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カテゴリ:熟女エロ体験談 の記事リスト(エントリー順)

【熟女体験談】夏休みに競泳水着の母がサーファーにナンパされ、SEXするのを目撃してしまった

kage

2017/05/23 (Tue)

私が中学生の時に
母が知らない男とSEXする所を目撃するという
衝撃体験をしました。

あれは、泊まりがけで夏休みに海へ出かけた時です。

宿泊先の旅館の隣の部屋で
母がHしてるのを見てしまいました。

その日は2人で海水浴へ来てました。

夏休みに入ってすぐだけど、
すごい暑い日で泳いでいるととても
気持ちよかったように覚えてます。

私も母も競泳をやっているから、
競技水着を用意してて、
母は上に日焼けよけのためにウェットを着て、
足がつく深さのところまで競争したり、
砂あそびをしてすごしてました。

そこまでは良かったのですが、
30代前半にもかかわらず、
母に声をかけてくるサーファーらしき2人組がいて、
なんか危ない気がしてなりませんでした。

【熟女体験談】パンチラさせながら自転車に乗る無防備なムッチリ妻に勃起した夫

kage

2017/05/23 (Tue)

妻は42歳になり、
一番舌の息子が小学生になると
ある会社の事務員としてパートに出る事になりました

パート先が近いという事で
制服のまま自転車で通っています。

その制服というのが、膝上のタイトで
四十路の熟女が履くには
短いような気がしていましたが、この前出勤時に
携帯を忘れたのに気付いて
引き返す途中見てしまいました。

自転車に跨がり信号待ちで
片足を着いてる妻の無防備過ぎるパンチラを。

むっちりの豊満スタイルの嫁が
自転車を漕ぐとスカートが
ずり上がり易くなるのか?

ベージュのパンストの奥の白い下着が
交差点の向こうにいる嫁のふとももむき出しで
スカートの中にわずかに見えていました。

ちなみに嫁は目が悪く、
信号が変わってこっちに向かって
自転車を漕いでいる時も全く私に気付いていませんでした。

【熟女体験談】中年の変態SM夫婦がダンボールハウスにお邪魔して、妻をホームレスに恥辱させる

kage

2017/05/22 (Mon)

35歳で専業主婦をしてします。

夫との馴れ初めは、
昔だと考えられないと思いますが
ネットで知り合い、半年でスピード婚。

10歳年上の夫で、
小さい会社を経営する社長としています。

私は、元々エッチで淫乱でした。

中学生の頃から野外オナニーや
SM道具を使って家で手淫する
マニアックプレイが大好きな変態女子でした

夫もエッチ大好きで、
特に野外露出やSMフェチで
女性にする為、直ぐに別れられていた様です。

そんな時、私と出会い意気投合の末、
結婚となり変態夫婦になりました。

もちろんお互い今の生活に満足している為、
子供は作りませんでした。

休日は2人で、車を出し人気の無い
山中で車を止めると、私は全裸になり
夫は写真を撮影します。

【熟女体験談】お隣のセレブマダムに息子が目隠しクンニの辱めをうけていて、母である私も・・・

kage

2017/05/22 (Mon)

隣にアメリカで暮らしていた
ご夫婦が引っ越してきました。

それで、お隣同士ですから、
自然と会話も増え、仲良くなると、
隣の奥さんが息子に英語を教えて下さるというので、
私もお言葉に甘えて、そうさせて頂きました。

奥さんは四十路半ばで、
さすがアメリカ帰りの奥さまといった感じで
洗練されていて、上品なマダムでした。

初めは英会話が習えると息子も喜んでいましたが、
最近、行きたがらないのでおかしいなとは、
思っていました。

奥さんにそれとなく聞くと、
私の発音が聞き取れないみたいなのと言っていました。

私は、今のうちから、
ちゃんとした英語に慣れておかないとと言って
息子を奥さんの元に通わせました。

そんなある日、お礼を言おうと
息子が行った後に私も行ってみました。

【熟女体験談】近所の美熟女奥さんの浮気現場を目撃したら、夫に内緒にしてねと誘惑してきた

kage

2017/05/22 (Mon)

気づけば独身中年男に。

結婚も一度もすることもなく、
職業はフリーライターをやっています。

最後に彼女がいたのは、もう10年以上前。

どうやって彼女の作り方も忘れてしまった
中年おじさんです。

もともと俺は小説家志望だったのですが、
現実はとても厳しいもので、
懸賞に応募しても落選続き。

貧乏のどん底状態で、
知り合いのつてでライター仕事を紹介してもらい、
それなりの生活ができはじめたころには
四十の坂を越えていました。

今は生活のために、
小説よりも弱小週刊誌のライター仕事が中心になっており、
女性にアタックするような気力や体力もなくなっていたんです。

仕事場はもちろん自宅のアパートで、
将来のことを考えると、
不安感に押しつぶされそうでした。