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【熟女体験談】キチガイ痴女な母二人という異常な三人暮らしが始まり、騎乗位で逆レイプされてしまった・・・

kage

2018/09/26 (Wed)

「たっくん、ご飯できたわよ」

土曜日で予定がなかった僕は
漫画を読みながら
ベッドでゴロゴロしているといつの間にか
眠ってしまったらしい

僕は母が呼ぶ声で目が覚めて
リビングに行くとテーブルには
お皿の上にコロッケが山盛りに出来ていた

「今日はたっくんの好きなコロッケだからねー」

と笑顔で言う母に
継母が

「あら、たっくんはもうちょっと
カリって揚げたコロッケが好きなのよ~」

と得意そうな顔で言い始めた

「あら、紗英子さん、そんな事ないわよ
たっくんは私が作るコロッケが
昔から大好きなんだから」

「美佐さん、それは昔の話でしょ?
今は私の作るコロッケが一番好きなんだから!」

と一触即発の雰囲気になってしまう

【熟女体験談】事務所のカギを閉め、誘惑してきた女上司と残業中に中出しSEX

kage

2018/09/26 (Wed)

クリスマス前に48歳の女上司と
二人っきりで残業をしていた

女上司は人妻でグラマースタイルの
豊満熟女フェチにはたまらない体型をしている

俺は33歳ですけど
前々からグラマーな熟女上司の事は
女性としても気になっていました

仕事も有能でインテリだし
尊敬の出来る美熟女上司でした

そんな女上司と残業をしていて
食事ということになり

コンビニで簡単な弁当を買って、
二人で会社のソファーで向かいあって
食べている時だった

向かいあっていると、
美熟女上司がミニスカートで
むき出しの足と動きによってははっきりと見える
スカートの奥、三角地帯が気になって
目のやり場に困ってしまったのです

そうこうしているうちに、
女上司もそんな私に気づいたらしくて、
隣に移動してきたのです

【熟女体験談】玄人女とばかりSEXしていた板前が新しく入った仲居の声に惚れた結果

kage

2018/09/25 (Tue)

九州にあるとある旅館で
板前として働きはじめたのは41歳の時でした

私は一箇所に定住する事や
働き続ける事が元来無理な性格でして
数年経つとまた仕事を辞めての繰り返し

全国各地の旅館や居酒屋で板前として働き
根無し草のように生きてきました

そしてその旅館で働き2年が経った頃
いつもの虫が騒ぐのです

もう少ししたら
ここともおさらばだ

どこかまだ別のところに行こうと
思い始めした時でした

新しい仲居が入ってきたのです

年は53歳で見てくれは
普通の太ったおばさんでして
私は気にもとめませんでした

【熟女体験談】露天風呂で離婚後もSEXはしている元夫婦に誘われてはじめての3p乱交

kage

2018/09/25 (Tue)

父親として家族サービスも大事なお仕事です

ってなわけで私は
ゆっくり家族旅行に行く為に

世間がシルバーウィークで
休みのときに出勤して
振替で平日に家族旅行にいきまいた

まだ息子も幼稚園なので
こういう事ができるんですねー

小学生になると、さすがに学校休んで
家族旅行なんて無理ですから

という事で平日の空いている時に
2泊3日で某有名温泉の旅館に家族でいきました

初日は生憎の雨天で
観光予定も半分になってしまい

ほぼ旅館中で家族三人で
ゴロゴロしたりしてました

でも、毎日働くパパな私にとって
観光して色々行くよりも
こうやって部屋くつろぐ旅行の方が
優雅でありがたいんですけどね

それで、夜になり久々の旅行ということで
テンションの上がる妻はお酒も進み
酔いつぶれてしまいました

【熟女体験談】セフレの淫乱痴女でドスケベなおばさんと残業中に会社でガチイキ絶頂SEX

kage

2018/09/25 (Tue)

もう5年も性ペットして飼っている
セフレの六十路の高齢おばさん?老婆がいる

出会って頃はまだ50代だったがが
還暦を過ぎても男に甘えるしか脳がない
メンヘラなぽっちゃりオバサンで
俺は可愛がっているんです

ちなみに62歳のおばさんはバツ2で独身で
普段は清掃員のバイトをしている

それで俺が残業をしていると
メンヘラ還暦熟女からメールがきた

「今日はとっても会いたい
抱かれたい
近くにいるんだけど・・」

とストレートにエロエロメールがきた

職場にはもう僕しかいないから

「じゃあ、来なよ」

ってメールしたら

ガチャってドアが開き
ぽっちゃり豊満で厚化粧のセフレ熟女が
入ってきた