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【熟女体験談】太った熟女をナンパし、ラブホでセックスしてセフレになった

kage

2019/04/27 (Sat)

はじめまして。27歳の独身男です。
今、58歳の熟女さんと付き合ってます。

俺は熟女好きでぽっちゃり好きなんですが、彼女はぽっちゃりを通り越したはっきり言ってデブです。

胸もお腹もお尻もすべてが大きい。体重も俺よりはるかに重い。
それでも俺はその裸にすごく興奮します。

彼女と知り合う前にも熟女さんとの経験はありましたが、比較的スリムな熟女さんばかりでした。
スリムと言ってもそれなりに熟女さんらしい崩れた体型でした。

しかしある日、熟女モノのAVを見たときにすごく太った熟女さんが出演していて、その熟女さんに興奮しました。
それからそんな熟女さんとヤリたいと思うようになりました。

何度か熟女さんのナンパに使っているパチンコ屋に行き、ナンパをしましたがなかなか理想的な熟女さんに巡り会えなかったり、居てもナンパに失敗したりでした。

それでも負けずにナンパに行きました。ある日、理想的な熟女さんを見付け、声を掛けました。

最初は「こんな太ったおばさんをからかってるの?」みたいな感じでしたがしつこく誘ううちに
「お兄さん、変わってるわね・・」と良い雰囲気になり、さらに一押ししてナンパに成功しました。

10分ほど歩いたところにあるラブホに行く間にいろいろ話をしました。
年齢やご主人はいるけどずいぶんレスだと教えてくれました。

「浮気をしたりしないんですか?」と聞くと

「こんな太ったおばさんの相手なんて、誰もしてくれないわよ・・・」

と言うので「そうなんですか?すごく魅力的だと思うけどな~・・」と言うと、また「お兄さん、本当に変わっているわね・・」と言われました。

ラブホに着くまでそんな感じで「好み」だと言い続けました。

【熟女体験談】リアルに会えてヤレる人妻熟女専用のSNSで知り合った人妻のクリトリスにアナル責めをしながら鬼突きピストン

kage

2019/04/27 (Sat)

友人からリアルに会えてヤレる、人妻熟女専用のSNSがあると密かに教えてもらい、登録してみたんです。

そして、熟妻とのエロトークで盛り上がり、ある五十路の年増の人妻と始めて会った時の話です。

人妻や熟女ってマメにメールを送っていたのですが、なかなかゲット出来ないんですよね。

メルアドまでは交換するんですが。

その中でも仲良くメールするようになった53歳で主婦のAさん。

Aさんとは話が合い、結構プライベートな事もメールで話してくるようになり、
私も彼女となかなか会えない事や、Aさんもダンナの親と同居でしっくりいってない事など話してました。

「大丈夫かな?」と思い下ネタ系のメールを送るけど、返事が返ってくるので「会いたいね」と言うと「彼女が悲しむよ!」と言うんで
「別にHする訳でも無いから良いんじゃない」と心にも無い事を言うと「今日休みだから大丈夫だよ」と言うんで平日の昼間だったんですが急遽会う事に!

53歳の年増主婦との事でしたが、なかなか綺麗なおばさんで気に入っちゃいました。

ずっと社交ダンスをやっているらしくスタイルは良かったし、風が強かったんで薄いワンピースはAの身体に張り付き胸の形(ブラですが)や、
アソコの膨らみ具合が色っぽく興奮したものでした。

この時は時間も無く別れたのですが、後から「Aさん素敵ですね。今度夜に会えないかな?」とメールすると
「木曜がダンスの練習だから、その日なら良いよ」と言うので早速場所に時間を決め会う事に。

待ち合わせ場所に行きAを私の車にのせてドライブ、もちろん人気の無い所へ。

山の上の公園に到着しました。

【熟女体験談】叔母の娘に家庭教師をし、二人に睡眠薬を盛って中出しSEXした

kage

2019/04/26 (Fri)

当時21歳、大学へ通う私は叔母の家に娘の家庭教師として週2・3日通っていました。

叔母(佳子)は36歳、娘(奈緒)は14歳で高校受験のためにと頼まれたのですが、叔母の肉感的な身体にあこがれて引き受けたのが本音でした。

トイレに行く際、脱衣籠にある叔母の下着を何度となく物色し、匂いを嗅いで射精することもありました。

その中に叔父の下着もあると激しい嫉妬と怒りを覚えるようになっていました。

娘も叔母に似て中学生とは思えない身体をしており、親娘を想像してオナニーも幾度となくしました。

ある日、叔母が「今日はおじさんが旅行でいないから、秀君、終わってご飯を食べて帰ったら」と言われ「はい、ありがとう」と返事をしながら、

「今日、実行する」と自分に言い聞かせ、この日のため悪友から買っておいた睡眠薬をポケットに入れました。

「叔母さんビールを買ってきますが、叔母さんも飲みます」

と尋ねコンビニへ行きましたが、買うのが目的ではなく、錠剤の薬を水に溶かすためでした。

薬を溶かせたので、家に戻ると食事の準備中で二人でキッチンに居たので、
「叔母さんビール注いでおきます。奈緒ちゃんはジュースね」と薬入りの飲み物を注いで食事を始めました。

叔母は機嫌よく飲んでましたが「飲みすぎたのか眠くなってきたわ」と立ち上がろうとすると、
こけそうになって「やっぱり飲みすぎたかな」と言ったので「ベッドに行きますか」とベッドに連れ、
「ハイ、お水」と残りの薬を全部入れた水を渡しました。

「片付けして帰ります」とキッチンへ行くと奈緒は眠っていたので「奈緒ちゃんベッドへ行くよ」と身体を揺らしてみても反応がなく、
グッタリしたままなので、担いでベッドへ運んでも全く起きません。

服を捲りあげ、ブラをずらすと14歳と思えないDカップはある見事な乳房にピンク色の大きめな乳首があり、
堪らず吸いつき、舐めていると眠っていても堅く勃ってきます。

【熟女体験談】泥酔していた近所に住むデブ熟をラブホに連れ込み、中出しSEX

kage

2019/04/26 (Fri)

昨夜行きつけのスナックで泥酔していた近所に住む60代中位のデブ熟(一人身)をいただいちゃいました。

俺も酔っていたのでデカイ乳に惑わされて、送って行く振りをして近くのラブホへ。

殆ど意識のない熟をベッドに寝かせ、巨大な乳を露わにして舐め放題。

チョコレート色の小さな乳首を舐めたり吸ったりしているとムクムクと硬くなり、
小指の先程の大きさに!舐め応えのある乳首とメロン大の柔いバストを揉みくちゃに。

全く芯のないフルフルとした感触を十分味わった後、スカートとパンストを同時に脱がすと、
ベージュのでかパン・・・それも一気に降ろすと薄くなった毛が肉厚のアソコを覆っている。

M字開脚させるとネチャーと糸を引きながらビラビラがパックリ。

強烈な匂いを自分の唾液で中和し、ベロベロと全体を舐める「んんん~」と熟は身をよじって目を覚ます。

「エッエッ?何?」硬く飛び出してきたクリに吸い付き舌を小刻みに震わす。

「ああん~、誰?あああ~」脂の乗り切った腹をプルプルと震わせながら快感と不安の入り混じった表情を浮かべ、太い太ももで俺の顔を挟み込む。

「奥さんが誘ったんですよ。奥さんが・・」と言いながら舌を震わすとやっと俺のことがわかったらしい。

「あうう~、こんなおばあちゃんに~あああ~やらしいことして~」熟の愛液で口の周りはベトベトだ。

「奥さんがしたいって。どうしてもって言うからここに来たんですよ」
「ううう~嘘~あああ~」

と言いながら腰はユラユラと舌の動きに合わして動く。

【熟女体験談】アルバイト先の社長婦人に童貞を奪われた

kage

2019/04/26 (Fri)

十数年前の夏アルバイトで鉄工所で働いてた。
そこの社長婦人に童貞を奪われました。

年齢は40代豊満な身体をしたバリバリの関西のおばちゃんです。

仕事が終って最後にロッカーで汗を拭いているとおばちゃんがコーラを飲み、とロッカー室に入ってきました。

僕は着替え中だったので上半身は裸でした。

「おばちゃんが背中拭いたるわ~」と強引にタオルをとられ背中を拭き始めました。

おばちゃんの身体が僕にわざと触れるように上半身を背中から胸、両腕まで丁寧に拭いてくれました。

その後、僕のパンツの上からオチンチンを触って

「なぁ、ここのカス取ってるの?」

僕が「エェ…」と返事に躊躇していると

「ここのカスはちゃんと取っとかな、病気になるで!ちょっとおばちゃんに見せてみ」と無理やりパンツをずらされ包茎の皮を剥かれました。

「ほら!これ!汚いやろ~」「おばちゃんきれいにしたるからなぁ」と、タオルで亀頭の廻りをゴシゴシ拭かれその瞬間、全身に電流が走りました。

未熟でも下半身は、その刺激に反応を始めていました。
全てを承知していた、おばちゃんは僕のチンチンを握り締め

「もうちょっと綺麗にしたるから動かんとってな」

と僕のペニスを口に含みました…生暖かい刺激が伝わって
「ああっ」と声が漏れた…初めての快感だった。

【熟女体験談】女王様状態な経理熟女のセックスは従順な少女のように受け身だったりしてよくわからない

kage

2019/04/25 (Thu)

会社の経理の和江(41歳)と、夏前の飲み会の後にやりました。
色白で綺麗なんですが、クールな感じでとっつきにくい。

正直俺も嫌われてました。

しかし、その日の飲み会では陽気で、見たことないくらい明るかった。
話し掛けてくるし、酔ってるからもあるんでしょうが。

俺に「一也!バック持って!」と、年下とはいえ女王様状態になってた。

ちょっとムカつくけど二次会でカラオケをして、解散になって俺も帰ろうとして歩いてた。

歩いてたらバックで背後から叩かれて、振り返ると和江が現れた。

「送ってけよ!」

ムカっとはしたが、タクシーが拾えないからかと思い、タクシーを拾ってあげました。

「乗ってよ!」

と命令形。

仕方なく乗ってたんですが、普段は口数が少ないクールな感じかお酒では女王様になる、怖いが乗ってタクシーで走ってたら

「アンタんち行く」

と言い出し、運転手も困ってたのでアパートに。
降りて部屋に入り、彼女はいきなりベッドに寝そべってテレビを見出す。

【熟女体験談】温泉旅行で母が浴衣がはだけて見えたパンティに興奮し近親相姦SEX

kage

2019/04/25 (Thu)

自分たちはどこにでもいる、まったく普通の親子だった。あのときまでは。

年末に母と温泉旅行に行った。

親孝行の意味もあったし、普段二人とも仕事で忙しいのでのんびりするつもりだった。
昼間から温泉に入りビールを飲み、すっかりリラックスしていた。

夕方からはホテル内のパブでカラオケを歌い放題。
そのうちチークタイムになり、男性客は皆コンパニオンと踊っていた。

だいぶ酔った母が私たちも踊りましょうよという。
母と踊るなんてなんだか変な感じだなと思いつつ、まいっか、と思い踊った。

抱き合ったとき、薄い浴衣(ゆかた)を通して母の胸のふくらみを感じた。
あれっという感じだった。

腰と肩に手を回すと、腰のあたりの肉付きの感じがどっしりとした感じだった。

俺はふざけて母の耳にキスをしたり、息を吹きかけたりした。
すると母はぴくっと体をふるわせて笑った。

ムード音楽やミラーボールのせいか、あるいは酔いも手伝ってか、そのうち母も俺にキスしてきた。おもわず口と口でディープキスをしてしまった。

俺は抱いている母の体の感じや、キスの感じが、普段している若い女の子とあまり変わらないことが新鮮な驚きだった。

母もやっぱり女なのかと思った。

二人ともかなり酔って部屋に帰った。
しいてあった布団に倒れるように横になった。

【熟女体験談】ラブホで雇われ店長をしていた時、職場でオナニーをしていた熟女とセックスできた

kage

2019/04/25 (Thu)

二年ぐらい前までラブホで雇われ店長?をやってました。

日中の仕事だけでは生活するのがやっとで、小遣いも少なかったので生活費の+αと小遣いの足しになればと三年ほど夜にバイトしてました。

一年経ってからラブホ社長から「夜は任せるから」と雇われ店長に任命?されパートのおばちゃん三人をローテーションで使い、
基本的には夜は私と三人のうちの一人のおばちゃんで切り盛りしてました。

ラブホはガレージタイプでガレージから階段を上がると部屋があるタイプ、片面⑤室が背中合わせであり計⑩室ありました。

階段を上がると部屋に入る扉と作業場に通じてる扉があり、客が退室すると作業場扉を開け部屋掃除をするといった感じでした。

平日はほとんど利用客もなく、土日祝日や連休の時は満室になってました。

三人のおばちゃんのうち

「この人と何かエッチな事できないかな」

と狙っていたおばちゃんがいて、あ、おばちゃんと言っても当時私は45才でその人は50才だったのでお姉さんですかね。

そのお姉さんは美恵子さんといい、旦那さんは既に亡くなっていて、娘が二人いて二人とも結婚して二人とも近くで家庭を持っていて今は一人暮らし。

タイプはぽっちゃりで決してデブでない体型でぽっちゃり好きの私はだから目をつけた訳なんです。

顔立ちは痩せると綺麗と言われるタイプ。
ある夏の平日夜の出来事です。

美恵子さんは夏はいつも上はTシャツで下は膝上のスパッツに首にはタオルをかけ、いつも汗だくになって仕事してました。

そのスパッツ姿に物凄くそそられるんです。

【熟女体験談】パチ屋で負けてる人妻をあぶく銭で買ったが、普通の主婦とのセックスは生活感があって溜まらなかった

kage

2019/04/24 (Wed)

パチで潜伏拾って、五千円で二万発位出した。

台を反対側で打ってた40半ば位の人妻らしき女が気になっていた。

俺が座る前から打ってて、終わる前までなんで結構負けたはず。

トイレに行く時にチラリと緩めの胸元を覗いてたんですが、終わる頃には居なくなってた。

換金して店に戻ると、休憩エリアでソファに座って呆然とその熟女がテレビを見ていた。

ショートの茶髪の小柄な女で、美人では無かったけど、俺は興味が湧いていた。

そして、店を見回して潮時だなと思って帰ろうとしたら、まだ呆然とテレビを見ていたのでジュースを買って彼女に接近し話し掛けた。

最初はビックリした顔をしていましたが、ジュースを渡して話をしてみたら「三万円負けちゃったぁ」と話してきた。

「あなたは派手に出してたよね?」と判ってたみたい。

「五千円で」と話すと「本当?いいなぁ」と。

「どうしよ…使い過ぎちゃった」と今月は負けていたらしい。

ため息をついてる彼女に「良かったら二万円上げましょうか?」と話すと目を丸くし「くれるの?」と驚いている。

「いいですよ!時間ありますか?」と話すと「あるけど…エッ?それってエッチするって事?」と聞かれ

「うん」と話すと「でもオバサンだし、そんな事した事ないし」と話して来たから

「何か興味あって、困ってるならと思って」と話すと「嬉しいけど、どうしよ」と迷っていた。

【熟女体験談】立ちんぼ熟女に誘われ、公衆女子トイレでタダマンさせてもらった

kage

2019/04/24 (Wed)

先週、彼女と食事をした後、深夜ひとりで家に帰るためにJRの新大久保駅のそばを歩いていたら、
おばさん(30半ばぐらいかな?)がニコニコしながら近寄ってきて僕の手を取るとある方向に引っ張って行こうとするんです。

僕はその意味がすぐにピンときたので

「金が無いから今日は付き合えないよ!」
と言うとそのおばさん、

「別にお金は要らないわよ。あんた、ちょっといい感じだから付き合ってよ。」

僕は「嘘つけよ!ただでやらせてくれるわけないだろ!?」と。

「いつもおじさんか酔っ払いが相手なもんだからさ、、。たまには白斑な若い人を捕まえてみたいの。本当にお金は要らないからさ。」

僕は半分冗談で

「外で簡単に済ませるんならいいよ。」

と言うと、そのおばさん、一瞬目がキラッと光ると僕の腕を掴んで人気の無い裏道に連れて行くんです。

そこは電車の線路脇の企業専用の駐車場で、夜はゲートが閉まっているものだから確かにこの時間なら人目にはつかない場所です。

「ここなら大丈夫よ」

おばさんは嬉しそうな笑みを見せると、僕に顔を近づけてきてキスをしてきました。
意外にも、柔らかい唇で気持ちよいキスでした。

暗い場所なのでよく見えませんが、顔はぽっちゃりとしていて、ぷっくらした唇のようです。
髪はショートカットで全体にむっちりした感じの中年女性特有の女っぽさが感じられました。