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【熟女体験談】毎朝立ち寄るコンビニのおばさんをハメました

kage

2019/09/16 (Mon)

最近毎朝立ち寄るコンビニのおばさんをハメました。

会社から現場に向かう途中にロー〇ンがある。

いつもおはよういってらっしゃいの挨拶をしてくれるちょっと小綺麗なおばさん。

年齢は55才でちょいポチャ。身体は寸胴でも声はめちゃ可愛い。

仕事が休みの日曜日、昼飯の買い出しに

近くのスーパーへ出かけた時に普段着のおばさんに会った。

最初は似ていると思ってジロジロ見ていると、おばさんもこっちを見ている、

お互いに「あれっ」おばさんが手を振って近づいてきて、

「こんな所で会うなんて仕事の服装じゃないから分からなかったわよ。

なんか似てるなぁって。家この辺りなの?」

おばさんは気軽に腕を叩いて話しかけて来た。

お互いいつも見ている服装と違うから何か新鮮な感じだった。

家は近くで昼飯の買い出しに来たと告げたが、

時間が有ったら一緒に食べないかと誘うと、喜んでOKした。

【熟女体験談】同じ階に住んでいるおばさんにご飯を作ってもらい、そのお礼を求められ童貞を奪われた

kage

2019/09/16 (Mon)

俺は私立の中学に通うため、父の単身赴任先で、

父と二人で市営団地に暮らしていました。

同じ階に山本さんという、50代半ばくらいのオバサンが一人で生活してました。

階の班長で、自治会費の集金とかしてたオバサンです。

父は月に一回、定期的に出張があり、

そのときは山本さんに父がお願いして、俺のご飯とかを作りにきてたんです。

俺が中学一年の九月、父の出張のときでした。

いつもなら俺の部屋に山本さんがご飯作りにくるのが、

面倒だからこっちに食べに来なさいと呼ばれました。

ご飯を食べて、父に言われていたように、

丁寧にお礼をいい、部屋に戻ろうとしたときでした。

「ご飯の次は、道生君を食べてみたいわ。

毎月お世話してるんだから、そのくらいお礼もらってもいいでしょ?」

学校の体操着の上からチンチンを触られ、

俺の手を掴み胸に手を押し付けられました。

返事に困ってしまい、うろたえる俺でした。

【熟女体験談】配送先の担当者である人妻の胸チラに勃起し、一気に奥にねじ込んだ

kage

2019/09/16 (Mon)

この夏の出来事、配送先の担当者の三枝子さんとの話。

三枝子さんは42才で、細身ですが中々の巨乳!

その日は遅れてしまい、いつもは受け取る人が何人もいるのだが、

到着した時には三枝子さんひとり。

急いで荷物を下ろし、仕分けを手伝っていると、

三枝子さんの襟元から胸の谷間が見えている。

いつのまにか、元気になっていたムスコ。

「しかし、三枝子さんの胸大きいな~さっきから胸の谷間が見えてたよ」

「エッ!見えてた」

「うん、見えてた。だから立って来たよ」

「またまた、こんなおばちゃんの見て立たないでしょう(笑)」

「そんな事ないよ、魅力的ですよ!」と話ほら見てとテントを張ってるのを見せた。

「え~何で?こんなおばちゃんで立つの?」

「三枝子さんタイプやし」

「たまたまズボンがなてるだけじゃないの?」

俺は三枝子さんの手をとり、本当にだよ!と手を持って行った。