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【熟女体験談】彼女の母親のノーブラ姿に興奮し、マッサージをしながらそのまま挿入

kage

2019/08/28 (Wed)

高一の春、付き合っていた彼女(理恵)と高校の創立記念日に会う約束をしていました。
大雨の中、彼女のマンションに行き、チャイムを鳴らすとインターホーン越しに「ハイ」との声。
「達也です」と答えると玄関が開き、彼女の母親が顔を出しました。

「あら達ちゃん、どうしたの。」

「理恵ちゃんは?」と聞くと「学校行ったけど」

「えっ、今日創立記念日と違いました?」

「明日やよ。間違えたん、あららあ。。。」

帰ろうとすると「いやな雨やねえ、コーヒーでも飲んでいく?」と中に入れてくれました。

母親はネグリジェのままで

「ごめんね、こんな格好で。腰が痛くて横になってたの。今コーヒー入れるから座ってて」

と言われました。
しばらく、ソファーに座って待っているとコーヒーを持ってきてくれました。
テーブルの上にコーヒーを置こうと母親がかがみこんだ時、胸の間から乳首がチラリと見えました。
ノーブラです。

「いやあ、ズボン濡れたねえ、アイロンかけてあげるから脱いだら」

少し躊躇しましたがズボンを脱ぎ、母親に渡しました。
コーヒーを飲みながらアイロンをかけている母親の胸の間に目が行ってしまいます。

【熟女体験談】ひさしぶりのセックスに戸惑う義母

kage

2019/08/28 (Wed)

義母がいつものように掃除に来てくれたんですが、なんせあの猛暑。
エアコン効かせていたんですが、汗だくになってしまいました。
嫁は昼からパートで、夜まで帰ってきません。

「おつかれでした。シャワー浴びます?」
「いいよぉ、アンタんちのシャワー使い方わからんもの」

母は我が家のシャワーが使いにくいらしく、
風呂の湯を張ったときに手桶で組むような人でした。

「じゃあ、湯張っておきますから、一緒に入りますか?」

と冗談を交わしましたが、私も汗だくでしたので、

「孝ちゃんの背中流そうか?」

と一緒に入ることに。
まぁ予想通りだったんですが、僕は素っ裸で母は下着姿で背中をこすってくれました。

「広い背中」

背を流した後にパンと手形を付けると脱衣所でバスタオルで拭いてくれました。

「じゃ、あたしも入るわ」

とパパっと下着を脱ぎ捨てると浴室へ入ってしまいました。

【熟女体験談】主人の実家に帰った時、寝ている間に甥っ子に挿入されていた

kage

2019/08/28 (Wed)

お盆に、主人の実家へ帰省しました。

2日目の夜に夏祭りがあって、甥っ子のたか君の車で主人と3人出掛けました。

踊りの列に加わって汗かきながら楽しんでたら主人は幼馴染みの人に声掛けられ、

終わったら飲みに誘われたみたいで私は甥と2人で帰る事になりました。

出店で飲んだビールにほろ酔い機嫌だった私は、乗ると直ぐに眠ってしまいました。

何だか息苦しさに気が付くと、目の前に甥のたか君の顔があり様子が変でした。

廻りに目をやると、いつの間にか車の後ろの席に寝てて、

たか君の吐く息を間近に感じ、身体が揺れてました。

慌てて起きようとしたけど抱きすくめられてて動けないし、違和感もありました。

たか君が、私の中に入ってたんです。

浴衣着てた筈なのに、帯は解かれてました。

うっ、うっと唸るとたか君が被さってきて激しく身体が揺れた後に静かになった。

荒い息の中でごめんと謝る

たか君を何故か私は拒めず押しのける事もせずに、じっとしていた。

私を見ていたたか君はそのままキスして来たのを私は受け入れていました。