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【熟女体験談】出会い系で知り合った人妻と二度の中出しセックス後、連絡を絶つ

kage

2019/03/22 (Fri)

最近人妻にヒットする確率が以上に増えたから人妻に会ってきた話をする。

仕事帰りにいつもの出会い系で良い子を探索。

すると「いつも旦那の帰りが遅いので寂しいから癒して欲しい」と書き込みを行っていた育美という子からメールが返ってきました。
わずか1時間位のやりとりでアド&写メ交換をして逢う約束をしました。

育美は29歳の人妻でした。

平日の昼間に待ち合わせて合流。おとなしそうなタイプだけど少しだけ豊満な体つきがそそります。

車に乗り込み1時間位ドライブをし「これからどうしよっか?ホテルでも行く?」と聞くと小さく頷きました。

ホテルに移動中にムラっとしてしまい、車を運転しながら育美の胸を軽く触ってみると、拒否反応もなく好感触。
育美の服を捲くりあげてブラをずらし胸を露出させると、Cカップ位の美乳でした。

運転しながら手探りで乳首を探して軽く摘むと「はぁぁ」と気持ち良さそうな声を出しました。

しばらく胸を堪能したあと、ワレメの方に手をやりました。足を開かせてゆっくりワレメを指でなぞると、既にお湿り状態。

パンティーの横からすっと指を滑り込ませ、軽くクリトリスを刺激すると「あっ、あっ……」と何とも可愛い声をあげました。

「もっと触ってあげるから、下着脱いでみて」

と言うと育美は腰を上げてパンティーを脱ぎました。
軽く指を舐めてあらわになったオ○ンコに人差し指をゆっくり挿入しました。

中は既に熱く、指を動かすとクチャクチャと何とも卑猥な音がしました。

【熟女体験談】初めて風俗じゃない素人熟女さんと3P体験

kage

2019/03/22 (Fri)

初めて風俗じゃない素人熟女さんと体験しました。
私の仕事は、派遣のシルバー男女さん達に指示を出し、業務を遂行させる現場監督的な仕事です。

ある日、居酒屋で懇親会を開催しました。

男女5対5のシルバー合コンみたいなノリで結構盛り上がり、女性陣は酸いも甘いも知り尽くした強者揃いで、
男性陣が繰り出す下ネタに対して互角以上の応戦振りです。

夜が更けてくると、さすがに眠たいのか一人減り、二人減り、気が付くと男女2対3になっていました。
会もお開きになり、シルバー男性が俺に

「太郎さん、俺はAちゃんと同じ方向やから一緒に帰るわ、太郎さんは仲良し女性二人組を送ってやって、健闘を祈るわ」

と耳打ちして帰って行きました。
もともと酒を飲まない俺。車で来てたので「送って行きますよ」と女性二人組に言うと
「助かるわぁ、よろしくね」と二人に両腕を組まれて駐車場までエスコート?されました。

車を走らせ始めて5分ぐらいした時のこと。

後部座席に座っていた喜代美さんが「気分悪い、吐きそう」と言うので路肩に緊急停車。
間一髪で車中にゲロを吐かれずに済みましたが、俺のズボンに少々。

再度走りだして、最初に友恵さん宅に到着。

友恵さんが「喜代美ちゃん、わたしんちに泊めるわ、手伝ってくれる?」と言うので、二人で泥酔してる喜代美さんを抱えて友恵さん宅に。
友恵さんが布団を敷いて喜代美さんを寝かせた。

帰ろうとすると友恵さんが「喜代美ちゃん心配やし、もう少し居てくれへん?」と言われ
仕方なしに「明日休みやし、いいですよ」と少し休んでいくことにした。

【熟女体験談】母の一周忌に仏壇の前で叔母と近親相姦

kage

2019/03/22 (Fri)

母の一周忌が先日私のアパートで密かに行われました。

その日の夜、母の妹の絹子叔母ちゃんと二人で夕食を食べながら母の仏壇の前で飲みました。
絹子おばちゃんは母との思い出話をしながら僕が勧められるままにお酒を飲み始めたのです。

いつの間にか話題が変わり、絹子おばちゃんの別れた旦那の話、
僕が3ヶ月前に別れた彼女なんかの話で盛り上がり時計を見たら12時近くになっていました。

僕は冗談半分で

「もう遅いから今日泊まっていきますか?」

と尋ねたら、絹子おばちゃんは

「だったらお言葉に甘えて泊まらしてもらおうかな?」

と言う思いもよらない返事が返ってきたのです。
僕はその返事を鵜呑みにして、コタツの上のものを片付け布団を引きはじめたのです。

絹子おばちゃんが炊事場の後始末をしながら僕に向かって「先にお風呂に入って」と言ったので脱衣所で服を脱ぎ、お風呂に入ったのです。

少しして外から絹子おばちゃんが

「背中流してあげようか?」

と声を掛けてきたのです。
酔ってふざけてると思い「じゃあ、お願い」と言ったのです。

「少し待ってて」と絹子おばちゃんは言いましたが、その声はまだかなり酔ってたみたいでした。
ガラス越しに絹子おばちゃんが服を脱ぎ出すのが見えたのです。

【熟女体験談】法事で泊まりに来ていたおばさんと童貞喪失体験

kage

2019/03/21 (Thu)

僕の童貞喪失体験は小学校5年のときでした。

我が家で法事があることになって、そのおばさんは三日ほど前から家に泊まりにきていました。
おばさんの名前は美佐子、独身で、当時35歳くらいでしょうか。
水商売をしていると聞きました。

その日は僕以外の家族は買い物にでていました。おばさんがお風呂にはいっていました。
そしておばさんが、僕をよびました。

「けんちゃん、背中洗って」というのです。
僕は恥ずかしかったけど素直にお風呂に行きました。

「ばかね、裸になってきてよ」と笑いながらいいました。
僕は裸になって腰にバスタオルをまいてお風呂にはいりました。

おばさんがせなかを向けていました。
「おねがいね」とにこにこしながらいいました。

「は、はい」、僕は初めて見る大人の女性の体に興奮しました。
振り返ったときにおばさんのおっぱいのふくらみが見え、僕の息子は興奮してしまいました。

僕はそれをきづかれまいとして、あわてておばさんの背中に石けんをぬって、背中を流してあげました。
背中越しにちらちらみえるおばさんのおっぱいのふくらみを見て僕の息子は興奮したままでした。

「ありがとう、今度はけんちゃんの番ね」

おばさんはそういってくるりと立っている僕のほうへ向き直りました。
おばさんの顔がタオル越しにテントを張ってる僕の息子の目の前にせまりました。

【熟女体験談】義姉との初めてのアナルセックスになんともいえない興奮を覚えた

kage

2019/03/21 (Thu)

私達は共働き夫婦です。子供も社会人になりそれぞれ家を出てマンションを借りての生活をしています。

日曜日が仕事の妻が私に実家の義姉のあるものを持って行ってほしいと頼まれ、
別段用事のない私は10時過ぎ妻の実家に行った。前もって連絡しをしていた義姉とは久しぶりの再会だった。

その義姉は3年ほど前離婚して実家に帰り一人暮らしをしていた。
行くと昼前であり、義姉は昼食の用意をしてくれており、私の大好きなビールも冷やしてくれていた。

その晩には仕事を終えると妻が車で迎えに来てくれることになっていたので、それまではのんびり出来ることになっていた。

妻と違い義姉はお酒も結構いけることは妻から聞いていた。
私はランニングシャツに替えズボンというラフな格好で行っていました。

義姉も50歳前とは云え、ジーンズにノースリ?ブのシャツを来ていた。
義姉は妻とは違って胸も大きく、お尻も張っていて、義姉を初めて見たころは相当のボリュームのある体型であったことははっきり覚えている。

しゃがんだり、腰を突き出す格好の姿勢を取っている時は股上が浅いジーンズを穿いているせいで、お尻の割れ目の半分近く丸見えであった。

尻フェチの私はそれが気になってチラチラと見ていた。シャツから浮き出る両方の乳首もぽつんと飛び出て50歳前の義姉ではあるが興奮させられていた。

3本ぐらいビールを飲んだ私はリラックスしていたこともあり、あおむけに寝て休んでいた。
飲んでいる時はテーブルの向こうに座っていた義姉が気が付くと私の横に座っていた。

「健二さん、妹とは仲良くやっているの?わたしなんかもう離婚して3年、一人寂しく暮らしているけど、なにか欲求不満なことでもあるの?」と。
私は「えっ?なんでですか?」と聞き返すと、

「今日、健二さんが来てから、なんども私のお尻や胸ばかり舐めるように見ているから・・・・。こんな50歳前の私など見る価値もないのに・・・」

と、妻と違いいつもはっきりものをいう義姉が言った。

「気がついていたんですか?でも義姉さんの身体はすごくむっちりしていて健康な男だったら誰でも見てしまいますよ。」と。