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【熟女体験談】泥酔した地味系な女をお持ち帰りしてゴム中出し

kage

2015/06/08 (Mon)

思い出したので昔話を1つ。

冬から春に変わる季節の変わり目の週末に職場の飲み会があったんだが、一次会は所属先の面子で行われ、二次会からは親しいもの同士に分かれて行ったんだよ。俺は二次会まで参加してそこでお暇させてもらったんだが、二次会の会場の近場の駅から乗って電車で帰るよりも、その駅のバスターミナルから出てるバスで帰ったほうが安上がりなのでバスで帰ることにした。

地下街通って目当てのバス停にまで行くとちょうどバスが来てるところ。急いで乗り込むと車内が結構酒臭い。週末だからか真っ赤な顔した連中が乗ってて結構混んでたんだが2人掛けの椅子が1つ空いてたからそこに座らせてもらう。

既にその座席に座ってた女が完全に酔いつぶれて窓のほうに寄りかかってる。顔はよく見えないが結構若めで小柄。今日、購入したであろう服とか入った袋を自分の膝に乗せて完全につぶれてる。

しばらくしてバスが発車したが、バスがバスターミナルを出るためにカーブしてる揺れでその女がこっちにもたれかかってくる。完全に潰れてるから一切起き上がる気配がない。肘で軽く押し返してもまるで反応なし。しばらくなんとか反対側に寄りかからせようとしてたんだか効果なしで終点まで乗るからもういいや、って思って俺も着くまで寝た。

バスの運転手に体を揺すられて起きた。俺が起きたの確認すると「隣の彼女さんと早く降りてください」と迷惑そうに言い放って運転席に戻っていった。「は?彼女?」と思って隣見たらまだその女が俺にもたれて寝てる。

運転手に他人だから、と言おうとしたが明らかに迷惑そうな顔がさっさと降りろボケって感情を表してる。恋人同士と思ってるのかはたまた俺に押し付けたいのかは知らんが、取りつくしまもなさそうなんでその女を引きずってバスから降りた。バスから降りた後その女を起こしにかかったが何してもほとんど反応がない。揺すっても頬を叩いても反応なし。

置いて行こうか、とも考えたが結構可愛いし最近近所で痴漢が多発してるらしく寝かしといてレイプでもされたら可哀想だなぁと思って俺の家に連れ込んだ。小さいとは思ってたけどホント小さい。140センチちょっとあるくらいで体重も軽かったのが運ぶのに幸いした。

家に入れて予備の布団敷いて寝かせてやる。まじまじと見るが若めの地味系な女。20ちょっと超えてるくらいかな。肩より少し長い黒髪にほとんど化粧気がない。そこまでおしゃれってわけでもないし素朴な感じ。とりあえずこっちもあんまり休みが取れない職だから、さっさと親なり誰かしらに引き渡してゆっくり休みたい。

ってことで手荷物を物色。携帯を見てみたがロックされてて開けない。他に何かないか、と探したが何も見つからなかった。が、持ってた定期からMって名前なのはわかった。後19歳ってことも。



え?19歳?そこで初めて悪魔のささやきに気付いた。見ず知らずの女をわざわざ自宅にまで招き入れて介抱してあげたんだから少しくらい俺もご褒美もらってもよくないか?見た目からしてそんなに騒ぐ子にも見えないしここで襲っても大事にはないらないだろう。それにセックスなんて最近じゃご無沙汰。このチャンスを逃してどうするんだ、と。

が、天使も俺に囁いてくる。自宅に入れちゃった以上俺の自宅を知られちゃってる。ここで襲って万が一大事になりでもしたら絶対逃げられない。泥酔した女を持ち帰ったことは前にもあるがそれは知り合いだったわけで大事になる心配はなかった。が、今は違う。やるべきではない、と。

あれこれ悩んだ結果、コンビニにゴム買いに行ってる間に起きたらやらない、起きなかったらやる、と決心してコンビニに向かった。いや、わかってるんですよ。あんなに潰れてる女がすぐに起きないってことくらい。悪魔が天使に勝ったってことですはい。

ゴム買ってきて覚悟を決める。服の脱がせる前に耳とか首とかうなじを舐めてみる。耳が感じるっぽい。耳たぶをかみかみすると一瞬ビクッってなった。そして服を脱がしにかかる。上半身を起こさせて俺に寄りかからせて上を全部脱がす。ブラは白だった。

小さめの乳輪に主張が控えめな乳首とご対面。乳首を潰すようにして両乳揉んでやるとすぐに乳首が主張し始める。口に含んで舌で転がしてみても反応がない。もっと行けると確信して下も脱がせた。リボンがついた水色のバンツも脱がせて軽く足開かせみた。

薄めの毛にくびれたウエスト。すごい好みで興奮した。足広げて舐めると抑えてる足の力が抜けてるのがわかった。しばらく舐めてるとMの吐息も段々熱くなってきた。下のほうもかなり濡れてる。俺のほうは言うまでもなくギンギン。

もうここまで来たら後戻りすることは考えられない。ゴム装着して挿入した。亀頭をこすりつけて何往復かさせると「んっ」って声が聞こえてきたが構わず入れる。かなりの締め付け。年齢的にそんな経験回数も多くないだろうし久々の俺にしたらかなり気持ちいい。

「…あんっっ…」Mが小さく叫んだ。大分覚醒してきたみたい。でもまだぼんやりしてる。俺が腰を前後に動かしてると段々意識もはっきりしてきたみたいで、「え…あっ…だれっ?…えっえっ…やだっ…」かすかに抵抗を示してきた。絶対逃がさねぇと思い覆いかぶさって耳にふっと息を吹きかけると「ひゃっ!」って小さい叫びを上げた。

しばらくは「やだっ…やだっ…」と俺の体を押し上げようと抵抗してたが、俺が腰を打ちつけながら耳責めてると性欲に負けたのか俺の体にしがみついてくるようになった。

俺がばんばん腰打ちつけてると「やああぁっ…あんっ…あんっ…あんっ…あ…あっ…だめっ!‥だめっ!」と首をぶんぶん振ってきた。こりゃもう少しでイクぞと踏んで俺もペースアップすると俺にギュッって抱きついてきてピクピクしてる。

こっちも気持ち良さが限界だったんでそのまま動かし続けて射精した。2人ともイって両方とも抱き合って沈黙が流れた。

「あ…あの…誰ですか?」と先に口火を切ったのはMだった。ここで騒がない辺りから大人しい子だと確信した。騒がないならもう一度やれる、と思ってあえてちんこは抜かなかった。

俺は体を起こして、
「それよりさ、どうしてあんなに顔真赤にして酔いつぶれてたの?」
と聞き返した。一瞬困った顔したMだったけど友達と遊びに行って飲みに行ってたらしい。で、店を出た辺りから記憶があやふやなんだ、と。

そこで事のあらましを説明した。ところどころに俺がレイプされないように、と思ったりみたいな心配した、って部分を強調させながら。話を聴いてMは「ありがとうございました」と控えめにお礼をしてきたが、「あの…もう帰るのでどいてください」とも控えめに主張してきた。

俺にしたら絶対帰らせたくない。話を逸らそうと「それより君どこに住んでるの?」と聞くとT町らしい。ここから徒歩だと2,3時間はかかる。しめた、と思い、「でもここからだと2,3時間かかるよ?もうバスも動いてないし朝までここにいたら?」と言ってみた。

「でも…」とゴネたそうにしてるM。
「でもさぁ…」と言葉を一瞬区切って溜めた後に復活したちんこを動かす。

「きゃぁっ」と不意を突かれたMが小さい声を出した。
「ほら、気持ちいいでしょ?続きやってみよ?」とさわやかに言いつつ腕を押さえつけて逃げれなくする俺。

「やだっ…離してください。帰りますから」と抵抗してくるM。俺としては同意の上でやりたかったが同意してきそうもないしこのままじゃ話が平行線。仕方ないと思ってまた覆いかぶさって耳責めと同時に腰を動かす。

「嫌っ…やだっ…ダメっ…ダメっ」と激しく抵抗してきた。が、抵抗し続けられるならさっきもしたはず。それが出来なかったってことはどこかで諦めると俺は踏んだ。予想通りすぐに抵抗も小さくなって俺にしがみついてくるまでにはそう時間はかからなかった。

こうなった以上もう好きにやれる、とほくそ笑んでばんばん腰動かした。そしたらMが「あの…」と小さい声で言ってきた。「ん?何?」って聞き返したら、「朝までいますから…電気消してください…」って赤い顔で涙目になりながら訴えてくる。その時の俺にしたらかわいいいいいいいいいいいいいいいって感じ。そこで猛烈に生で入れたくなった。

ゆっくりと抜いて電気消してあげる。Mも布団で自分の体隠しながら俺が来るの待ってる。そして俺がまた入れようとすると目閉じて備えてるんで指入れてかき混ぜてやる。「きゃっ…あんっ…あっ…んん…」と喘いでる間に片手でゴム外しにかかる。ゴム抜き終わるまで手マンで喘がせて、ゴム取れたらちんこ入れる。意識は目覚めてもまだ酔いも回ってる状態だから、Mは気付かないで俺に抱き着いてきてくれる。

そこからはやりたい放題。対面座位にしたり松葉崩しにしたりと思いっきりつかせてもらった。Mもひと肌が恋しいのか、ずっと俺のほうにしがみついてきたりとかなり俺を興奮させてくれた。

俺が3回イクまでやり続けて、Mが「もうだめ…もうやめて…」と涙声で俺に言ってくるまでやった。最後のほうはばれるとまずいと思ってゴムし直してたので正上位で覆いかぶさりながらゴム中出しした。

荒く息してるMにキスして舌入れるとMも答えてきて彼氏気分で同じ布団に入った。しばらくして俺の腕枕の上でMが寝息を立てたところで俺も布団から出てシャワー浴びて寝た。




朝10時すぎに起きるとMはまだ寝てた。シャワー浴びたいだろうなと思って風呂沸かしといた。11時過ぎになっても目覚まさないで起こしに行くとやっぱり心なしか警戒されてる。警戒を解きたくて「お風呂沸かしといたから入ってくれば?」と勧めて風呂に入らせた。入ってる途中に「二日酔いとか大丈夫?頭痛くない?」と聞くと少し痛いです、と返ってきたから二日酔いによいもの作ってあげた。

最初はMも人が変わったような優しさに戸惑っていたみたいで、遠慮してたが結局はそれを食べていった。食べてる間に女子大に行ってることや実家住まいなこと、彼氏に二股かけられてそれで友達が慰めに遊びに誘ってくれた、ことなどいろいろと話してくれた。

話してるうちにだんだんと警戒を解いてくれて最後のほうはまったりとお話し出来た。食後にまったり、と過ごして昼過ぎに近くのバス停まで送っていってMと別れました。


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