FC2ブログ
2019 10 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. »  2019 12

【熟女体験談】入浴介助で透けた熟女の黒ブラに興奮したことで、仕事の後カーセックスできた

kage

2019/11/02 (Sat)

同じ介護職場のバツイチ50代前半熟女、Kさん。

前もって「この次一緒にの時は白Tシャツに黒のブラでの服装で入浴介助してくださいね」ってお願いしてました。

数日経って一緒に入浴介助の時が来ました。

約束通り、白Tシャツに黒のブラ。

入浴介助のスタート時は薄く透けてたブラが、時間が経って湿気と汗でTシャツにくっきり黒く透けてます。

それを見るたびに自分の股間はギンギン。

利用者さんにバレないように隠すのが大変でした。

入浴介助が終わって2人で風呂場の掃除の時間。

自分は熟女Kさんに

「約束してた通りTシャツに黒のブラでしたね。

ブラが透けてるのがめっちゃセクシーで股間がパンパンになりましたよ」

って話すとKさんは「私みたいなおばさんにセクシーってお世辞が上手。

でもブラって言うのかな?ユニクロのブラトップっての付けてきたよ」

「ちょっと触って良いですか?」って言いながら正面からTシャツ越しに胸を触ってみる。

【熟女体験談】居酒屋で知り合った完熟人妻のムッチリボディをじっくり楽しんでから中出し

kage

2019/11/02 (Sat)

里美さん62歳、近所の小さな居酒屋で知り合った。

れっきとした人妻。

俺は45歳の単身赴任者。

「こんにちは、来たよ~」と平日の昼過ぎに買物ついでに、いつも里美さんはふらっとウチのアパートに訪れる。

Tシャツにムームーのようなダボっとした長いスカートを履いているが中身はムッチリしている。

そこがたまらない。

俺はシフトの関係で平日休みも多い。

だから、里美さんもウチに来やすい。

狭いワンルームの部屋に入るなり「どれどれ、元気あるかな?」と里美さんが短パンの上からナデナデ。

こうなると、この後の事を想像して一気に硬く大きくなる。

里美さんがそれを手のひらで感じ取ると「あらあら、それじゃあ、ちょっと」と立っている俺の前にしゃがみ込み、

手慣れた手つきで短パンとパンツを一緒に降ろし、舌を尖らせて雁の裏側をチロチロと刺激する。

もうそれだけでギンギンになる。

「相変わらずすごいね」と嬉しそうな里美さん。

【熟女体験談】童貞短小でもチャットで知り合った熟女さんとセックスし、お付き合いできた

kage

2019/11/02 (Sat)

俺は20代前半ですが、50代後半の熟女さんとお付き合いしています。

俺はチンポが小さく勃起しても10センチにもなりません。

それがコンプレックスで彼女も出来たことがなく童貞でAVを見てオナニーする日々でした。

当時、熟女には興味はありませんでしたが、借りたAVの巻末の作品紹介にあった熟女モノに興奮してからは熟女モノばかり借りるようになりました。

以来、チャットで熟女さんと会話を楽しむようになりました。

チャットがきっかけで出会ってセックス・・・なんて想像したものの、それほど甘くもないだろうし、

上手く話が進んだとしても俺のチンポでは嫌われるだろうと考えました。

そもそもチャットの相手が本当に熟女さんなのかどうかもわかりません。

ただその時興奮出来ればいい、と思いチンポの大きさは内緒にしていやらしいチャットを楽しんでいました。

そんな時に彼女と知り合いました。

年齢は少し高めでしたが、彼女の体験談やいやらしい妄想の話をしてくれて、楽しくて興奮できました。

何度かチャットをしているうちに、チンポが小さい事を告白して相談してみました。

彼女はそんなことは気にすることはないと言ってくれましたが、内心ただの慰めだろうと思っていました。