FC2ブログ
2021 02 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2021 04

【熟女体験談】2泊3日トレッキングツアーで仲良くなった女性と中出しセックスを堪能

kage

2021/03/05 (Fri)

今年、某観光会社主催の2泊3日トレッキングツアーに参加したときの事・・・。

総勢38人で男1人での参加は3人で、後は、ご夫婦或いはカップルの参加者と女性グループの参加者が数組の賑やかなツアーであった。

初日の旅程は起伏のある3時間のトレッキングコースで、景観を楽しみつつ全員が余裕で宿泊地に着いた。

夕食の席ではスレンダーで魅力のある中年婦人と隣り合わせになったが、この女性、名を池田さんといい、女性3人で参加した人でした。

バスもお隣に座り一日ずうっとご一緒でしたので、自然なトークに花が咲きました。

で、私は、先年、妻を病で亡くしたこと、一人息子は仕事で海外に赴任中、

自分は定年になり一人で気楽に海外旅行をしたり、こうして好きなトレッキングに参加したりと気隋に過ごしていることを聞かれるままに話した。

池田さんも子供が独立して旦那と二人の生活になったけど、

夫は仕事が忙しく長期出張もあり夜はほとんど一人での食事が多く味気無い毎日だと微苦笑していた。

女友達と小旅行を重ねて居るけどトレッキングは初体験、心配なの、皆さんに迷惑を掛けたらどうしましょう、と呟いたので

「私で宜しければ微力ですが杖の代わりにして下さい」

と気障なようだが言ってみた。

「ほんと、嬉しいわ」

そんな会話を交わした女性が池田さんである。

二日目は朝、九時に宿を出発してバスで目的地に行き10時から5時間半の山岳高原トレッキングに踏み出した。

ゆっくりしたペースでの歩みだが急斜面での昇りや、きつい崖場の昇りでは池田さんの足が止まり、

手を引いて昇ったり、腰を押したりして無事目的地に着き、3日目もエスコートして旅行を終えた。

【熟女体験談】SNSのオフ会で終電を逃してしまい、旦那が単身赴任中の奥さんと不倫セックス

kage

2021/03/05 (Fri)

SNSのオフ会で、三十路の甘熟女、35歳の人妻、美貴さん(仮名)と意気投合し、2次会のカラオケでも一緒に盛り上がった。

盛り上がり過ぎて、終電をにがしてしまい

「今日、どこに泊まろうかなぁ、場所決めていないや…」

と独り言ったら横で聞いていたらしい。

「そうなの?それじゃぁ、私のところに来てみる?」

と言ってきた。

「えっ、いいの?旦那さんは?」

「いいよ、ちょうど今単身赴任中なの一緒に帰ろっ」

(実は盗み聞きしていたので知っていた…)2次会をお開きにしたあと、最寄り駅まで行き近所のコンビニでちょっと買い物してから美貴の家へ。

「散らかっていて恥ずかしいんだけど、入って」

「おじゃまします」

すこし緊張しながら部屋の中をうろちょろしていると、

「先にシャワー浴びる?」

「そっちが先で良いよ、あとで入るから…」

と、美貴が先に汗を流しにいった。

上がってくると、彼女は大きいTシャツ一枚羽織っただけの格好だった。

俺も軽くシャワーを浴びてでてきた。

彼女は、準備していた旦那の寝巻きに着替えた。

【熟女体験談】家事の手伝いに来てくれた隣に住むおばさんと筆おろしセックス

kage

2021/03/04 (Thu)

中学2年の時・・・、母が病気で入院していた為に隣の四十路のおばさんが家の家事の手伝いに毎日来てくれていた時のこと・・・

僕が学校から帰宅するといつでも既におばさんが留守の家に上がりこんでいて決まって洗濯物をたたんでいる所だった。

(僕の生まれた田舎では、まぁこういうのは普通の光景です)

当時の僕は年頃というのもあって朝から晩までイヤラシイ妄想ばっかり浮かべてる様なエロガキだったので、

家の中におばさんと僕の2人だけ、というその状況だけで滅茶苦茶興奮出来て、そしてそれを常に夜のオカズにしていた。

そんなある日、確かまだ夕方の4時位だったと思うけど、居間で仕事をしているおばさんに僕は、

「ちょっと学校で汗かいてきたんで風呂入ります…」

と言って風呂場へ行こうとした。

オナニーでもしてやろうと思っていた。

するとすぐに居間からおばさんの、

「あ、じゃあ着替えとタオル、後で持って行ってあげるわぁ。」

と言う声…。

その声に更に興奮が高めた僕はチンポをビンビンにしながら風呂に向かった。

まだエッチに関して殆ど無知だった僕は風呂場で出来る限りのヤラシイ妄想を浮かべながらオナニーした。

射精しそうになっては我慢、出そうになってはまた我慢、という風に暫く快感を楽しんでいた。

と、そんな最中、脱衣所におばさんの気配を感じた。

どうやら着替えを持って来てくれたようだった。

【熟女体験談】結婚後、長期に渡って家を空ける妻へのあてつけでやった義理の母との不倫セックスに堕ちてしまった

kage

2021/03/04 (Thu)

嫁とはお見合結婚を3年ほど前にしました。

妻は海外専門のフリーのツアコンで、新婚早々から

「仕事が入ったから」

と言っては、数週間も平気で家を空けるしまつでした。

仕事のことは多少、結婚前に聞いてはいましたが、そんなに度々長期に渡って家を空けるとは思っていなかった私はかなり不満が溜まりました。

久しぶりに妻が家に戻ってきても、

「子供はまだ作りたくないから」

と言って、夜の生活もことごとく合わなくなって、口げんかもたえなくなり、さらにお互いに顔を合わせることもさけるようになりました。

これでは結婚した意味が無いと思って、私は離婚の準備を進めました。

ところが、そのことを知った妻の母親が、飛んできて平謝りで、

「娘には言って聞かせますから、なんとか仲直りして欲しいの」

と懇願してきたのです。

そして

「あの娘は本当に性格も悪い子じゃないし、仕事が好きなだけで、今が一番楽しいのかもしれないの…、これで離婚じゃ、あの娘が可哀そう…」

と、義母はときには涙ぐみながら離婚はしないで欲しいと懇願してきました。

【熟女体験談】主婦業に嫌気がさした人妻がバイトした結果、店長に優しさにやられそのままセックス

kage

2021/03/04 (Thu)

私は、家に一日中いて主婦業をしているのが心底嫌になっていたんです。

子供から手が離れ、少しは自分の時間を持てるようになってそう感じるようになり口実は何でもよかった。

ただ外に出たかった。

一応もっともらしい理由をつけて、主人に外で働きたいと言ってみました。

意外にも主人は

「まあ、いいだろう・・あまり遅くなる仕事はダメだぞ。」

と。

主人の許可を得て、友達の紹介でファミレスのパートを始めました。

時間は10時から3時までと言う条件でした。

高校を出て、2年間だけ働いた事はありますが、四十路の今まで外で働いた経験がありません。

言い換えれば、人との接触も主人以外はあまり無かったと言う事でした。

そんな私です。

そのお店で私は一人の男性と知り合いました。

年令は私よりひと回り下の30才、そうです。

その店の店長でした。

新人の私にいろいろ親切に指導してくれて、彼の中に、主人には無い優しさを見出していました。

ある時、仕事で粗相をし、お客様を怒らせてしまう出来事がありました。

烈火の如く怒鳴り散らすお客様の前で、如何していいか判らないまま、私は泣きだしたい心境でおりました。