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【熟女体験談】入院中お世話になった婦長さんにばったり会い、自宅にお邪魔してSEX

kage

2019/09/18 (Wed)

退院後に町で入院中お世話になった婦長さんにばったり会った。

白衣にナースキャップ姿しか知らなかったので最初は誰かわからなかった。

今日はお休みだと言うので、お礼に食事に誘い色々と話が弾む。

軽く一杯やったときには、歳は42歳、独身を通していることなどを聞き出していた。

一人暮らしのマンションまで送り、一緒に上がりこんだ。

キスをしながら服を剥ぎにかかる、もう抵抗はしなかった・・・。

ベッドの上で、下半身剥きだしの婦長の股間に頭を埋めた。

40代半ばだが、独身で使い込まれていない小陰唇はピンク色。

クリは勃起すると小指の先ほどになった。

大陰唇と小陰唇の間に舌を這わせ、蟻の門渡りからアヌスまで舐め上げた。

少し白濁した粘液がトロッと垂れる。

陰毛はよく整えられ、大陰唇から肛門周りはツルツルだ。

「綺麗なおまんこだ。かわいいよ。」

声を出して褒めると両手で顔を覆っていた婦長さん、勃起に手を伸ばした・・。

ジュパジュパ決して上手くは無いが一生懸命にしゃぶってくれた。

【熟女体験談】大好きなおばあちゃんとようやく結ばれた

kage

2019/09/18 (Wed)

ついに、おばあちゃん(79歳)と今日、結ばれました。

両親が、母方の実家へ行くことになったと、夕べ聞かされ、今朝、会社へ出かけるふりして、

途中、仮病を装い、会社に電話し、休暇を貰い、即、自宅へUターン。

すぐに、おばあちゃんの部屋に行き、たまには、昼飯食べに行こうと誘ったら、

孫と食事なんて嬉しいと1つ返事で、喜んで出掛けました。

おばあちゃんに合わせ、不本意ながら、そばやでした。

でも、その後を考えると、我慢、我慢。

前の晩から作戦を練り、帰宅途中で、おなかが痛いと訴え、ラブホの1キロ手前で、車を止め、

どこかで休みたいと言うと、おばあちゃんは困った顔をしたので、

ワザとらしく、そこのホテルで休憩しようと言ったら、

もう、どこでもいいからと言うので、猛スピードでラブホに直行。

部屋に入ると、おばあちゃんは目を白黒させていました。

おばあちゃんの様子をみながら、12,3分後、もう大丈夫と言い、

折角、来たのだから、もうちょっとゆっくりして行こうと言うと、

ちょっと戸惑っていたけれど、そうだねと言ってベッドに2人で腰かけ、

今日は大変な日になっちゃったねと2人で苦笑い。

【熟女体験談】熟女好きが人生で初めて人妻とヤッてしまった

kage

2019/09/18 (Wed)

今までの相手は10代20代の独身でしたが、

ついに人生初46才の人妻とヤッちまいました。

ここで初めて明かしますが僕は熟女好きです。

もしかしたら店員は気付いていたかもしれませんがAVは熟女モノが多いです。

僕が求めるのは可愛さじゃないんです、エロさと興奮です。

それと上品な話し方。

今まで何人ナンパしても失敗で、人妻熟女は雲の上の存在でした。

いつものように雑貨屋で後ろ姿のセクシーさにビビビッ、

前へ回り美人で巨乳、谷間もろ見えビビビビビッ。

目があったら吸い寄せられて(本能的に)

「それなんの香りですか」

「柑橘系、フルーティーなの、嗅いでみる?」

首筋に一吹き「どうぉ?」

「えっ?どおって、嗅いでいいんですか?」

谷間に鼻を近づけ息を吸い込むと「甘い…」

「どこ嗅いでんのよ、恥ずかしいじゃない」

僕は谷間しか頭になくて、でもいい香りでした。