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カテゴリ:熟女エロ体験談 の記事リスト(エントリー順)

【熟女体験談】配送先の担当者である人妻の胸チラに勃起し、一気に奥にねじ込んだ

kage

2019/09/16 (Mon)

この夏の出来事、配送先の担当者の三枝子さんとの話。

三枝子さんは42才で、細身ですが中々の巨乳!

その日は遅れてしまい、いつもは受け取る人が何人もいるのだが、

到着した時には三枝子さんひとり。

急いで荷物を下ろし、仕分けを手伝っていると、

三枝子さんの襟元から胸の谷間が見えている。

いつのまにか、元気になっていたムスコ。

「しかし、三枝子さんの胸大きいな~さっきから胸の谷間が見えてたよ」

「エッ!見えてた」

「うん、見えてた。だから立って来たよ」

「またまた、こんなおばちゃんの見て立たないでしょう(笑)」

「そんな事ないよ、魅力的ですよ!」と話ほら見てとテントを張ってるのを見せた。

「え~何で?こんなおばちゃんで立つの?」

「三枝子さんタイプやし」

「たまたまズボンがなてるだけじゃないの?」

俺は三枝子さんの手をとり、本当にだよ!と手を持って行った。

【熟女体験談】普段はとても厳しい母親が学年で一番嫌われているオタクヤローと不倫してた

kage

2019/09/15 (Sun)

10年ほど前だけど母親が当時不倫していました。

その不倫相手が自分の学年で相当嫌われているオタクヤローだった。

豚みたいな顔と体でいつも冬でも汗かいてる本当に気持ち悪い奴だった。

当時まだ中学3年の俺は毎日暗くなるまで部活をやっていたんだけど、

今日は担任とコーチが両方ともインフルエンザで学校に来ないうえに、

部活の仲間も1/3ぐらいはいなかった。

だから、その日は早く家に着いたんだ。

リビングから結構大きいテレビの音が玄関まで響いていた。

強盗でも入ったのだろうかと思いそっと近づくと、そこには

普段はとても厳しい母親とおそらく学年1嫌われているであろうヤツが

お互い一糸纏わぬ格好で互いに求め合っていた。

すぐに飛び込んで殴り殺してやろうかと頭に相当血が上っていたが、

母の痴態と甘えるような声で突入しようとしていた頭の血がスッと引き、

自分の股間がムクムクと大きくなるのがわかった。

【熟女体験談】妙に馴れ馴れしいグラマーな義母が風呂に入ってきたのでそのまま挿入

kage

2019/09/15 (Sun)

結婚前、挨拶に行った時から妙に馴れ馴れしい義母でした。

「アパート代が勿体無いから」と義母の強い勧めで

結婚後は嫁の実家でマス男さん生活です。

実は料理がまるで駄目な嫁で、弁当作りまで義母任せ……盲点でした。

出勤時間の早い食品配送の仕事をしているので、

嫁も義父も寝てる中、裏の車庫まで出て義母がいつも見送ってくれます。

2~3ヵ月すると生活のリズムも出来てきました。

その日も仕事が終わり、2時過ぎに家に帰り着きます。

「お風呂沸いてるわよ‥」と義母の声。

いつもなら風呂に入って仮眠のパターンですが、

その日はシャンプーをしていると……

「背中流して上げるわ~♪」

と義母が入って来た気配が。

「えっ?・‥ぁぁ・‥すいません・‥」

目の泡を拭い鏡を見ると、素っ裸のグラマーな義母が映っていました。

【熟女体験談】娘の家庭教師を根負けさせ、ホテルで中出しSEX

kage

2019/09/15 (Sun)

私は47歳の主婦です。

現在、高校1年生の娘がいて、娘が中学に入った頃から、

ずっと近所の知り合いの方に家庭教師をお願いしています。

彼も一時期は教師を目指していたのですが、

おうちの事情で現在は会社の経営をしながら、

週に1,2回娘の勉強を見てもらっています。

もう長い期間家庭教師を格安でしてもらっているので、

何度か私も主人も一緒にお酒を飲んだことがあります。

大体、3人で飲みに行くと、一番弱い主人がつぶれてしまうので、

それが合図で帰っていたのです。

時間にして、1時間くらいでつぶれてしまう時があり、

あまり話せずに解散してしまったことがありました。

3年くらい前の話ですが、私は気を使って、

主人を一緒に家に送り届けた後、彼と飲みなおしに行った時の事です。

やたらとスキンシップが多かったのですが、

お互いにほろ酔いでしたので、あまり気にしていませんでした。

【熟女体験談】主人の会社に入った若い男の子の硬くて熱くてエラが気持ちよすぎた

kage

2019/09/14 (Sat)

主人の会社に入った19歳の子が両指と手首を骨折し、

洗濯や食事の手伝いで1ヶ月ほどその子のアパートに行ってました。

両手が使えないのはかなり大変なようで、食事や掃除と洗濯もしました。

3日目くらいにお風呂にも入れないとのことで

「身体を拭いてあげますね」と拭いてあげました。

かなり年上の45歳の主人とは違う若くてスリムな身体で、

彼は恥ずかしがってましたが「恥ずかしがることもないでしょ」と

下着一枚にし拭いてあげました。

「サッパリしました」と言われ、次の日また来て洗濯をしようと

昨日彼が穿いてた下着をとると、湿った感じがし中をみるとシミがついてました。

しかもふき取ったような感じで、若いから仕方ないのかと思っいましたが、

ふと考えると両手が使えない彼は自分でもできないのかなと思い、

これって夢精っていうヤツ?と思いました。