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【熟女体験談】実の母親と近親相姦セックスする関係になっていた

kage

2022/08/19 (Fri)

ずいぶん昔、昭和の終わりころの話ですが、10年間ほど実の母と男女の関係にありました。

まさか自分の母親とセックスするようになるなんて、その日の昼間までは考えてもいなかったことでした。

私の実家はこのサイトで多く目にする両親の不仲、母子家庭、父が単身赴任しているわけではなく、田舎の旧家で農業と商店を営んでおり比較的裕福で、父は養子でしたが母とは仲が良かったはずだし、そもそも私自身母に対してそういう感情や願望は全くなったので、私と母がそうなる理由と言うのが思い当たらないんです。

強いて言えば、その場の勢い、酒の力だったのか、母親に対する甘えの延長が度を越して、そう言う結果になったのだろうと思います。

私は中部地方の出身ですが、東京の大学に通うために初めて親元から離れて生活することになりました。

母との関係は、大学に入って半年ほど経った秋に始まりました。

田舎育ちで大学も工学系の学部だったこともあり、19になっても女性には全くと言っていいほど縁がなく当然のことながら童貞で、することと言えばエロ本を見ながら自分でシコシコとするくらいでした。

そんな私のアパートに母は月に1度か2度、掃除や洗濯に来ていました。

一人息子の私が可愛かったからかどうかはわかりませんが、掃除洗濯のほか1~2週間分のおかずを作って小分けにして冷凍してくれたので、ずいぶん助かりました。

実家からアパートまでは特急を使えば3時間半ほどでしたから、無理すれば日帰りもできましたが、たいがいは土曜日に来て日曜日のお昼すぎまでいました。

息子の私が言うのもなんですが、母は田舎では美人と言われていました。

芸能人で言うと酒井和歌子さんみたいな感じかな、細身で今風に言えばスレンダーと言うんでしょうが、その分胸やお尻も小さかったです。

【熟女体験談】英語が堪能なおばさんに英語を習っていたが、ムラムラしてしまい、英語の時間がセックスの時間へと変わってしまった

kage

2022/08/18 (Thu)

むかし僕は、イギリスで生活した経験が有り英語が堪能な叔母さんに英語をならっていました。

毎週土曜日の夜に行って、一泊して翌日曜日午前中に勉強、昼ご飯を一緒に食べて帰ります。

普段一人暮らしの叔母さんなので、夜行くとお風呂に入れてくれ、僕が叔母さんのベッド、叔母さんが下に布団を引いて寝る感じでした。

まあ、年頃ですのでムラムラしますよね。

この叔母さんが顔は普通なんですが、スタイルは抜群、特に大きな胸はすごく魅力的でした。

寝る時は僕も叔母さんも下着姿なので、翌朝早く起きると寝返りを打った叔母さんのお尻や脚がきれいに見えてチンポがかちかちに勃起してしまい困ったものでした。

起きてからも叔母さんは上にブラウスを羽織っただけで朝食の支度をしてくれ、僕も下着姿で待っていました。

でも、どうしても目が行ってしまい、朝食を取るのも勃起が脈打ってるような状態でした。

見つからないようにひやひやしながら勉強する部屋に移動するのですが、やっぱり無理です。

ポーカーフェイスで席を立ち、部屋に移動しましたが、叔母さんが

「おちんちんすごい起ってるね」

と耳元でささやかれ、顔がかっと熱くなってしまいました。

「ごめんなさい、勝手にこうなってしまって」

としどろもどろになってしまいましたが、叔母さんは

「いいんじゃない。

若いんだから」

と笑ってました。

【熟女体験談】セフレのデブ巨乳の処女を奪い、車内や公園のトイレでエッチをしていたら、彼女とのセックスがつまらくなく感じてしまいデブ巨乳を選ぶことにした

kage

2022/08/18 (Thu)

もう見栄など張る必要ないので言います。

俺は今、23才で身長160で推定体重70くらいの結香と付き合ってます。

知り合ったのは三年前、まだ当時専門学校の学生だった結香は、

うちの会社の店舗のアルバイトとして来て知り合いました。

「こいつ、なんか俺に気がありそうだな」

それに気づくと結香のデブ巨乳がやたらと目につきました。

そのとき俺には、付き合っていた普通体型の女の子がいました。

それでも結香をちょっと誘ってみたら、喜んでついてきて、

ちょっと付き合ってみるとまだ未経験と知り、

処女相手にしたことがなかった俺は、

その興味から結香を我が者にしようと企みました。

結香は俺に付き合ってる女の子がいても、

多分誘いに乗ってくると踏んでました。

予想は的中。

彼女いてもいいから、初めての男性になって欲しいと言われました。

未経験だと言う結香に、フェラさせたり、

彼女には出来ないパイズリをさせたりと、

最初からやりたい放題して、処女を貫通しました。

二股かけられてるのを知りながら、でも俺がしたいことを

戸惑いながらも従順に受け入れる結香にはまっていきました。

【熟女体験談】母と仲良しのおばさんの買い物に付き合い、ラブホに連れ込んで中出しセックス

kage

2022/08/18 (Thu)

うちの母親と仲良しのおばさん3人がいて、その中のおばさん(京子さん)から自分に電話があった。

「免許が無いから買い物に付き合って欲しい」

とのこと。

その京子さんは爆乳で、以前からおかずにしながらオナニーをしていた程だったので2つ返事でOK!を出し行く事になった。

昼頃買い物も終わり、食事をご馳走になり、ぶらぶらとドライブをしていた。

地方のためラブホ街も多く、自分もまたと無いチャンスだった為、自然とそちらの方へ車を走らせていた。

何も知らない振りをして、

「すごいね・・・こんな所あるんだ?」

なんて言ったら、

「本当にすごいね」

と。

自分もここまで来たらといった感じで、京子さんに

「おばさんラブホ行った事あります?」

と言ったら、

「私ないのよ」

と言ってきた。

「なんか設備が凄いらしいですよ?社会見学で入ってみませんか?」

と、何気に言ってしまった。

【熟女体験談】気になるパートの中年女性と慰安温泉旅行で仲良くなり、中出しセックスする仲になった

kage

2022/08/17 (Wed)

その頃の私は30代の半ば、製造業の会社では管理職に就き、業績も仕事も順調でした。

工場で働くパートさんの中に、気になる中年女性がいました。

とりわけ美人ではないのですが、肌の色が白く、ポッチャリした身体に色気がありました。

工場を巡回する度に彼女の職場へ立ち寄り、遠くから眺めていました。

何とか話しをする方法がないものかと思っていたところ、意外に早くその機会がやってきました。

工場の慰安会が温泉一泊二日の日程で開催され、くじ引きで決める宴会の席次で、彼女の席が私の左側になったのです。

二人とも最初はぎこちなかった会話が、お酒が回るにつれてなめらかになって、貴女のことが前々から気になっていました、と打ち明けました。

彼女は驚いて、私のようなおばさんを何故?と問い返しましたが、それ以上は話しが進まないままに、彼女の方からは家庭内の悩みごとを打ち明けられました。

年齢の離れた夫は定年間近で糖尿病を病んでいること、姑さんは脳梗塞で手術後身体に機能障害があること、男女二人の子供達は成人して家を出てしまっていること、などです。

夫とはもう5年以上も夜の生活はなくなっていることまで、笑って話してくれました。

宴会がお開きになったので、

「もう少し話しませんか」

とホテルロビーから裏に広がる庭園へ出ました。

庭園の向こうはゴルフコースで、そのさらに先は湖でした。

松林の間に点在するベンチの一つに腰を下ろしました。