FC2ブログ
2019 02 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2019 04

【熟女体験談】ご近所さんの元芸能人おばさんの水着姿に興奮し、水着のままSEX

kage

2019/03/19 (Tue)

ご近所さんの明子は五十路の高齢おばさん。

俺よりも一回り年上。

明子には、今年高校に進学した息子さんがいて、息子さんが将来、俺と同じ職業に就く事が夢と言う事が縁になり、仲良くなりました。

知り合ったのは、5年くらい前で、地元の方が主催した子連れの飲み会で知り合いました。

そこで息子さんと俺が親しくなり、息子さんとたまに外で会って、話したり、勉強を教えているうちに、明子とも顔を合わせる回数が多くなっていきました。

ちなみに、ご主人は会社を経営しているとは言いますが、いつも帰宅は深夜で、何回かしか会った事がありません。

ある時、お宅にお邪魔していた時に、夕飯時になってしまい、その時、うちのは里帰りをしていた事もあって、夕飯をご馳走になりました。

夕飯後は、明子に誘われるまま、外に二人で飲みに行きました。

その時の会話で「篠崎さんって、結構昔遊んでました?」と聞かれて、実際に少し女遊びが激しい方だったので

「それなりに…」と答えてしまうと「一回りも上じゃ、対象にならないよね~」と笑いながら、返されました。

酔ってるし、俺の勘違いかもしれないけど、「まぁ、明子さんだったら、対象になりますよ~」と半分冗談で、半分マジで答えた。

実際に明子は、売れはしなかったが、元芸能人と子供から聞いているだけあって、今で言えば美魔女と言える部類に入ると思う。

しばらくしてから、時計を少し気にし始めた明子に「まだ時間はありますよね?」と聞いてみると、頷いた。

店を出て、何度かキスをしながら、うちに連れてくると、家の前で明子が少し怖気づいた。

それでも、何とか連れ込んで、寝室はお互いに気が引けたので、リビングのソファで関係を持ったのが、始まりだった。

【熟女体験談】本屋で不倫物を立ち読みしている熟女を痴漢したら簡単に中出しさせてくれた

kage

2019/03/19 (Tue)

こないだ、暇潰しにとあるショッピングセンターの本屋に行ったときの話。

適当に観ているうちに、文庫本のとこに非常にお尻まん丸で色っぽいおばさんを発見!
ベージュのダウンに白のチノパン、歳は40くらいの人妻かな、と思った。

幸い、平日の早い時間の為か、まわりに人はほとんどいない。
早速、奥さんのそばに近付き、様子を見ながら間合いを詰める。

本に熱中しているのか、気付かないみたい。

奥さんは某作家の不倫物を見ている。
それだけで勝手に確信、”この奥さん、不倫に憧れているな”と。

そこで隣に寄り、辺りを確認。誰もいない。
そして、身体を少し寄せるようにするが、気付かない。

右手を一気に伸ばし、奥さんの大きな丸いお尻に。
ビクッ、とするがかまわず、露骨にお尻を撫で回す。

ここで騒がれたら逃げればいいだけのこと、しかし、奥さんは身体を硬くしただけで動けなくなっているようである。

”いける!”そう確信した私は奥さんのお尻を揉みながら腰を引き寄せるようにすると下を向いたまま、
耳まで真っ赤になった奥さんはこちらに身体を預けるようにしてくる。

今度は右手を奥さんの肩に回し、左手でダウンジャケットの開けてあるとこから手をしのばせ、乳房を揉むと、奥さんは
「はぁっ」

と色っぽい声を小さくあげる。

【熟女体験談】還暦を迎えた母の黒の下着に興奮し、夜這いしてしまった

kage

2019/03/18 (Mon)

母は少々お堅い仕事をしてましたが、先月還暦で退職した時の話です。
普段飲み会など外では一切酒を飲まない母。

この時は自分の退職祝いって事で呑んだみたいです。
そして12時頃母が帰宅すると結構出来上がった状態でした。

帰ってくるなりフラフラの足どりでリビングまで来てカーペットの上に大の字で横たわりました。こんなだらしない母を目にしたのは初めてでした。

ソファに座っている俺に

「暑い!服脱がして!」と母。
「自分で脱げるだろうに。」

と言うとなんとなくすねた感じにごちゃごちゃ言っていた。

脱げないと言いながらボタンも外さずに脱ごうとしている母に見かねて手を貸した。
スーツだったので上着のボタンを外しブラウスのボタンを外してあげると当然ながらブラが出てくる。

しかも黒。

スカートのホックを外してあげるともぞもぞ動きながら器用に脱ぎはじめ、上はジャケットとブラウスがはだけていて下は下着だけという姿になり眠りについた。

他の女性ならなんともエロい姿なんだがそこは60才のただのおばちゃんで自分の母。興奮はしないだろう。普通の状態なら。
しかし俺の状態は少し普通ではなかった。

この時の1ヶ月前に子どもが生まれ、嫁は里帰り中、つわりやらでなんだかんだでここ10ヶ月くらいまともにしていなかったわけで、
正直たまっていた。酒も入っていたし。

でもこれはただのいいわけ。
最後までする気なんてなかったし、ただ下着の中に興味が湧いただけ。

【熟女体験談】同じ介護職場の熟女の薄く透けてたブラに興奮し、フェラしてもらった

kage

2019/03/18 (Mon)

同じ介護職場のバツイチ50代前半熟女Kさん。
前もって「この次一緒にの時は白Tシャツに黒のブラでの服装で入浴介助してくださいね」ってお願いしてました。

数日経って一緒に入浴介助の時が来ました。

約束通り、白Tシャツに黒のブラ。入浴介助のスタート時は薄く透けてたブラが、時間が経って湿気と汗でTシャツにくっきり黒く透けてます。
それを見るたびに自分の股間はギンギン。

利用者さんにバレないように隠すのが大変でした。

入浴介助が終わって2人で風呂場の掃除の時間。
自分は熟女Kさんに

「約束してた通りTシャツに黒のブラでしたね。ブラが透けてるのがめっちゃセクシーで股間がパンパンになりましたよ」

って話すとKさんは

「私みたいなおばさんにセクシーってお世辞が上手。でもブラって言うのかな?ユニクロのブラトップっての付けてきたよ」
「ちょっと触って良いですか?」

って言いながら正面からTシャツ越しに胸を触ってみる。

「触った感じがブラと違うでしょ」
「ふんわりしてますね。でもブラの下は」

と言いながらTシャツの中に手を入れてブラトップの上から胸を揉む。

「誰か来たらマズイよ」
「大丈夫ですよ」

ってTシャツを捲りブラトップの上から手を入れて乳首をコリコリ。
Kさんは吐息を漏らしながらも、手は自分の股間を触りはじめました。

【熟女体験談】彼女のお母さんにマッサージをしてたらムラムラしてしまい、中出しフィニッシュ

kage

2019/03/18 (Mon)

高一の春、付き合っていた彼女(理恵)と高校の創立記念日に会う約束をしていました。
大雨の中、彼女のマンションに行き、チャイムを鳴らすとインターホーン越しに「ハイ」との声。

「達也です」と答えると玄関が開き、彼女の母親が顔を出しました。

「あら達ちゃん、どうしたの。」
「理恵ちゃんは?」と聞くと

「学校行ったけど」
「えっ、今日創立記念日と違いました?」
「明日やよ。間違えたん、あららあ。。。」

帰ろうとすると「いやな雨やねえ、コーヒーでも飲んでいく?」と中に入れてくれました。
母親はネグリジェのままで

「ごめんね、こんな格好で。腰が痛くて横になってたの。今コーヒー入れるから座ってて」

と言われました。
しばらく、ソファーに座って待っているとコーヒーを持ってきてくれました。

テーブルの上にコーヒーを置こうと母親がかがみこんだ時、胸の間から乳首がチラリと見えました。
ノーブラです。

「いやあ、ズボン濡れたねえ、アイロンかけてあげるから脱いだら」

少し躊躇しましたがズボンを脱ぎ、母親に渡しました。
コーヒーを飲みながらアイロンをかけている母親の胸の間に目が行ってしまいます。