FC2ブログ
2020 03 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. »  2020 05

【熟女体験談】痴女な独身キャリアウーマンに逆セクハラ責めの寸止め痴女プレイにガチ興奮させられ大量射精

kage

2020/04/06 (Mon)

高校卒業後、すぐに就職して百貨店の洋食屋で料理人になりました

そして俺が20歳の時にホール店長として当時アラフォー独身の女の人が本社から転勤してきました。

顔は国生さゆり似で、その人はいかにもキャリアウーマンで本社の信頼も厚くて、

実績もある女上司当然、うちの店に来てからもバイトの女の子や厨房のコック達からも尊敬されてました。

その女上司(須藤サン)が転勤して来てから半年ぐらい経った頃の事です。

俺は久しぶりの早番で夕方に仕事が終わって、エレベーターを待ってると休みのはずの須藤サンがやってきました。

どうやら百貨店の店長会議だったみたいで、会議を終えて須藤サンも帰りでした。

「おつかれさま~。今日は早いね?ご飯食べた?私、何も朝から食べてないねん。ご馳走するから食べに行けへん?」と、気軽に誘われました。

俺はその誘いに、予定もなくて給料日前だったので、「マジっすか?ラッキー♪ゴチになりま~す」と、俺も気軽に答えました。

そして、近くのシャレた創作料理屋に連れて行かれた。

そこは全席個室の店で流行っていて、偵察の意味も込めてだった。

店に入るなり店内は薄暗くお客はカップルだらけで、「私達、場違いかな?」とか、笑いながら多分1番奥の個室に案内された。

始めは店の偵察でメニューや値段、お酒の種類とかを見ながら、お酒や看板メニューや変わったメニューなどを頼んで話してた。

でも1時間半ぐらい経つと、アルコールも入ってか恋愛の話になってた。

【熟女体験談】日頃からポチャ熟女をナンパしてセックスを楽しむポチャおばさんフェチ

kage

2020/04/05 (Sun)

ポチャおばさんフェチの男です。

細身の女よりセックスを楽しむならポチャ+熟女です。

日頃からそういう人に狙いを着けて声を掛けています。

スーパーの裏方ですが、ポチャのおばさんの人には困らない。

話し掛けたりして仲良くなり連絡先を交換も、向こうも無防備に教えてくれるやり取りをしながら仕事の不満などを話したりして距離を詰めていき、食事に誘ったり。

「こんなデブなおばさん誘っても」とは言うがイヤとは言わない。

二、三回誘っても来ない女はパスして、違う女に写します。

けど来た女性はほぼヤれます。

今は、綾子さんという45歳のポチャ熟女さんと不定期にあってます。

ショートの小柄なポチャ熟女さん。

見るからに巨乳とハッキリわかる。

パートで仕事をしているので時間は短いですが短い会話をマメにしながら話して行き連絡先を交換してLINEをちょくちょくしながら距離を近くしました。

「一回り違うけどいいの?」とか聞かれたりしながらやり取りをして食事に誘いましたが「おばさんより若い女性にしなよ」とかかわされてました。

去年の年末にも休みが合って誘いましたが「そんなそんな」とはぐらかされて厳しいかな?と思いながらやり取りしていました。

【熟女体験談】トイレ掃除のおばさんにチンコを露出して見せた結果

kage

2020/04/05 (Sun)

男なら一度はやってみたいと思うトイレのお掃除おばさんにセクハラ。

俺は実際に行動にうつしてしまったのだ。

そう、トイレ掃除のおばさんにチンコを露出して、見せたことがある。

場所はホームセンター。

お掃除おばさんが入ったあとに、他の客がいないのを確認してあとからトイレに入った。

トイレに入ったとき、一瞬おばさんと目があったような気がした。

掃除のおばさんは50歳くらいで髪はセミロングの細身の熟女だった。

おばさんは一番奥の小用便器を中腰で掃除中だった。

俺はひとつ離れた小用便器の前に立った。

それもわざとおばさんに見えるように、不自然と思えるくらい便器から離れて立った。

その日はジーパンだったので、ベルトをはずしチャックとパンツを下ろして、チンチンを出した。

その時点で俺のペニスはもうビンビンだった。

俺はわざと右手一本で根本のほうを握り、左側にいるおばさんのほうを見ながら、チンチンを上下に振った。

おばさんは、掃除をしてるふりをして手を動かしていたが、その目はしっかりと俺の硬くなった下半身を見ていた。

【熟女体験談】有名なモンスターペアレントをエッチなテクで手懐け、不倫セックス

kage

2020/04/05 (Sun)

モンスターペアレントって塾は関係ないと思ってました。

ですが、働いてた塾には有名なモンスターペアレントがいました。

由希江という四十路のメンヘラ母親で、父母達をまとめてるような感じだったが、端から見たら細身のセミロングの超が付くくらいの超美人。

まさかあの人が?と思ってたら案の定、「授業の内容について」と話してきた。

授業が遅い、進学校に進むには内容が良くないなどかなりのモンスターぶり。

改善をするように言われて、彼女らの意見を取り入れるしかなかった。

由希江がボスなので、周りがそれに合わせる風潮になっていた。

やれ、宿題が多い。

やれ今度は少ない。

面倒でした。

とにかく父母との軋轢はまずいので、何かいい知恵がないかと探し、一人の講師から飲み会をしてみたらどうかと提案があり、塾長もそれに同意。

案内し、やはり由希江が参加すると父母達も参加してきた。

お酒が入ると少し和やかになり、父母との会話も弾みだし、成功と言えばそうだったような気がします。

由希江もつまらなそうに塾長と飲んでて、やがて間がなくなり、塾長と席を交代。

【熟女体験談】温泉旅館への出張で美熟女と仲良くなり、一生忘れられない出会いと最高のSEXとなった

kage

2020/04/04 (Sat)

当時僕は設計事務所に勤めていましたが、とある地方の観光温泉地の旅館の現場監理に毎週出向いていました。

事務所から社員食堂から館内は自由に出入りさせて貰っていましたが、そのうちその旅館に時々顔を出す女性に目が留まりました。

僕の好きな細身で華奢な身体つきのちょっと表情に翳のある感じのする美熟女でした。

一度目が合ってお互いに何かを感じたのですが、最初の出逢いはそれだけで何もありませんでした。

それからも出張に行く度に事務所で顔を合わせる様にはなったのですが、やはり何もないまま時は過ぎて行きました。

後で彼女から聞いたのですが僕の出張に合わせて旅館に来ていたそうです(笑)

漸く建物もほぼ完成し旅館主催で竣工祝いの宴席が催されました。

そして2次会が館内のスナックで開かれたのですがその時初めて隣同士の席に座り話をしたんです。

話は弾みました。

そしてみんなお酒も廻ってきてカラオケをバックにフロアで踊る人達も増えて来ました。

と、その時彼女から「○○さん、踊りませんか?」と誘われ一緒にフロアに出て踊り始めました。

踊っているうちに彼女の指が僕の指に絡みつく様になっていました。

そしてその手はしっとりと汗ばんでいました。

そして小声で「貴女に会った時から好きになったみたい…」そんな様なことを云いながら身体をピッタリと寄せて来ました。