FC2ブログ
2020 09 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2020 11

カテゴリ:熟女エロ体験談 の記事リスト(エントリー順)

【熟女体験談】大学の学園祭に誘われた主婦がお化け屋敷で犯され、性奴隷にされる快感に打ちひしがれている

kage

2020/10/23 (Fri)

純君の通う大学で学園祭が開かれ、私も誘われて初めて学園祭に行ったときのこと。

大学に入り、直ぐの所で純君と啓太君が待っていた。

正人君は後で来ると聞き3人で構内を見て回った。

私も年齢を忘れ学生になった気分だった。

そんな時、純君の友達が“お~何だ彼女か“って純君に言ってきた。

純君は“まぁ、お友達だ“って苦笑いしていた。

何だか嬉しかった。

こんな30半ばのオバサン熟女相手にお友達なんて…。

構内の奥に行くと、純君のサークルでやっているイベント会場があった。

そこは、何とお化け屋敷!純君が入ろうか?って言うので、“うん“とついていった。

中はもちろん暗く、よく見えない!大学生だけあって、結構、手が込んでいた。

多分中盤位だと思うが、急に純君が私の手を引っ張り、コースから外れた。

そこは、多分準備する為のスペースだと思う。

私は、スカートを捲り上げられ、純君のチンポを挿入させられた。

純君が逝くと、今度は啓太君が挿入した。

そうして、抜き終わると服装を整えてくれた。

しかし、パンティは履かせてくれなかった。

【熟女体験談】インポ気味になった旦那に3Pを提案され、性の喜びに目覚めた主婦

kage

2020/10/23 (Fri)

一見平凡な五十路になる主婦の私ですが、実は性欲がまだまだ衰えずに悶々としております。

ですが、夫は仕事のストレス、インポ気味になってしまい、還暦間近な夫との夫婦の営みは少なくなり、オナニーだけでは、不完全燃焼で欲求不満な毎日でした。

夫も気にかけ気分転換すればと一泊で近くの温泉へと出かけました。

出発前に夫からシースルーの赤のオープンパンティーと前の方が上までオープンになる黒の薄手の巻きスカート。

それに肌が透けて見える黒の上着と黒のフリル付のシースルーのブラジャーという濃艶な衣装を着けるようにいわれ、

私は今晩のSEXがうまくいくようにと期待しながら温泉に向かいました。

途中、車の中で夫が突然

「幸恵怒らないで聞いて欲しい。今回うまくセックスがいかなかったら3Pを経験してみないか。

5年近くも幸恵を我慢させ、今のままでは余りにも可哀想すぎる。

幸恵を満足させるSEXができないかと考え抜いた結果、俺と俺以外の男性で交互にSEXすれば、幸恵の持続時間も長くなり、

不完全燃焼で終わることなく、幸恵をエクスタシーに達しさせることができると思うよ。

それに何よりもこれが刺激となり、俺のインポも治るような気がする。それに妊娠の心配もないことだし(一昨年閉経)。」

とこの旅の目的を打ち明けられました。

以前、デパートで声をかけてきた男性と一緒にお茶を飲んだ際、ホテルに誘われたことがありましたが、

誘いに乗る勇気もないまま断って帰ってきた私ですが、夫の話を聞いているうちに異常に興奮し、

そのときの男性とSEXしていたらと淫らな想像をした私の淫部は、溢れ出た愛液で濡れてしまいました。

【熟女体験談】波乱万丈な性的人生を送ってきた妻のセックス体験談

kage

2020/10/23 (Fri)

嫁の有紀(仮名)とは出会いから別れまでマジ、がちんこ波乱万丈でした。

出会った頃から2年間は彼女の兄弟や家族のような感じで私の家で暮らしていましたが、

2年後に男女の中になり、あらゆる事が相性が良くて結婚を考え出している時に過去のAV出演で脅され、

彼女の過去も全く分からない土地にマンションを購入し、誰にも邪魔をされず二人で新たな出発を始まって2日後に衝撃的なことが起きてしまった。

ちなみに元嫁の有紀は目鼻立ちのはっきりした誰が見ても、

清楚で綺麗という表現な美人でスタイルも抜群で性格も優しくて本当に私にはもったいないような女性でした。

胸は小ぶりながらも形が良くて乳輪は小さくて乳房はやや茶褐色だがツンと上を向いている。

大切な所はかなり面積が多い範囲で黒々とした陰毛が覆い、やや小さなパンティであればはみ出してしまう感じであった。

また、嫁、有紀のアソコはヒダやや肥大していて、かなり黒ずんでおり少し開いているような感じで、

美人の彼女とのギャップが私は個人的にはたまらなかった。

あと、有紀のアソコは私のやや大きめのペニスとは最高の相性であったが、

入り口部分はかなり広いようで過去に緩いとかガバガバとか言われたことがよくあったようで確かに私も広いのは分かるのだが、

私とセックスの時はペニスを包み込むように強烈に締め付けたりで全然緩いと思うことはなかった。

どちらかというと伸縮自在のアソコという表現が正しいような感じだった。

有紀とは変態染みたこともした。

フィストファックやパイパンにしたり、いろんなことをした。

フィストファックをしたあとに挿入しても締め付けは素晴らしく不思議というか本当に凄かった。

【熟女体験談】元彼と運命の再会をし、黒ずんでしまった乳首を見られながらセックスに溺れた人妻

kage

2020/10/22 (Thu)

私はアラフィフ間近な現在47歳、彼はアラフィフ真っ盛りな51歳です。

そんな元彼との運命の再会→肉体セックス関係に溺れてしまったお話をします。

「久しぶり~」

銀行のATMに並んでいたら後から男性の声がしました。

誰?と思って振り向くと、懐かしい彼の顔がありました。

「元気?」

って聞かれ少し話をしていると

「ランチでも一緒にどう?」

って誘われ

「うん」

と答え一緒にランチすることになり、これからのお話のきっかけになりました。

もうお付き合いが始まってから3年が経ちました。

彼は私の始めての相手でもあり私が19歳から22歳まで付き合っていた元カレでもあります。

当時の私はまだ色んなことに興味があり、結婚に魅力を感じず彼からプロポーズされていましたが、乗り切れず結局別れてしまいました。

あれから25年経ち、今ではお互いに家庭があり私には優しい夫と3人の子供もいます。

昨年は長女が結婚、孫も産まれました。

家庭には何の不満も無いのになぜこうなってしまったのか?私には未だにわかりませんが現実に2重人格のように、

家庭での母、妻としての私と彼の前での女の私がいるのも事実です。

【熟女体験談】なんでもあり、エッチもありな総合病院でのナースの下の世話は最高

kage

2020/10/22 (Thu)

入院し、下のお世話までして貰った大病院は、地元ではかなり有名な大規模診療所だった。

いわゆる

「なんでもあり、エッチもありな総合病院」

である。

5年ほど前に新築移転をした、まだ新しい建物だ。

きっとかなり儲かっていると思わせる大病院看護婦も綺麗どころが揃っている。

もっとも、

「婦長」

クラスになるとそれなりの高齢塾女なのだが、

「主任」

クラスなら20代後半から30代のナースで女としては熟して美味しい頃合いだ。

看護婦になって2~3年なんていう新米ナースだって悪くない。

とにかくぴちぴちしていて、僕の目を楽しませてくれる。

友人のKはよく見舞いに来た。

気楽に何でもしゃべれるので、退屈な入院生活に顔を出してくれるのはありがたかったが、目的は看護婦ウォッチングのようだった。

彼は色々講釈をしてくれる。

看護婦はエッチだなんていうけれど、別にエッチな人が看護婦になりたがるのではない。