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【熟女体験談】枕営業したり、社員に性奉仕をする社長の妻

kage

2021/10/27 (Wed)

独立して15年。ペンキ屋の一人親方の私も48歳になりました。

20歳になる娘も若い大工と同棲を初めて、今はまた嫁と二人暮らしに戻りました。

嫁の沙織43歳も、6年程前から自分の道具を持って現場で手伝っています。

楽しい時代もありました。

沙織の喉の奥まで呑みこんで舌を絡ませる強烈なフェ×は最高でした。

新婚時代には酔った勢いで数回、寝取られ(3P)の経験もありました。

でも長女が生まれ、あっという間の慌ただしい20年が流れ、今では暗いご時世や長い不景気で単調な毎日を過ごしています。

2人共これと言った趣味もなく、夫婦の会話もめっきり減りました。

若くて美人の「ドラマチックな寝取られ話」ではないので、期待せず読んでください。

若い頃は仲間からも羨ましがられた嫁の沙織も今では化粧っ気も無く、地味な長袖と作業用パンツはペンキだらけです。

本人も女を捨てている雰囲気で若い衆二人を顎で使い、言葉も荒い母親のようです。

もうこの数年で二人の職人に辞められ、それなりに入って来る仕事をこなすには大事な戦力の蓮と純也。

金髪のヒョロッとしたお人好しの蓮は今年で20歳。彼女なし。

【熟女体験談】熟女な保険の支店長を飲みに誘いラブホでガチイキセックス

kage

2021/10/27 (Wed)

保険のプランを見直した時の話。

担当の外交員が説明がイマイチで、

ある時に支店長だと話す超熟女がついてきた。

四十路後半くらいの超熟女でしたが、

ブラウスから豊満なバストが突き出ていてたまらなかった。

説明も上手でわかりやすかったんですが、どうしても巨乳の身体を見てしまいました。

「また来ます」

と後日改めて会うことにしましたが、20代の担当の娘よりも40代の支店長の方がたまらなかった。

後日都合がなかなかつかなくて、支店近くまで行く用事があり、支店の部屋で話しました。

担当の娘と支店長と3人。相変わらずの豊満ぶり。

透けて見える黒ブラもまたやらしかった。

そしてプランを説明されて、何度か手直しして更新したんですが、担当の娘が事務所に行き、支店長と2人きり。

「もてますでしょ!」

とか話をされながら、支店長と2人きりで話してた。

【熟女体験談】同期入社の巨乳熟女とカラオケボックスでキスからのセックス

kage

2021/10/26 (Tue)

人妻のスペックは身長170cm半ばで

スレンダーなモデル体系

高身長な熟女で

おっぱいはDカップ位の巨乳

元は職場同期入社として知り合ったが

お互い年を重ねアラサーの半ば

彼女は明るく人見知りしないので人気があったし、

職場中の男がエロい目でみていたと思う。

同期ということもあり、在職中は他の同期のメンバーと一緒に飯を食いに行ったりしたことがあるくらいの関係。

お互いその職場を辞めた後も、たまにメールするくらいだった。俺が結婚し、彼女を披露宴の二次会に呼んだ。程なくして、彼女も結婚し俺は二次会に出席した。

彼女は胸元の派手に開いたエロいドレスを着ていた。その後も、特に会う事もなかったが、去年あたりからちょっと展開があった。

俺の子供が俺の携帯を悪戯していて、間違って彼女に電話がかかってしまった。彼女は出ず、すぐにこちらから間違い電話の旨、メールしたら返信がきた。

久しぶり、懐かしいね。またお茶したい… なんていう内容だったので冗談めかして今度合おうぜと返信したら、とんとん拍子に話が進み実際に会うことになった。

平日の午後、仕事の合間にコメダでお茶した。13時から、なんやかんやで17時くらいまで。

【熟女体験談】義母に媚薬入りジュースを飲ませたらトランス状態になり、セックスにハマってしまった

kage

2021/10/26 (Tue)

私は妻の両親と同居をして15年を迎えようとしています。

妻の母は、55歳と言う年齢ではあるんですが、とても若く見えます。ポッチャリ体系に色白な肌!胸はFカップの巨乳なんです。

義父は、定年真近ではあるんですが、仕事人間。出張も多く家にいない事が多々。

ある日、私は妻に使おうと媚薬を購入しました。説明書を見ながら妻に試すと、案外盛り上がりいつも以上に興奮する妻だったんです。そんな姿を見て、義母にも使ってみたくなったんです。

日中、妻と子供が出かけ義母と2人だけになったので、媚薬をジュースに入れ義母に飲ませて見たんです。

20分もすると、義母の頬が赤らめ始め”ハァハァと息が荒れるのが分かりました。

何気なく様子を伺うと、義母が遂に立ち上がりトイレに向かったんです。

後を追う様にトイレ前で耳を済ますと

『どうしたのかしら?変だわ・・・あぁ~ここがジンジンする』

と明らかに発情しているのが分かったんです。

リビングに戻る義母でしたが、目が潤んで落ち着かない様子でした。

私は、義母の裸体を想像し、勃起させてみたんです。

義母が私の股間が大きくなっている事に気づき、チラチラ見るのがわかりました。

義母も我慢の限界だったのか?『ちょっと部屋で休もうかな?』と小声で言うと、自分の部屋に向かったんです。

【熟女体験談】大きな尻肉を持つ熟女な人事部長と出張に行き、ホテルの部屋に呼んで中出しセックス

kage

2021/10/26 (Tue)

K子は当時50歳の超熟女だった。

大手の外資系生保の人事部長。

職場では男女の区別なく恐れられる存在で、私が彼女の上司で、彼女を人前でこっぴどく叱責する様を見るときの社員たちの眼差しには異様な期待と興奮が窺えた。

スーツの上着に無理やり押し込んだ乳房や、屈んだ時の大きな尻肉の山を毎日見せられていた私は、いつかあの巨体をひん剥いて真っ白な雌豚の下腹部を押し広げ、真っ赤なルージュに塗り込められたおちょぼ口の中に怒張した陰茎を突っ込んで喉の最深部に思い切りザーメンを迸らせてみたいという欲求がくすぶっていた。

北陸へ出張する機会があった。

「Kさん今夜あたり仕事の後一杯付き合わない?」と誘ってみたが、

「あら専務お飲みになれますの?」と色よい返事が返ってきたので、

「強くはないけど酔っぱらったらKさんに面倒見てもらおうかな」と答えると、

「私が酔っぱらったらどういうことになるのかしら?」と相槌を打った。

「ここは金沢だよ、誰も見てる人なんていないよ」とけしかけると、

「でも、ダメよ私をからかわないで。こんなおばあちゃんを。私黙っていてあげますから、街へおひとりで行ってらっしゃったら」

と拒む。

お堅いKさんだが、すでに私と手をつないで夜風を心地よさそうに受けてバッグをぶらぶらさせながらまんざらでもなさそうな様子。

ホテルに戻りロビーでキーをもらう間彼女の耳元で、

「あとで僕の部屋で飲み直そうよ。シャワー浴びて待ってるから」

とたたみこむように囁き、彼女の返事を聞こうとせずさっさと部屋に戻った。