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カテゴリ:熟女エロ体験談 の記事リスト(エントリー順)

【熟女体験談】バツイチの会社事務員を酔った勢いで口説いて押しまくりセックスしてやった

kage

2019/04/21 (Sun)

会社の事務員、佳枝。45才、バツイチ。

小柄だが、むっちりしたお尻、くびれたウエスト、男好きそうなエロい顔立ち、くわえ込んだら離しそうにないぽってりした唇。

いつも後ろ姿を眺めながらこっそり勃起していた俺。

ある日、飲み会の二次会で同僚や先輩が帰ったり酔いつぶれたりした中、佳枝と俺はそいつ等をタクシーに乗せたりした後、2人きりとなった。

「俺たちも帰りましょうか」
「そうね。じゃあタクシー拾いますわ」

同じ方向の2人はタクシーに乗り込んだ

「息子のことでききたいことがあるんだけど…相談できるのあなたしかいなくて…」
「いい…っすよ」

息子には、何度も会ったことがある。割と明るい好青年だ。

俺たちは佳枝のマンションでタクシーを降りた。
俺は、バツイチで父親替わりに男同士の話をしてほしいのかと、思っていた。

「息子は部活の合宿で今日からいないの」
「あっ、そうなんすか」

股間に血流が集中していくのが、わかった。

「で、相談ってなんです?」
「それがね!」

っていいながら、一冊の本が出てきた。

【熟女体験談】美熟女2人組の男漁りの餌食になり中出し3P体験

kage

2019/04/21 (Sun)

ある古い車の同好会で忘年会を兼ねて一泊旅行がありました。

人数は10人足らず。

酒宴が終わり皆で部屋に戻り談笑してましたが、さして面白い話でもなかったので中座しゲーセンに行って遊んでました。

そんな時、美熟女2人組から声を掛けられ

「お一人ですか?一緒に飲みませんか?」

これはちょっとヤバい話かもと疑ってしまいましたが、話を重ねるうちに疑いも薄くなり彼女たちの部屋で飲むこととなりました。

彼女達2人共バツイチで50代前半くらい、私と同じくらいで好みのタイプだったようです。

宴もたけなわになり彼女達の浴衣もはだけおっぱいが見えます。

エッチな話になり、では試してみる?って誘い水。

堪らず2人共素っ裸にし、並んで寝かせてクンニしました。

【熟女体験談】酔っぱらった叔母に興奮して叔母をベッドに押し倒し、レイプするような格好でSEX

kage

2019/04/21 (Sun)

叔母と関係を持っています。叔母と言ってもまだ32歳で私と12歳しか離れてません。

叔母は小さい頃から私を可愛がってくれて、小4位までは一緒に風呂にも入ってました。

20歳前後だった叔母の形のよいきれいな乳房の全裸姿が今でも目に焼きついています。

私が中学に入った頃に叔母は仕事の都合で地元を離れましたが、

去年私が大学進学で東京へ行くことになったのをきっかけに半年前の9月から同居することになりました。

30を過ぎても叔母は相変わらず可愛いのですが、私は小学生の時と違いどうしても叔母を女性として見るようになってしまいます。

そんな私に叔母は昔と同じように接してきます。

ですから何とか叔母に対する性欲は抑えることが出来たのですが・・・

それでも朝の出勤時、スーツにロングブーツを履いた叔母の後ろ姿に欲情することが多くなって悶々とした日々を過ごすことが多くなってきました。

叔母としてではなく普通のOLとして見てしまうともう興奮して勃起してしまいます。

それでも何とか11月下旬までは持ちこたえてましたが、12月の最初の金曜日でした。

私はサークルで、叔母は同僚と飲み会でお互い帰りが遅くなった夜、駅で帰りが一緒になりました。

私は酔いが醒めかけてましたが、叔母はいい感じで酔っているようだったので介抱しながら家路につきました。

たまに私にもたれかかってくる叔母の色気といい匂いに私は興奮していました。

家に着きドアーを開けると叔母はフラフラした足取りでブーツも脱がずに自分の部屋へ入っていきました。

【熟女体験談】ボーイッシュな友達の美人なお母さんに誘惑されて中出し射精

kage

2019/04/20 (Sat)

親友だった山本の家にはよく通った。

夏休みなどは毎日のように遊びにいくこともあった。山本の家族にも顔なじみだった。

高校になってからは野球の部活の帰りに山本の家によることが当たり前。シャワーを浴びて一風呂浴びる事も多々。

大学に入っても山本とは同じ地方の私立大学へ。

夏盛りのある日。

汗びっしょりの俺達。

山本に誘われ家に寄っていくことになった。

山本のお母さんにシャワーを浴びるよう進められて浴びることにしました。

さすがに、山本と二人で一緒に入るのは恥ずかしい大学生。

何より風呂場がもう狭い。

トランクスだけの格好になり山本の部屋で山本が終わるのを待っていました。

そして、シャワーが終わった山本が全裸でタオルで体を拭きながらやってきたので、僕はお風呂場へ行きました。

更衣室でトランクスを脱いでシャワーを浴びていると、山本のお母さんがお風呂場に顔を出し、

「シャンプーなくなってるでしょ、もってきたよ」と言ってシャンプーを取替えに来ました。

山本のお母さんは結構ボーイッシュな感じのさわやかな美人さん。

【熟女体験談】美魔女のような義母とのヤバい秘密の体験

kage

2019/04/20 (Sat)

40代の美魔女のような義母とのヤバい秘密の体験を綴っています。

義母は42歳だが、実際は三十路といっても十分通用する、20代でもいけそうな程、若々しい美人。

俺は、今年幼稚園に入園する長女の通園を考えて近隣のハイツに引っ越した。

でっ、新居につけるカーテンを義母が縫製して届けてくれることに。

水曜日で会社が休みだったこともあり、嫁の言いつけで俺はカーテンを取り付けに来てくれる四十路の美人な義母を一人で迎えることになったわけ。

嫁は23歳で、その日は、娘と幼稚園のオリエンテーションに行って、家に居るのは俺と義母の2人きり。

前から感じていた事だが、嫁よりも四十を越えた義母の方がはるかに色っぽく官能的。
何かにつけ義母の体中から発散されるエロいフェロモンに俺は悩まされ続けていた。

義母は体のラインにぴったりとしたスカートにきれいな網目模様のストッキングをはいていた。
家中の窓に義母お手製のカーテンが吊されていく。

義母が踏み台の上に登ってカーテンを吊り下げていくさまを俺は食い入るような眼差しで見入っていた。
ようやく全部吊り下げ作業が終わった。

「お母さん有難う、大変だったでしょう。」
「ええ、久し振りに縫い物したから肩が凝っちゃって。」

「お母さん俺ってあんま得意なんです。良かったら、少し肩でもマッサージしましょうか?」
「えっ、本当?お願いしても良いのかしら?」

「ええ、ちょっとだけでも、どうぞ」俺はそう言って義母をソファーに横向に座らせマッサージを始めた。
「お母さん、ここではちょっとやりにくいから、あそこへ」と俺は隣室の寝室のベッドに義母を誘導した。