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【熟女体験談】出会い系サイトで知り合った若い男の子と会ってすぐに車の中でエッチ

kage

2020/09/28 (Mon)

私は33才の専業主婦です

主人の度重なる浮気が原因ですでに1年以上セックスレスの状態が続いています。

そんな主人の浮気は相変わらず続いていました。

私自身3食昼寝付きの楽な生活に慣れてしまい、すでに生活力がなくなってしまていましたので離婚する勇気もなく家庭内別居が続いていました。

そんな時に寂しさも手伝って始めた出会い系サイトで24才のマモルくんと知り合いました。

かなり年が離れてたので話が合わないかも…と思いつつもメールを始めたんですが、写メを見ると結構カワイイし、

久しぶりに「お姉さん」と呼ばれ何となくウキウキしながらメールしていました。

そのうちエッチな内容のメールもするようになり、マモルくんは彼女がいなくてほぼ毎日オナニーしているとのことで、

つい私も主人との現在の関係を話すと、「僕でよかったらいっぱい慰めてあげるよ」などとウソかホントか言われただけで少しドキドキしていました。

そして毎日のようにマモルくんメールをするようになって、メールがないと心配になってしまうようになってしまいました。

そんなある日、「どうしてもお姉さんに会いたいな」と言われ嬉しくて心臓がドキドキしてしまい、その日は何も手につきませんでした。

でも私は慎重にメールしました。

「マモルくんが思ってるほどキレイじゃないよ」

「外見なんかきにしてないよ!実際にお姉さんに会っていっぱい話したいんだよ」

何度も誘ってくれるマモルくんの熱意にとうとう会う約束をしてしまいました。

【熟女体験談】彼女がいたが薬局の美人なバツイチお姉さんに迫られ、中出しセックスで孕ませて結婚した男

kage

2020/09/27 (Sun)

10歳年上のバツイチお姉さんを姉さん女房にしちゃった・・・そのいきさつをザックリとお話したいと思う

あれは、金髪のDQN風のヤリマン女と大学生の時付き合っていた時に遡る

彼女はフリーターなんだが、久しぶりにデートで、SEXするぞ!って段階でコンドームがナッシング!

慌ててすぐちかくの薬局に行ったんだよ店に入るといつもいるハゲオヤジではなく、なにやら気だるいお姉さんが白衣を着て座っている。

どことなくチューブの元嫁に似ているような感じだ。

普段は、「おっさん、、いつものください」

「学生、もうなくなったのか?勉強しろよ。このサイズは、あんたの為に仕入れてんだから、店変えんなよヒヒヒ」

みたいな下品なトークを楽しんでいたのだが、この女の人相手に買わなきゃいかんのか「あの」

「いらっしゃいませ」と軽く笑ったら、かなり美人だ。

まったくおしゃれしてないいい加減なセーターの上からも分かる巨乳もかなりいい感じ。

アップにした髪も、俺の彼女にはない色気がある。

ただ、どちらかというとギャル好きで、AVでも熟女ものも人妻ものを借りたことのない俺は、

とにかくあと数十分でやってくるフリーターのことで頭が一杯だ。

恥ずかしがっているヒマはない。

【熟女体験談】出張先でプライドが高い人妻にセックスの悦びを教えてあげた

kage

2020/09/27 (Sun)

前日に仕事をこなして、2日目は午後からの予定だけの自由な日。

伝言で私の考えと希望をいれておいた。

かけてきたのは40歳の主婦。

ご主人は海外に単身で、子供と日本に帰ってきたところで友人からこの番号を悪戯で教えられて伝言を聞いてかけてくれた。

私の泊まっているホテルがある山手線の駅の改札で待ち合わせた。

駅に着いたら電話をしてくれるようにしてたので、早速駅に着いたとの電話が鳴り服装と場所を聞いて駅に迎えに行った。

駅に行ってみると、上品な服装をした品のある大人の表情をしたFが居た。

私を見つけると表情も変わり笑顔で迎えてくれた。

早速駅前の喫茶店で話をする事に。

色々と話をしてるうちに、Fから伝言の女性はどんな事を入れているか聞いてみたいと。

私は、部屋から聞いても良いよと言うと、「部屋には行くけど、SEXはなしよと・・・」マジで釘をさしてきた。

彼女は海外が長いせいで、外見は日本人だが考え方は外人なので自分の意志ははっきりとしている。

私は、余裕で良いよと言いながら部屋に先に入って後からFは慎重に一人で部屋をノックしてきた。

ドアを開けると中を覗き込みながら入ってきた。

部屋のソファーに座らせて、伝言ダイヤルをかけて彼女に受話器を渡して、私は椅子に座って見ていた。

【熟女体験談】合コンチャットをしていた子連れ人妻と実際に会い、夜明けまでセックスとマッサージを楽しんだ

kage

2020/09/27 (Sun)

その日、俺はいつものごとく、合コンチャットで楽しんでいた。

>はじめまして!

そう、挨拶をしてきたのがユキとの出会いそして……

その数週間後に、俺はユキに会いにいく……初めての街で、四苦八苦してた俺の携帯にユキからの電話が鳴り響く。

「どこ?」

「今、新幹線の改札を出たところ」それが、2人の初めての会話。

俺の前に来たユキは、(^^;)うん!まさに、「今!」って感じの女性!

子供がいるって聞いていたけど……どう見ても、…見えない(^Q^)金髪にの長い髪に、夏に真っ黒に焼いた肌!

対する俺は、ジーンズに少し沈んだ感じにワインレッドのシャツを、だら?と垂らしている、冴えない叔父さん?

この2人が歩いていれば、うん?周りはどんな関係と思うだろう……

しかし、この2人には奇妙な共通点が幾つかある。

1つは、2人ともタトゥー(刺青)を趣味で彫っていると言うこと。

そして、もう1つはお互いがセックスをするために、今、会っていること。

「なんか!メチャ、イメージ通だね」俺がそんな、言葉を言うと「そう(^^;)」なんて、少し照れるところが可愛いかな?

俺は、その知らない街で、ユキに連れられ少し街をブラブラした。

そして、お互いが「もう、そろそろ…かな?」と思った時そのままHホテルへと入っていった。

【熟女体験談】リハビリの先生に初めておまんこ以外でイカされエッチにのめり込んだ熟女

kage

2020/09/26 (Sat)

あれは、3月14日のホワイトデーの日です。

私は、最近孫も出来た53歳のおばさんで、病院の売店でパートをしている主婦です。

そんなに大きくもない病院の売店でしたので、1人で切り盛りしていました。

その日は雪が降っていました。

リハビリの横田先生が来ました。

「あの、これ!」

「なあに?」

「この前のバレンタインのお返し!」

「えっ!?」横田先生はいつもサンドウィッチと春雨ヌードルを買いにきてくれて、時間の許す限りいろいろ話をする間柄でした。

自分の息子のようにも感じていて、なんでも話していました。

先月のバレンタインのチョコはたまたま、午前中にお菓子の営業の人が私に「逆チョコ」とくれたものでした。

変わったチョコレートだったので、横田先生にあげたのですが、貰い物とは言えず。

「お返しだなんて、もらえないよ」

「いいんです!それより、開けてみて!」

「えぇ~じゃ」開けると、それは私が大好きなハートのネックレスでした。