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【熟女体験談】鬼畜と呼ばれても

kage

2015/06/05 (Fri)

嫁に男と逃げられて半年、嫁に似ている娘に手を出してしまいました。娘はまだ身長も148センチと小さく、生理が始まって4ヶ月の子供です。

まだ一緒に風呂に入っていて、尻や膨らみかけのオッパイを見てる内に、出来心でオナニーのやり方を教えてしまい、とうとう俺のベッドで寝させるようになり、クンニまでしてしまい、ペニスを握らせて射精までさせるようになって。包皮に包まれた小豆大のクリを尖るまで嘗めしゃぶり、1ヶ月も経たない内に小水を漏らして絶頂するまでやってしまった。

娘にクンニで初めて感じさせてから1ヶ月くらい、毎晩クンニしてやり、自分のペニスを娘のあそこにこすり付けては娘のお腹の上に吐き出すようになりました。まだ産毛しか生えていない陰毛が俺の精液と娘の愛液で濡れて、後始末で拭いてやってる内に、また興奮して娘のあそこにしゃぶり付くっていうパターンがしばらく続きました。

一緒に住んでいる俺の母親が何でか気付いてしまったのか、娘を自分の部屋で寝かせると言い始め、実際そうするようになって2日目の夜中、母親が俺の寝ているところにやってきて、話をする訳でもなく、ベッドの脇で裸になると俺の横に潜り込んで来ました。

母親は51歳、痩せ型ですが、オッパイはでかくて少し垂れているとは言え、80以上有りそうで、それを俺の体に押し付けて来ながら、俺の手を自分のあそこに導くと同時に俺のパジャマの中に手を入れて来て触り始めました。

「結花ちゃんとはダメ、したい時は、あたしがして上げるから、ね。」

そう言うと、布団の中に潜り込んで俺のパジャマを下げるとペニスを咥えてきました。最初はびびってた俺ですが、フェラされる内に完全に理性なんか無くなってしまい、布団を跳ね除け、上のパジャマも脱いで裸になり、母親の体に追い被さりあそこをしゃぶり、濡れさせてから挿入したつもりでした。

10年以上やってないだろう母親のあそこはキツくて、母親も痛いのか眉をしかめていたので、俺も乱暴にするのをやめてゆっくり腰を動かしました。51のオバサンでも、元々美人だった母親の悶える顔は十分エロくて、あそこも十分濡れて来たのか、出し入れする度に淫靡な音が響くようになりました。

母が尻をグラインドさせ始めて、声を上げ始めると、あそこが余計にキツくなって、俺も夢中で腰を動かし始め、容赦無く母を攻め立てました。

「中、出していいから、あたしの中、出して!」

善がり狂う母親が体を震わせて絶頂したと同時に俺も母親の中に射精して果てました。

「パパ・・・」

気付くと、娘がベッドの側に裸で立っていました。母はまだ達したまま、しゃくりあげながら喘いでいる最中。俺がベッドの上に起き座り直すと、娘が母親と俺の間に割り込むようにベッドに上がって来ました。

「パパ、結花にも、して、おばあちゃんと同じこと・・・」

どうやら、母が部屋に居ないので俺の部屋に来てしまったらしくて、どれぐらい前からか母親と俺のセックスを覗いていたようでした。抱きしめて、あそこを触ると、もう濡れてしまっていて、クリを少し弄ってやるだけで気持ち良さそうに目を閉じ、続けると声を上げ始めました。

さっき射精したばかりの俺のペニスもまた堅くなってしまい、娘をベッドに横たえ足を押し広げると、ペニスを娘のあそこに宛がいゆっくり挿入しました。

「痛い!」

叫びはしましたが、顔を歪めて我慢してくれ、何とかペニスの三分の二以上を受け入れてくれました。ペニスの先が幼い子宮を突き刺しているようで、それ以上は入りませんでした。

「嫌!、ダメよ!、あんたたち、どうして・・・」

横を見ると母が横になったまま、俺と結花の姿を凝視していました。もう何を言われても構わなくて、俺はゆっくりゆっくり結花の中でペニスを動かし続けました。

2年経った今も母親と結花と、セックスしています。母親とは、おそらく妊娠する恐れも無いので、激しく、S気の強い中出しセックス。結花とは、多分普通以上に感じるようになったとは言え、まだ中学なので、ソフトに感じさせるように長めのセックスで外出し。

鬼畜と言われても、止められそうにありません。


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kage


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