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【熟女体験談】道に迷ったオバサンの買い物に付き合い、我慢出来ず近くのホテルに入って中出しセックス

kage

2020/01/17 (Fri)

昨日、渋谷のドンキ近くの喫煙所でタバコ吸ってたら、40代位のムッチリしたオバサンが地図?片手にウロウロしてた。

オバサンは困ってそうな顔してたので、声かけたら東急本店と東急東横店を勘違いし、地図の見方分からなくなりパニックってたらしい。

とりあえず、道を説明【1本道まっすぐ】し、去ろうとしたら、オバサンは明らかに不安顔。

しょうがなく案内して、デパートでの買い物に付き合った。

東横店から、マークシティに入り、コーヒーショップに入った。

始めは、今日の迷子のネタでオバサンからかって、楽しく談笑。

会話中、変な男に騙されてホテル連れ込まれなくてよかったね。と俺が言ってみたら、オバサンは、相手にされないから、大丈夫なんだよ。って回答。

そこで、マイさん(オバサン)の喜んだ時のネコ目になったり、鼻ぷくっと膨らませる仕草可愛いよ。

俺、ドキッとしたもんと言うやいなやマイさんの顔を見たら、鼻がぷくっとしてた。

今、出てるよ!と教えてあげたら、顔、真っ赤にして、喜んでる表情してた。

買い物の時、お店発見の時、見つけた表情だが、この会話以降は確実にやれると感じたので、誉めつつ軽めに下ネタを会話に混ぜた。

その時、旦那さんとはセックスレス、エッチでイッた事なくて経験人数は3人。

娘は中2、週1回一人でしてる等、色々教えてくれた。

【熟女体験談】とあるサイトで熟年のカップルさんと知り合い、旦那さんが見ている前で豊満熟女と筆おろしセックス

kage

2020/01/17 (Fri)

自分は23歳で童貞で、とあるサイトで熟年のカップルさんと知り合いました。

男性Kさんと女性Mさんというそうです。Mさんは51歳、かなり太めの女性だという話でした。

しばらくメール等でやり取りしていてKさん同伴のもとでMさんに筆下ろししていただくことになりました。

そして当日予定通りの時間、場所で待ち合わせ。

写メの交換等はしていなかったため、目の前で電話をする羽目になってしまいましたが。

実際に会ってみた男性Kさん女性Mさんは想像以上に普通のおじさん、おばさんといった感じでした。

その後軽い食事と雑談を交えホテルへと向かいました。

(ほとんど自分が質問に答えているだけでしたが・・・)

ホテルへ着いた後は順番にシャワーを浴びるのと、その順番待ちの間、店ではできなかった下の方の話も色々としました。

シャワーを浴びる時、荷物は手元に置いておいた方がいい等アドバイスを頂き、かなり遊び慣れているようでした。

そしてKさんの観察、指導のもと筆下ろしが始まりました。

Mさんの身体は太めの50代らしく全身の肉はたるんでいて乳首も黒く、アソコも少々グロテスクでした。

ですが自分にはその豊満な身体がとても魅力的に見え、興奮して勃起しっぱなしでした。

ベッドに押し倒され覆い被さられるといきなりキスをされ、口の中に舌が入り込んで来ました。

【熟女体験談】大嫌いだった叔母さんの弱みを握って強引に中出しレイプ

kage

2020/01/17 (Fri)

叔母さんって微妙な存在ですよね。

親戚だけど親や姉妹と違ってそんなに顔を合わすこともないし、

親とか姉妹に対して性的な感情を持つのは何となく気持ち悪いし気が引けたりするけど、

叔母さんだとオナネタにしても実際にセックスしちゃっても、罪悪感はほとんど感じません。

距離感が良いんでしょうかね。

それでも親戚といけないことをしているという適度な背徳感と満足感は他人では味わえません。

俺、21才の学生です。

実は叔母さんとデキてます。

デキてるっていうよりも、弱みを握って強引に相手させてます。

叔母さんは母の妹で今年44才です。

何で叔母さんとそういう仲になったかと言うと、「ムカつく叔母さんに仕返しした」と言うところでしょうか。

叔母さんはバツイチで俺より2才下の娘がいます。

つまり俺の従姉妹です。

【熟女体験談】親の教えで母と姉と近親相姦を繰り返した日々

kage

2020/01/16 (Thu)

昨年末、母が父の元へ逝ったので、個々に私の家族の秘密を書き残しておこうと思います。

私は、東北の田舎町の45歳の役場職員です。

現在は、39歳の妻と今年高校生になる娘と、今年中学生になる息子と4人暮らしです。

私は、親子姉弟での性交が禁忌される事だと知らずにいました。

なぜなら、私の初体験は小5、相手は母でした。

因みに、同じ日に3歳年上の姉が父と初体験しています。

11歳の少年と40歳の母、14歳の少女と43歳の父、同じ部屋で性を交えました。

姉の痛がる声と、射精することなく勃起を続けた私の男根が、翌日赤くなってヒリヒリしたこと、今でもはっきり覚えています。

私は、幼稚園に入るまで両親と寝ていましたが、両親は、私の横で平気で夫婦の営みをしていました。

私が目覚めてその様子を見ていても、気にすることなく抱き合い、愛し合っていました。

いつもの両親と違う、非日常の世界だとは感じていましたが、生まれてからずっとその環境にいたので不思議ではありませんでした。

私が幼稚園に行くようになると姉と同じ子供部屋になり、姉と一緒に寝ていました。

姉が中学に入り、私が小4になった頃、姉の女陰を舐めたり、姉に男根を舐められたり、両親がしていたような事を真似るようになりました。

【熟女体験談】熟女好きが独身熟女と出会い、1回のセックスで結婚へ

kage

2020/01/16 (Thu)

俺はいわゆる熟女好きだ。

初体験が40歳の人妻だったし、大学時代も62歳の飲み屋の女将としたことも会ったし、一番若くても28歳のOLだった。

俺の肉棒は全長15cmでそんなにでかいわけじゃないが、おば様やお姉さん達が口をそろえて言うことには、反り方が大きくて、

カリが膣の天井を強く刺激するのだそうだ。

20代のうちは年上の女性にアプローチをかけると、

「ええー、こんなおばちゃんでいいの?」

とか、

「私10歳も年上なのよー。結婚もしてるしー。」

と言われたが、結局3人に1人は体を許してくれた。

使い込まれたドドメ色や黒ずんだ花弁が濡れて淫らに光るのがたまらなく好きなのだ。

肉棒の味を知り尽くした花芯に出し入れする肉棒に絡んで羽ばたく花弁と、色っぽい喘ぎ声がシンクロするとき、

熟女の歩んだこれまでの恋愛を思い、今、俺が何人目なんだろうと過去の男達に思いを馳せるのだ。

大学4年の時、付き合っていた女性の一人に55歳の未亡人がいて、俺とのセックスが10年ぶりとかでとても喜んでいた。

牛丼屋で働いていたとても綺麗な人で、毎週木曜日に彼女の家に泊まって愛し合っていた。未亡人だけに年齢の割りに花弁が崩れていなかった。