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【熟女体験談】主任として転勤してきた人妻と会社でエッチをしてセフレ関係に

kage

2019/12/08 (Sun)

外回りが多い僕は支所と本所とを行き来し、物を届ける仕事もしています。

最近はパソコンで事務処理をするのが当たり前。

パソコンの操作に慣れてなかったり、パソコンが不具合だと仕事が遅くなるばかり。

そんな中、今年の4月に資材を売る店に主任としてC子さんが転勤してきました。

年は53歳です。

C子さんは再雇用で5年目なのですが、小太りでお尻むっちりのおばさん体型。

僕の好みの体型です。

Cさんは愛想は抜群で、僕が店舗に顔をのぞけたら「ご苦労様」と言っていつもお茶を出してくれていました。

もしかして僕に気があるかもと想像を巡らせていました。

ご主人もいらっしゃる方ですが浮気性という噂も聞いていました。

今年の6月にパソコンの調子が今一つということで、C子さんの様子を見に行きました。

月末で伝票も溜まっていました。

【熟女体験談】訪問販売先の欲求不満な人妻さんとセックスした

kage

2019/12/08 (Sun)

もう6~7年前の話ですが、浄水器とかミネラルウォーターの営業してました。

一般のご家庭を一軒一軒飛び込みの訪問販売してたんだけど、

訪問先で鈴木さんという40代後半の人妻さんとセックスしたことがありました。

旦那さんががもうすぐ還暦って言ってたので10才は離れてたみたいで…もう何年もあっちが役に立たないって嘆いてました。

鈴木さん宅に2回目の営業のとき、「浄水器のセット買ってあげたら相手してくれる?」なんて言ってきたけど、

てっきり冗談かと思ってたら本気モードで僕の股間をスラックスの上から触ってきました。

僕はかなりビックリして、「鈴木さん、マズイですよ。

仕事中ですし、旦那さん帰って来るかもしれませんし…」と断りましたが、

鈴木さんはかまわず股間を弄ってきたので…思わず素直に反応してしまいした。

それが嬉しかったのか、「やっぱり若いってだけですごいわ(笑)こういうの欲しいのよね」とニコニコしながら、

僕が拒んでいるのをムシしてスラックスのベルトを外して脱がせながらパンツの上から顔を近づけ頬ずりしてきました。

僕はもうなされるがままでただただ突っ立っていました。

「心配しないで大丈夫よ(笑)ちゃんと浄水器のセット買ってあげるから…。

【熟女体験談】完全に酔っ払ってしまい、起きたら見知らぬ家におり、ネグリジェス姿の熟女に誘われて中出し

kage

2019/12/08 (Sun)

今から10年前、私が40歳の時の話です。

私は駅近くの小料理屋で一人で一杯やっていたのですが、

夕方5時位から飲んでいたので夜9時には完全に出来上がり、そろそろ帰ろうかと思っていたところでした。

そこに赤のジャケットの女性が入って来ました。

女性は60歳くらいのやり手の営業ウーマンって感じの女性で、何回かお店で会って話をした事のある程度でした。

が、その日に限って、私の隣に座り「もう帰るの?もっと飲んだら」と言ってきました。

私も年上の女性が好きだったので「いいですよ」と言って飲み直しです。

そうは言っても、女性は一滴も飲めないため、車を店の近くに停めて食事だけでした。

やがて私は完全に酔ってしまい、寝てしまったようです。

次に目が覚めたとき、なぜか外が明るいことに気が付いて目を開けると……全く見覚えのない家のコタツに寝ていました。

まわりを見て気付きました。

昨夜の女性の家でした。

起きて女性に謝りましたが、笑顔で「朝食作ってるからもう少し待ってて」と優しく言ってくれました。

【熟女体験談】休日出勤でセクシーな熟女にオナニーを見られてしまった結果、最高の思い出になった

kage

2019/12/07 (Sat)

今から12年前の夏です。

当時勤めていた職場に、大変セクシーな熟女がいました。

その日は土曜日で職場は休み。

しかし、仕入管理の仕事をしていた私は、システムが不調だった事もあり、休日出勤していました。

広い事務所で1人きり(だと思っていました)、冷房も切られていたので、

ランニングとトランクスという出で立ちで仕事していました。

一通りの作業も終わり、システムの動作チェックをパソコンが勝手に行っている間、

暇だった私は出勤途中にコンビニで買った弁当を食べながら、一緒に買ったエロ雑誌を見ていました。

30歳代後半で精力も余っていた(当時は毎日射精しないとスッキリしませんでした)私は、

直ぐに勃起してしまい、誰も居ない事を幸いにして、エロ雑誌を見ながらオナニーを始めてしまったのです。

トランクスを脱ぎ捨て、勃起したぺニスを夢中でしごいていました。

そのためか、そのセクシーな熟女も休日出勤してきた事に気付かなかったのです。

「あらっ?タモさんも休日出勤なの?」

突然、声をかけられた私は、あわててトランクスを穿き、勃起したぺニスを隠しました。

【熟女体験談】同僚のパートおばさんとセフレから愛し合う間柄になった

kage

2019/12/07 (Sat)

大学に入ってからスーパーでバイトしてたんだけど、そこの同僚のパートさんと仲良くなった。

帰る方向が一緒で、よくおばさんの軽に途中まで乗せてもらっていた。

ある日、おばさんが大学生の下宿(アパート)を見たいというので、部屋に連れて行った。

最初はその気がなかったけど、話しているうちに彼女の話とかになって、おばさんがタイプですと言ったら、ほっぺにチュされた。

そこで急にムラムラしておばさん抱き付いて、唇にキスした。

最初は動揺していたおばさんだったけど、自分が舌を入れてきたら本気だと思ったようで我に返って離れようとしてきた。

「ね、ね、ちょっと待って、そんなつもりじゃないのよ」

「好きです、前からおばさんが好きだったんです」といって押し倒した。

おばさんはダメダメと抵抗してきたけど、だんだん力が弱くなって、そのうちおばさんも舌を絡めてくるようになった。

そのまま強引にセックスへ持ち込んだ。

最初の1発は興奮と会館で20秒も持たず中に発射、2発目は入れたままだったが、やっぱり1~2分で発射。

終わってから体を離したら、「何で中に出しちゃうの、できたら責任とってよ」とおばさんは涙目。

そんなの無視して、強引にチンポを口に含ませたら、なんとフェラに応じてくれた。