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【熟女体験談】市内のラウンジのママさんに筆下ろししてもらい、熟女好きになった

kage

2019/06/15 (Sat)

8年前のことです

当時の俺は四国の某大学に通っており

週末、実家に帰り日曜の高速艇で帰ることが多く

その日も高速艇に乗る為、ターミナルで待ってました

するとバイト先の喫茶店の常連であるユカさん(仮名)が待合室に現れました

ユカさんは市内のラウンジのママさんで大抵の日はバイト先でランチを食べて

隣の美容院に行き出勤される状況で俺に気づき隣の席に座りました

妹さんの所に行ってたとのことで乗船時間になり船内に入りました。

マスターの悪口やラウンジの女の子の話をしていたのですが

ユカさんの顔色がどんどん青くなってきました

聞いてみると酔い止めの薬を飲まずに乗ったらしく

さらに運悪く海が荒れていて慣れてる私でも気分が悪くなるような日でした

ブラウスのボタンを開けたので胸元から黒のブラジャーが見えてますが

ユカさんはもう吐きそうな感じだったのでトイレに連れて行き吐かせました

背中をさすりながら薄手の白いブラウスから透けて見える黒のブラジャーが悩ましいです

【熟女体験談】男湯に乱入してきた熟女軍団にいたずらされた若者

kage

2019/06/14 (Fri)

大学を出て就職1年目のまだ僕が22才だった頃の話です。

僕は東京で会社に採用されて、そのすぐ後に福島県の営業所へと配属されました。

そこでの僕の楽しみと言えば当時買ったばかりの車で40~50分のところにある露天の温泉に週末1人で行く事くらいでした。

ある時、いつものように僕がお昼過ぎくらいの時間から1人で露天風呂に入っていました。

そこは温泉の湯の表面に湯の花と言われる玉子スープのような白い泡がプカプカと浮いている事で地元ではとても有名な温泉でした。

すると、そこに40才前後の女性の4人組がいきなり裸で入って来ました。

たしか・・・僕がこの露天風呂に入ろうとした時には、浴場の入り口の扉に

「午後12時から午後3時までは殿方専用」と張り紙が貼ってあったのでこの女性達はそれに気付かなくて入って来たのか、

それとも敢えて知っててそれを無視して強引に入って来たのだろうと思いました。

正直言ってその女性達は見た目がそれほど若くも無ければ特別これと言って魅力的な女性達とも思えませんでした。

僕はたった1人っきりでせっかくのんびりとした雰囲気に浸っていただけに、その場の空気を乱されたという思いがしてとても残念な気持ちでいました。

彼女らはそこから少し離れた温泉に肩まで浸かっている僕の姿を見つけてもさして動じる素振りもなく、

むしろ少しはしゃいだ様子で同じ湯の中へと入って来ました。

それから彼女らはペチャクチャと他愛も無い会話を始めたので、僕はその話し声も次第に耳障りに感じ始めて・・

「仕方無い、もうそろそろ帰るとするか・・」とその場を立ち去る事にしました。

【熟女体験談】処女の熟女と出張先で初エッチして入籍

kage

2019/06/14 (Fri)

オレ27歳、勤めていた会社が、事業集約であえなくリストラ会社の人の紹介で今の会社に移った。

常勤の社員はだいたい10人うち4人が社長の家族という、ほとんど家内制工場だ。

そこに当時41歳、社長の娘がいた。

同じ頃にそれまで勤めていた大手企業のOLをやめて帰ってきた。

まあ一応オレとは同期入社ってこと、立場は全然違うが、みんながお姉さんと呼ぶのでオレもそう呼んで、いろいろ一緒に仕事を覚えていった。

小さな会社だが、お盆と年末にかけてすごく忙しくなり、多いときは30人くらいのパートさんがやってくる。

もちろん暇なときは期間社員はいなくなる。

そして、最初の年の打ち上げ、納会と呼んでいる。

忙しかった仕事も一息、パートさんとも一応お別れ、まあほとんど毎年同じ人が来てくれているのだが、

ご苦労さん、また次回お盆によろしくと言うことで、オレたち常勤の社員はパートさんにお酒を勧めて回った。

1次会が終わり、2次会へ、バイトの女の子たちと出かけた。

社員はオレとお姉さんだけ、若い女の子相手ですっかり疲れてしまったが、何とか無事2次会を終えることができた。

女の子たちを送り出し、お姉さんと一緒に帰路についたが、お姉さんすっかり千鳥足、完全に酔っぱらっていた。

タクシーで一緒に帰ったんだが、お姉さんのアパートの前で降ろそうとしたときにはきちんと歩けない状態。

オレも一緒に降りて部屋の中まで送ることにした。
すでに半年以上一緒に仕事して仲良くなっているつもりだった。

【熟女体験談】会社の巨乳熟女OLに中出ししたら妊娠してしまい、そのまま結婚

kage

2019/06/14 (Fri)

私は31歳になる営業マンです。

毎日外回りしてるんですが、お客さんのところにおじゃまするのは数件で、ほとんどはなにかしら、どこかでさぼっています。

それである日、営業先から帰るのが遅くなって、会社も週末だからみんな帰っていて、
(うちの会社は週末は残業禁止なんです)でもなぜか熟女OLの工藤さんは残って資料の整理をしてたんです。

「あら、まだいたんですか?」

「うん、今日やらないと間に合わないから、特別に許可もらったの」

「そうなんだ」

工藤さんはいつ見ても暴乳で、制服のベストは、胸の部分がはちきれんばかりに、もりあがっていて、
同僚たちからも、1度は触ってみたいよな~、って話をしてて、女子社員なんか男性社員の目の前で休憩時間なんか触ったりしてて、
男子社員はいつも、お~、いいな~、って陰で言っています。

まあ、その中に自分もいるわけで、私はどちらかと言うと、熟女大好きだから、工藤さんの胸が特に気になって、
オナニーする時は必ず工藤さんの裸を想像して抜いてるんです。

でもその日はもしかしてチャンス?!って思いました。

工藤さんは未婚で、あんまり男性とのセックスはないはずだから、そうとう溜まってるはず、と勝手に想像してるんですが、
年齢はもうすぐ40歳で、まだまだいけると密かに思ってたりしています。

ちょうどその日は男性社員が買ってきたスポーツ新聞なんかを整理してて、エロ記事欄が見えるところにあったんです。

【熟女体験談】酔っぱらいのセレブ風熟女マダムに中出ししてヤリ捨てしてきた

kage

2019/06/13 (Thu)

飲み会の帰り道、終電間際のタクシー乗り場に並んでいた。

何か後ろに妙な気配がするなと後ろを振り返ったらおばさんがかなり酔っ払ってフラフラになっている。

四十路後半か?五十路前半くらいの清楚ないでたちのセレブ風熟女マダムでも立っていてもフラフラするほど酔っ払っていたので、

ナンパしてみると普通に話しに乗ってきたので、横に並んでセレブおばさんの体を支えながら、しばらく会話をした。

話してみるとやっぱり人妻で、タクシーに乗る順番になった時に何気なく先に乗せてオレも一緒に乗り込んだ。

人妻は、「何で貴方が乗っているの?」とビックリしていたが、「さっき送って行くって言ったでしょう」と言うと

訳が解っていないようだったが納得したので、運転手には池袋の北口までと言っておいた。

到着して一緒に降りたが、まだ状況が飲み込めていないらしく、オレに引っ張られて歩きながらキョロキョロしていた。

ラブホテル街の入口付近で降りたので、「少し休んでいこう!」と言って入ろうとしたが、「帰らないと怒られちゃうから」と言って抵抗した。

それでも何とか言いくるめてホテルに連れ込み、お持ち帰りに成功。

部屋に入ってすぐ立ったままおばさんに強引にキスして、豊満乳を揉んで、

抱き合いながらスカートを捲くり上げて尻を撫でまわすと自分から着ていたジャケットを脱いで、ベッドに倒れ込んだ。

そうとう酔いが回っているらしく、スカートが捲くれ上がってパンツがモロ見えだったが、

直そうともしないので横に座ってパンストの上から指で刺激してみた。

中心を指でなぞりながら、穴かな?と思う部分をグリグリ押すと、下半身をモゾモゾさせて微かに声を出して感じている。