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【熟女体験談】色んなカテゴリを持つ8人の熟女を性処理道具として飼いならしている男

kage

2019/11/19 (Tue)

俺は熟女を8人飼っています。

全員人妻子持ちですが、言う事を聞いてくれるいい女たちです。

現在使用している道具は

32歳子供1人
37歳子供2人
42歳子供1人
45歳子供2人
47歳子供3人
48歳子供2人
54歳子供2人
58歳子供1人

1番付き合いの長い熟人妻で、13年の付き合いです。

1番付き合いの短いの熟人妻は1年半です。

俺のやってみたいこと、ヤらせてみたいことを受け入れてくれるのはやはり熟女たちです。

人妻を旦那と共有しているシチュエーションが前提にないと、俺の性欲は満足しないのです。

陰毛は尻までビッシリある方が好みですが、下品な剛毛や下品な多毛は萎えてしまいます。

その点、熟女はその辺をしっかりいじらせてくれるのがいいです。

【熟女体験談】おとなしい顔してM体質でアナル好きなどすけべな熟女とのエッチ

kage

2019/11/18 (Mon)

小さな会社経営の40代です。

いまだに独身ですが、時間と懐に少し余裕できた数年前からちょくちょく遊んでます。

でもヤって楽しいのはやはり熟女ですね。

しかも美形じゃなくてもHが大好きな淫乱人妻やバツさんとのセックスですね。

今のセフレの有紀子はバツイチのホステスで、店では口数少なくて真面目そうで目立たない感じです。

が、アフターに誘って次の店に入ったらいきなりこっちの太ももに手を置いてきたから、コイツかなりのやり手だなと直感。

カウンターの下でお互いの股間刺激しあって、頃合いを見てホテルへ誘いました。

ホテルではシャワーなしの着ハメでエロフェラからの69、酔ってこちらがなかなか射精しない分、

有紀子は上に跨がって自分で腰振りながら快楽追求してました。

初日はさすがにゴムつきでしたが「いろんなHできるよ」と意味深に微笑んでたから楽しめそうです。

で、2回目。

昨日の夕方からお泊りで3発、全部ナマでハメてから顔射して飲ませました。

彼女はM体質で激しくされるのが好きらしく、買ったばかりのアナルバイブを入れながらのセックスで喜んでいました。

【熟女体験談】アパートの隣の熟とやりたくなったので、部屋に行って中出しフィニッシュ

kage

2019/11/18 (Mon)

こないだ、アパートの隣の熟とのセックスに成功した者です。

溜まってきたし、やりたくなったのでビール片手に隣の208号室の麻季さんの部屋に行きました。

あれから何度か顔は合わせてはいましたが、挨拶程度で特に話をしていません。

チャイムを鳴らすとしばらくして、ドアが開きました。

「あれ?どうしたの?」と聞いてきたので、

「この前のお詫びにビールを買ってきたので、一緒にどうかな?と思って」と言うと、

「うーん、 いいわよ」と中へ入れてくれました。

この日の熟は、白のTシャツにホットパンツ。

ヤリ目的で来た私にはホットパンツは正直邪魔にしか見えませんでした。

酔いが回ってきたところで、「なんだか体が熱くなってきました」とTシャツを脱ぐと、

「なんで脱ぐのよ 着てなさいよ」と言われたが、熱いんで、と言ってそのままに。

「筋肉質だよね。何かやってるの?」と聞かれたので、

「スポーツでセックスを」と答えると熟に妙に受けた。

【熟女体験談】同僚の熟女と営業回りをしていたら、いきなりラブホにつれていかれ、しっぽりと中出しエッチを楽しんだ

kage

2019/11/18 (Mon)

30代です。

普段は二人ペアで営業車に乗り営業回りしてます。

ペアの相手が男と時もあれば女の時もあります。

男はどうでもいいんですが、女の場合は若くて可愛い子の時もあれば40代の熟女の場合もあります。

可愛い子の時は「こんな可愛い子と営業放ったらかしでラブホでも行けたらいいのになぁ」と思っていても、

世の中そんなに甘くはなく、同僚なので下手な事は出来ないので…。

普段から「この人とはそんな気にならないなぁ」と思っている熟女さん(島崎さん)がいて、

島崎さんと営業回りの時は何も考えずに変な緊張もせず、よく冗談を言いながら二人でゲラゲラ笑ってます。

島崎さんとはそんな感じで一緒にいるのが楽しかったので、その日の営業回りも一緒に気分良く出発しました。

ところが島崎さん、朝から何となく元気ないなと思ってましたが僕が言う冗談にいつもの笑顔で笑ってたので、さほど気にせず午前中を過ごしました。

二人でラーメン屋で昼食を終わらせて車に乗ると「今日って後は急がなくても明日でも大丈夫だよね?」と島崎さん。

「そうだね、ここ2~3日でかなり貯金できてるし、何何?二人でサボッて何処かに遊びに行こうとか?」と僕は冗談を言いました。

「う~ん、遊びにも行きたいけど(笑いながら)ちょ~っと相談に乗ってほしいんだよね」と言われたので

「相談て!僕お金ないですからね!」と笑いながら冗談で返しました。

【熟女体験談】隣に住む色っぽい熟女へのイタズラをエスカレートさせ、ついには中出しでたっぷり楽しませてもらった

kage

2019/11/17 (Sun)

単身赴任でアパート暮らしをしています。

隣に住む熟が色っぽく、よくオナニーネタに使っていますが、

その熟から「ネットが繋がらなくなったからみてくれる?」と頼まれ部屋に行くことに。

部屋に上がるといい香りで、それだけでも興奮してきました。

「これがネットのなんだけど」って熟が屈んで教えてくれたので見ると、おっ!谷間が丸見えじゃん!

「あぁそれですかランプはどれが点いてます?」と言いながら、谷間をガン見。

「ランプって…これのこと?」と答えていましたが、そんなことはどうでもよく、

(ほほぅ、黒のブラを着けてるのか。おっ!ブラが浮いてるじゃん)とジロジロ。

熟の乳首ちゃんが丸見えでした。

「コンセントはどうですか?」と聞くと、こちらにショートパンツの巨尻を向けてしゃがむ熟。

「えー、ちゃんとささってるけど」

巨尻を見せられ、

どんどんイタズラ心が出てきた私は「どれどれ?」と言いながら熟に密着してコンセントの方を見ました。