込め、必要以外は部屋から出るなと言われ口も聞いてくれませんでした。

その年の夏休みに入ろうとする頃、学校が昼までで家に帰ると、何やら怪し気な声が裏の納屋、即ち俺の部屋から聞こえてくる。

そーっと扉越しのガラス窓を覗くと、叔母さんが横たわって油で汚れたツナギを着た従業員が、

畳の上に寝ている叔母さんの、開いた股の間に顔を突っ込み、ナメまわしていました。

叔母さんは、卑猥な声を発していた。

俺は初めてみる光景に、こんな事があっていいのか、叔母さんに何をしているんだと、許されることのない禁断の光景に驚いた。

そして感じたことのない興奮に頭と顔がカーッと熱くなった。

【熟女体験談】女上司とインドネシアに出張中、女上司と毎晩セックスをやりまくった

kage

2020/01/07 (Tue)

私は28歳になる独身サラリーマンです。

2年前に付き合っていた彼女と別れてからステディな関係の女性はいませんでした。

そんな私が今年、別の部署に移動しました。その部署の部長はなんと女性なのです。

その女性部長は相当仕事ができるらしく、私の会社では女性は課長でもなかなかなれず、

まずは異色と言っていい存在ですので、私も彼女の存在だけは知っていました。

見た目は…というより、雰囲気もですが櫻井よし子のような感じで、落ち着いた感じの美人女性です。

もっとも、45歳なので櫻井よし子よりも若くて綺麗です。

彼女は20代の時に社内結婚をしたらしいのですが、30代になると離婚してしまい、彼女が会社に残って、ご主人の方が退社したようです。

そんな訳で意味もなく冷たい女のようなイメージができてしまっており、

しかも、できすぎる女性というのはなんとなく近寄り難い感じがするのか、決して感じの悪い人ではないのに、

やや敬遠されているような感じのところがあり、私も皆と同じように初めの頃はなんか近寄り難いように感じていました。

しかし流石に女性で部長に抜擢されただけあって、こちらの仕事の内容もきちんと把握してくれており、

仕事の指示も的確なので次第に好感を持ってきました。

勿論、それは女性に対する好感ではなく、上司に対する好感でした。