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カテゴリ:熟女エロ体験談 の記事リスト(エントリー順)

【熟女体験談】スキューバダイビングで知り合った女性と南の島で中出し三昧

kage

2019/07/17 (Wed)

スキューバダイビングが趣味で、毎年GWに沖縄へ行っている。
今年はGWに仕事が入り、その後にひとり寂しくお気に入りのガイド目当てに沖縄へ。

いつもは沢山のダイバーで賑わう島も時期をずらすと静かだった。

夜になり、翌日のスケジュールを確認しに行くと、女優の“りょう”似の熟女がガイドと話していた。

「明日から一緒に潜る美紀さんです。」

とガイドが紹介すると

「よろしく」

と握手を求めてきた。

「MAKOTOっていいます。よろしく」

とドキドキしながら手を差し出した。
翌日のスケジュールを確認し宿へ帰ろうとすると

「せっかくだから、みなさんで一緒に飲みませんか?」

とショップの店長(男)ガイド(女)と4人で飲むことになった。

オリオンビールで乾杯し、泡盛を飲む頃になると

「いくつ?仕事は?彼女いる?」

と美紀さんからの質問攻めに。

【熟女体験談】高校生の時、同級生の女子のお母さんとセックスした

kage

2019/07/16 (Tue)

僕が高校生の時のことです。その人は中学生の時の同級の母親でした。

娘の同級生は女子なのですが、よく遊んでいたグループの1人で、よく仲間どうしでその子の家に遊びに行っていました。

中学を卒業してからは、娘が居なくても遊びに行ったり、酒を飲みに行ったりしていて泊まることもしばしばでした。

ある日いつものごとく土曜日に酒を飲みに行くと、パート仲間のおばさん連中の間で浮気が流行っているんだという話をしだしました。

ふざけて「おばさんはしないの?」と聞いたら、自分の旦那よりも年寄り達が集まるスナックが出会いの場所らしく、
とてもじゃないがその気にはなれないと言い笑っていました。

それから暫くした冬休み。中学時代の友達と3人で飲みに行くとおばさんは忘年会で留守でしたが
おじさんが晩酌をしており一緒に飲む事になりました。

暫くすると娘が帰ってきて一緒に飲み始めおじさんは2階で就寝。

さらに何時間か過ぎた夜中、おばさんがけっこう酔っ払って帰ってきました。
当然の如く一緒に飲み始めましたが、おばさんはかなり飲んでいたらしく炬燵で横になってしまいました。

僕の隣に寝っころがっていたのですが、突然炬燵の中で僕の手を握り自分の方へ引っ張ります。

何だろうと思いながら声も出さずそのままにしていると指先が何か柔らかいものに触れました。コロっとした突起もあります。

そうです!

それはおばさんのおっぱいでした。
初めはただ僕の手をおっぱいに触らすだけでしたが、そのうちに乳首を摘むように僕の指を誘導します。

【熟女体験談】妻の裸体をネットにUPした所すごい反響で、妻を寝取ってもらい大量潮噴き

kage

2019/07/16 (Tue)

妻の裸体をネットにUPした所、凄い反響!
多くの男性に絶賛された。

”凄く素敵な奥様ですね!私も抱いてみたいです”
”彼女の淫らな姿を見てみたいです”
”ぽっちゃり体系最高!大好きです”
”もっと一杯写真UPして下さい!楽しみにしています”

など多くのコメントが届いた。
妻47歳!私52歳と熟年夫婦、数年前から始めた野外露出!

妻も見られる事に興奮するタイプで、野外でのエッチに燃えていた。
そんな2人の趣味を、とあるサイトに載せて見たんです。

まさかの反響に、驚き妻の元に向かったんです。

”見ろよ!お前の事素敵だってコメントいっぱいだぞ!”
”ウソ!え~こんなに一杯の人に見られているの?恥ずかしいわね”
”また、載せてみるか?”
”ん~”

こんな年になって、こんなにも興奮したのは初めてでした。
ちょっとマンネリになりつつある野外露出・青姦!子供もなく、長年連れ添った妻に興奮を覚える。

2度目の投稿に、またしても多くのコメントが寄せられました。
その中に、一度数人で乱交を楽しんでみませんか?と言うコメントが・・・。

【熟女体験談】中学生だったころ、友人の母を中出しレイプした

kage

2019/07/16 (Tue)

ちょうど俺が中学生だったころのこと。
あの頃はまだまだバンド全盛のころだった。

近所の兄さんの影響でランディ・ローズにあこがれて、小学5年生のころからギターを弾いていた。
だから、中学3年生のころにはそこそこギターを弾けるようになっていた。

で、ギターをやっていたおかげで、指がよく動くようになったんだ。
こうやってパソコンのキーボードをたたいていても、左のほうが広範囲でキーボードをカバーしている。

ま、なまじな男の右手よりも繊細かつ器用に動くから、左手の指マンはちょっとした、俺の特技となっている。
右手でガシガシやったって、女の子にとっちゃぁ痛いだけじゃん?

「指マンは痛くて嫌」

ってな女の子も、俺の左手だったら感じてくれる。
別にこれは自慢でもなんでもないよ。
うそだと思ったら、まずは自分でギターでもマスターしてみ。

今にして思えば、きっとそれが幸いしていたんだろうな。
ヒロキの母親のあそこは、言ってみれば俺の「黄金の左手」の、デビューでもあったわけだ。

ガキのすることだから的確に性感帯を捉えていたとも思えないし、たくみな技巧というほどでもなく、
無我夢中にいじり倒していただけだったが、それでもたまんなかったんだよな。

シーツをぎゅっと握り締め、白い首をのけぞらせて、脳天と足のつまさきで全身を支えるように、弓なりに硬直しちまったんだからさ。
そしてビクンビクン、子宮のあたりを中心に全身を痙攣させていっちまったんだから。

涙で濡れの目をかっと見開いてさ。

【熟女体験談】還暦熟女の義母との秘密の関係が素晴らしく良かった

kage

2019/07/15 (Mon)

同居している義母順子60歳と関係しています。

10年前から未亡人の順子は60歳の還暦熟女ですが、初対面の時から僕の性の対象でした。

服の上からでもその豊満な肉体は容易に想像出来ました。

切っ掛けは妻の留守中に無理やり犯した事でした。

勿論順子は激しく抵抗しましたが、最後までやりました。

そのあと数日は口も聞いてくれず視線も合わせてくれませんでしたが、また妻の留守に襲い無理やり抱きました。

その時の順子の濡れようはすごく、感じているのがわかりました。

初めて3発ばっちりやらしてもらいました。

順子がイクのがわかりました。

その日からは妻の目を盗み、機会があるごとに順子を抱きました。

順子が僕に完全に屈服したのは妻が職場の慰安旅行で、2日間居ない時でした。

僕は会社を休み2日間順子をセックス漬けにしました。

初日、順子は朝昼と僕の寝室のベットで大きな声をあげて悶え、逝きまくったのです。

義母順子が堕ちた瞬間は夜、義母の部屋で布団で交わった時でした。

朝、昼と散々逝きまくった順子の身体は敏感でした。