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カテゴリ:熟女エロ体験談 の記事リスト(エントリー順)

【熟女体験談】出産経験のある人妻パートさんと会社帰りにエッチした体験談

kage

2021/09/19 (Sun)

会社のパートとエッチした体験談です

彼女は38歳のおばさん事務員

去年から働きに来て制服に身を包んだ

爆乳と、丸くて大きめなヒップが何とも言えない。

先月始めの花見の時会社帰りに「花見の後二人で飲まない?」と誘い

「考えとく…」て言われ期待しなかったけど、

花見の後に「いいよ」

てついて来て軽く飲んで部屋に誘いついて来てエッチ。

「だめ…」て言いながらも抵抗しないからベットで裸にすると、

見事な爆乳でHな身体にもうビンビン!

敏感で声荒げるし、フェラチオもツボを刺激して「硬いし長いねぇ」と笑いながらも

その上手さに興奮し脚を開かせ挿入

最初間違えたかと思ったがヌルッとするし入ってるし

汁気が凄いが全く締め付け感が無く

ただ生暖かくてヌルヌルなだけのユルユルガバガバまんこ

でもやめる訳にいかずピストンを繰り返し

「イッちゃう~」と何度か身体をビクつかせてたけど、

妙にクールに見てしまう。

【熟女体験談】夫と離婚してバツイチ独身生活で寂しくて出会い系に手を出してしまった結果

kage

2021/09/18 (Sat)

40歳のおばさんなんですが、

夫と離婚してバツイチ独身生活で寂しくて

アラフォーなおばさんの私が

出会い系に手を出してしまいました

職場の女性が性生活を話題にして

和気藹々としている時は、

話の輪に入る事はなかった。

自分で自身をセーブしていたんだろう。

数ヶ月前、初めてパソコンを買った。

仕事から帰ってくると、

お酒を片手にネットサーフィンをするのが日課になっていった。

ほろ酔い気分になり、

何を思ったか>出会い系サイトに登録してしまった

それからは毎日入り浸り。

とは言えただの暇潰しで、逢うつもりなどなかったので、

正直に年齢は40歳だと答えておいた。

こんなおばさんを相手にはしてくれないだろうし。

それに出会い系の人達は、

最初こそ当たり障りの無い話をしているけど、

徐々にエッチな話題に持っていく人が多かった。

【熟女体験談】上品な義母がマジイキしアヘ顔に激しく欲情する婿

kage

2021/09/18 (Sat)

妻の実家のすぐ近くに

マンションを借りました

そんな環境ですから

よく義母が家に来てくれます

母娘とも顔立ちは良く似ているのですが、

化粧が妻は今風というかギャル風というか

ぶっちゃけ少し下品

その点義母のほうは

顔がキリっとするような上品な化粧。

まあ和服が似合いそうな感じで

私としては義母のが好み。

身体も義母が少し太目と言うか、

妻はどちらかと言うと痩せてるんで

やはりぽっちゃりな義母が好みのタイプ。

性格は明るくおしゃべりは共通です。

妻も働いていて、定時帰りの私と違い結構遅くなる日も多いのです。

帰ると義母が食事の支度してる。いいんですが、こっちとしては恐縮です。

「あ、いいのよ。ちゃんと買い物のお金は適当に貰ってるから」いや、それだけじゃないんですが。

【熟女体験談】生地の薄いTシャツで透け乳首&乳輪している超無防備な妻の友人に夜這いをかけて犯してやった結果

kage

2021/09/18 (Sat)

GW中に、嫁が派遣社員時代の友達の

阿川佐和子風のショートボブ36歳独身OLが泊まりに着た

この妻の友人は、

寝間着にノーブラ、しかも生地の薄いTシャツで超無防備

乳そのものはそんなに大きくないくせに黒デカ乳輪が

透け乳首&乳輪している

どうせヤリマン熟女なんだろうと、

わざわざ夜中に起きて乳揉みしに行ってやった。

妻の友人は居間で寝ている。横にそっと添い寝して、布団のスキマから

手を入れて、横乳をつつく。

フニフニした感触で、起きそうもないから中腹から頂上へ。

指先が頂上に達すると、予想以上に黒乳輪は柔らかかった。

指先で乳首を探そうと円を描くようにさわってみたが、全然乳首が

見つからない。ちょっと強めに撫でさすってやったら勃起するだろうと

爪でかりかりと乳首をおぼしき当たりを擦っていたら、「んっ、いやっ」

なんて乙女な態度。やべー起きちゃった、と。

【熟女体験談】妄想だけのセックスフレンドでオナペットだった妻の姉の義姉と不倫関係になった

kage

2021/09/17 (Fri)

妻の姉の義姉と不倫関係になりました

妻の姉は私の1つ年下で人なつっこい

笑顔が特徴的なかわいい熟女

人見知りな妻とは正反対の年下の義姉は

いつも愛想良く振る舞ってくれ、

私は大好きだった。

もちろん異性としていつも見ていたが、

まさか手を出すわけにはいかず、

妄想だけのセックスフレンドでオナペットだった

ところがその日は唐突にやってきた。

義姉が新居を購入し、

引っ越しをした翌日のことだった。

私は妻と姉の家へ行き、片づけを手伝っていた。

義姉の旦那は職人でその日は仕事だった。

妻はある程度片づけが終わるとちょっと実家に行って来る

と言って一人で出ていった。

実家までは往復で2時間はかかる。

私は義姉と2人きりになることにひどく興奮したが、

悟られてはまずいので平素を装った。