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カテゴリ:熟女エロ体験談 の記事リスト(エントリー順)

【熟女体験談】スレンダーで痴女なインテリ美人熟女にねだられた時だけセックスするセフレ

kage

2020/03/28 (Sat)

セフレの人妻ナオミはスレンダーで痴女なインテリ美人熟女

週4くらいで外で働いているだけに小綺麗な感じがする。

仕事や家庭のストレスをパアッと発散するために後腐れのないセフレが欲しくて癒し妻新空間を利用したらしい。

ホテル代彼女持ちで、女盛りのカラダをたっぷりと堪能できる今の関係は俺にとっても理想的だ。

待ち合わせ場所でナオミをピックアップし、即ラブホテルに直行する。

ナオミ「シャワー浴びるから、好きなもの食べてて」彼女のストリップとシャワーシーンを眺めながら

ルームサービスのおにぎりで腹ごしらえしてこれからのセックスに備える。

濡らさないようにまとめられた髪とメガネをとった意外と幼い素顔はアンバランスで逆に萌える。

ナオミが桃色に火照ったカラダにバスタオルを巻いてベッドに来る頃には俺のちんぽは臨戦体勢になっていた。

「ねえ、メガネかけてしゃぶってよ」俺が甘えたように言うと、ナオミはため息をつきながらメガネをかけて俺の汚いままのちんぽをしゃぶってくれる。

冷たい印象さえうけそうな整ったナオミの顔が俺のちんぽを咥えて薄っすらと赤らんでいくのは何度見てもいい。

我ながら衛生的とは言えない俺の臭いちんぽを潔癖症にも見えるナオミが躊躇いなく咥えてくれるのはいつもちょっと不思議だ。

ナオミはちんぽの根元から先端まで余すところ無く、丁寧に何度も舐めてくれる。

玉袋をしゃぶり、ちゅるちゅると奥まで咥えてもらうと俺のちんぽは射精寸前にまで追い込まれた。

【熟女体験談】息子と近親相姦をし、初めてSEXの快感初めてSEXの快感を知った母

kage

2020/03/28 (Sat)

四十路を超え、初めてSEXの快感を知りました

それまで私はセックスはあまり好きじゃなくて、夫との月に1,2回の夫婦の営みでも快感や絶頂とは程遠いSEXでした

それを変えてくれた相手が今年23歳になった息子の敦志

今年のお正月休み4日に友達とスキーに行ってた敦志が帰って来て、中学2年生の長女と夫が入れ替わるように中学主催のスキー教室に出かけました。

私はスポーツオンチで何やっても駄目だから、長女も最初から父兄同伴には声もかけてくれないし、私も全然行く気無くて一人で留守番するつもりでした。

最近、市内で盗難事件が多くて実は心細かったので、敦志が帰って来て少しホッとしていました。

東京に勤めるようになって一人暮らしになった敦志と二人きりで過ごすのも久しぶりでした。

私の作った料理を美味しそうに食べてくれるのを見てるだけで嬉しくて、『お正月だし…』と思って普段そんなに飲まないお酒も飲みました。

でも、少し飲み過ぎてしまったようでした。

「お母さん、俺と一緒にお風呂入ったのって何時が最後かなあ」子供の頃の話しててそんな話題になって、

「10歳くらい、4年生くらいまでかしらね?」そう答えると、

「久しぶりに一緒に入ろうか」

「入ろう!」って盛り上がってしまいました。

その場で敦志が服を脱ぎ始めて、私もテンション高いまま服を脱ぎ始めました。

先に裸になった敦志の体、引き締まってかっこ良くて、そしてペニス大きくてびっくりしてしまって、思わず見つめてしまいました。

【熟女体験談】大学生の彼氏と卒業するまで限定の人生最後の恋をした年配おばさん

kage

2020/03/28 (Sat)

五十路の年配おばさんなんですが人生最後の恋をしました

今、私には大学生の彼氏がいます、と言っても来年の春に彼が卒業するまでの限定です。

主人とは仲が決して悪いわけではありません。

彼とはHな話もします、彼が「旦那さんとはどのくらいするの」なんて聞いてくることもあります。

私も彼女がいないことは聞いていましたし、(本当かどうかは分かりませんでしたが)

「あっちの処理はどうしてるの?1人でしてるの?」などと話していました。

この春の職場でのお花見会の時、私は立場上、お酒を飲まなければならないので帰りは彼の車で送ってもらいました。

車中で少し酔った私は「その歳まで本当に彼女はいなかったの?じゃあ童貞なんだ。

あははは」彼はちょっと怒ったように

「別に僕の勝手でしょ。年上の女性が好みなんだ」と言います。

「私だってあなたから見れば年上だよ、でもおばさんだけどね」といつものようにHな話をしていた時、彼が急に道端に車を止めました。

「どうしたの?怒らせちゃったかな」

「そう、ここで降りる」と言いました。

まだ家まで数キロの距離です。

【熟女体験談】真面目で聡明な妻が重大なミスにより、寝取られ調教されてしまったのだが・・・

kage

2020/03/27 (Fri)

「奥さん寝取られてるぞ」

と友人の渡辺からある日衝撃的なメールがきた渡辺というのは妻の会社の同僚だ。

かつては俺も妻と同じ会社だったため渡辺とは同期であり、友人でもあった。

妻とは社内恋愛の末、結婚し、俺は結婚後に転職して今は別の会社に勤務している。

妻の由希は32歳、稚園から高校まで女子高で、大学は慶応だったがほとんど遊んでいなかったようで、真面目で聡明な女だ。

容姿は、アナウンサーの市川寛子さんに似ているとよく言われていて、社内でも有数の美人だった。

妻の会社は、大手メーカーの下請け企業で、売上げの殆どを某メーカーに依存していた。

その会社で、由希は今年の春から責任感の強さを買われて、プロジェクトリーダーを任されていた。

渡辺のメールでは、そんな妻が重大なミスをしてしまって、先方の担当者に謝罪に行ったというのだ。

それだけならば、ありふれた話であるが、問題は、一緒に行った戸森と、先方の担当者である吉田の2人だ。

戸森というのは俺や渡辺と同期で、妻の由希に惚れていて結婚の前には何度も口説いていた男だ。

俺とは研修の時から仲が悪かった。

吉田というのは俺とは面識はないが、渡辺の話では、妻に横恋慕していて、何かと妻に言い寄っている男だそうだ。

そして先程、その戸森から渡辺の元にメールが送られてきたというのだ。

『超ラッキーな展開。今ホテル、由希ちゃんとHしまくるぜ。』俺は渡辺からのメールを読んだ後、すぐに由希に電話を掛けた。

繋がらない。

【熟女体験談】未亡人母がオナニーしている現場で射精してしまい、母にしがみついて近親相姦セックス

kage

2020/03/27 (Fri)

思春期のトラウマ話です。

あれは夏休みでした。

実家は群馬県のM市はずれ片田舎の広い農家です。

たぶん夜中2時頃だったかもしれません。

寝苦しさで目を覚ますと、廊下の向こうで苦しそうなうめき声のようなものが聞こえていました。

寝ぼけていたのではっきりと聞き取れませんでしたが、

声の主はL字の廊下の突き当たりの母親の部屋から漏れているようでした。

昔の襖は薄い障子紙でしたので、抜き足差し足で近づくと、まさに間違えなく母親のうめき声が漏れていました。

最初「うぅん・・。うぅん」と苦しそうな感じでしたが、

なぜか本能的に「自分を気づかせてはいけない」と感じて、しばらくじりじりとして聞き入っていました。

不思議と母の体を心配することより、むしろ声が変化してゆくのをじっと盗み聞くような不思議な感覚でした。

今思えば、6年生の真冬、農作業中脳溢血で父が突然の他界をし、母の体はどうしても肉欲の満足できる男を求めていたのでしょう。

襖の隙間から漏れる薄暗い月明かりの中で思春期のわたしには、あまりにも刺激の強い母の下着姿がうねっていました。

上半身は完全に乳房も露わに、右手で乳首を掴み親指でこりこりと、時には摘まむように・・。