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【熟女体験談】1万で3発も中出しさせてくれた人妻デリヘル嬢

kage

2019/08/17 (Sat)

デリヘルを呼んだ時の話。

人妻の店から来たのは38歳の女だった。
見た目は明らかに上だなって感じですが、チェンジも可哀想なので彼女にサービスをしてもらいました。

ちょっとポチャでしたが巨乳で、シャワーを浴びてパイズリ、フェラをしてもらいました。

「格好いい」
「おちんちんおっきいね」

とか気に入ってくれてました。

「奥さんも気持ちよくなって下さい」
「じゃぁ素股しよ」

とローションで彼女と擦り合わせました。

「アンッ!イイ!」
と擦り合わせて彼女から声が上がると

「する?」

と囁かれました。

「いいの?」
「うん…でも」

とゴム出して装着をしてもらいました。

【熟女体験談】浮気相手の巨根男に中出しされた妻の姿が最高のオカズとなり、今までで一番気持ちいい射精となった

kage

2019/08/16 (Fri)

俺がたまたま平日休みになった日のことだった。

妻は俺が出社したと思い込んだところから事件が勃発した。

その前日、俺は駐車場玄関から家に帰った(車あっても電車出勤だが)ので正面玄関には俺の靴が無かったためいないと思い込んだらしい。

さて少しスペック紹介させてもらおう。

俺31歳。

俺の妻は自分で言うのもなんだが29歳の派手な感じの美人で170cmを少し超える長身でHカップ(もう少しで1m)の超乳だ。

街に出れば男は誰もが振り返る。

大学生の頃俺が勝手にHカップボディに横恋慕して付き合って、一度彼女の手酷い裏切りで別れたが、一向に忘れられないためまた付き合いだした。

そして彼女のたまの浮気に悩みながらも彼女が大学院修士を終えてから結婚した。

まぁそれでもこのモデルも及ばないスタイルの妻を愛している。

さて俺は自分の部屋で寝ていたが彼女は午前中に誰かと携帯で話し始めた。

俺は少しドアを開けて聞いてみたが話の内容までは聞き取れなかった。

そしてうたた寝したがピンポンが鳴って目が覚めた。

すると若くいかつい一人の大きな男が何と家に上がりこんでいる。

ちょうど俺の部屋からはドアガラスの反射で居間がある程度見えるのだ。

そこで衝撃を受けたのが妻のふしだらな格好だ。

【熟女体験談】好みではないブス熟女の締め付けがよく腰使いも凄かった

kage

2019/08/16 (Fri)

週末の休みに日に、デートする彼女もいないし、でもムラムラしてきたので、熟女が良く釣れる出会い系サイトのポイント残があったので、使ってみた。

そんで、メッセージ入れて朝一からメールのやりとり。
小一時間で2~3人とやりとりして、38歳(年齢ちょい不満、四十路か五十路の高齢熟女が好きなんで)とHする事に。

華奢いの好きだし、普通のおとなし系の専業主婦ということと、大人のおもちゃも快諾、此方まで来てくれると条件はよかった。

それに2でOKというので、安さもあって、どんな援交熟女が来るのかワクワクしてたw
駅のロータリーで待ってると、黒のワゴンR登場。

向こうから降りてきて当方の車の窓を覗き会釈してきた。

ゲッ!顔は想像とかなり違う。
好みではない。

黒髪ショートで四角顔のイカツイ感じのブス熟女w
さらに眼鏡おばさんとは。

ここまで来たら仕方ない。
彼女の車に乗ってホテルへ行くことになった。

世間話と少しの下ネタ話をしながら彼女のミニスカが気になる。
信号待ちでちょっとお触りとふざけてみたら、足を広げてくれておまんこ攻撃。

パンストの上からでも柔らかさが伝わる。
でラブホテルにイン。

玄関でいきなり抱きしめてベロチュー。

そしてぶさいくな熟女のミニスカの中に頭突っ込みナメナメ。
我慢できなくなって、パンスト、パンツ下ろしておまんこ直舐め。

【熟女体験談】出会い系で知り合った熟女との朝になるまで何度も何度もSEXを繰り返したあの腰使いが忘れられない

kage

2019/08/16 (Fri)

出会い系で知り合ったMさん。
35歳の淑女。独身。

メールは仕事の話など、結構堅い内容が多かったです。メールを続けて1ヶ月半くらいたった頃に

「5日くらいなんだけど、休みが取れたのでよかったら食事でもどうですか?」

と突然のお誘いが!もちろん断る理由もなく最初のアポ♪
場所は東京(新宿)Mさんはやせ型で髪は肩くらい。胸は大きい方ではなかったけど、お尻の形がイイっ!って感じ。

体型維持に気を使っているのが良く判ります。メール交換中に、
お互いメル友と会うのが始めてではないと知っていたので、会話はスムーズでしたが、結局その日は食事をおごって終わり。

けれども、それが良かったのか2日後に再度お誘いが!2回目ともなると気楽なもので、酒もガンガン入り話も弾む

「最近は合コンの誘いもないし、つまんないのよね?」

と愚痴をこぼすM子さん。

「それでメル友で男探しを?」
「そうそう。結構やってみると面白いしね?(笑)」
「メル友とヤっちゃった事あるでしょー(笑)」
「何それ(笑)…………う?ん、ある事はある」
「はははは、やっぱりね?そんなもんだよね」

とお互い爆笑。
ひとしきり会話していると時間は夜の12時近くに。店を出ると。

「……。ねぇ、私の部屋でもう少し飲まない?」

もちろん断るバカはいません!新宿から少し離れた、Mさんの住んでいるマンションへ…。
(途中コンビニに寄って酒とゴムを購入)

【熟女体験談】両親を亡くし、引き取られたド淫乱な叔母に童貞を奪われた

kage

2019/08/15 (Thu)

この話は私が中2の時、今からまだ10年にも満たない最近とは言えないが、昔とも言えない時のことである。

私は早くに母親を亡くし、父親と二人で暮らしていた。
しかしその父も私が2年に進級する直前に事故で亡くなってしまった。

男2人の生活だったため、私はとりあえず同年代の人間よりは生活能力は高かったが、問題も多かった。
金銭面に関しては、問題は無かったが、最悪の場合の頼れる人がいないことだった。

両祖父母は既に亡くなっていたし、父は一人っ子、母も妹がいたが連絡は取っていなったらしい。
母の妹が唯一の親族だったが、見たことも無い人だったのでどうしようもない。

それでも、父の知り合い、近所の人たちの協力を得て、私は何とか父の葬儀を済ませることが出来た。

その後が最大の問題だった。
私は、一人でも大丈夫だと思った。

でもそんな私の考えなど聞くわけも無く、私をどうするかと積極的に意見するものが出てきた。
そう、この人たちは私に恩を売ろうと考えていたのだった。

父はそれなりの遺産を私に残していた。
そしてそれには幾つかの条件があったらしい。

暫くすると、表から一人の女性が家を訪ねてきた。
黒いスーツ姿の女性としては長身の人だった。

彼女は突然家を訪ね、私の母の妹つまり叔母だと言った。
彼女は死んだ父に頼まれ私を引き取りに来たという。

彼女は自分が私の叔母であることを証明し、色々説明し反対する人間を言葉でねじ伏せ私を引き取る決定をした。