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【熟女体験談】娘の旦那さんに不倫していることがバレてセックスすることになったら、気持ち良すぎて痙攣、失禁までしてしまった

kage

2022/12/07 (Wed)

48歳の主婦です。

今は専業主婦ですが以前パートで働いていたときに、ある男性と不倫をしていました。

パートを辞めた後も続いていたのですが、昨年の春に彼とお昼からホテルに行った時に、

ホテルを出た後で近くのコンビニに寄ったさいに偶然にも娘の旦那さんと会ってしまったのです。

その時は声は掛けられることもなくホッとしていたのですが、

安心したのもつかの間、翌日に娘の旦那さんから電話が有りました。

予想通り、彼とホテルに行っていた話でした。

次の日、娘の旦那さんとファミレスで会いました。

私から主人には内緒でと頼み、代わりに言う事を聞く、と約束しました。

その後で、やっぱりホテルに行く事になりました。

抵抗はできませんでした。

不倫の彼とは違って娘の旦那さんは若く、何度も私を求めてきました。

しかしどうしても後ろめたかったので、初めてのセックスが終わったあと、

今回きりにして、と頼みました。

が、それも無駄でした。

娘の旦那さんもなんだかんだで断れない私を呼び出し、

二度、三度と回数が増えるに連れて私の身体の方が変わっていきました。

【熟女体験談】かなりの田舎町に長期滞在してたとき、熟女のおばちゃん達とヤリまくったエロ体験談

kage

2022/12/06 (Tue)

もう、30年くらい昔の話。

俺、大学出たあと建設系コンサルタントに就職したんだ。

測量士補持ってたから、最初は測量部に配属されて、高速自動車道建設予定地の測量で、かなりの田舎町に長期滞在してた。

そこで熟女のおばちゃん達とやりまくった話。

現場は会社のある県庁所在地から車で1時間半かかるから、効率を考えてみんなその田舎町の民宿みたいなところに泊まってた。

ほとんどが家族持ちだから、金曜の夜は家に帰って、月曜の朝戻ってくる人が多かった。

新入りの俺は、トータルステーションっていう測量機器の助手。

まあ、こうやって仕事を覚えて測量士を取るわけなんだが、現場が山だから、結構な重労働なんだよ。

仕事が終わるとデータ整理して、風呂入ってメシなんだが、その後が凄かった。

民宿で働いてるおばちゃん達交えて宴会が始まるの。

景気の良かった時代だから、酒は会社持ち、40代50代のおばちゃん達もベロベロ。

そのうち、先輩たちがおばちゃんの乳揉みだしたりして、

「おーうちの女房よりデカパイだな~」

何て言って、脱がしにかかる危ない展開になったと思ったら、

40代のおばちゃんが俺のところにやってきて、ズボンの上からチンポを触ってきた。

「和樹君っていうのね、一番若い子、頂いちゃおうかしら。」

と言ったらおばちゃん脱いでスッポンポン、俺の下半身も脱がされ、シコシコされフル勃起に。

【熟女体験談】義母との関係を戻すために、義母を犯した結果

kage

2022/12/06 (Tue)

仕事の関係で海外に1年半ほど過ごしてやっと帰ってきました。

義母と半ば強引に関係を続け、順調に関係を深めて義母もエロくなってきていただけに空白が何とも残念ですが、

このブランクを埋めるべく、今や六十路になった義母に攻勢をかけてきました。

帰って1週間ほどは嫁と毎晩の様にヤリまくりました。

義母の反応を見るためです。

2人きりになっても警戒している様子はありません。

こうなったら俺のペニスを思い出してもらうしかありません。

嫁と義母と3人で飲んで、つぶれた嫁を2階に運んでから、

「僕が片付けておきますから先にお風呂どうぞ」

とさりげなく風呂をすすめます。

酒と一緒に飲んだ薬のおかげでペニスは痛いほど勃起しています。

リビングで服をぬぎ、義母が風呂のドアを閉める音がすると同時に俺は脱衣所から風呂へダッシュ。

「えっ……」

振り向いた義母の眼は俺の股間に釘付け。

「ダ、ダメよ。

やめましょうせっかく忘れてたのに…」

義母は俺との関係を切ったつもりでいたのだろうがそうはさせない。

「忘れるわけないだろ。

俺がどれだけ義母さんとヤリたかったか…」

抱き寄せキスしながらアソコを弄ると、身体は正直なようです。

【熟女体験談】店を一人で切り盛りする義母が客に犯されてしまったことで、義母からエッチしようと提案された

kage

2022/12/06 (Tue)

五十路の義母は小さな店を一人で切り盛りしている。

おふくろの味をウリにした小料理屋のような感じの店だ。

客の相手もするので、一緒に飲む酒の量が増えた時はたいていお迎えコールが飛んでくる。

その日もそんな感じだった。

車で迎えに行くと、義母は店先にはいなかった。

控室として使っている奥の三畳くらいの個室で着替えているのかな、

と様子をうかがうと、その個室の向こう義母の生足が見えた。

中に入っていくと、義母の着物がはだけ、下着もその辺りに散らかり、

義母の割れ目がぽっかり穴が空いていて精液が垂れ流れていた。

思わず目を疑った。

俺はドキドキしながらおしぼりを2本取ってきて、義母の割れ目から出てるそれを拭き取った。

「ありがとう、やられちゃった」

「遅くなってしまってすみません」

「いいのよ、私も飲み過ぎて油断しちゃったし」

義母はまだフラフラしている様子だったので、

俺が乱れた着物を慣れない手つきで直そうとしていると……

義母が俺の手を握り、乱れた着物の胸元に導いてくる。

「乳首触って」

と俺に抱きついて来る義母。

さすがに俺も動転していたので、落ち着いてまずは帰りましょう、

と義母をなだめながら、その日は家に送って行った。

【熟女体験談】ちょっとエッチなドラマを義母と見て、義母と久しぶりにセックス

kage

2022/12/05 (Mon)

久しぶりに義母さんとセックスをしました。

先日義母さんと二人きりになることがあって昼間からDVDでドラマを見ていたのですが、

そのドラマはちょっとエッチなものでありお互い変な気持になってきました。

義母さんを見ると興奮しているような、うっとりしているような感じでした。

2人でソファに座っていたので、後ろから手を回して肩を揉んであげたら、

僕に体をあずけてきました。

久しぶりにやれる、と思いました。

胸に手を持ってゆき、直接乳房をさすったり揉んだりしているうちに、

気持ちいいのか目を閉じてしまいました。

手を服の胸元から差し入れ直接乳首をつまみました。

義母さんは小さく声を上げて気持ちよさそうにしています。

義母さんを横にして、スカートを脱がして下着姿に。

セクシーなショーツに興奮しました。

ショーツを脱がすともうしっかり濡れた割れ目が見えて、私も興奮してお汁を吸ってあげました。

割れ目に指を入れたら中もすごい液で溢れ出るぐらいでした。

義母さんはずっとうっとり目を閉じています。

足を広げて勃起した私のペニスを深く挿入、

激しくピストン運動をしているうちに義母さんは何回もいってしまいました。