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【熟女体験談】開業医の先生やリゾートマンションのオーナー達とスワッピングパーティを楽しんだ

kage

2020/03/30 (Mon)

今、会社の都合で大阪に単身赴任中の34才の会社員です。

先月の初めから約3年の予定で大阪に赴任しています。

妻(理恵・28才)とは結婚2年ですが、子供は妻が30才まではつくらない予定でまだいません。

妻も生命保険会社勤めを続けており、会社を辞めるつもりもなく私1人が単身での赴任となったものです。

妻との夫婦生活は週2回程度で同年齢にしては少ないほうですが付き合ってからの期間を入れるとそこそこだと思います。

この単身赴任の命令を会社からいわれる直前にあることからスワッピングを経験しました。

そのことを書いてみます。

このスワッピングは妻からの話がきっかけでした。

妻は会社の関係で開業医の先生と保険の関係で知り合い仕事の話でおつきあいをしていたとのことです。

その先生からゴルフの誘いがあり、夫婦で招待されたというものでした。

時々、この先生ことは会社話の中に出てきており、妻のつきあいもあり断るわけもいかないと思い招待を受けることにしました。

まさかこんなふうになるとは予想もつきませんでした。

その場所は千葉の鴨川市のリゾートマンションでのことでした。

【熟女体験談】4人の女性からハーレム状態の逆レイプされた飲み会乱交

kage

2020/03/30 (Mon)

私は現在事務系の仕事についています。

業務内容は今までの企業で担っていた「総務課」のような内容です。

要は契約している会社から足りない備品があれば届けるといった内容です。

5年前に転職してやっと慣れてきた感じです。

自分の部署は女性が多いです。

その中でも一番のトップは半沢さんです。

すでに孫がいると言いますが、そんな雰囲気はみじんも感じません。

新入りだった自分にも仕事を丁寧に教えてくれました。

決して威張ることもない気さくな人です。

それに普段からバレーボールに参加しているそうで、体も締まっており、特にお尻はプリンプリンでした。

その次がゆかりさんで今年45歳の高○生の子供がいる人です。

すごい色気があって、実際町でナンパされたこともあったそうです。

美恵子さんは今年47歳ですが、ゆかりさんとは反対の静かな印象の人です。

だけど筋が通らない要求には毅然と反論する頼もしい方です。

【熟女体験談】旦那しか男を知らない真面目系熟女が部下との一度限りの中出しセックス

kage

2020/03/29 (Sun)

五十路の主婦兼会社員です。

子供のようにかわいがっている部下(20代独身)と先日出張に行った時のことです。

彼はとても頑張ってくれ契約は大成功。

彼は一ヶ月後には本社に転勤、とっても良い業績が出来ました。

その夜は、居酒屋で二人で祝杯です。

お酒も入り話題は彼の彼女の話へ、しかし、はぐらかしてばかり。

「実はだいぶ前に別れてからはいないんですよ」

「そう、寂しいね」

「でも、今は好きな人がいるから大丈夫」

「そうなんだ」そんな話も続かずお店を出ましたが彼はまだ飲みたそう、「ホテルのラウンジで飲むか?」

「高いから悪いですよ」私は上司として奢る約束でした。

「生意気なこと言って、でもそうね。部屋で飲もうか」

「じゃあ僕の部屋で」私も彼にこれ以上負担掛けまいとつい、気軽に言ってしまいました。

途中、彼はコンビニでお酒を買い隠すように持込しました。

【熟女体験談】引っ越してきた淫乱な中年おばさんと中出しセックス

kage

2020/03/29 (Sun)

私の住んでいる団地の隣の部屋に、40代中盤ぐらいの中年の夫婦が引っ越してきた。

旦那はパチンコ屋勤務みたい。

夜遅く勤務を終えた旦那を奥さんが迎えに行き、そして、遅い食事を済ませ、しばらくして奥さんは1人で出掛けるという日々が続いていた。

ある夜ベランダでタバコを吸っていると、隣の暗い部屋のカーテンに、テレビの光で映し出された人影が2つはっきりと見えた。

フェラ、騎乗位、正常位、そして腰の動きが止まる二人の様子がはっきりと見え、窓が開いている時は女性の艶声も聞こることがあった。

昼間は隣の熟れた人妻が1人で部屋の掃除をし布団を干したりしていた。

洗濯物が落ちていたので届けたことから時々言葉を交わすようになった。

パチンコ屋に行くと裏口で隣の夫婦が何か話していた。

奥さんは顔を手で覆い泣いている様だったがパチンコに負けて帰ろうと駐車場を歩いていたら奥さんが声を掛けてきた。

「あらお久しぶり帰るから乗っていけば」と言葉に甘え助手席に乗り込んだ。

「気分転換に少しドライブ付き合ってね」

「さっき裏口で泣いているところを見てしまって」

「えっ見てたの悲しくなって、つい」

「でも仲がいいですね。カーテンに映る二人のセックスの影を見たことがありますよ。

【熟女体験談】近所に住んでいた叔母に筆おろしされ性教育をしてもらった

kage

2020/03/29 (Sun)

近所に伯母が住んでいた私がC2年生の時に伯母に筆おろしされ性教育をしてもらいました

伯母は、母の姉で、母とは結構年が離れていて当時55歳ぐらいの高齢熟女

この五十路の伯母は、離婚して、子供もなく、一人暮らしをしていました。

後から聞いた話では、伯母の浮気が激しく、相当なヤリマンで尻軽女だったらしく、それが原因で離婚されたようです。

子供がないせいか、私は、伯母に可愛がられて、近いこともあり、よく遊びに行っていました。

両親が法事などで旅行するときなどは、泊まりにもいっていました。

伯母は、派手好きで、とかく噂の絶えない人でした。

よく出歩いたり飲みに行ったりして、いきずりの男性との関係やワンナイトラブなど経験豊富な女性だったようです。

両親や親戚なかでは、困った人みたいにいつも言われてました。

私も、伯母の洗濯物のなかに、派手な下着などはよく見かけました。

しょっちゅう遊びに行っていたので、伯母が不在の時にでも、郵便受けの下から鍵を出して、勝手に部屋に入り、お菓子などを食べていることもよくありました。

その日も、インターフォンをいくら鳴らしても、返事がないので、鍵を開けて、勝手知ったる他人の家とばかりに、入っていきました。

しかし、留守だと思っていたのに、奥の部屋に人の気配がします。

かすかに声がするようです。