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【熟女体験談】欲求不満なロシア人の人妻研修生と中出しセックス

kage

2022/05/23 (Mon)

就職して三年目の秋、ウラジオストックからロシア人の研修生が3人やってきた。

一人はメガネを掛けた、日本では絶滅したと思われるタイプのオタク(ホーキンズ似)一人は大学をでたばっかりの韓国人とロシア人のハーフの女(なごり雪のイルカ似)そしてもう一人が、26歳人妻子持ちのエリヴィラ(仮名)さん。

余り詳しく書くとばれそうだが、うちの会社は本社レベルでロシアの資源間初に関わっていて、向こうの政府とも色々なコネクションやら利権やらがむずかしーく絡まりあっていて、まあとにかくその3人はウラジオストック市から給料こっちもち、研修費タダ、というなんともODAなお客様だったホーキンズは開発で、韓国イルカはデザイン室で、そしてエリヴィラさんは俺がいるシステム開発部門で、それぞれ研修を始めた。

総勢20人くらいの部署なのだが、まあこのご時世、仕事量>人数なのはどこも同じなわけで、みんな忙しい忙しい。

その上

「残業禁止!」

みたいな変な空気もあってなかなかエリヴィラさんの相手をできる人間がおらず、結局新人でもなく偉くもない俺が、仕事を抱えつつ先生役、みたいなことになったこれが別に苦にならなかったのは、そりゃもちろんエリヴィラさんが美人、それも「絶世」

のといってもいいくらいの美人だったからだ。

日本人が若いロシア人女性、と聞いて思い浮かぶイメージ、

「金髪&白い肌&ナイスバディ」

を兼ね備えて、瞳は青、おまけに研修態度は真面目という、最高の研修生だった。

シャツを異様に盛り上げてる胸や、タイトスカートから除くムチムチ(おっさんくさいけど、これしか表現しようがないんだよ・・)の太ももを、見ないふりをしながら俺の人生で最高といってもいいほど、親切に色々教えた。

【熟女体験談】近所のおばさんにチンコを隠さなくてもいいと言われ、露出の練習をしてみた結果

kage

2022/05/23 (Mon)

フェイスタオル1枚で玄関に出て近所のおばさんと雑談してたら、

偶然タオルから腰からヒラリッと落ちかけて、慌てて戻しました。

するとおばさんは、

「あっはは!別に慌てて隠さなくてもいいよ?おばさんだから」

なんて言ってましたが、本当に見せたらヒクかな…???

現にあれ以来おばさんは俺のバスタイム見計らった様にやって来るんですが…。

野菜持って来てあげたとか、おすそ分けだとか、口実つけてやって来るんです。何なら、

「独身男のあんたの世話を私がしてやる、遠慮はするな、don't mind!」

くらいの勢いで。酷い時なんて

「今掃除が終わったわ。暇をつぶしに来た」

なんて事もあります。

で、その度に玄関でわけのわからん立ち話が30分くらい続きます。

ちょっと前は「近所にのど自慢が来るからオーディション受ける」って言ってました。w

入浴中というのは、俺が家の中で仕事してるのでまっ昼間に入浴する事が多いんですけど、

どうやらあの一件以来、風呂の灯りがついてるのを確認してやって来てる様な感じなんです。

昼間の入浴中にチャイムが鳴ったら、それは大概そのおばさんですね。

で、仕方なしにタオルを巻いて出ると、おかまいなしに立ち話です。

【熟女体験談】妻の妊娠による入院中に義母とセックス

kage

2022/05/22 (Sun)

妻が二人目の子ども妊娠中のことです。

切迫流産になってしまい、妊娠中も何回か救急車で運んでもらうことがありました。

何回か運ばれたある日、症状が悪化したようで、入院することになりました。

予定では、一週間から二週間という予定で聞かされていたので、

まだ小さな長女と生活することになりました。

しかし、仕事を休むわけにはいかず、保育所にも入れていなかったので、

車で40分くらいかかる妻の実家に、休日以外、毎日送り迎えに行っていました。

仕事の日は、朝早く送りにいって、夜迎えに行った時に夕御飯をいただいて帰るといった日が十日ほど続きました。

妻の実家でしたので、通いなれない私は毎日疲れ果て、休日も病院と家の往復で、

ストレスのたまった長女も夜鳴きするようになり、

睡眠不足も重なって気分もかなり参ってしまっていました。

追い討ちをかけるように、妻の退院の延期が決まってしまい、

それを聞かされたときにはかなり落ち込んでしまいました。

ほぼ毎日、妻の母親は電車で妻の世話をしに病院に通ってくれていました。

日中、孫を連れて病院に来て、夕方に帰り、家事をするといった日を過ごしていたようです。

入院して二週間を少し越えた頃、休日に病院に行くと

「今夜からお母さん家に泊まりに来てくれるから」

と妻の言葉がありました。

【熟女体験談】母との秘密の近親相姦セックス

kage

2022/05/22 (Sun)

妻の母との秘密をお話ししたいと思います。

私は35歳で結婚しております。

妻は29歳、子供5歳の3人家族です。

妻の母は妻が小さい頃に夫を病気で亡くしており、

3ヶ月前からアパートの家賃を払うのも大変なので

私たち家族と同居することとなりました。

ちょうど家を建てたばかりで1部屋使ってない部屋が

あるので、ちょうどよかったのでそう決めました。

妻の母は、真面目な方で、まだ50歳をすぎたところですが、

まだまだ40代にしか見えず、妻と親子とは思えないくらいの

若さで、再婚も考えているみたいですが、

なかなか相手が見つからない状態です。

そんな妻の母の痴態を目撃したのはちょうど同居4ヶ月目に入る寒い日のことでした。

私は前日出張から帰ってきて、その日は会社に少しだけ顔を出して

すぐ帰宅したのですが、時間は10時半で、

久しぶりに家でゆっくり過ごしたいと思い、

朝からビールとつまみを買ってきて帰宅しました。

妻の母は午前中のパートに出ているのですが、その日は休みで、

私は妻の母が休みであることを知らずに帰ってきたわけですが

玄関を開けると、静まりかえった家の中で、変な声が聞こえるのです。

【熟女体験談】従姉妹の家のおばさんが寝ていたのでイタズラした結果

kage

2022/05/22 (Sun)

夏休みに、毎日浮かれてる。

近所の従姉弟の家に美代子を泳ぎに誘いに行って縁側から声をかける(いつも)大きな声で美代子を呼んでも誰も出てこない?と思い上がると、おばちゃんが6畳に寝てた。

足元に扇風機を回して。

扇風機の風にあおられたスカート(ワンピース?)がおわんのように膨らんだりペタンコになったりしてる。

関心度1000%。

しゃがんで覗き込み、見た!肩幅くらいに広げた足の交わってるところ。

薄い白色のパンティーに黒い三角形を、おけ毛ーと思うと生唾を飲んだ。

じっと見つめていた。

もっと見たい!そんな気持ちが自然に手を伸ばさせていた。

パンティーの上から黒いところを撫で割れ目に指をいれたい!ゆっくりゆっくり中指を割れ目の方に突っ込む。

友達に聞いた知識をフル回転。

「あんたーいや~」

声にびっくりした。

でも触りたい気持ちが勝って、さわり続けた。

起きてはいけないと思い、家に帰って触った指の匂いをかぐと、頭はくらくらしたみたいに触った感触を思いだす。

ちんぽがピンとなり、すぐにオナニー。

いつもより出るのが早かった。