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【熟女体験談】家族の留守中に昔から憧れていた叔母に家事をやってもらい、その後中出しセックス

kage

2020/01/22 (Wed)

私は結婚をしてもう10年。

結婚は早かった方なので33歳ですが子供も二人います。

新築の家を購入してもう5年です。

近くには私の実家と母の妹の小百合叔母さんが住んでいます。

どちらの家も車で10分とかからない場所です。

どうしてこの場所を選んだかというと当然自分の実家も近かったし、昔から憧れていた叔母の家が近かったからです。

そんなことは当然妻は知りません。

つい先日のことです。

子供達は夏休みになって妻の実家である宮崎に妻と一緒に行くことになりました。

パパも一緒に行こうよ。。と子供達からは言われましたが、当然のことながらまだ会社は夏期休暇でもなく。

子供達にはお休みになったら迎えにいくからと妻と子供を見送りました。

妻も私の実家が近いこともあり何かあれば実家にお願いしてと安心しているようです。

私は久しぶりの独身生活を満喫していました。

仕事を終えて私は家の近くの居酒屋で一人で飲んでいました。

【熟女体験談】妻となかなかセックスできなくなったことが不満で、同居中の義母とセフレになった

kage

2020/01/21 (Tue)

俺は、結婚して2年になる28歳の男だ。

妻は、某市立病院の看護婦で、母ひとり子ひとりの家庭だった。

もともと父親はいたが、結婚する半年前に、ガンで亡くなってしまった。

妻の親もまだ若かったので、結婚しても当然別居して暮らすつもりであったが、そういう事情で母親と同居することになった。

私は、妻と同じ市役所の日勤の技術職職員だが、妻の勤務は、日勤、夜勤、準夜勤とがあり、一緒の夜を過ごすことが多くはなかった。

さらに、セックスの方は、新婚の数ヶ月はむさぼるようにして行ったが、

その後は、妻が、夜勤、準夜勤のときはできないし、日勤や休暇のときも、疲れたからとか眠いからと言って拒むことも多く、

セックスレスではないが、回数は年齢の割には少ない方だと思う。

それが妻に対する唯一の不満だった。

義母は、妻と顔は似ていないが、端正な聡明そうな顔をしており、40代後半の大人の色気を感じさせる女性だった。

私は結婚してから、夕食のときビールを飲むことを習慣としていたが、ある日、義母がうっかりビールを切らしてしまった。

義母はウイスキーならあるとあやまったが、私はそれなら、夕食後に飲むことにして夕食を済ませ、風呂に入った。

後片付けを終わり、風呂から出てきた義母も誘って飲み始めた。

【熟女体験談】職場の熟女OLを犯すことにし、残業中に中出しセックス

kage

2020/01/21 (Tue)

私は31歳になる営業マンです。

毎日外回りしてるんですが、お客さんのところにお邪魔するには数件で、ほとんどはなにかしら、何処かでさぼっています。

それである日、営業先から帰るのが遅くなって、会社も週末だからみんな帰っていて、でもなぜか熟女OLの工藤さんは残って資料の整理をしてたんです。

「あれ、まだいたんですか?」

「うん、今日やらないと間に合わないから」

「そうなんだ」

工藤さんはいつ見ても爆乳で、制服のベストは、胸の部分がはちきれんばかりに盛りあがっていて、

同僚達からも一度は触ってみたいよな~って話をしてて、

女子社員なんかは男性社員の目の前で休憩時間なんかに触ったりしてて、男子社員はいつも「お~、いいな~」って陰で言っています。

まあ、その中に自分もいるわけで、私はどちらかと言うと熟女大好きだから、

工藤さんの胸が特に気になって、オナニーする時は必ず工藤さんの裸を想像して抜いてるんです。

でもその日はもしかしてチャンス?!って思いました。

工藤さんの旦那さんは単身赴任中で、そうとう溜まってるはずと勝手に想像してるんですが、

年齢はもうすぐ44歳で、まだまだいけると密かに思ってたりしています。

【熟女体験談】社員旅行で出会った閉経熟女たちと乱交中出しセックス

kage

2020/01/21 (Tue)

小生は40歳、零細企業勤めのしがない会社員です。

毎年恒例、社員旅行の温泉ホテルにその年は出張から戻ってすぐの参加でした。

それにしても三日間つまらない呑みが延々と続く続く……。

バスで飲んでホテルで飲んで、ストリップ見に行きたいぞ、な感じです。

夜の10時ころになると部屋で飲むわけですが、年配ばかりの部屋割りなので私が最年少。

みんな大して飲まないんですけど、ロビーの自販機でビールを買いに行く役目なんです。

何度目かのビールを買いに行った時に、

ビールをしこたま買った小柄なオバちゃんが酔いつぶれて廊下で転んでひっくり返っていたんで、大丈夫ですか??と聞くと

「大丈夫だよおにいちゃん」

と言いつつも、ふらふらしながらビールを持とうとするのですが、沢山買いすぎてしまい持てないようなので部屋まで運んであげることにしました。

悪いね。

とオバちゃんは言いながら一緒にお部屋に行くと、もう一人オバちゃんがいました。

どうやら友人らしくて二人で毎年旅行にくるみたいです。

【熟女体験談】熟女ヘルパーさんを襲ってみたら性介助までやってくれるようになった

kage

2020/01/20 (Mon)

私は50歳になる体が少しだけ不自由な男です。

普段はパソコンで仕事をしていますが、これまで結婚もしていないし、

こんな体になることも当然わかるわけないのですが、個人事業でずっと仕事をしてきて、

これからも1人で生きていかなければならず、毎日の生活も大変なので、ヘルパーが週に3日来てくれて、身の回りの世話をしてもらっています。

もともとは仕事中に事故にあい、懸命なリハビリで、手もだいぶ動くようになって、

片方の手は問題なく動くので生活事態にそこまで苦労しているわけではなく、

でも毎日1人のさみしい生活で市役所の人から薦められて、ヘルパーを利用している。

いつも来てもらっているヘルパーは料理も掃除も洗濯もしてくれて、かんじのいい女性であるが、

当然結婚もしていて、言えば、エッチなこと以外は何でもしてくれて、非常に助かっているのですが、

特に料理をしている時のエプロンをした後ろ姿は、さすがに興奮するもので、

そのお尻を見ながら、時には、自分のアソコをズボンの上からシコシコするときもある。

その日は仕事のことでストレスも溜まっていたせいか、

料理を作る後ろ姿にいつもより興奮してしまい、後ろから抱きついてしまった。