FC2ブログ
2020 06 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2020 08

【熟女体験談】美人なおばちゃん事務員に誘惑されて童貞卒業中出しセックス

kage

2020/07/09 (Thu)

俺は大学を卒業して、ある町の支店に配属になりました。

見ず知らずの町での営業で全く成果があがりませんでした。

飛び込みで入ったある小さな工務店には美人なおばちゃん事務員さんがいました。

俺の顔を見るなり、

「なにか営業に来たの?」

とニコリとほほ笑みながら対応してくれました。

通常カウンター越にしか対応してくれないんですが、彼女は

「新入社員なの?初々しいわえ。まあコーヒーでも飲んで行きません?」

と椅子をすすめてくれ、コーヒーを出してくれました。

「●●を扱っているんですが、こちらでもご利用いただけないでしょうか?」

と言うと

「それは、社長でないとなんとも言えないわ。でも今は外出中だから、」

と、それから何度か訪問を繰り返していると、お取り引きをして頂いた。

それから電話をかけたり、訪問をしているとある日彼女が

「○○さん、明日はお休みでしょう?何処かドライブに連れてってくれない?」

と俺の携帯に電話をして来た。

【熟女体験談】レイプ同然で母と中出し近親相姦セックス

kage

2020/07/08 (Wed)

母とSEXした。

今から15年くらい前のこと。

最初はレイプ同然の中出しセックスだった。

だが、五十路になった母と、今も母子相姦関係が続いている。

父は仕事柄長期出張が多く、母と二人っきりの生活が年の半分くらいありました。

母に対する性的感情は中学に入った頃からあり、以来自慰の対象のほとんどが母でした。

母の汚れたパンティを男性器に巻きつけたり母の台所に立つ後姿を見ながら、

あるいは母とコタツで向かい合いながら布団の中の手は男性器をシコシコとしごいてました。

僕が高三の時の秋、受験勉強で昼夜が逆転するような生活をしていました。

夜母が風呂から上がったところを偶然目撃。

母は、全裸で恥ずかしがる様子もなく

「○○ちゃんも入りなさい」

と箪笥から下着を出しているところでした。

【熟女体験談】入院中にピルを着用しているナースと秘密の中出しセックス

kage

2020/07/08 (Wed)

夏休みが始まった時に持病の検査の為に、2週間の予定でかかりつけの病院に入院した。

部屋は病院の都合とかで個室になり、差額ベッド代は不要とのことだった。

その病院には兄の同級生のSさんがナースとして勤務していて入院中は俺の担当になってくれていた。

sさんは人妻で30代の美熟女。

兄は病院嫌いで見舞いには来ず、親も

「検査入院だしSさんがいるから」

と毎日は来なかった。

ある日の夜、俺は眠れずにいた時、9時30分ごろに準夜勤だったSさんが見回りに来て、

「M君(俺)、どうしたの?」

と聞かれて冗談で、

「淋しくて眠れない」と言うと、

「もう少しすると仕事が終わるから待っててね」と言って部屋から出て行った。

1時間ほどするとSさんが私服に着替えて部屋に来て、「少し話をしようか」と言いながらイスに座った。

夏ということもあり、SさんはTシャツにミニスカだった。

Sさんは思ったより巨乳で、ミニスカから生足が出ていたため、禁欲状態だった俺は勃起してしまった。

【熟女体験談】先輩でもあるオールドミスな人妻にガチHな悪戯してしまった結果

kage

2020/07/08 (Wed)

アラフォーになる先輩でもあるオールドミスな人妻にガチHな悪戯してしまったwww

ノルマがヤバい時に友人を紹介して以来、しょっちゅう電話があり、月に何度か飲みに行く様になった。

去年の今頃、客が試乗車で事故って始末書を書かされて、かなりやけ酒を飲んでた。

途中で酔いつぶれたのをいい事に、後輩と一緒に先輩のM実にイタズラを始めた。

最初は服の上から触るだけだったが、起きる様子が無いので服をずらして直に触ったり舐め始め夜這い責め・・・、

しばらくしてからM実が目を覚ましたが、その時におまんこはトロトロになってて指を出し入れするたびに派手に喘いだ。

興奮した後輩がチンコをM実の口に近づけると、すんなりとくわえた。

後輩が射精した後、俺は先輩M実と近くのホテルに入った。

まだ酔いが足に来てるM実は、俺にもたれ掛かりながら大人しくついて来た。

一緒にシャワーを浴びると、M実は慣れた感じでフェラをしてきた。

俺が足の指でアソコをいじりながら派手にイクと、そのまま2回目をした。

M実はしきりに

「気持ちいい、気持ちいいよぉ~」

と喘ぎ、自ら腰を振った。

両手の指で乳首をつまむと、M実は短く悲鳴を上げる様にイッた。

【熟女体験談】近隣に住む男に寝取られ、懇願するように不倫セックスを楽しんでる妻を目撃してしまった

kage

2020/07/07 (Tue)

私は47歳。

妻は43歳になります。

結婚したのが38歳。

あと一年で満10年目の結婚生活になります。

子供は9歳と5歳になります。

妻と男の関係を私が知ったのは1年ほど前です。

私の出張が1日短くなり深夜に帰宅したときでした。

妻には別に言う必要もなく、

また深夜帰宅ですから、起きててもらうのも悪いと思いそのまま自宅へと向かいました。

私の住むところは田舎で田んぼに囲まれた家々が点在する田舎町です。

駅からタクシーにて自宅へ向かい、自宅近くの辻で下ろしてもらいました。

家の門まで歩くていくと見なれない車が車庫の脇に泊まってました。

一瞬門の脇にの身を隠すと妻が玄関より、トレーニングウェア姿で出てくるのが見えました。

そして男も車外へ出ようとドアをあけたとき、車内灯で男の顔が見えました。

その男は近隣に住む男、50代で農家は片手間、普段は工場で働いている挨拶程度は交わす男です。

やがて妻と男は車庫の中に消えていきました。