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カテゴリ:熟女エロ体験談 の記事リスト(エントリー順)

【熟女体験談】性欲処理に困り近所のスナックで知り合ったおばさんに挿入してしまった

kage

2019/11/16 (Sat)

夏休みに養鶏場でバイトした。

2週間の宿泊で食事付きのバイト。

高いギターが欲しくてバイトをしたのですが、なんせつまらない。

宿泊は共同の4人部屋で僻地だった相部屋の住民は変なおっさんばっかりで、食事をしたらすぐに寝た。

若い女の子が昼間にバイトで一緒になって、地元の子らしくかわいくも無いのだが巨乳で薄着で、興奮させられた。

食べることしか楽しみは無いものの、ご飯は旨いので沢山食べて働いた。

まじめな性格だったのでおじさんたちには好印象だった。

困ったことは性欲処理。

若いので毎日センズリで射精していたのが、そんな事も出来ない。

風呂やトイレで何度も自慰を試みるがタイミングも悪い。

ブサイクちゃんの巨乳はよく揺れて、もう限界で4日目で夢精した。

毎日食べて肉体労働勉強して寝るだけ。

毎日毎日勃起してあそこが痛い。

【熟女体験談】コインランドリーで出会った熟女さんのお宅にお邪魔し、変な雰囲気になってそのまま生ハメ&中出し

kage

2019/11/15 (Fri)

もう30年前の話です。

母を亡くし一人で生活するようになり、

掃除、洗濯、ご飯…何かと不自由です。

ご飯は外食で、掃除は適当に…洗濯は洗濯機がありますが

干すのが邪魔くさくもっぱらコインランドリーの乾燥機を利用していました。

ある日曜日の午前中、いつものコインランドリーに出掛けると、

顔なじみの熟女さん(見た目50歳)がいました。

とりとめもない話をしていると

「お昼ご飯どうする?よければ一緒に食べない?」

と誘ってくれたので、特に用事もなかった僕は、一緒に食べに行くことにしました。

車で来ていたので、助手席に熟女さんを乗せて出発です。

「どこに食べに行く?」

「よければ私の家に食べに来ない?」

ということで、とりあえず熟女さんのお宅に…。

【熟女体験談】動けない完熟な大家さんを病院に連れて行ったことで感謝され、そのままセックスした結果・・・

kage

2019/11/15 (Fri)

近所の72歳の婆さん。

俺が住むアパートの大家だ。

ある日、その婆さんが転んで動けない所に、オレがたまたま仕事帰りで通り掛かって助けたことがあった。

当時オレは30歳。

足がみるみるうちに腫れていったから、すぐ病院に連れていった。

足を地面につけなくなるほど痛い捻挫だったようだ。

車で家まで送って行き、婆さんの家族に連絡をしようとすると断られた。

家族は他県に住んでいるから、わざわざ看病しに来るわけがないというのが理由だった。

その代わり、オレにお礼をするからと婆さんが言い張ったので、せっかくの土日だったが金曜の晩から付き添う事になってしまった。

この大家の婆さん、普段から着物をよく着ている。

その日も着物姿で、寝巻も浴衣。

婆さんに言われて浴衣を取りに行き、着物も言われた通りにして掛けておいたら、

婆さんは恥ずかしがる様子もなく、さっと裸になって浴衣に着替えていた。

【熟女体験談】バツ1のおばさんを食事に誘い、スムーズにラブホでセックス

kage

2019/11/15 (Fri)

F市のスーパーでパンを売っていた51歳のおばさん。

バツ1と知っていたので、時々行って仲良くなって、食事に誘ったら即OKでした。

イタリアンの後カラオケ、ラブホとスムーズに行きました。
 
小柄ですが少し太っている分、身体に張りがあり感度十分で、私のタイプでした。

セックスの時はものすごく大きな声で悦び、

イッた後で休んでいる時にも彼女から私の上に乗ってきて乳首を口に含ませるので、

若くもない私も夢中になり、3日と空けず会ってはセックスしていました。

前の男と別れてから3ヶ月だったので、男が欲しくてたまらなかったそうです。

食事をしている時でも、私の前に座っていたのがいつの間にか横にきて

「アソコを触って」と言ってきたり、

職場のバックヤードに暗い所があるのでそこでセックスして、

イカせて、と彼女の勤務中に行ってしたこともあります。

【熟女体験談】同じ大学に通う同じ年の息子がいるおばさんと知り合い、我慢できず中出しセックス

kage

2019/11/14 (Thu)

おばさんは47歳、俺は21歳。

おばさんと知り合ったのは一年前で、いつも行くお弁当屋でパートをしている人だった。

おばさんの年齢を知ったのはもっと後のことで、学科は違うが俺と同じ大学に通う同じ年の息子がいるらしい。

そんなおばさんとカラオケでいちゃついたのは、2度めのデートのとき。

おばさんと親しくなって、社交辞令で今度飲もうよと言ってた。

うちの母親よりも少し太めだけど綺麗で明るいおばさん。

ちょっと好きになってきていたので「ホントに行かない?このあと」と誘ってみると、

おばさんは考えこんで「ちょっとだけならいいよ」とOKしてくれた。

その日は居酒屋で軽くビールで乾杯した。

「またデートしようよ」おばさんとLINEを交換してたので、

飲んだ翌日にメッセージをうつと、「次の水曜日なら休みだから」とOKしてくれた。

待ちに待った水曜日、おばさんと待ち合わせてカラオケボックスで乾杯。

午前中から少しアルコールも入って密室にいると変な気になって、

カラオケもそこそこにおばさんと隣にくっついて座ると抱き合ってしまった。