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【熟女体験談】配送先の熟女の胸の谷間に勃起して手コキをお願いし、強引にセックス

kage

2020/02/17 (Mon)

この夏の出来事、配送先の担当者の三枝子さんとの話。

三枝子さんは42才で、細身ですが中々の巨乳!

その日は遅れてしまい、いつもは受け取る人が何人もいるのだが、到着した時には三枝子さんひとり。

急いで荷物を下ろし、仕分けを手伝っていると、三枝子さんの襟元から胸の谷間が見えている。

いつのまにか、元気になっていたムスコ。

「しかし、三枝子さんの胸大きいな~さっきから胸の谷間が見えてたよ」

「エッ!見えてた」

「うん、見えてた。だから立って来たよ」

「またまた、こんなおばちゃんの見て立たないでしょう(笑)」

「そんな事ないよ、魅力的ですよ!」と話ほら見てとテントを張ってるのを見せた。

「え~何で?こんなおばちゃんで立つの?」

「三枝子さんタイプやし」

「たまたまズボンがなてるだけじゃないの?」

俺は三枝子さんの手をとり、本当にだよ!と手を持って行った。

【熟女体験談】毎朝立ち寄るコンビニのおばさんと何度も中出しセックス

kage

2020/02/17 (Mon)

最近毎朝立ち寄るコンビニのおばさんとハメました。

会社から現場に向かう途中にロー〇ンがある。

いつもおはよういってらっしゃいの挨拶をしてくれるちょっと小綺麗なおばさん。

年齢は55才でちょいポチャ。

身体は寸胴でも声はめちゃ可愛い。

仕事が休みの日曜日、昼飯の買い出しに近くのスーパーへ出かけた時に普段着のおばさんに会った。

最初は似ていると思ってジロジロ見ていると、おばさんもこっちを見ている、お互いに「あれっ」おばさんが手を振って近づいてきて、

「こんな所で会うなんて仕事の服装じゃないから分からなかったわよ。なんか似てるなぁって。家この辺りなの?」

おばさんは気軽に腕を叩いて話しかけて来た。

お互いいつも見ている服装と違うから何か新鮮な感じだった。

家は近くで昼飯の買い出しに来たと告げたが、時間が有ったら一緒に食べないかと誘うと、喜んでOKした。

「下村さんは何が食べたい?」

コンビニの制服の名札で名前は確認済み。

何でもいいとの返事にスーパーのフードコートで食べる事になった。

【熟女体験談】尿意を我慢できずに野小便をする隣の奥さんの姿に勃起しセックスしてしまった

kage

2020/02/16 (Sun)

隣の家は東北の農家で、冬季は旦那さん(47歳)が単身出稼ぎにいっている。奥さんは45歳で年齢よりは若く見える。子供も2人居る。

私は44歳、独身です。旦那さんがもう2ヶ月以上出稼ぎに出ているある日、村で飲み会が行われ、タダ酒ということもあり、しこたま飲んだ。

隣の奥さん、マコさんも相当飲み、家が隣ということもあり、肩をかして歩いていた。

「ああっ、ションベンしたいな。ちょっとしてきますよ」

女性が居るのに酔いで麻痺したのか、5メートル位の所でシャーーーー、とし出しました。

「ちょっとーー、あたしも、おしっこ、漏れそう!しちゃおうかなー」

「えっ!」

思わず振り向いていると、もぞもぞズボンを脱ごうとしている。

まわりは街灯も遠く、人目には付かないが、もし見付けられ噂にでもなったら・・でもマコさんの白い大きな尻が見えた時は勃起してしまう悲しさ。

私の小便以上に長い小便をしていました。

拭くものも無いのでパンツをそのままたくし上げた時に、衝かれたようにキスをしてしまった。

さすがにマコさんも驚いた様で、私を放そうとしましたが、酔ってて力が入らず、腰砕けになった。

小便した所から、私の親戚の家の離れの倉庫があり、鍵もかけていなかったので入り、暗い電気を点けた。

稲のような、土のような乾いた匂いがした。マコさんに改めてキスをした。抵抗は無くなり、舌を絡ませてきた。

【熟女体験談】掃除のおばちゃんに剃毛プレイをし、初めて女性のオナニーを見た

kage

2020/02/16 (Sun)

俺の会社が入居しているビルの掃除会社で働いているK子さん64歳と変な関係になった。

俺は単身赴任でY市に住んでいる。

月に一回のビル規定によりそこの会社で働くK子さんと知り合った。

身長は1m50cm位かな?でもなんとなく色気を感じてしまった。

顔を見て話をするようになってからのことです。

俺が会社が入っているフロアのトイレに入り小用をしているとK子さんが入って来た。

俺は横を向いて挨拶をしたんだが、そこで変な気持が急に沸き起こり、ファスナーを締めないで用を足したばかりの状態でK子さんの方に身体を向けた。

当然K子さんはそれを見る。

「あらあら、大事なものをしまわないでこちらを向くから見えてしまったじゃないの」

と笑いながら言った。

俺は

「いいんだよ。ほかならぬK子さんだから。・・・」

と意味深な顔で言った。

【熟女体験談】彼女の母親の裸を見て自分が熟女好きだと自覚し、熟妻を漁るようになった

kage

2020/02/16 (Sun)

いきなりだけど、俺は人妻という結婚している女性に性的興奮を覚える!

人妻といっても30代後半から50歳前後の熟女と呼ばれる年代の女性なんだが。

なぜ人妻か?といわれると、後腐れなくセックスが出来るから。

ばれた時を考えると…恐ろしいが、そのデメリットよりも俺は快楽を優先してしまう。

まーばれない様に再三の注意を払ってるわけだし、バレるような夫婦関係にいるような人妻は、まず浮気しない!というのが俺の考えだ。

浮気する人妻の大半は、夫婦仲が良くないのがほとんどで…俺が関係を持った人妻の大半が家庭内別居状態。

会話もほとんどなく、中には「一日顔を合わせない」という人妻もいた。

こんな人妻は外泊も自由で、休日は夜通しやりこんだ!

以前、何人かのセフレに離婚すれば?という質問をした事があるんだけど、今更働きたくないし、子供もいるから!という返答がほとんどだった。

こんな妻を持つ夫には気の毒だが、俺には自由にやれるセフレができて万々歳だった。

俺が熟女を好むようになったのには理由がある。

あれは、中学生の時だった。

性欲旺盛で日々モンモンとしてた俺は、毎日しょうなもない妄想に花を咲かせ毎日オナってた。